札幌 海鮮 丼 ランチ。 札幌で海鮮丼の安い店!おすすめの14店!1,000円以下でも旨い

テイクアウトOK!くら寿司のワンコインランチ「海鮮丼」がお得すぎる|ニュースコラム

札幌 海鮮 丼 ランチ

イクラ好きなら、はちきょうに行くことをお勧めします。 つっこ飯を注文すると店員さんからお願いごとの説明があり、同意が得られない場合は注文することが出来ません。 それは「残さない事」「自然保護を約束すること」。 つまり、2つの御願いごととは• 生産者(漁師さん)が命がけで取った食材ですので、食材を大切にすること(残さないこと)!• 海、山、川などに行った際、ゴミを捨てないのはもちろんのこと目についたゴミは拾うこと! でありこれら2つに同意をすることではじめて、提供してもらえます。 これは年々採れる量が減っているいくらを大切に頂こう、農家の方々が精魂込めて作ったお米を大切に頂こう、という考えに基づいてのこと。 つまり沢山頼むのはいいけどお残し厳禁!完食を約束させられます。 自然や生産者の方達に感謝しながら最後まできちんといただきましょう! スプーンでいくらをすくっても、まだ下のご飯が見えないほどのどっさりないくら。 醤油漬けされたいくらはぷちぷちと口の中で弾ける新鮮さで、これを「こんなに食べたことない!」ってくらいにたらふく食べられる贅沢ないくら丼なのは、ここだけかと思います。 店主は羅臼(らうす)の漁師をしていたので目利きは抜群なのがこの人気の秘訣かもしれませんね。 それほど有名であり、人気があるお店。 その名も回転寿司根室花まる。 海鮮丼ではないですが、海鮮丼を食べたい方にも満足できるほど鮮度の高いお刺身とシャリをリーズナブルな価格で食べることができます。 気になる場所は地図なんかいらない場所にあります。 というのも地元の人も、観光の人も、出張の人も誰もがわかるJR駅のJRタワーステラプレイスの6階の飲食街大丸側にあるからです。 ちなみに夜11時まで開いていますので、ゆっくり遊んだ後でも大丈夫。 根室を名乗るかぎり、魚介類の宝庫という看板にドロを塗るようなハンパな仕事はしません。 ただ、鮮度の良し悪しだけがネタのうまさを決めるのか。 そこに花まるがプラスできるもの。 お客様に、花まるの鮮度力を体感していただくために「魚が生きている」と感じるくらいの「我々の元気」。 鮮度力とは、素材だけが生み出すものものではない。 非常に美味しいので行って見てくださいね。 ちなみに札幌まで行かなくても東京駅KITTEにもがあるので都内にお住まいの方は是非! PR みゆきちゃん定食 頑固で優しいおやじさんが愛情たっぷりに盛ってくれます。 「とんねるずのみなさんのおかげでした」のキタナシュランに出ていて有名になったあのお店。 きたな美味い店のポイント• 見た目が扇風機みたいな海鮮丼• 外見が貧しい家のクリスマス• 小学生の基地みたいな外観• 看板はレインボー• 汚い扇風機のせいで入口のドアの開きが悪い• 地元タレントのサインがいっぱい• 松井秀喜のサインもあるけど来たことは無い• 味噌汁はぬるい 店内はカウンターに6席&3席くらいテーブル4人掛けが2卓の小さなお店。 相変わらずの独特なPOP調のメニュー表で懐かしいと思われる方も少なからずいるはず。 普通盛り、大盛り、特盛りサイズと現存しています。 ほぼ1000円以内でお腹いっぱいコースも以前と同じなのは嬉しいですね。 さて、気になるメニューですが噂通りほぼ海鮮丼。 例えば500円でまぐろ漬け丼やうな丼シングル600円ダブル1000円などのメニューがあります。 これらのメニューの中で特にお勧めなのが キタナシュランで扇風機と言わしめたに近いメニューでもある、スペシャル海鮮丼大盛り1000円。 量、価格、そしてもちろん味と文句なしのオススメ店!「お洒落な海の幸」ではなく「海の男のメシ」という感じです。 そのため札幌に来たときにはぜひ寄ってみてください。 やはり必見なのはボリューム満点の魚介類がのった海鮮丼。 それぞれの魚介類が北海道各地からの直送で仕入れられているので、鮮度も抜群といえます。 札幌市中央卸売場外市場に来たら、是非北のグルメ亭で人気メニューの海鮮丼を食べてみてはいかがでしょうか。 なお、札幌市内中央区・北区(一部)と札幌駅北口から無料送迎もしているので、アクセスも良好。 電話番号:011-621-3545 住所:札幌市中央区北11条西22丁目4-1 アクセス:JR桑園駅から徒歩12分 営業時間:7:00~15:00 L. O14:30 定休日:無休 定食めし屋 こちらも海鮮食堂 北のグルメ亭と同様に、札幌場外市場内にあり、「正月しゃべくり007」でもとりあげられたお店。 コスパがよく美味しい海鮮丼が食べられると好評です。 特に朝限定の海鮮四品丼はオススメの一品。 サーモン、ホタテ、カニ、イクラがどっさり乗っています。 美味しい食べ方も丁寧に説明くれ、接客の感じも良いです。 