英雄王の槍 グラブル。 どこでも土パマン!~グラブル攻略ブログ ~: 英雄の戦斧編成って以外とハードル高い?

【グラブル】 新エピック武器・英雄王の戦斧と支配の天秤考察 カイム以外にもハイランダー編成の効果が出るものが・・・

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英雄王の戦斧編成を試行錯誤してみてるんだけど・・・ まぁこんな考え方してるよって感じで、まとめておきます。 土エレがなくて検証がちゃんとできない・・・。 方陣枠をどうしようか 武器種がかぶっちゃいけないという制限で悩むのが方陣攻刃。 方陣攻刃のある武器は刀、剣、杖、楽器、槍、斧の6種。 この中から一つ選ぶんだけど、その基準と競合相手の情報をまとめて情報整理しておこうかなと思います。 抜くだけで予測ダメージが1万ほど下がるので一期一振を選びたい。 ・剣 宝剣アンダリスvs世界樹の晶剣マグナ 方陣攻刃という点では、ユグ剣を入れるのが一番なんだろうけど、ここで競合するのが上限アップを持つアンダリス。 すでにカイム、英雄王の戦斧で上限アップが入っているので、アンダリスを入れる必要はないかも? 予測ダメージと実測ダメージに違いが出やすいので、色々比較してやってみるしかないかなと思っている。 ・杖 支配の天秤vs世界樹の雫枝マグナ 支配の天秤、いわゆるアヌビス杖。 武器種は関係なくハイランダーでいいので英雄王の戦斧より上限は緩い。 ゆえに自動的に発動してくれるので入れたほうがいい模様。 たぶんここに方陣枠を割り当てることはなさそう。 ただし、自分はまだ支配の天秤未所持です。 未所持で剣に上限UPを組み込むなら杖に方陣入れてもいいんじゃないかなーと思ったり。 ・楽器 絶対否定の竪琴vs永遠拒絶の竪琴 終末武器枠。 方陣に比べて通常を選ぶ方がHPが高くなるはず。 ただ、終末武器の役割として追加スキルを重視するなら、ここを方陣に変える選択肢もなくはないのかなと思ってたり。 ・槍 英雄王の槍vs秋の落葉 剣と同じく、上限UPとどちらを選ぼうという部分。 ただ、今回は方陣の値が他に比べると低い(4凸まであるが方陣攻刃 中) 感覚的には英雄王の槍を選びたいところ。 ・斧 英雄王の戦斧vsニーベルンホルン 英雄王の戦斧を入れるのが前提なので、ここを考える必要性はないだろう。 情報をまとめてみると、剣か楽器かなーという感じなので、 実際に編成してみようとするのだが、いかんせん土エレが足りない。 現状の資産で再現してみるとこんな感じ。 ユグ剣は4凸でストップ。 方陣終末が3凸、追加スキルなし。 すごく中途半端で比較しづらい・・・。 ちなみにこれでトライアルで、バフデバフありでなぐっても同じぐらいのダメージ。 闇古戦場も大事だけど、毎日、各種難易度のユグドラシルを倒してエレメントを集めております。 フォロー、チャンネル登録、ブログブックマークお願いします Twitterで記事更新の告知ツイートしていますのでご活用ください。

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槍使いの英雄

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・編成の基礎面 そのまま理想編成を教えてもいいのですが、バランスがおかしいのでそこからお話します。 ほかの属性で編成を組む際にも参考になるかと思いますので。 AK、一振があることからティターン編成になるかと思いますがその割には方陣が多めで永遠拒絶の堅琴を使用されていますが、絶対否定に変えましょう。 加護も140%に強化されましたのでだいぶ火力が変わります。 バハの枠は英雄王の槍でOKです。 また、せっかく武器がバラバラですのでアヌビス杖を使用しましょう。 こちらもハイランダーで機能する武器なので、カイム編成と相性がいいです。 上限に関してもアンダリスがないのを補うことができますのでお勧めです。 ・目指す形と理想形 現状で目指す形としては 一期一振(メイン)、絶対否定(渾身)、AK、オメガ刀、白虎邪、天司、虚空槍、ギルガメ槍、ニーベルンクリンゲ、アヌビス杖 がよいと思います。 無課金で質問者さんが集められますのでこの形をまず目指し、ギルガメ槍を刃鏡片が完成したら交換の形で編成しましょう。 ギルガメ槍もないうちは通常スキルを持つもので4凸以上のものがあれば採用するといいです。 刃鏡片が用意できれば上記に加えることでほぼアヌビス杖型のカイム編成完成となります。 ・英雄王の戦斧について 英雄王の戦斧は上記のアヌビス杖よりもかなり縛りの苦しいハイランダー編成を組む必要が出てきます。 アヌビス杖が違う武器なのに対し英雄王の戦斧は違う「武器種」です。 つまりすべての武器種を使用する必要が出てきます。 そのため土の場合は弓枠が厳しく(アッキヌフォートがあればまだ視野には入りますが)あまりお勧めしません。 やるのであれば 剣:ユグ剣 槍:虚空槍 弓:アッキヌフォート 銃:AK 刀:一振 短剣:刃鏡片 拳:天司 杖:アヌビス杖 斧:ギルガメ斧 楽器:絶対否定の堅琴 と組むことが可能ですがオメガを採用できないので武器での連撃面が少しだけ不安(AKと刃鏡片はあるものの少し物足りない感じになる)になる点やアッキヌフォートを持っていないとその枠が厳しい点が挙げられます。 上限に関しては最大値の20%になるので優位ですが、少し癖が強いので注意しましょう。 実際に使って、簡単なバフとデバフを入れるだけで上限に達することができるのを確認していますので弱くないので徐々に目指していってもいいかもしれません(アッキヌフォートにサプチケ枠とダマスカスを消費する覚悟があればですが) 連撃もカインのバフが効いていればそこまで気になりません(オクトーは勝手に加速しますし).

