ふれあい ネット 川崎。 ふれあいネット 川崎市公共施設利用予約システム

ふれあい活動支援事業の推進

ふれあい ネット 川崎

緊急事態宣言解除後の各館の再開予定日等については、市ホームページをご覧ください。 ご利用にあたって制限がある場合がございます。 詳細につきましては各館に直接お問い合わせください。 ふれあいネットの操作方法や利用者登録等に関する問合せは、「ふれあいネット運用センター」までご連絡ください。 動作確認ブラウザ Windows Microsoft Internet Explorer7. 0 - 11. 0、 Microsoft Edge、Firefox、Opera、Chrome MacOS Safari、Firefox、Opera• ブラウザの動作条件 JavaScriptの実行が有効になっていること、Cookieの使用許可が有効になっていること• ブラウザの「戻る」ボタンや「進む」ボタン、「閉じる」ボタンは使用しないでください。 「Webページの有効期限が切れています」等の画面になった場合は、トップページ(この画面)に戻り、操作をやり直してください。 機種依存文字は使用できません。 30分間操作をしない状態が続くと、タイムアウトとなりますので、ご注意ください。 申請書等の印刷には、Adobe Readerが必要となります。 <<ふれあいネットからのお知らせ>>.

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ご利用案内

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今回は、先日多摩川緑地の紹介()で少し触れた 「ふれあいネット」をご紹介します。 ~ふれあいネットの紹介より抜粋~ みなさんの市民施設のご利用をより便利にするために 川崎市では、市民生活の多様化に応えるため、市民の皆様が 「ふれあいネット」を通じて、ご家庭やお勤め先にいながら電話や インターネットで、あるいはお買い物などのついでに身近な区役所 などの端末機で、自由に会議室やスポーツ施設などの利用申込みが できるようになっています。 「ふれあいネット」は、市の公共施設をコンピュータのネットワーク で結び、予約の他に抽選申込み、空き状況の確認、取り消しの届出 などを簡略化するサービスで、生涯学習情報の参照も行えます。 より利用しやすく、身近になった公共施設を活用して、ご家族や グループでスポーツに汗を流したり、各種の文化活動を楽しんで いただき、健康で豊な生活作りの一助としていただきたいと思います。 ~抜粋おわり~ このシステムを利用すると 川崎市全域の登録施設の検索ならびに 予約が可能となっており、中原区内のみならず遠くは川崎区、麻生区 や多摩地区の施設でも予約できるようになっています。 このサービスを利用するためには 事前登録が必要になっています。 登録には区役者や各施設でもらえる 申込書類に加えて 利用料の 口座振替を行う金融機関の登録手続きが必要です。 登録が完了すると 利用者カードが発行され、各家庭のパソコンから インターネットを通じてサービスの利用ができるほか、各公共施設 に設置されている 利用者端末を使うこともできます。 約1週間後に抽選 結果の発表が行われ、当選した場合は、同じくシステムから「確定」 申し込みを行う手順になっています。 屋内スポーツ、教文・市民館、会館施設については4ヶ月前からの 抽選申込みとなっています。 当然ながら 人気の施設はかなりの倍率となるため、必ずしも利用 出来るとは限りません。 なお 抽選確定期間終了後に空きがあった 場合は、随時予約ができるようになっています。 なおこのシステムは前述のインターネットや利用者端末のほか、 電話(プッシュ式トーン信号)や携帯電話からの利用も可能となって おり、アクセシビリティに配慮した作りになっています。 さらにPCからの利用画面においては アクセシビリティ対応画面と、 パワーユーザ対応画面の2種類が用意されています。 がしかし、自分の感覚ではこの横文字は一般的に広く認知された 単語ではありません。 というよりはむしろ使いやすさを表す単語が 逆に分かりにくくしているような気がします。 これがトップ画面に二者択一ででてくるのですが、失礼な話ですが 文化施設などを利用されるご年配の方に、 あなたはパワーユーザ ですか?それともアクセシビリティ対応希望ユーザですか?などと 尋ねても意味が分からないと思うのですが、どうなんでしょうか? それはさておき、この アクセシビリティ対応画面から利用すると 直感的に大きなアイコンを押していくだけで、検索や予約などの 各種操作が行えます。 これは前述の利用者端末と同じ操作画面を 提供しているようですね。 確かに 操作方法としては分かりやすいと思います。 一方 パワーユーザ対応画面のほうですが、使い勝手に関しては正直 良いとまでは言えません。 いまどきの直感でわかりやすいWEB サービスに比べると、 施設や空き日程の検索方法などもう少し工夫が 欲しいところではありますが、まあ慣れれば使える、といったレベル でしょうか。 これは実際に使ってみて、ご自分に合うほうを使われるとよいでしょう。 苦言ついでにもう一言だけ言わせていただくと、システムの利用登録 に関しても、わざわざ金融機関に行って手続きを行う必要があるなど 最初の段階でちょっと高いハードルがあります。 今時のシステムですと 利用者登録は家庭のPCから行い、支払いは クレジットで可能、などとしてもらえるとより利用の促進も進むのでは ないかと思います。 しかしながら行政によっては、現在でも昔ながらの方法で 利用者が わざわざ施設まで出かけて行って紙の台帳に書き込む、といった 手順を行っているところもあります。 (それはそれでアナログ的でわかりやすい面もありますが) ふれあいネットは 最初の登録だけ済ませてしまえば、あとは広範囲に わたる施設を一元的に検索したり申込みしたりできるので便利な サービスであることは間違いありません。 冒頭に紹介した 「みなさんの市民施設のご利用をより便利にする ために」という目的にはかなっているのではないかと思います。 団体しか利用できない施設• [] つい最近ふれあいネットについて調べたのでちょっと興味が。 旧中原市民館で友人が所属するサークルの発表会があったときに、「ここって市民団体として登録しないと使えないんだよ」という話を聞き、練習場所確保のために団体登録しているということだったので、個人で借りることは無理だし市民館には縁が無いと思っていました。 ふれあいネットの案内にも、各市民館は団体しか予約が出来ない、と書いてあります。 何らかの形で「団体の一部」としてではないと、個人は使用できないのが現状のようです。 ホールなどをまず個人で使用することは無いでしょうが、小さい会議室などは個人で予約できるようにしても良いのではないかと思うんですけどね。 改善を期待• 武蔵小杉ライフ運営委員会• 登録団体しか利用できない施設があるのは盲点でした。 利用基準がどのように区別されているのかよく分かりませんが、 たしかに会議室などは個人で利用したい場合もありますね。 改善を期待したいところです。 はつしも: 武蔵小杉ライフ運営委員会代表。 ウェブ構築・渉外・企画を担当し、ブログでは再開発や街ネタ記事を担当。 つごもり: 育児関係やスイーツ・パン・レストランなどグルメ関係の記事を担当。 かれじし: 特別ライター。 はつしも、つごもりとは違った切り口で街の話題をご紹介します。 たちばな: 新メンバー。 他のメンバーが苦手とする分野や、グルメ系を担当します。 ただし、コメント内容に事実でないことを含むもの、荒らしと思われるものなど不適切と当サイトが判断するものは承認いたしませんので、あらかじめご了解ください。 コンテンツの一部及び全部の転載・複製・二次利用、著作権法上認められた範囲を超えた引用は著作権の侵害となりますので禁止といたします。 バーコード.