また、 海鮮丼がメインですが、ダシの旨みが凝縮されたあっさりタイプの塩ラーメンも人気なので、是非一緒に食べてみてくださいね。 共栄市場食堂 住所:札幌市中央区北11条西21丁目 電話番号:011-621-2515 営業時間:7:00~14:00 定休日:無休 次にご紹介するのが札幌から少し離れた余市町にある海鮮丼屋さん。 札幌にある海鮮丼のお店ではありませんが、札幌市民もわざわざ行くほどの盛況ぶり。 柿崎商店 海鮮工房 余市 メニューとしては写真のように磯丼 ホッキ貝、つぶ貝、ホタテ 930円 写真はいくらトッピング+280円 やうに丼、さらに言えば焼き魚等と幅広く扱っています。 特に磯丼は丼飯の上にビッシリとホタテ、ホッキ貝、ツブ貝が乗った、磯の香りが満載の貝好きにはたまらない逸品。 また、いとこ丼 サーモンといくら 980円はこの写真のような感じ。 つやつやのサーモンにぷりぷりのイクラ。 良い脂がしっかりのった大きな切り身がいくつも乗っています。 しかし、一番のおすすめはウニ。 ここのウニ丼はとっても有名ですし、美味しいので食べてみて外れることはないでしょう。 住所:北海道余市郡余市町黒川町7-25 柿崎商店2F 営業時間:10:00~19:00 L. ランキング外ですがご紹介いたします。 もし以下の海鮮丼に興味がございましたら、足を運んでみていただけたら幸いです。 かみ磯 北第1ふ頭 札幌時計台店 札幌の海鮮丼ランキング番外編でまずご紹介するのが 「かみ磯 北第1ふ頭 札幌時計台店」の「かみ磯丼」。 そもそもこちらのお店ですが、活蝦夷あわび、活ホタテ、活ほっき貝、毛蟹など北海道を満喫できるおすすめ食材が豊富。 特に鮮度が自慢。 こちらの 「かみ磯丼」に関しても値段は3000円弱と高いですが、ボリューム満点なので、是非ご賞味ください。 お問い合わせ 050-5570-1815 住所 北海道札幌市中央区北1条西2-2-3 りんどうビル 2F 営業時間 [月~木・日・祝日] 17:00~23:30[金・土・祝前日] 17:00~24:00 定休日 日曜 月曜祝日の場合は日曜営業、月曜定休 すぎ乃 札幌店 次は札幌駅でうにが食べたい方におすすめのお店。 こちらは美味しい日本海の国産うにが自慢で、今回ご紹介するのが、「うに丼」。 シーズン毎に漁獲量が異なることから、予約製となっております。 旬の時期に行くことがもちろん良いに越したことはないのですが、一度は食べて欲しい一品。 また、 こちらのお店ではランチ限定ですが、二食丼ランチ(2800円)がおすすめです。 いくらとうに両方の味を楽しむことができる贅沢メニュー。 他にも海鮮丼ではないですが、 みそたっぷりカニ甲羅焼き(1,450円)は定番メニューなので、是非お試しください。 ヤン衆料理 北の漁場 (きたのりょうば) お問い合わせ 011-351-8811 住所 北海道札幌市中央区北11条西21丁目374 北の漁場2号店 2F 営業時間 7:00~17:00 定休日 無休 海鮮丼の浦島 地下鉄南北線すすきの駅直結 ススキノ ラフィラ地下2階に位置する海鮮丼の浦島。 その名の通り海鮮丼を主体として、煮る、焼くなどの調理は一切しないというコンセプト。 面白いと思ったのが、無添加塩水ウニを使っていますが、海鮮丼メニューを注文するのであれば、ウニの試食を無料で行なっている点。 季節に応じて内容も変わります。 海鮮丼以外に、小鉢、味噌汁、漬物がついてきますよ。 (HPより画像出典) お問い合わせ 050-5890-8174 住所 北海道札幌市中央区南4条西4-1 ススキノラフィラ B2F 営業時間 10:00~21:00 定休日 無休 (1月1日のみ休日) 丼兵衛 こちらも前述したお店と同様に札幌中央卸売市場にあります。 そのためコスパ観点で非常に優秀。 安くて500円で海鮮バラちらし丼という海鮮丼を食べることができます。 もちろんせっかくの機会だから、もっとお金を出してでも贅沢な海鮮丼にしたい!という方でも大丈夫。 一番のおすすめは、満足丼(約2500円)。 こちらは、本マグロ、牡丹海老、ズワイ蟹棒肉、うに、いくら等々10品などがのっています。 他にも、うに丼(2900円)や特選さっぽろ朝市丼(1480円)うにいくら丼( 2480円)も人気。 気をつけなければいけない点が営業時間。 こちらのお店はディナーをやっていないため、朝7時から13時までのモーニング、ランチタイムにお邪魔しましょう。 お問い合わせ 011-210-7321 住所 北海道札幌市中央区南4条西5丁目 F45ビル 営業時間・ 定休日 営業時間 [Dinner] 17:00-22:00 定休日 [無休] 北海道ろばた 居心地 「北海道ろばた居心地」は、南二条にあるおすすめのグルメスポット。 大通り沿いのビル1階にあるお店で、ランチタイムからディナータイムまでお客さんの絶えない人気店です。 店内は芝生をイメージしたテーブル席と、広めのソファ席。 お客さんは多いですが、長居してしまいたくなる居心地の良いお店です。 