ダイパ 岩タイプ。 いわタイプとは (イワタイプとは) [単語記事]

タイプ別ポケモン一覧/タイプ相性表

ダイパ 岩タイプ

全国 No. 0 m 重さ : 60. 手持ちの先頭にいると、レベルの高い野生ポケモンが出現しやすくなる。 手持ちにいると、通常の半分の孵化歩数でタマゴが孵化する。 ファイヤーのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 ファイヤーの特徴 【良いところ】• 特攻種族値が125と高く、晴れ状態からのタイプ一致「だいもんじ」は高火力です。 メインウェポンの「だいもんじ」に耐性のある相手は炎・水・岩・ドラゴンタイプ。 この中で、水・岩タイプには「ソーラービーム」で効果抜群をとることができます。 ドラゴンには交代読みで「めざめるパワー氷」。 晴れ状態が必要ですが、サブウェポンまで合わせて範囲が広いです。 メタグロス、ハッサムの鋼技を受けて交代出しすることができます。 受けにくいゴウカザルの「インファイト」「くさむすび」など読みで出し、流すこともムリではありません。 「ストーンエッジ」持ちゴウカザルはムリですが・・・• 飛行タイプなので、相手の「じしん」読みで無償降臨ができます。 格闘、地面タイプの「じしん」読みで出せば、それぞれ「エアスラッシュ」「ソーラービーム」が効果抜群のため相手が流れてゆきます。 【悪いところ】• リザードンと同タイプのため、差別化が課題となります。 攻撃系・耐久種族値では勝っていますが、素早さ種族値では10も負けてしまっています。 ファイヤーは耐久が高くはなく、「ステルスロック」の不安もあり、場に出せる回数が少ないためなるべく先手で相手を倒し、ダメージを押さえたいのですが・・・ 特性も、リザードンの「もうか」の方がアタッカーとしては優秀。 岩タイプに4倍弱点を持つため、「ステルスロック」でHPの半分が削られてしまいます。 HPは奇数調整をしておきます。 奇数にしておくことにより「ステルスロック」が撒かれてもギリギリ2回場に出ることができます。 晴れ状態で強くなるポケモンなので、相手が晴れ以外の天気パだと辛くなります。 天候合戦は命をかけましょう。 バンギラスやカバルドンは見たくもありません。 ファイヤーの型 性格 : おくびょう 努力値: 素早さ252、HP奇数調整、残り特攻 持ち物: ひのたまプレート等火力UP系 メイン: だいもんじ、エアスラッシュ サブ技: ソーラービーム、めざめるパワー氷 補助技: にほんばれ、おにび 晴れて攻撃します。 味方のポケモンに晴れてもらってもよし、交代読みでファイヤーが晴れてもよし。 性格・努力値について。 激戦区なのでおくびょう最速です。 素早さに性格補正をかけないと、最速ヘラクロス、カイリューを含む多くのポケモンに抜かれてしまって使いにくいったらありゃしません。 HPは「ステルスロック」対策で奇数調整です。 ファイヤーのHP個体値がVなら、HPに無振りでLv50時のステータスが165となり、奇数です。 持ち物について。 後出しの機会があまりなくどうしても攻撃回数が限られてしまうため、突破力を上げる「ひのたまプレート」「いのちのたま」を持たせましょう。 技について。 「だいもんじ」「ソーラービーム」「選択肢」「選択肢」という技構成とします。 メインウェポンは晴れ状態で高火力な「だいもんじ」です。 ファイヤーに出された相手ハピナスに交代読み「とんぼがえり」をぶつければ後続物理アタッカーの無償降臨ができるため、使えないワケではないのですが・・・ サブウェポンは、炎技を受けてきたラグラージやドサイドン、水タイプに撃てる「ソーラービーム」は確定です。 「めざめるパワー氷」はドラゴンタイプに交代読みで撃つ技。 「エアスラッシュ」は「だいもんじ」と撃つ範囲が被りますが、ゴウカザル・「あついしぼう」ハリテヤマ・ルンパッパ 晴れでない時 等ピンポイントで使うことができます。 ゴウカザルに後出しを考えるならコレ。 補助技は、「にほんばれ」は持っておきたいところです。 相手の交代読みで晴れてしまいましょう。 「おにび」はバンギラス・カビゴン・ガブリアスなどに交代読みで使います。 特にバンギラスを無償で出されると「ソーラービーム」を撃つこともできなくなり辛いです。 HP振りメタグロス@オッカのみに 86. 6~102. 7~122. 特防特化ハッサム@オッカのみに 137. 8~164. 耐久無振りラティオスに 44. 5~52. 1~63. HP振りミロカロスに 55. 4~65. HP振りラグラージ@リンドのみに 69. 同タイプ• くらえソーラー1• くらえソーラー2• 晴れパ仲間• 晴れパ仲間•