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Contents• きっかけはバーベキュー場予約、しかし挫折 何を隠そう、私はバーベキューが好きです。 とはいっても、年に数回すればいいほうですが・・・笑 以前、バーベキュー場をいろいろ探していたときに、 東扇島東公園のバーベキュー場があったので、予約しようとしたときです。 予約にはふれあいネットから行う必要があることがわかり手続きにチャレンジしてみたのですが、 以下あたりが面倒くさそうなのでそのときは挫折しました。 ・ネット上で完了しない。 紙に申請書を印刷する必要がある。 ・登録のために区役所、口座振替のために銀行に行く必要がある。 再度ふれあいネット登録にチャレンジ 今度こそはと意気込んだ僕は、ふれあいネットにWebアクセスしました。 スマホ、PCとどちらも利用可能ですが、僕はPCで申し込みました。 大まかな流れは以下のとおりです。 ・Web画面から基本的な情報を入力する。 ・PDFが出力されるので、プリンタで印刷する。 ・印刷した申込書に押印し、登録窓口へ持っていく。 ・登録窓口でふれあいネット利用者カードをもらい、かんたんな説明を聞く。 Web画面から基本的な情報を入力する。 何も難しいことはありません。 PDFが出力されるので、プリンタで印刷する。 一通り記入すると、利用者番号が振られ申請書のPDFファイルが出力されます。 これを印刷し、プリンタで印刷します。 今回、年賀はがきのために購入したプリンタがあったため、かろうじて印刷することができました。 プリンタがない方は、もったいないですがコンビニの印刷サービスなどを利用しましょう。 印刷した申込書に押印し、登録窓口へ持っていく。 印刷した申込書はざっくり以下の通りなのですが、いるのは2,3の申請書です。 それぞれ1枚ずつ。 この2枚の申請書の中頃に押印する箇所があるので、押印しましょう。 1.表紙 2.自分用の申請書 3.窓口用の申請書 4.別紙 登録窓口でふれあいネット利用者カードをもらい、かんたんな説明を聞く。 最寄りのへ行き、申請書を渡します。 記入が足りない場所があったのですが、それは窓口の方がその場で教えてくれました。 カードをもらった際、利用手引の冊子とかんたんな説明を受けて完了です。 これで、ついに、バーベキューに行ける!!!.

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