ぽせい丼 出典: Retty 「北海道ろばた居心地」のおすすめメニューは、ぽせい丼2180円。 いくら・うに・ホタテの入った贅沢な海鮮丼で、かけ声のもと海鮮がどんどん盛られていきます。 もりこぼれる海鮮にわくわくしながら、北海道の海の幸を満喫してください!お料理はどれも丁寧に作られており、インパクトだけでなく味も保証付きの美味しさ!他にも厚岸直送の生ガキや牛ロースの炙り寿司など、おすすめ料理が充実しているお店です。 「北海道ろばた居心地」は、大通駅より歩いて3分ほどの場所にあります。 住所:北海道札幌市中央区南二条西4丁目10-2清水ビルB1F 電話:011-206-9828 営業時間:11:30~14:30、17:00~1:00 定休日:不定休 HP: とれたて北海道 札幌駅前店 最後にご紹介するのが、とれたて北海道 札幌駅前店。 札幌駅からすぐ近くなのでアクセスも抜群。 おすすめは、北海をイメージした具材(北海道産ボタン海老・ズワイガニ・活ホタテ・サーモン・いか・海水ウニ・イクラ醤油漬け)などの7種類のネタを豪快に盛り込んだ海鮮丼。 他にも、日本酒の種類が豊富なのと、北海道産の食材を厳選した素材のこだわりなど、魅力もがいっぱい。 例えば、アスパラは函館、富良野、旭川等道内各地から入荷しており、美味しいので海鮮丼に追加で頼んでみましょう。

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魚のあんよの海鮮ランチバイキングに行ってきた!新鮮な海鮮が90分間食べ放題!|生活の箱庭

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住所 札幌市西区発寒5条4丁目2-54 電話番号:011-215-6997 かねしげ鮮魚店公式サイトは 営業時間 イートインコーナー 11:00~14:00(ラストオーダー13:30) 鮮魚コーナー 10:00~19:00 定休日 水曜日 CHECK! 最寄りの公共交通機関は、地下鉄だと東西線「発寒南駅」1番出口より徒歩で約7分。 JRなら「発寒中央駅」2番出口より徒歩で約5分で到着します。 札幌中央卸売市場からだと車で10分弱なので、場外市場とセットで訪問するのもおすすめ。 イートインコーナーのラストオーダーは13:30ですが、ご飯がなくなり次第終了するので13時までには訪問した方が良いでしょう。 発寒かねしげ鮮魚店の魅力は、リーズナブルなお値段と豊富な海鮮丼メニュー メニューにはありませんが、7~8月のうにシーズンにはうに丼(2160円)がメニューに加わり、さらに好きな海鮮丼にプラス300円でうにをトッピングしてくれるサービスも。 ウニをトッピングするのはもちろんおすすめなのですが、ウニがなくても満足度はかなり高め。 中トロ丼(1,200円)もおすすめ! ご飯が絶対足りなくなるので、プラス100円で大盛にすることを強くおすすめします。 なお容器代がかかりますが、海鮮丼をテイクアウトできるというのも魅力の一つです。 CHECK! 札幌中央卸売市場から徒歩10分ほどの場所にある大船鮨 最寄りの公共交通機関駅は、地下鉄東西線「二十四軒」駅。 の第1位にも輝いている大船鮨ですが、ランチの海鮮丼もかなりおすすめ。 ただ大人気店でかつランチタイムも短いので、前日までの予約が必須です 生ちらしセットはAとBがありますが、絶対にBにするのがおすすめ こちらが大船鮨の生ちらしセット B(1,250円) 10種類以上のネタが散りばめられていて、その一つ一つがハイレベル。 数あるネタの中でも、特に中トロは絶品。 あまりの美味しさに、思わず店主の方にマグロについていろいろ聞いてしまいました。 CHECK! ご飯を大盛りにしなくてもボリューミーですが、大盛にすれば男性でもほぼ間違いなくお腹いっぱいになるはず。 握り寿司のランチもあるのでその日の気分で選びましょう。 和処さゝ木の大きな特徴は酢飯に赤酢を使っているということ。 なので、他では味わえない香りやまろやかさも楽しめるのが嬉しいポイントです。 CHECK! 札幌駅周辺でおすすめのお店と言えばここ「四季花まる」 上のグーグルマップは四季花まる時計台店ですが、他にもパセオ店やすすきの店など札幌中心部の旅行者の方でも訪問しやすい立地にあるため、今回第3位にランクインしました。 ちなみににもランクインしているおすすめのお店。 四季花まるのランチタイムメニューが頼めるのは平日11:00~15:00 どれもお得なランチメニューですが、その中でもおすすめなのが「その日まかせのまんぷく丼3種」 日替わりの海鮮丼が3種類+それだけで立派なおかずになりそうな汁物のセット 一つ一つの丼はもちろん小さめですが、食べ応えはかなりあります。 そして日替わりなので、毎日行っても飽きないのが嬉しいポイント 行くたびにいろいろな組み合わせが味わえるので、かなりおすすめ 札幌駅周辺でもしどこに行くか迷ったら、コスパを考えたらここ一択でいいのではないかと思うくらいです。 