ジャニーズ cd 売上。 【深ヨミ】ジャニーズWEST、シングルCD初週売上げから見る人気傾向

ジャニーズ歴代デビュー曲 初動~総売上までの上昇倍率を調査!あのグループは〇倍も売れていた!

ジャニーズ cd 売上

タイトル(/複数A面) 最高位 登場週数 累計売上 枚 発売日 Everybody Go 1 35 451,122 11. 10 We never give up! 1 67 329,041 11. 14 SHE! HER! HER! 1 39 244,657 12. 21 WANNA BEEEE!!! /Shake It Up 1 61 374,399 12. 15 アイノビート 1 39 321,733 12. 14 My Resistance -タシカナモノ-/運命Girl 1 37 380,442 13. S Smile On Smile 1 46 269,919 13. 27 キミとのキセキ 1 23 312,398 13. 14 SNOW DOMEの約束/Luv Sick 1 22 338,080 13. 13 光のシグナル 1 14 244,808 14. 5 Another Future 1 20 265,366 14. 13 Thank youじゃん! 1 17 475,048 14. 24 Kiss魂 1 16 384,383 15. 25 AAO 1 14 213,655 15. 14 最後もやっぱり君 1 14 209,759 15. 11 Gravity 1 17 238,550 16. 24 INTER 1 13 226,966 17. 1 PICK IT UP 1 20 199,753 17. 7 赤い果実 1 10 203,566 17. 29 LOVE 1 17 198,199 18. 11 君、僕。 1 17 214,504 18. 3 君を大好きだ 1 25 320,111 19. 6 HANDS UP 1 12 211,888 19. 10 Edge of Days 1 21 182,439 19. 13 舞祭組 タイトル(/複数A面) 最高位 登場週数 累計売上 枚 発売日 棚からぼたもち 2 20 203,069 13. 27 やっちゃった!! 3 11 151,611 15. 8 道しるべ 1 11 181,940 17.

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【深ヨミ】ジャニーズWEST、シングルCD初週売上げから見る人気傾向

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ジャニーズの6人組グループ『SixTONES(ストーンズ)』、9人組グループ『Snow Man(スノーマン)』が22日に同時CDデビューを果たし、両グループ合作という形の両A面デビューシングル『Imitation Rain/D. 』の初日売り上げ枚数が発表されました。 1月21日付のオリコンデイリーシングルランキングによると、初日(フラゲ日)の推定売り上げ枚数は 「77万2902枚」を記録し、2位のモーニング娘。 4万枚」で、ストーンズとスノーマンのデビューシングルは初日にこの数字を超えており、 デビューシングルとしては史上初となる初週ミリオン達成が濃厚な勢いとなっています。 なお、 出荷枚数はすでに100万枚を突破しているとのことです。 ストーンズとスノーマンのデビューシングルは、 それぞれが所属するレコード会社『SME Records』と『avex trax』から計6形態リリースという形で、それぞれの名義は 『SixTONES vs Snow Man』、 『Snow Man vs SixTONES』としています。 オリコンによれば、この作品は ストーンズの楽曲『Imitation Rain』、スノーマンの『D. 』をリード曲とした両A面シングルであるため、売り上げ枚数が合算されるとのことです。 Billboard JAPANが集計した21日のシングル売り上げ枚数は、ストーンズの楽曲をリード曲としたシングルが 「47万6109枚」、スノーマンの方が 「44万9528枚」でした。 また、1月20日~22日の集計ではストーンズが 「58万6350枚」、スノーマンが 「56万9152枚」で、ビルボードの集計では正式発売日の22日時点でミリオンを達成しています。 そして、デビューシングルの記録的な売り上げ枚数に対してネット上では、• オリコンデイリー1位はおめでとうすぎる マジでおめでとう• 合算とはいえデビュー曲スノスト オリコン初日77万はすごいな さすがジャニーズ• え?え?どういうこと?別々のグループなのに合算なの?おかしくない???• 同時デビューで競わせるかと思いきや、両面仲良くとは…。 そりゃ記録にもなりやすいよな。 2グループの売り上げを合算すれば売り上げが伸びるのは当たり前• 合算で1位でKAT-TUNを抜いたって言われても…どんなに頑張ってもあの時のKAT-TUNを抜けるグループはもう出ないと思う。 それにしてもJ事務所のやり方が酷い…そこまでして1位取りたいかなぁw• 何これ?何か記録を作って目立たせたいとか、2つのグループに出だしで差をつけたくないという配慮はわかるけど、手段を選ばないにも程があるのでは?• オリコンだと2グループ合計で売り上げがカウントされるって聞いて、びっくり。 それで1位って言われても、え?って感じ。 KAT-TUNやキンプリと比べたら駄目なやつ。 比較に出されて、しかも売上の記録が抜かれたみたいに言われて、なんか嫌な感じ…。 SixTONESファンですが。 ストスノ単体での売上で記録を出したなら凄い事かもしれないけど、今回のはKAT-TUNの時と比較するものではないと思うなぁ…。 事前に合算集計されることは発表されていましたから別に驚きませんが、対決ってあおってファンの子達に必死で複数枚購入を扇動するやり方はちょっと気に入らない。 あと、この手法が秋元グループに応用できちゃうのも問題。 などの声が上がっています。 キンプリは嵐のデビュー曲『A・RA・SHI』が初週に売り上げた55. 7万枚を抜き、ジャニーズではKAT-TUNに次いで歴代2位の好セールスでした。 ビルボードの集計では『シンデレラガール』の発売3日間の売り上げ枚数が 「45万6783枚」、初週売り上げ枚数は 「62万2701枚」となっています。 ストーンズとスノーマンのCD売り上げ枚数をオリコンが合算していることなどで物議を醸していますが、ビルボードはそれぞれの売り上げ枚数を出しており、キンプリを上回る勢いとなっているのが分かります。 しかし、発売形態数が違うことや2グループの楽曲が収録されているため、キンプリなど他のグループのシングル売り上げ枚数と単純に比較は出来ませんが、人気の高さを証明する結果にはなっているかと思います。 ストーンズとスノーマンはデビューシングルをリリース後は、それぞれ違った活動を展開していくことが発表されており、ストーンズはアメリカ進出、スノーマンはアジア進出を目標としています。 これからさらに国内外の人気・知名度を上げていき、今後リリースする2ndシングル、1stアルバムなどでは、どれほどの売り上げを記録するのかにも注目したいところですし、これからキンプリなどと共にジャニーズ事務所を支える大きなグループに成長していくことに期待したいです。 』が初登場1位を獲得、初週の推定売り上げ枚数は 「132万8206枚」だったことが明らかになりました。 』は21日付のオリコンデイリーシングルランキングで1位初登場以降、1位をキープし続けており、発売から3日間でミリオンを達成しています。 また、初週の集計は26日までですが、27日付のデイリーシングルランキングでも 「1万1602枚」の売り上げで1位となっています。 参照元• sponichi. html• html• nikkansports. html• billboard-japan. billboard-japan.