次の

「めざめるパワー」(めざパ)のタイプ判定と厳選方法

ダイパ 岩タイプ

概要 主に体が岩石で構成されているポケモンが属す。 洞窟にのみ出現したり化石から復元することで手に入るレアなポケモンが多い。 を筆頭にストーリー最序盤のジムリーダーに使われることが多く、最初の関門として立ちはだかる。 弱点がわかりやすいタイプであるため、新米トレーナーがタイプ相性を正しく学んでいるかを試す役割を担っていると言えるだろう。 ではタイプに分類される。 ポケモンとしてのいわタイプ このタイプを持つポケモンについてはを参照。 ・・・・タイプの技は、効果が抜群となる。 ・・・タイプの技は、効果が今一つとなる。 関係する状態(・・)• のとき、が1. 5倍になる(第四世代以降)。 すなあらしのダメージを受けない。 自分の場が状態であってもダメージを受けない。 関係する• とくせいがのポケモンがを持つといわタイプになる。 とくせいがのポケモンがを持つといわタイプになる。 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• (アローラのすがた)• (アローラのすがた)• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• いわタイプの歴史 に並び、弱点が最も多い5つ。 複合タイプのものは4倍弱点もある。 のNPCも弱点の多いいわ中心でパーティを組んで強さを誇ることは凄いことだと話しており、公式もいわの弱点の多さを自覚していると言える。 弱点が多い代わりに4タイプの攻撃を半減でき、では・・への対抗手段として注目されたこともある。 多くは・が高く、・・が低い。 ただし素早さはで、はで補うことができる。 攻撃面ではいわを弱点とするメジャーポケモンは多いうえに技にも恵まれている。 やタイプもいわ技を覚えるため、それらがタイプを倒すためのサブウェポンとして使われることも多い。 しかし100%の技がほとんど存在しないため、技外しを常に意識しなければならない。 第一世代 当時から・・・など弱点が多く、しかもじめんと複合タイプであることが多かった。 そのため、みずタイプとくさタイプは4倍ダメージ、この世代で優遇タイプの一つであるタイプまで弱点になるなど散々だった。 一応この厳しい環境の中にはが交わっていて、99カップにはその代わりとしてがよくエントリーされていた。 技はとしかない。 いわおとしは威力50で命中率が65という極めて低い性能、いわなだれは威力と命中率は現在と同じ性能だが、当時は効果が無かった。 第二世代 タイプの登場、タイプの台頭もあり、タイプと同じく5つを弱点としてしまい、この世代でも冷遇されていた。 複合タイプも多く(というかこの世代に登場した単タイプのは当時完全なネタキャラなため、事実上複合タイプしかいない)、さらに弱点が増えることとなった。 最強技は威力75止まりのと相変わらず火力不足(その代わり3割の効果が追加)で、とが追加されるも非常に使いにくかった(などがサブウェポンとして、がとのコンボで使うことなどはそれなりにあったが)。 この世代に追加されたも、他の天候に比べ直接的な恩恵をもたらさなかった。 だがいわ・・タイプ以外5ターンの間、最大HPの8分の1ダメージと強力で、一度発動すれば確実にHPを半分削れると当時は壊れ性能だったりした。 また、当時のの仕様、の追加、タイプが増えたことによるノーマル耐性の価値から、物理耐久を買われるケースの増加もあった。 タイプと共に第一世代よりはマシになったが、冷遇タイプからはまだまだ抜け出せていなかった。 なお、この世代ではいわタイプおよび600族新入りのが特に環境で暴れていて、他には、などが時々出る程度となった。 