高いけどめちゃくちゃおいしい海鮮丼のお店もたくさんありますが、私がおすすめするのは二条市場の隠れた名店「魚屋の台所 別邸」 魚屋の台所は札幌場外市場にもありますし、二条市場にも一番目立つ場所に店舗がありますが、今回おすすめするのは別邸の方。 この狭いのれん横丁を入っていくと左側に見えてきます。 最初は魚介とシャリをよく混ぜながら、次に温泉卵をかき混ぜて、最後に熱々の出汁をかけて海鮮ひつまぶし風という、3つの味を楽しむことができるお得な丼。 CHECK! こちらは海鮮丼というよりはマグロ丼に特化していますが、間違いなくおすすめのお店 公共の交通機関で行く場合は、地下鉄南北線中島公園駅で下車し徒歩15分位、あるいは市電西線9条電停で下車して徒歩8分程度。 すすきのからならタクシーであっという間に到着します。 まぐろが店名についているだけあり、使われているマグロには強いこだわりを感じます。 まぐろ屋のメニューを見ると分かりますが、ただの鉄火丼ではなくカジキまぐろ丼や特製まぐろ丼など、まぐろを知り尽くした店主ならではのメニューラインナップ。 どの丼を選んでも、間違いなく満足できることでしょう。 O13:30) 16:00~21:30 L. O 21:00 定休日 月曜日 CHECK! 全体的にリーズナブルな価格なのに美味しいお寿司が食べられるので、昔から地元の人に愛され続けている豊平区月寒にある江戸金寿し 特にランチメニューのコスパはかなり高めで、土日も注文可能なのが嬉しいポイント。 ランチのちらし寿しは、味噌汁(お替り自由)と小鉢がついてなんと800円 特別高級なネタが使われているわけではありませんが、満足度がかなり高い一品 お替り自由のエビの頭入りみそ汁には、いつも癒されています。 かけそばとサラダがセットになっていて、なんと750円というありえないお値段 10種類以上のネタが敷き詰められていて、まさに具沢山生ちらしといった感じ。 プラス100円でご飯が大盛りにできますが、ボリュームがかなりアップするので要注意 万が一「数量限定 具だくさん生ちらし」が売切れている時は、同じく具だくさんのバラちらし(850円)を頼みましょう。 CHECK! 白石区菊水元町にあるおすすめのお寿司屋さん「丸福寿し」 全体的にリーズナブルな値段設定で地元の人に愛されているお店ですが、最もお得なのはランチメニュー。 海鮮生ちらし(850円)もおすすめ 他にも丸福寿しには魅力的なメニューがいっぱいあります。 CHECK! 根室食堂は札幌駅高架下という立地なので、旅行者の方も気軽に足を伸ばせるはず。 大人880円でなんと自分の好きな海鮮丼が食べ放題になります(海鮮丼バイキング) とても一度に全て載せることは不可能な種類の魚貝が並んでいます。 自分好みのネタを好きなだけ盛ることができるので、思いっきり魚介を食べたい人にとってはまさにたまらないお店と言えるでしょう。 CHECK! 屋上に観覧車があるのでひときわ目立つ、大通のノルベサビルの地下にある活一鮮南3条店 札幌市の中心にあるのにお得な海鮮系ランチを提供している、穴場的な回転寿司がこちらのお店。 ランチメニューは平日の11:00から15:00に注文可能 こちらが、活一鮮のランチタイム限定バラちらし700円 見た目以上にイクラやマグロなどの具材がゴロゴロ入っていて、700円とは思えない満足度です。 回転寿司店なので、物足りないと思ったら一皿から注文できるのも嬉しいポイントです。 【番外編】幸寿しの海鮮丼(恵庭) 北海道余市郡余市町黒川町12-65 電話番号 (0135)23 8000 営業時間 11:00~21:00 定休日 水曜日 CHECK! 最後に紹介するのは、私が北海道で最強の海鮮丼だと自信を持っておすすめできる、余市町のガーデンハウスで平日の11:00~14:00限定で提供されている「まんぷくちらし」(850円) 毎回思うのですが、私は文章と写真が苦手なため、ガーデンハウスのまんぷくちらしの魅力を100%伝えるのはかなり難易度が高め。 だから、だまされたと思って行ってみてください。 ちなみに我が家はガーデンハウスのまんぷくちらしなら、平日ランチ以外の定価(確か1800円位)でも喜んで注文します。 【番外編】新千歳空港からも近いマルトマ食堂(苫小牧) 苫小牧市汐見町1丁目1-13 苫小牧市公設地方卸売市場 営業時間 5:00~14:00 定休日 日曜日・祝日 マルトマ食堂公式サイトは 新千歳空港から車で約30分なので、レンタカーがあれば観光客の方にもおすすめしたいのが苫小牧市にあるマルトマ食堂。 何を食べても美味しいお店ですが、中でもおすすめなのがマルトマ丼(1300円) 日によって乗るネタが違うので、何回行っても楽しめるお店。 ちなみに横から見るとこんな感じで、ボリュームがかなりあります。 少し無理してでも行く価値のあるお店と言えるでしょう。 もちろんその他のお店も、すべて自信を持っておすすめできるコスパ優秀なお店ばかりです。 観光客の方は、レンタカーを何日か借りればおそらく効率よく回れるでしょう。

