全米オープンテニス 2019。 テニス(4大大会)グランドスラム2019開催時期は?賞金とコート種類も!

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全米オープンテニス 2019

日程・放送・賞金 photo by 競技日程・開催地 全米オープンは2020年8月31日(月)~9月13日(日)まで開催されます。 大会のクラスはATPグランドスラム、サーフェスは屋外ハードです。 開催地はアメリカ・ニューヨーククイーンズ区、会場はUSTAビリー・ジーン・キングです。 時差は日本が13時間先行しています。 連日生中継 去年の優勝賞金とATPポイント 賞金総額57,238,700米ドルです。 優勝 3,850,000 2000 準優勝 1,900,000 1200 SF 960,000 720 QF 500,000 360 R16 280,000 180 R32 163,000 90 R64 100,000 45 R128 58,000 10 近年の歴代優勝選手 優勝 準優勝 2016年 スタン・ワウリンカ ノバク・ジョコビッチ 2017年 ラファエル・ナダル ケビン・アンダーソン 2018年 ノバク・ジョコビッチ フアン・マルティン・デル・ポトロ 2019年 ラファエル・ナダル ビアンカ・アンドレースク 全てのアスリートへ! や で血行を促進・疲労対策! で心拍数を測定! 通勤・帰宅ランのは軽くしたい! 運動の後にはが美味い! 出場選手エントリーリスト 先頭の数字は世界ランキングです。 ノバク・ジョコビッチ 33age [SRB] 2. ラファエル・ナダル 34 [ESP] 3. ドミニク・ティーム 26 [AUT] 4. ロジャー・フェデラー 38 [SUI] 怪我のため欠場 5. ダニール・メドベージェフ 24 [RUS] 6. ステファノス・チチパス 21 [GRE] 7. アレクサンダー・ズベレフ 23 [GER] 8. マッテオ・ベレッティーニ 24 [ITA] 9. ガエル・モンフィス 33 [FRA] 10. ダビド・ゴファン 29 [BEL] 11. ファビオ・フォニーニ [ITA] 12. ロベルト・バウティスタ・アグート 32 [ESP] 13. ディエゴ・シュワルツマン 27 [ARG] 14. アンドレイ・ルブレフ 22 [RUS] 15. カレン・ハチャノフ [RUS] 16. デニス・シャポバロフ 21 [CAN] 17. スタン・ワウリンカ 35 [SUI] 18. クリスチャン・ガリン [CHI] 19. グリゴール・ディミトロフ [BUL] 20. フェリックス・オジェ・アリアシム 19 [CAN] 21. ジョン・イズナー 35 [USA] 22. ブノワ・ペール 31 [FRA] 23. ドゥサン・ラヨビッチ 29 [SRB] 24. テイラー・フリッツ 22 [USA] 25. パブロ・カレーニョ・ブスタ 28 [ESP] 26. アレックス・デミノー 21 [AUS] 27. ニコラス・バシラシビリ 28 [GEO] 28. ダニエル・エバンズ [GBR] 29. ホベルト・ホルカシュ 23 [POL] 30. ミロシュ・ラオニッチ 29 [CAN] 31. 錦織圭 30 [JPN] 32. フィリップ・クライノビッチ 28 [SRB] 33. ボルナ・チョリッチ 23 [CRO] 34. ヤン・レナード・ストルフ 30 [GER] 35. ギド・ペラ [ARG] 36. キャスパー・ルード 21 [NOR] 37. マリン・チリッチ 31 [CRO] 38. アドリアン・マナリノ 31 [FRA] 39. ライリー・オペルカ 22 [USA] 40. ニック・キリオス 25 [AUS] 41. アルベルト・ラモス・ビノラス 32 [ESP] 42. ユーゴ・アンベール 21 [FRA] 43. ジョン・ミルマン [AUS] 44. カイル・エドマンド 25 [GBR] 45. サム・クエリー 32 [USA] 46. ロレンツォ・ソネゴ [ITA] 47. ミオミル・キツマノビッチ 20 [SRB] 48. 