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グラブル英雄王の槍って使い道はある?餌にしてもいい武器?

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ゲオルギウス、ベレロポーン、アテナの槍の名前、わからないです。 神々の武器に名前を授けている、北欧やケルトの感覚の方が特殊なのかな…。 あと、思い出したので追加します。 ポセイドン(ギリシア神話)……三叉戟(トライデント)を持った姿で描かれます。 神話では三叉戟で大地を突いて、泉を湧き出させたりしています。 シヴァ(ヒンドゥー教)……トリシューラという三叉戟を持っています。 ドゥルガー(ヒンドゥー教の女神)……神々から様々な武器を受け取り、マヒシャという魔族と戦いますが、最後、シヴァ神から授かった三叉戟でとどめを刺します。 その場面は人気があってよく絵画などで描かれます。 毘沙門天(仏教)……別名を多聞天。 四天王を代表する武神。 鉾(三叉戟)を持った姿で描かれます。 原形はヒンドゥー教のクベーラ神。 その他、仏教系は散脂大将、大威徳明王、伊舎那天(いわゆるシヴァ神)など多くの神仏が鉾を持った姿で描かれます。 大国主命(日本神話)……別名を八千矛神。 槍使いかどうかは謎だけど、多くの武器を所持していたらしいことがうかがえます。 播磨国(現在の兵庫県)では新羅国王子の天日槍(あめのひぼこ)と軍事衝突しています。 呂布(中国)……『三国志演義』では方天画戟という種類の槍を愛用します。 宝蔵院胤栄(日本)……宝蔵院槍術の創始者。 マンガ『バカボンド』にも登場する人です。 巴御前(日本)って、薙刀の名人だったんじゃないかなー。 ふと思ったけど日本の薙刀って盲点かも。 武家の子女のたしなみ。 英雄じゃないけど…。 イザナギ・イザナミ(日本神話)……国生みのとき、天の沼矛でかき回して最初の島を造りました。 ロンギヌス……イエスを槍で刺して死を確認したローマ兵。 そのときの槍は聖槍ロンギヌスとして知られる。 聖ジョージ(聖ゲオルギウス)……カッパドキアの聖人です。 ドラゴンを倒した聖人として知られ、ドラゴンの口に槍を突き刺して倒す姿が好んで絵画に描かれました。 ベレロポン(ギリシア神話)……ペガサスに乗ってキマイラを退治した英雄です。 記憶が曖昧だけど、ベレロポンは槍の穂先に鉛をつけ、それをキマイラの口の中に突き入れた。 すると、キマイラは自分の吐いた炎で鉛がとけて流れ込み、内臓を焼かれたため死んだ、という話があったよーな無かったよーな。 普通は矢で射殺すんだけど。 カイネウス(ギリシア神話)……もともと女だったが、ポセイドンに願って男に変えてもらったといいます。 槍使いだったかどうか知りませんが、槍を神として崇拝し、それを人民にも強要したそうです。 A ベストアンサー 一弓引きとして、答えずにはいられないですね。 中国ならまず養由基。 春秋時代の楚の人で、史記に登場します。 百歩はなれて柳葉を射て百発百中したとか。 中島敦の『名人伝』にも登場します。 あとは孔子も名手だったという話があります。 当時射は六芸の一つとされ、士以上の教養とされていたので、起居進退の所作に通じていた、という意味ではないかと思いますが。 日本なら、鎧射貫き等の源義家、百足退治の藤原秀郷、鵺退治の源頼政等の伝説が有名ですね。 日本の弓術は室町期に射法の大変革がありまして、それが紆余曲折ありながらも現代にまで続いているのですが、弓引きにとって達人というとそれ以後の人のほうが馴染み深いかもしれません。 日置流祖日置弾正正次(実在しないという説が有力と聞きます)、吉田出雲守重賢(六角佐々木氏家臣で子の重政が#8さん指摘の佐々木義賢に伝授)、吉田源八郎重氏(家康に召しだされ(実際には高齢のため子が仕官)代々将軍家指南役に)、三十三間堂通し矢で有名な星野勘左衛門、和佐大八郎などです。 明治以降なら浦上榮氏でしょうか。 達人とはいえないかもしれませんが、武将では細川幽斎、豊臣秀次等が有名です。 村田銃開発者の村田経芳氏はかなりの達人と聞いてます。 htm 一弓引きとして、答えずにはいられないですね。 中国ならまず養由基。 春秋時代の楚の人で、史記に登場します。 