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美味しい札幌海鮮丼ランキングベスト20

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札幌駅周辺のお店!お薦めの6店! 四季花まる PASEO店 こちらは、根室の回転寿司のチェーン店です。 札幌市内にはこちらのPASEO店のほかにも、時計台店・すすきの店・札幌駅北口店の3店舗があります。 特に、こちらのPASEO店は札幌駅ビルの中にあるので、とってもアクセスが便利です。 ここは、根室の新鮮なネタと寿司で有名な「回転寿司 根室花まる」の姉妹店で、回転しない花まるという位置づけです。 ネタは回転する方と同じレベルですが、やっぱり回転しないほうが落ち着きますよね。 全体にリーズナブルな価格設定ではありますが、お好みで頼むと、やっぱりそれなりの金額になるお店です。 しかし、平日のランチタイムメニューはとっても格安になっているので、見逃せません。 おすすめしたいのは、「 その日まかせのまんぷく丼3種」 874円です。 これは、日替わりの小さな海鮮丼が3つと、大きな汁物が付くというセットです。 汁物とはいってもただの味噌汁ではなくて、大きな器に入ったボリューム満点の汁物なので、これだけでも満足感が相当高いですね。 日替わりなので毎日食べてもいろんな種類が食べれて、飽きないのがいいですね。 通常時間であれば、それなりのお値段になる店ですし、お店の雰囲気も素敵なので、ここのランチはとってもお得です。 札幌駅で海鮮丼のランチならここで決まりですね。 関西中国地方の全国チェーン店ですが、北海道にはこの1店舗だけですね。 北海道に来て、わざわざ関西の丼を食べる必要もないのかもしれませんが、ここは観光客向けというよりも地元の人間をターゲットにしているのかもしれません。 海鮮丼のほかにも、あったか丼として カツ丼 640円や 親子丼 560円もありますし、うどんでは、 きつねうどん 450円、 カレーうどん 530円もあります。 手っ取り早く食べれるファーストフードの丼版って感じですね。 海鮮丼では、 海鮮五種盛り丼 1200円、 海鮮三昧丼 1100円、 山かけまぐろ丼 720円、 まぐろ漬け丼 620円など、全体的にリーズナブルなメニューですね。 海鮮五種盛りや海鮮三昧丼では、うにも入っていますから、お得感も十分にあります。 札幌駅近くの店なので、ちょっとした移動の合間に、早くて安く食べるという意味では、覚えておきたい店ですね。 安くて、早く食べれる、気軽なお店として十分に使えます。 お店の外観からは古さがにじみ出ていて、ちょっと入るのにためらうかもしれません。 (笑) 店内も狭いため、食べ終わったらすぐに退席するのがルールですので、ゆっくりとおしゃべりをしながら食べるというお店ではありませんね。 こちらの海鮮丼は、とにかくデカ盛りで有名なので、安い海鮮丼をお腹一杯食べるにはピッタリのお店です。 特に、おすすめは「 スペシャル海鮮丼」 1,000円です。 高級食材はないもののネタは30切れは入っているボリュームの素晴らしい丼です。 見た目は、丼というよりはお皿にもってあるので、海鮮皿というイメージですね。 海鮮が敷き詰められたお皿の他に、小鉢や漬物、焼き魚までつくというから凄いですよね。 軽く食べるなら、ただの 海鮮丼 500円で十分でしょう。 ただ、注意すべきは、この店はやっぱり学生さん向けと思ったほうがいいと思います。 お金をかけずに海鮮丼を思いっきり食べるにはベストですが、そこに刺身の鮮度や雰囲気や清潔感やいろんなサービスの要求はあまり期待しないほうがいいですね。 そう云う店ではありませんからね。 安く食べる店という一点の目的で行くところ、という理解が正しいと思います。 北1条通りの北側の中小路にあるオフィス街のビルの地下にあるんです。 周りにはお店のないような場所なんですね。 市電の西8丁目駅から10分程度の距離なので、アクセスが便利とは言いにくいところです。 店の入り口はいかにも居酒屋風な感じです。 店内はこじんまりとしていて、12名で一杯になっちゃうような店です。 夜は居酒屋なのですが、ランチタイム(11時半~14時)には格安のランチメニューがあります。 これがとってもリーズナブルで、どれを頼んでも 600円なんです。 大盛りにしても 650円です。 で、どんなメニューがあるかといえば、 生ちらし定食、マグロの中落ち丼定食、ぶり丼定食6、ネギトロ丼など。 全部600円で、どれも凄いボリュームです。 まぐろの中落ち丼は、ゴロゴロと中落ちがてんこ盛りになっていますし、生ちらし丼も、明らかに値段よりもネタがいいことがわかります。 