西岡良仁 24 [JPN] 49. ジョーウィルフリード・ツォンガ 35 [FRA] 50. リシャール・ガスケ 33 [FRA] 51. アレクサンダー・ブブリク 22 [KAZ] 52. フェルナンド・ベルダスコ 36 [ESP] 53. パブロ・アンドゥハル 34 [ESP] 54. ジル・シモン 35 [FRA] 55. テニス・サングレン 28 [USA] 56. フェリシアーノ・ロペス 38 [ESP] 57. トミー・ポール [USA] 58. ルカ・プイユ 26 [FRA] 59. ジェレミー・シャルディ 33 [FRA] 60. パブロ・クエバス 34 [URU] 61. アルヤズ・ベデネ 30 [SLO] 62. フアン・イグナシオ・ロンデーロ 26 [ARG] 63. スティーブ・ジョンソン 30 [USA] 64. ジョーダン・トンプソン 26 [AUS] 65. イリ・ベセリ 26 [CZE] 66. ジョアン・ソウザ 31 [POR] 67. ラドゥ・アルボット 30 [MDA] 68. ミカエル・ウマー 21 [SWE] 69. イゴル・ゲラシモフ 27 [BLR] 70. クォン・スンウー 22 [KOR] 71. ピエール・ユーグ・エルベール 29 [FRA] 72. リカルダス・ベランキス 29 [LTU] 73. ヤニック・シナー 18 [ITA] 74. フィリップ・コールシュライバー 36 [GER] 75. コランタン・ムーテ 21 [FRA] 76. アティラ・バラージュ 31 [HUN] 77. キャメロン・ノリー 24 [GBR] 78. フェデリコ・デルボニス 29 [ARG] 79. ジャンルーカ・マジェル 25 [ITA] 80. ラスロ・ジェレ [SRB] 81. フランシス・ティアフォー 22 [USA] 82. チアゴ・モンテーロ [BRA] 83. ジェームズ・ダックワース 28 [AUS] 84. マートン・フクソービッチ 28 [HUN] 85. デニス・ノバク 26 [AUT] 86. ステファノ・トラバグリア 28 [ITA] 87. 杉田祐一 31 [JPN] 88. アンドレアス・セッピ 36 [ITA] 89. ニコラス・ジャリー 24 [CHI] 90. 内山靖崇 27 [JPN] 91. ミカエル・ククシュキン 32 [KAZ] 92. ドミニク・コプファー 26 [GER] 93. バセック・ポスピショル 29 [CAN] 94. ヒューゴ・デルリエン 26 [BOL] 95. グレゴワール・バレール 26 [FRA] 96. アンドレイ・マルティン 30 [SVK] 97. アレハンドロ・ダビドビッチ・フォキナ [ESP] 98. ロイド・ハリス 23 [RSA] 99. ロベルト・カルバレス バエナ 27 [ESP] 100. サルバトーレ・カルソ 27 [ITA] ドロー・トーナメント表 大会前日頃に発表されます。 はこちら。 シングルス PDFドロー表 HTMLドロー表 ダブルス PDFドロー表 ブラッドリー・クラン WR108 USA 1 2-6 6-4 3-6 5-7 3 錦織圭 [7] WR6 フェリシアーノ・ロペス WR61 ESP 3 6-7 6-0 6-4 6-4 1 西岡良仁 WR59 ノバク・ジョコビッチ [1] WR1 SRB 3 6-4 7-6 6-1 0 J. ロンデロ WR56 ARG ロジャー・フェデラー [3] WR3 SUI 3 3-6 6-2 6-3 6-4 1 ダミール・ズムル WR99 BIH アレクサンダー・ブブリク WR75 KAZ 3 6-7 5-7 6-4 6-3 6-3 2 トーマス・ファビアーノ WR87 ITA タナシ・コキナキス [W] WR203 AUS WO ラファエル・ナダル [2] WR2 ESP 男子シングルス1回戦 Marco Trungelliti [Q] WR205 ARG 0 1-6 1-4 棄権 1 錦織圭 [7] WR6 西岡良仁 WR59 3 3-6 6-4 6-4 6-4 1 マルコス・ヒロン WR155 USA ノバク・ジョコビッチ [1] WR1 SRB 3 6-4 6-1 6-4 0 カルバレス・バエナ WR76 ESP ロジャー・フェデラー [3] WR3 SUI 3 4-6 6-1 6-2 6-4 1 スミト・ナガル [Q] WR190 IND トーマス・ファビアーノ WR87 ITA 3 6-4 3-6 6-3 6-2 1 ドミニク・ティーム [4] WR4 AUT ジョン・ミルマン WR61 AUS 0 3-6 2-6 2-6 3 ラファエル・ナダル [2] WR2 ESP 男子シングルス予選 3rd Dominik Koepfer WR113 GER 2 6-3 6-4 0 内山靖崇 WR161 USオープン予選決勝は残念ながら負けてしまいました。 本当に悔しい。 来年は本戦でプレー出来るようにこれから頑張ります! 可能性は低いですが会場に残ってラッキールーザーのチャンスを待ちます。 Cabal [1] R. Shoutout to former star for the media coverage! Kwiatkowski N. Rubin.