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ジャニーズデビュー曲売上枚数ランキング!1位は嵐?キンプリ?【2019年最新版】

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(初週の売り上げ枚数を1として、何倍まで総売上枚数が伸びたか?) ますは計算に必要なデータを調べます。 ジャニーズ歴代デビュー曲 総売上枚数 デビュー曲の総売り上げ(累計)枚数を調べ、ランキングにしました。 累計売上1位 KinKi Kids「硝子の少年」(179. 2万枚) 累計売上2位 近藤真彦「スニーカーぶる~す」(104. 7万枚) 累計売上3位 KAT-TUN「Real Face」(104. 6万枚) 累計売上4位 嵐「A・RA・SHI」(97. 1万枚) 累計売上6位 男闘呼組「DAYBREAK」(69. 3万枚) 累計売上7位 V6「MUSIC FOR THE PEOPLE」(52. 8万枚) 累計売上8位 TOKIO「LOVE YOU ONLY」(52. 0万枚) 累計売上9位 光GENJI「STAR LIGHT」(48. 9万枚) 累計売上10位 少年隊「仮面舞踏会」(47. 8万枚) 累計売上11位 Kis-My-Ft2「Everybody Go」(45. 1万枚) 累計売上12位 NEWS「希望〜Yell〜」(39. 5万枚) 累計売上13位 Hey! Say! JUMP「Ultra Music Power」(36. 0万枚) 累計売上14位 ジャニーズWEST「ええじゃないか」(30. Shadow「悪魔な恋」(28. 6万枚) 累計売上16位 Sexy Zone「Sexy Zone」(27. -LOVING-」(15. 0万枚) 累計売上19位 NYC「勇気100%」(12. C-Z「Moonlight walker」(8. 2万枚。 ミリオン(100万枚)超えを達成したのは3位まででした。 Say! JUMP)からデビューしていたメンバー( 山田涼介・ 知念侑李)のユニット。 NYC自体は、シングル5枚をリリースした後に事実上解散しているようです。 C-Zはシングルよりも先にアルバムやDVDをリリースしています。 ジャニーズ歴代デビュー曲 初週売上枚数 歴代ジャニーズデビュー曲の初週売り上げ(初動)については、以下の記事を作成する際に調べてまとめています。 (本記事内で使用するデータについてはこの後記載しています。 ランキング順などが気になる方は、上の記事もぜひご覧ください) 初週から総売上までの上昇倍率ランキング 総売上枚数と初週売上枚数から計算した、上昇倍率トップ10をランキング形式で発表します。 *計算後の数値は少数点第3位を四捨五入しています。 (初週売上の統計が残っていない近藤真彦さんや少年隊、関西と全国で発売日が異なっていたために統計がない関ジャニなど…) ジャニーズ歴代デビュー曲 初週から総売上までの上昇倍率【第10位】 ジャニーズの歴代デビューシングル曲、初週売上から総売上までの伸上昇倍率10位は、 Hey! Say! JUMPの「Ultra Music Power」です。 初週24. 7万枚から、累計売上では36. 0万枚に。 上昇倍率は 1. 46倍でした。 ジャニーズ歴代デビュー曲 初週から総売上までの上昇倍率【第9位】 ジャニーズの歴代デビューシングル曲の、初週売上から累計売上までの上昇倍率9位は、 NEWSの「希望〜Yell〜」です。 初週売り上げが27. 1万枚、 累計売上枚数が39. 5万枚で、 上昇倍率は 1. 46倍でした。 