11時30分からオープンですが、その頃にはもう行列ができていて、一巡目に入るのは難しいでしょう。 11時15分頃には並びたいお店ですね。 ちょっと、不便なところにあるだけ、お得なランチの穴場ですね。 残念なのは日曜がお休みってことです。 北1条通りより1本北側の道沿いにあります。 駐車場が店横に1台と西側のお茶の宇治園ビル南側に2台の合計3台分がありますので、早めに行くなら、車で行くのもOKです。 店内は、ネタケースのあるカウンターとテーブル席の構成で、一般的なお寿司屋のイメージです。 こちらでは、ボリューム満点のランチがとっても人気があります。 特に、 本日の生ちらし 750円、 ばらちらし 850円、 生寿司(10貫)850円などが人気です。 それぞれに、 ミニそばが付くのでボリュ-ムも十分ですし、 サラダも付きます。 さらには、 食後のコーヒーもセルフサービスで付きますので、言うことなしです。 中でも、おすすめはやっぱり「本日の生ちらし」でしょう。 ネタも10種類以上盛られていてお得感が一番あります。 その横で食堂もやっていて、魚屋さんと食堂が一緒になっているお店です。 左側の入り口が魚屋さんで、右側の入り口がイートインコーナーとなっています。 まあ、イートインができる魚屋さんという感じですが、今では、イートインのほうが中心になっている感じですね。 ただ、イートインできるのはランチタイムだけですので、行く時間には要注意です。 お店の外も店内もとってもシンプルなお店で、テーブルと椅子だけが並ぶ普通の食堂の雰囲気です。 ここのネタの鮮度と旨さ、そして価格の安さはもう素晴らしいの一言。 デラックス海鮮丼 630円、グレイト海鮮丼 850円、スーパー・デラックス海鮮丼 1,080円などといった価格設定です。 その他にも、お手頃価格の海鮮丼があって、どれを食べても、その日のいいネタを出してくれます。 特に、ここの名物の「 生ら〆鯖」はなかなか他では食べられない美味しい〆サですし、ふつうのまぐろの赤身もほとんど中トロのような上等なマグロですし、こんなにコスパのいいところは滅多にお目にかかれません。 ただ、お昼専門の食堂なので、雰囲気とかは期待しないことですよ。 持ち帰りの刺身バイキング4点で1,080円もおすすめ。 ここは、店主の目利きがいいため、いつもネタが新鮮で、いつも値段以上の満足感が得られるので、安心して買い物ができます。 そこらのスーパーで売ってる刺身とは全然違いますよ~。 一度お試しあれ。 スポンサードリンク 札幌中央卸売市場周辺のお店!お薦めの2店! 丼兵衛 こちらは、JR桑園駅から10分のところにある札幌中央卸売市場近くの「 さっぽろ朝市」の一角にあるお店です。 昭和のレトロ感満載の店内は、カウンターが7席だけのこじんまりとしています。 カウンターからは、厨房内が見えるので、調理工程が見えるのも楽しいです。 丁寧な仕事ぶりが見えるのも嬉しいものです。 さすがに市場の中の食堂だけあって、ネタの鮮度は抜群ですし、安さも素晴らしい。 「 海鮮バラちらし」は、数量限定ではありますが、 500円という破格の価格で、マグロの中落ち・サーモン・とびっこ・玉子・キュウリが細かく混ぜられています。 硬めに炊かれた酢飯との相性も抜群です。 数量限定なので、朝8時前には行くようにしないと品切れになる可能性が高いですね。 もちろん、これだけでも十分に満足できる一品ですが、ちょっと贅沢にするには、これにトッピンするのもいいですね。 トッピングには、 いくら 280円、サーモン 280円、本まぐろ 390円、特大ボタン海老 490円があります。 贅沢に、特大ボタン海老をトッピングしても、990円ですからね。 やっぱり安い。 ここで、決して忘れてはいけないのが「 カニ汁」 320円です。 見た目は結構ショボいのですが、実際一口飲んでみると、カニの旨味がしっかり煮出して作られたような濃厚で独特な美味しさに、感動すること間違いなしです。 これは、必食ですよ~。 もし、海鮮ばらちらしが品切れの場合には、 海鮮丼 980円・ネギトロ丼 1,080円・本まぐろサーモン丼 1,480円あたりもコスパ高いですね。 安さもうなずけますが、美味しさでは間違いないと言っていいと思います。 なお、食べログのクーポンで1,000円以上なら100円引きになりますので、こちらもお忘れなく。 地下鉄東西線の二十四軒駅から10分ほどの距離ですが、札幌駅からタクシーでも10分程度ですので、タクシーが便利かもしれませんね。 卸売りセンターの薄暗い通路のなかに、ここの定食めし屋はあります。 「めし屋 営業中」と書かれた手書きの看板が目印ですが、外見からいかにも市場にある定食屋さんです。 海鮮度ののぼりや手書きで書かれた写真付きのメニューなど、いかにも昭和を感じさせます。 店内も昭和の定食屋そのままという感じの雑然とした感じです。 ここの看板メニューは、やっぱり海鮮丼ですね。 