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全米オープン2019の日程と放送予定!会場や時差は

全米オープンテニス 2019

全米オープン(グランドスラム) 全米オープンは、アメリカ・ニューヨーク市郊外にあるフラッシング・メドウのUSTAビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニスセンターで開催されるグランドスラム(テニス4大大会)の一つです。 15円で換算。 歴代優勝者 全米オープンの過去10年の優勝者を紹介します。 大会のシングルス最多優勝記録は、ロジャー・フェデラーとジミー・コナーズ氏とピート・サンプラス氏の5回。 (プロ選手の参加が認められた1968年以降) ・フェデラー:2004~2008 ・サンプラス:1990、1993、1995、1996、2002 ・コナーズ:1974、1976、1978、1982、1983 2018年は、決勝で第6シードのノバク・ジョコビッチが第3シードのフアン マルティン・デルポトロをセットカウント3-0(6-3、7-6、6-3)で破り、全米オープン3年ぶり3回目の優勝を飾りました。 () 年 優勝者 ノバク・ジョコビッチ ラファエル・ナダル 2016 スタン・ワウリンカ 2015 ノバク・ジョコビッチ 2014 マリン・チリッチ 2013 ラファエル・ナダル 2012 アンディ・マレー 2011 ノバク・ジョコビッチ 2010 ラファエル・ナダル 2009 フアン マルティン・デルポトロ 大会日程 8月19日 月 から8月23日 金 に予選が行われます。 本戦は8月26日 月 から始まり、9月7日 土 に女子シングルスの決勝、9月8日 日 に男子シングルスの決勝が行われます。 日本勢からは錦織圭、西岡良仁が出場予定。 (予選にはダニエル太郎、内山靖崇、伊藤竜馬、添田豪、杉田祐一、守屋宏紀、綿貫陽介が出場予定) <シングルスの出場枠 128> ・本戦ストレートイン DA :104名 ・ワイルドカード WC :8名 ・予選通過者 Q :16名 ・Special Exempt SE :0名 ランキング上位32名にシードが与えられます。 <欠場者の情報> デルポトロ、マクドナルドは欠場となりました。 シード 選手名 Rank 2018年 1 ノバク・ジョコビッチ 1位 優勝 2 ラファエル・ナダル 2位 ベスト4 3 ロジャー・フェデラー 3位 4回戦 4 ドミニク・ティーム 4位 ベスト8 5 ダニール・メドベージェフ 5位 3回戦 6 アレクサンダー・ズベレフ 6位 3回戦 7 錦織 圭 7位 ベスト4 8 ステファノス・チチパス 8位 2回戦 9 カレン・ハチャノフ 9位 3回戦 10 ロベルト・バウティスタ アグート 10位 1回戦 11 ファビオ・フォニーニ 11位 2回戦 12 ボルナ・チョリッチ 12位 4回戦 13 ガエル・モンフィス 13位 2回戦 14 ジョン・イズナー 14位 ベスト8 15 ダビド・ゴファン 15位 4回戦 — フアン マルティン・デルポトロ 16位 準優勝 16 ケビン・アンダーソン 17位 4回戦 17 ニコロズ・バシラシビリ 18位 4回戦 18 フェリックス・オジェ アリアシム 19位 1回戦 19 ギド・ペラ 20位 3回戦 20 ディエゴ・シュワルツマン 21位 3回戦 21 ミロシュ・ラオニッチ 22位 4回戦 22 マリン・チリッチ 23位 ベスト8 23 スタン・ワウリンカ 24位 3回戦 24 マッテオ・ベレッティーニ 25位 1回戦 25 リュカ・プイユ 26位 3回戦 26 テイラー・フリッツ 27位 3回戦 27 ドゥシャン・ラヨビッチ 28位 3回戦 28 ニック・キリオス 29位 3回戦 29 ブノワ・ペール 30位 2回戦 30 カイル・エドマンド 31位 1回戦 31 クリスチャン・ガリン 32位 予選1回戦 32 フェルナンド・ベルダスコ 33位 3回戦 リシャール・ガスケ 34位 3回戦 ヤン レナード・シュトルフ 35位 3回戦 アレックス・デミノー 36位 3回戦 ラスロ・ジェレ 37位 2回戦 デニス・シャポバロフ 38位 3回戦 ジル・シモン 39位 2回戦 ラドゥ・アルボット 40位 1回戦 フベルト・フルカチ 41位 2回戦 ライリー・オペルカ 42位 予選1回戦 ジョアン・ソウザ 43位 4回戦 ミハイル・ククシュキン 44位 3回戦 ピエール ユーグ・エルベール 45位 2回戦 サム・クエリー 46位 1回戦 アンドレイ・ルブレフ 47位 1回戦 ロレンツォ・ソネゴ 48位 2回戦 ミオミル・ケツマノビッチ 49位 予選2回戦 アルベルト・ラモス ビノラス 50位 1回戦 西岡 良仁 59位 1回戦 パブロ・カレーニョ ブスタ 64位 2回戦 ジョーウィルフリード・ツォンガ 66位 — グリゴール・ディミトロフ 78位 1回戦 トマーシュ・ベルディヒ PR 101位 — PR:プロテクトランキング Rank:2019年8月19日付の世界ランキング ドロー表 ドローセレモニー:現地時間8月22日 木 12時、日本時間8月23日 金 1時からの予定。 男子シングルス ドロー表 男子シングルスのドローPDF版は 男子シングルスの第1シードから第8シードまでのドローは次のようになりました。 <トップハーフ> [1] ジョコビッチ — メドベージェフ [5] [3] フェデラー — 錦織 [7] <ボトムハーフ> [4] ティーム — チチパス [8] [2] ナダル — ズベレフ [6] 日本勢では第7シードの錦織はトップハーフのフェデラー山、西岡はトップハーフのジョコビッチ山に入り、1回戦で錦織は予選勝者のマルコ・トルンゲリティ(29歳・アルゼンチン・205位)、西岡はマルコス・ギロン(26歳・アメリカ・155位)との対戦が決まりました。 男子シングルスはトップハーフから先に試合が行われ、トップハーフ(錦織と西岡)の1回戦は大会1日目、ボトムハーフの1回戦は大会2日目となります。 <withdraw> 第16シードのアンダーソンが棄権となり、ラッキールーザーでパオロ・ロレンツィが出場。 第21シードのラオニッチが棄権となり、ラッキールーザーでカミル・マイクシャクが出場。 女子シングルス ドロー表 女子シングルスのドローPDF版は 女子シングルスの第1シードから第8シードまでのドローは次のようになりました。 <トップハーフ> [1] 大坂 — ベルテンス [7] [4] ハレプ — クビトバ [6] <ボトムハーフ> [3] Ka. プリスコバ — スビトリーナ [5] [2] バーティ — S. ウイリアムズ [8] 日本勢では、1回戦で第1シードの大坂はアンナ・ブリンコバ(20歳・ロシア・93位)、土居は第10シードのマディソン・キーズ(24歳・アメリカ・10位)との対戦が決まりました。 女子シングルスはボトムハーフから先に試合が行われ、ボトムハーフ(土居)の1回戦は大会1日目、トップハーフ(大坂)の1回戦は大会2日目となります。 全米オープンの結果 2019年全米オープンの1回戦から決勝までの結果です。 結果の記事では各ラウンド終了時の暫定ランキング(ポイント)も紹介する予定です。 ・ ・ ・ ・ 放送予定 WOWOW、WOWOWメンバーズオンデマンドでの放送・配信が予定されています。 WOWOW では、1回戦から決勝までを連日生中継で放送予定。 (大会初日は無料放送) また、では、「ピックアップコートチャンネル」にてテレビで未放送の試合もライブ配信されます。 日付 ラウンド 開始時間 8月26日 月 1回戦 男女S 23:55~ 8月28日 水 1回戦 男女S 0:00~ 8月29日 木 2回戦 男女S 0:00~ 8月30日 金 2回戦 男女S 0:00~ 8月31日 土 3回戦 男女S 0:00~ 9月1日 日 3回戦 男女S 0:00~ 9月2日 月 4回戦 男女S 0:00~ 9月3日 火 4回戦 男女S 0:00~ 9月4日 水 準々決勝 男女S 0:55~ 9月5日 木 準々決勝 男女S 0:55~ 9月6日 金 準決勝 女子S 7:55~ 9月7日 土 決勝 男子D 0:55~ 9月7日 土 準決勝 男子S 4:55~ 9月8日 日 決勝 MX 0:55~ 9月8日 日 決勝 女子S 4:45~ 9月9日 月 決勝 女子D 1:55~ 9月9日 月 決勝 男子S 4:45~ ・S:シングルス、D:ダブルス、MX:ミックスダブルス 錦織の過去の成績 錦織の全米オープンでの過去の成績を紹介します。 最高成績は2014年の準優勝。 錦織は2016年と2018年にベスト4となるなど偶数年に好成績を残していますが、なぜか奇数年になると1回戦敗退や怪我で欠場となるなど結果が残せない状況が続いています。 準々決勝では第7シードのチリッチが立ち上がりからすばらしいプレーを続け、2014年の全米オープン決勝を思い起こさせるような試合展開となりましたが、第2セットの途中でチリッチが隙を見せたところで錦織が反撃に出て、一進一退の展開へ。 ファイナルセットに入り、どちらが勝ってもおかしくない状況となる中、第10ゲームで集中力を高めた錦織がすばらしいリターンを連発し、最後はリターンエースを決めて錦織が勝利。 準決勝では第6シードのジョコビッチとの対戦となりましたが、終始ジョコビッチが主導権を握って試合を進め、錦織相手にまたしても強さを見せつけたジョコビッチがストレートで勝利。 2018年の錦織の試合結果 ラウンド 対戦相手 Rank スコア 準決勝 ノバク・ジョコビッチ 6 準々決勝 マリン・チリッチ 7 4回戦 フィリップ・コールシュライバー 34 3回戦 ディエゴ・シュワルツマン 13 2回戦 ガエル・モンフィス 39 1回戦 マクシミリアン・マーテラー 50 今年の錦織は前哨戦のマスターズ2連戦でどちらも初戦敗退となり、心配されていた右肘の痛みだけでなく、ウィンブルドン後から呼吸がしづらい状態が続いているようで体調面でも不安を残す中で全米オープンに挑むことになります。 2018年も錦織は前哨戦で早期敗退となったもののこの時は怪我ではなくプレーが安定しないという状態でしたが、今年は怪我(痛み)と体調不良、しかもなぜか結果が出ていない奇数年ということもあり、明るい材料を見つけるのが難しいです…。 錦織は昨年のウィンブルドンからグランドスラム5大会連続でベスト8以上の結果を残しており、今大会でもまたグランドスラムでの錦織の勝負強さが発揮されることを期待したいところです。 最後に 全米オープンでもジョコビッチ、ナダル、フェデラーのビッグ3が優勝候補になりますが、他の選手にとってはグランドスラムの5セットマッチでビッグ3に勝つこと自体が大変な上に、優勝するにはビッグ3を2人以上倒さなければいけない厳しい状況です。 (ウィンブルドンの時にも同じことを書きましたが、ビッグ3が当然のようにベスト4に残り、ジョコビッチが優勝) 現在、若手の中ではメドベージェフとチチパスがビッグ3に対抗できそうではありますが、チチパスは全仏オープン後に6大会中4大会で初戦敗退となるなど、シーズン前半の連戦による疲労でパフォーマンスが落ちているので、もう一度調子を上げて来られるかという状況です。 そして、ハードコートでビッグ3の次に強さを見せているメドベージェフは、前週のウエスタン&サザン・オープンでジョコビッチを破る活躍を見せてマスターズ初優勝を果たしましたが、シティ・オープンから3週連続で決勝まで戦っており、全米オープンに向けてはフィジカル面だけが心配です。 他にランキング上位の選手を見ると、伸び悩んでいる選手、調子の波が激しく安定感に欠ける選手、怪我や体調に不安のある選手が多く、シードダウンの方が心配ではありますが、31歳で初のトップ10入りを果たすなど今シーズン絶好調のバウティスタ アグートが怖い存在となりそうです。 準決勝、決勝でビッグ3によるハイレベルな試合も見たいですが、ビッグ3を倒してグランドスラムを優勝する選手が出てくるのか注目して見て行きたいです。