百歩はなれて柳葉を射て百発百中したとか。 中島敦の『名人伝』にも登場します。 あとは孔子も名手だったという話があります。 当時射は六芸の一つとされ、士以上の教養とされていたので、起居進退の所作に通じていた、という意味ではないかと思いますが。 日本なら、鎧射貫き等の源義家、百足退治の藤原秀郷、鵺退治の源頼政等の伝説が有名ですね。 日本の弓術は室町期に射法の大変革がありまし... A ベストアンサー 長刀というのは、「長い柄の先に、日本刀がついたもの」と考えて下さい。 使いようによっては有効な武器であり、後世に「女性が使う武器」となったのは、 「遠心力を利用できるので、男性より非力な女性でも、複数名が狭い所の防御をするのであれば役に立つ」 という性質を有します。 ですが、槍より武器として使い難い点として、 1 他の方も指摘されるように、使う鉄の量を考えると、長い柄の先に穂先がついた槍の方が圧倒的に少ない。 2 長刀が「斬る武器(薙ぐ武器)」であるのに対し、槍は「突く武器」「集団で、叩く武器(この場合、先端の穂先はナマクラでも構いません)」であり、槍の方が遥かに扱いやすい。 3 日本の鎧は、戦国時代の半ばに火縄銃が導入されるまで、革の小片(小札=こざね)に漆を塗って表面を硬くしたものを綴り合わせた構造だった。 この構造の鎧は、日本刀や長刀のような「斬る武器」には相対的に強く、槍や弓矢のような「突く武器」には相対的に弱い。 よって、敵が立派な(強度の高い)鎧をつけていると、斬る武器である長刀は有効性が落ちる。 4 後世に、女性が使った長刀は、夜戦の戦場で使うものとは違い、ずっと軽いもの。 平安時代や源平合戦の時代に、戦場で使われた長刀は、ずっと重くて「殴られた」だけで相手にダメージを与え、敵の鎧を切り裂けるような強力な武器であった。 その代わり、このような「実戦で有効な長刀」を使いこなすには、武士の平均を超えた腕力が必要だった。 5 戦国時代に、長刀のような「強力な斬る(薙ぐ)武器」として「大太刀(野太刀)」「長巻」が実用されたことが記録されています。 大太刀(野太刀)とは、刀身が2メートルくらいある、刀のバケモノです。 下記のようなものが、現存しております。 現物を調べると、実戦で使用した形跡が認められるとのことです。 hatena. wikipedia. 大相撲の横綱が、剣術の奥義を極めたような人物でしょうか。 オリンピックに出れば金メダル確実、というような身体能力を有する人だったと思われます。 「長巻」というのは、大太刀よりは超人的な身体能力を要しない、「斬る武器」です。 下記で解説されております。 wikipedia. 水軍の戦いでは、敵に致命傷を与えなくても、敵の兵や水夫を傷つけて動けなくするだけで良いので、長巻で薙ぎ払う戦法が有効だったのでしょう。 長刀というのは、「長い柄の先に、日本刀がついたもの」と考えて下さい。 使いようによっては有効な武器であり、後世に「女性が使う武器」となったのは、 「遠心力を利用できるので、男性より非力な女性でも、複数名が狭い所の防御をするのであれば役に立つ」 という性質を有します。 ですが、槍より武器として使い難い点として、 1 他の方も指摘されるように、使う鉄の量を考えると、長い柄の先に穂先がついた槍の方が圧倒的に少ない。 2 長刀が「斬る武器(薙ぐ武器)」であるのに対し、槍は「突く武器... A ベストアンサー #4です。 12星座ロシア語版行きます ついでにスペイン語もつけときます(笑 ロシア語(左)スペイン語(右) おひつじ:アヴィエーン:アーリエス おうし:チリエーツ:タウロ ふたご:ブリジニツイー:ヘメーロス かに:ラーク:カンセル 獅子:リエーフ:レオン おとめ:ディエーヴァ:ビルゴ てんびん:ヴィスイー:リーブラ さそり:スカルピオーン:エスコルピオン いて:ストリリエーツ:サヒタリオ やぎ:カズィローク:カプリコルニオ みずがめ:ヴァダリエーイ:アクワリオ 魚:ルイーブイ:ピスシス さらについでに12神将。 青龍、勾陳、六合、朱雀、騰蛇、貴人、天后、大陰、玄武、大裳、白虎、天空 あと北斗七星など 貪狼、巨門、禄存、文曲、廉貞、武曲、破軍 など.

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