特におすすめなのは、 朝7時~11時限定の「 海鮮四品丼」 1,300円ですね。 通常メニューでは、どの海鮮丼も2,000円~3,000円はするので、相当お得なのがわかります。 四品とは、いくら・サーモン・ほたて・かにです。 その日の仕入れによっては、 追加600円でまぐろや 追加800円でうにをトッピングできます。 この丼、サーモンのオレンジ・いくらの赤・ホタテと蟹の白の色合いがバランスよく、美しい。 これを見ると、函館の巴丼(うに・いくら・ほたて)を思い出しますね。 あれも美味しかったけど、こちらは「うに」のかわりに「サーモン」と「かに」というわけです。 彩りとしては、こちらのほうが綺麗かも。 値段もこちらが安いですね。 こちらのサーモンが外見上での大きなポイントになっていますが、ふつうのサーモンとは違う味に驚くと思います。 うにもミョウバンを使っていない最高のうにですので、もしチャンスがあればトッピングに追加したいところです。 ここは海鮮丼が有名ですが、もう一つ有名なメニューが「 塩ラーメン」 700円です。 塩ラーメンといえば、やっぱり函館ですが、ここのはホタテのスープが最高に旨いと大評判なんですね。 朝からでも、優しい味の塩ラーメンならお腹にも持たれずに食べることができますので、是非ともスープの代わりに塩ラーメンもどうぞ。 全体的に、どことなく、函館を感じるお店です。 ノルベサといえば、言わずと知れたあの大きな観覧車が屋上にあるビルなので、すぐに見つけられますね。 ここは、回転寿しのお店ですが、こちらのランチメニューは超お得です。 中でも、「 バラチラシ ランチ」 700円は、セット握りの1. 3倍というボリューミーなランチです。 大きめの丼にたっぷりで、量も多めですが、さらに大盛りも無料なので、お腹が空いていたら迷わず大盛りでお願いしましょう。 逆に女性の場合は、ご飯少なめでお願いしたほうがいいかもしれません。 ネタは、マグロ赤身・中落ち・サーモン・〆鯖・いくら・とびっこ・玉子等が細かく切られて、載っています。 岩のり汁が付いてくるのも嬉しいですね。 彩りも美しくて美味しくて、心もお腹もとっても満足です。 これで、700円はやっぱり安い。 万が一、物足りない場合には、回転寿司なので、100円の皿なら3皿注文しても、1,000円以内には収まりますね。 やっぱり、相当お得です。 すすきののど真ん中ですので、アクセスはとっても便利ですね。 ここの目玉は、なんといっても ランチの海鮮丼のバイキングです。 それも、なんと 880円で、 90分間の食べ放題ができちゃうんです。 海鮮丼のネタも豊富で、とても一つの丼にすべてのネタを載せることはできません。 なぜか、ネタの形状は基本的にすべてサイコロ形状ですが気になりません。 自分の好きなネタを好きなだけ盛ることができるのはいいですよね。 海鮮ネタ以外にも、サラダ・餃子・春巻き・ザンギ・チゲ鍋などいろいろとあって、子供と一緒でも十分に楽しめます。 子供料金は、440円です。 また、グラスビールが100円で飲めるのも嬉しいし、飲み放題2時間1,000円なので、夜にはこちらの利用もおすすめです。 まあ、全体として、鮮度や味を云々言う店ではなくて、安くお腹一杯食べられるという目的なら、最高のお店と言っていいでしょう。 通常メニューは、お値段は普通のお寿司屋さんと変わらないと思いますが、ランチがとってもお得な店です。 ランチのちらし寿司は、味噌汁と小鉢が付いて 800円です。 味噌汁はお替り自由です。 また、この他にも、 ランチ寿し(7貫+細巻き)600円ですし、お得な ランチ寿し(1. 5人前)900円という2種類があって、どれもコスパめっちゃ高いですね。 高級なネタは使われていませんが、これは嬉しいお値段ですよね。 こちらは、土日もランチメニューが食べられるのが、嬉しいですね。 大将や女将さんも明るくて、気持ちよく食事できます。 40年ほども続く地元密着のお店で、リーズナブルな価格が売りです。 店の近くにアクセスに便利な駅などはないため、どうしても車で行くことになりますので、店の前に駐車場が8台程度は停められるスペースがあります。 全体にリーズナブルな価格設定ですが、特に、こちらのランチメニューはとってもお得です。 火曜~土曜の 11時半~14時が、ランチメニューの時間です。 土日や祝日はランチメニューお休みとなりますが、火曜~土曜の 夕方の17時~19時ではランチメニューのオーダーが可能となりますので、これはお得ですね。 ランチメニューには、 生にぎり寿し 850円、海鮮生ちらし 850円、大盛生ちらし 850円、鉄火丼 850円等があります。 すべてのメニューに、 「そば」と「ミニサラダ」が付くのが嬉しいですね。 なかでも、特に、おすすめしたいのは、「 大盛り生ちらし」ですね。 ネタは10種類程度は載っていますし、切り身も特に薄すぎることもありません。 酢飯の量が多くて、お腹も一杯になりまよ。 札幌からJR函館本線で千歳方面に電車で30分ほどの「島松駅」近くにあります。 