第三世代 多数のいわタイプが追加されたが、依然としていわの最大火力がどまりのポケモンが珍しくなく、いわ全体の最大火力が第二世代と同じく止まりとやはり不遇の域を出なかった。 は現在と異なり50、10、80ととても実用に堪えなかった。 にしてもにおける威力分散が痛く、それを嫌ってめざめるパワー(いわ)のほうを搭載するプレイヤーも上級者筋の中にはいた。 そのダブルバトルではが制限によってレベル50対戦で使用不可、そうでなくとも、の普及によって環境的に相性が最悪と活躍の見込みがなく、せいぜいがコンボによる耐久型や受けとして使用される程度であった。 第四世代 、の登場によって、攻撃に回ると強いタイプに生まれ変わった。 展開期のではとにかくと技範囲の広いストーンエッジが好まれた。 が登場し、を底上げして全抜きする型も一定数使われるようになった。 さらにの登場によって、いわ弱点のポケモンを大きく牽制できるようになった。 しかし何と言ってもによってレベル51以上のポケモンがレベル50に補正されるようになったことで、が使用できるようになったことが大きいだろう。 そのバンギラスはの強化によって時にかくとう4倍弱点ですら耐えるポケモンとしてバトレボ、WCS2010環境で大暴れした。 第五世代 の仕様変更による強化が多くのいわタイプを環境で戦えるレベルに強化した。 しかし何と言っても1ループが凶悪であり、これを対策したいがためににを覚えさせることもあったと聞けばその凄さが分かるだろう。 新顔の中には、全抜きエースとして活躍した、デメリット持ちの速攻型として初期の環境で使われたの存在が目立つ。 第六世代 の弱体化、の登場による1の失墜など、この世代では落ち目の部分が目立った。 がんせきふうじは現在の仕様となって環境の主流技と化したが、一致メインウエポンというより汎用性の高い起点技としての需要が高い。 第七世代 、が跋扈する環境となり、第三世代以来となるいわ不遇の環境となった。 安定して使われるのはバンギラス程度なもので、他にはで、が使われる程度。 が依然としてトップクラスの使用率であることも、いわ不遇の時代であることを象徴していると言えよう。 一方、が通常特性2としてを獲得し、による自主退場が自在なの起点役としての新たな選択肢に加わるなど、得るものもあった。 第八世代 の獲得によって技で攻撃しながら特殊耐久を上げる芸当が可能になった。 この世代の環境におけるいわ枠の中心となるのは、、。 この3匹はどれもシングルバトル・ダブルバトルの両方で使われる。 ドサイドンは物理ダイマックスエースの主流の1体となり、バンギラスはそれまでと同様に特殊受けとして使われ続けている。 セキタンザンはで素早さを上げる戦い方も然ることながら、ダイロックで特殊耐久を上げる型も有用。 HPが2倍になるは耐性の良くないいわにとっては願ったり叶ったりのシステムであり、これを活かしてを安全に発動するのがダイマックス型としてのメインの使い方。 ただ、ダウンロードコンテンツ解禁前ので統計データ使用率シーズン別最終順位ベスト30にランクインしたポケモンはドサイドンとバンギラス程度なもので、勝ち組タイプと言えばそうでもない。 わざとしてのいわタイプ このタイプを持つわざについてはを参照。 ・・・タイプを持つポケモンに対しては、効果が抜群。 ・・タイプを持つポケモンに対しては、効果が今一つ。 関係する• いわわざの威力を上げるもちものとして、・・・がある。 いわわざの威力を下げるもちものとして、がある。 関係する• とくせいがのポケモンは、がのとき、いわ・じめん・はがねわざの威力が1. 3倍になる。 過去の仕様• までは全てだった。 いわタイプを好むポケモントレーナー• ではいわタイプのみのポケモンはいなかった。 まではから復元されるポケモンは全ていわタイプであった。