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全米オープン (テニス)

全米オープンテニス 2019

もともとは芝、のちにクレーコートになりましたが、舞台をクィーンズ区のフラッシング メドウズに移してからはハードコートに変更されました。 グランドスラムでコートサーフェスが2度も変わったのはこのUS Openだけです。 指定席観戦チケットは、アーサーアッシュ・スタジアム、グランドスタンド、ルイアームストロング・スタジアムの各料金表に記載のシートエリア指定にて承ります。 グラウンドパスやもご用意しています。 グラウンドパスは航空券&ホテル又は指定席観戦チケットと併せてお申し込みください。 航空券やホテル、その他を含めた料金はから、又はにてお問い合わせ、ご依頼ください。 もご用意しております。 上記はサービス料が含まれております。 上記は更新され手配開始日の料金が適用されます。 但し チケット単体手配の場合は購入総額により以下の手配手数料を申し受けます• 申込時に チケット料金全額申し受けます。 申込後の変更はできません。 但し、COVID-19(新型コロナウイルス感染症)感染拡大の影響により、主催者側が、開催を中止・延期及び払い戻しを決定した場合は、お支払い済みの金額を他のテニス観戦チケットまたはパッケージへの変更にて承ります。 申込後の取消は一切払い戻しはありません。 チケットにより、、又は宿泊ホテルへお届けします。

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