いわゆる寿司屋のイメージの建物とは違う、まるでアパートのような建物の中に入っています。 緑の屋根が目印ですが、まあ、ほかにあまり店もないような場所なので、住宅街にポツンとある印象です。 場所が場所だけに、車で行く人が圧倒的に多いでしょうね。 駐車場も店の裏にあって約15台は停められます。 そこが一杯でも、田舎なので車を停める場所には困らないでしょう。 店内は、カウンター6席と小上がりがあります。 いわゆる町の寿司屋さんといった風情で、カジュアルなお店ですね。 11時30分に開店するものの、12時には満席になるので、開店と同時に入れるように行くのがおすすめです。 地元の人ならいざ知らず、こんなところまで車でわざわざやってくるなら、多少高くても 限定30食の「 幸寿司丼」 1,200円の一択でしょう。 この幸寿司丼のビジュアルは一見の価値ありです。 ネタが丼というか桶から思いっきりはみ出していて、垂れ下がっているんですね。 ネタも、うに・いくら・まぐろ・コハダ・カンパチ・いか・たこ・とびっこ・サーモン・ズワイガニ・甘エビと高級ネタのオンパレード。 丼は上底になっているのでご飯の量はそれほど多くはないので、お腹の空いている人は、ご飯大盛り(+150円)がおすすめ。 とてもそのままでは食べられないので、取り皿に上の方のネタを下ろしながら食べていくことになります。 ランチタイムのお茶とお冷はセルフになりますね。 とにかく、この幸寿司丼がダントツで有名になっていますが、これ以外の ランチメニューも600円からとかなり充実しています。 600円メニューは、 鉄火丼(本まぐろ)・かんぱち丼・サーモン丼・つぶ刺し丼・いか刺し丼等があります。 つぶ刺し丼なんて、北海道らしくていいですよね。 他にも、 甘エビ丼700円、かに丼800円、生ちらし丼800円等もあって、どれもとってもリーズナブル。 こんな店が札幌にあったら、めちゃくちゃ人気になるんでしょうけどね。 場所が、場所だけにこの値段でやっていけるのかな~。 ちなみに、夜の部では、 ランチメニューに300円足せば、食べれるので、これまたリーズナブル。 夜に来るのもいいですね。 札幌からはJR函館本線の余市駅まで、小樽経由で一時間ちょっとかかります。 まあ、地元の人なら、車で行く人がほとんどでしょう。 車の場合は、向かいにあるホーマックの巨大な駐車場があるので、そちらをお借りすることで問題ないでしょう。 とにかく広い駐車場ですから。 お店のガーデンハウスという名前から、なんとなく大きなお店をイメージするかもしれませんが、実際には、外見はとてもこじんまりとした寿司屋には見えないような建物です。 緑の屋根と緑の外壁で、なんとなくスナックのような佇まいですが、かろうじて、道路側に大きな看板「すし」と書いてあるので、寿司屋であることがわかるくらいです。 店内は、ファミリー寿司というくらいで大衆的な寿司屋のイメージそのままです。 シンプルなカウンターと小上がりがあります。 こちらの特徴は、なんといっても 平日のランチメニューの「 まんぷくちらし」 850円です。 平日の11時~14時限定ですが、そのコスパの高さは定評があります。 通常の定価では2,000円程度のメニューがランチでは850円になるんですからね。 「まんぷくちらし」のネタは、マグロ・いか・サーモン・〆鯖・かんぱち・ホタテ・とびっこ・いくら・甘エビ・玉子の10種類です。 どのネタも小ぶりにカットされ、華やかに飾られて見た目も豪華です。 酢飯との相性もピッタリでネタの新鮮さが生きています。 そして、是非一緒に頼みたい「 あら汁」 100円も、出汁がよく出ていて美味しいし、サーモンや大根などもゴロゴロ入っていて食べごたえもあります。 まんぷくチラシとあら汁のセットにしても1,000円いかないというコスパの高さが人気の秘密です。 この他のランチメニューでは、 三色丼 880円も面白いですよ。 玉子&マグロ、サーモン&いくら、いか&とびっこの3つの小さな丼のセットです。 ごちゃごちゃとしていないので、ひとつずつ味わって食べることができるのがいいですね。 にぎりランチ 850円は、にぎり9貫と海苔巻き1本のセットです。 ネタは、まぐろ・いか・海老・サーモン・ホタテ・〆鯖・とびっこ・ヒラメ・タコ・巻物で、これもネタが新鮮で美味しい。 そんなわけで、この店は、平日のほうが圧倒的に混んでいるんですね。 土日や祝日には、ランチメニューがないためそれほど混み合いません。 平日に行くには、11時前にはお店に到着するように行くのがおすすめです。 それでも多少は待つと思います。 普通にいくと、平日なら確実に行列ができていますからね。 とにかく、一度は食べたい超お得ランチですので、小樽方面に行くときはちょっと余市まで足を伸ばしてみてはいかがでしょうか。

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