次の

ポケモンバトルのススメ ボーマンダ育成論

ダイパ 岩タイプ

「めざパ」の「タイプ」は、個体値の「偶数」「奇数」の組み合わせにより決まります。 下の表を見てみましょう。 個体値によっては絶対に出ないタイプがあります。 今、特殊アタッカーのポケモンのために「めざめるパワー炎」が欲しいとします。 ところが、うっかり特攻がVの両親を使っていたとします。 上の表を見て下さい。 「めざパ」が「炎」になるとき、「特攻 - 特防 - 素早さ」は「偶数 - 奇数 - 偶数」でなければいけません。 つまり、特攻は偶数でなければいけません。 ところが、今、両親が特攻がVなので、特攻V =31=奇数 の子供たちが多く生まれてきます。 この子供たちの「めざパ」は「炎」ではありません。 これでは「めざパ炎」はとても出にくくなってしまいます。 このようなときは、特攻がU =30=偶数 の両親を使うようにしましょう。 特に素早さVを狙えないときは、他の素早さ種族値が同じポケモン達との最速争いに負けて先手を取れないなど、戦略上不利な立場に立たされることもあります。 そのため、「めざパ」と「最速」のどちらを優先させるべきか選択しなければいけない場合もあります。 個体値からめざパの威力が分かる仕組み 「めざパ」の威力は、個体値から以下のめざパ計算式により決まります。 それぞれの個体値を4で割る。 4で割った余りが 2か3 の個体値の能力があれば、その能力毎に「設定された値」を足し合わせる。 例えば、手持ちのポケモンの個体値を調べてみたら、 ステータス HP 攻撃 防御 素早さ 特攻 特防 個体値 15 20 14 31 V 26 30 U 個体値を4で割った余り 3 0 2 3 2 2 だったとします。 個体値は「 奇 - 偶 - 偶 - 奇 - 偶 - 偶 」なので、上のめざパタイプ表よりタイプは「 毒」になります。 では威力を調べてみましょう。 個体値を4で割った余りのところを見て下さい。 「HP」「防御」「素早さ」「特攻」「特防」を4で割った余りが 2か3 になっています。 「めざパ」は実用性を考えると威力65以上は欲しいです。 「めざパ」威力65以上を出すには、個体値厳選のときに「素早さ」「特攻」「特防」にUやVを狙えばよいです。 例えば、「めざパ草」のポケモンが欲しいとします。 このとき、上のめざパタイプ表を見ると、「 草」が一行に並んでいます。 その行の「 素早さ - 特攻 - 特防 」を見ると、「 奇 - 偶 - 奇 」となっています。 よって、狙うべき個体値は、「 素早さV 奇 - 特攻U 偶 - 特防V 奇 」です。 この個体値を狙えば、「めざパ」のタイプは「草」で威力65以上となります。 「めざパ」は不利な相手の弱点を突くことができる非常に便利な技ですが、それでも本来タイプ不一致の技を使っている訳なので、上で述べたように威力65以上は欲しいところです。 しかし、ただやみくもにタマゴを孵化させていたのでは、欲しいタイプと威力の「めざパ」を持ったポケモンを作るのは非常に大変です。 そこで欲しい「めざパ」を出すために、 と同様に一定の手順を踏んで欲しい「めざパ」を持つポケモンを厳選をしていく必要があります。

次の