ジャニーズ歴代デビュー曲 初週から総売上までの上昇倍率【第8位】 ジャニーズの歴代デビューシングル曲の、初週売上から総売上までの上昇倍率8位は、 タッキー&翼の「To be, To be, Ten made To be」です。 累計売上が10. 7万枚のデビュー曲の、 初週の売り上げは7. 3万枚でした。 上昇倍率は 1. 47倍。 ジャニーズ歴代デビュー曲 初週から総売上までの上昇倍率【第7位】 歴代ジャニーズデビューシングル曲の、初週売上から総売上までの上昇倍率7位は、 Sexy Zoneの「Sexy Zone」です。 初週は17. 3万枚だった売上が、 累計では27. 9万枚まで伸びました。 売上の上昇倍率は 約1. 61倍。 Shadowの「悪魔な恋」です。 初週の売り上げ枚数17. 6万枚から 累計売上枚数を28. 6万枚までのばし、 売上の上昇倍率は 1. 63倍でした。 (上の参考画像は、この曲が主題歌として使用されたドラマのものです) ジャニーズ歴代デビュー曲 初週から総売上までの上昇倍率【第5位】 ジャニーズの歴代デビューシングル曲、初動売上から総売上までの上昇倍率5位は、 嵐の「A・RA・SHI」です。 初週の売り上げ枚数55. 7万枚から 累計売上枚数を97. 3万枚までのばし、 ミリオン目前でした。 売上の上昇倍率は 約1. 75倍。 -LOVING-」です。 初週売り上げは8. 1万枚。 累計では15. 0万枚までのばし、 約1. 85倍の成長倍率でした。 ジャニーズ歴代デビュー曲 初週から総売上までの上昇倍率【第3位】 ジャニーズの歴代デビュー曲、初週売上から累計売上までの上昇倍率3位は、 V6の「MUSIC FOR THE PEOPLE」です。 初週売上18. 7万枚から 約2. 82倍 の成長 をみせ、 累計で52. 8万枚 を売り上げました。 ジャニーズ歴代デビュー曲 初週から総売上までの上昇倍率【第2位】 歴代ジャニーズグループのデビューシングル、初週売上から総売上までの上昇倍率2位は、 TOKIOの「LOVE YOU ONLY」です。 初週11万枚から、 累計52. 0万枚まで売り上げをのばし、 約 4. 73倍の上昇倍率でした。 ジャニーズ歴代デビュー曲 初週から総売上までの上昇倍率【第1位】 ジャニーズの歴代デビューシングルで、初週売上から総売上までの上昇倍率1位は、 KinKi Kidsの「硝子の少年」です。 ジャニーズデビュー曲としての 累計売上も歴代1位のKinKi Kids「硝子の少年」ですが、 発売初週の売り上げは31. 5万枚でした。 そこから 累計売上の179. 2万枚まで、 約 5. 74倍の上昇を見せました! ジャニーズ歴代デビューシングル 上昇倍率 まとめ 初週売上枚数から累計売上枚数(総売上枚数)まで、 一番高い上昇倍率を見せたのは、KinKi Kidsの「硝子の少年」でした。 74倍ってスゴイ数字ですよね! KinKi KidsはCDデビュー前からテレビドラマなどにもよく出ていたイメージがありますし、ジャニーズファンに限らず幅広く知られ、愛される曲になったのではないでしょうか。 (気になったので調べてみたら、 CDデビューの1997年に出演していたドラマは「ぼくらの勇気 未満都市」でした。 ) 2位の TOKIO「LOVE YOU ONLY」の 4. 73倍もかなりの数字ですよね。 TOKIOが初週から売り上げを伸ばしたひとつの要因に、デビューから3か月後に紅白歌合戦に初出場したこともあるのではないでしょうか。 (長瀬さんもよくドラマに出ていましたよね) その他の結果についても一覧にしています。 上昇倍率1位 KinKi Kids「硝子の少年」(上昇倍率: 約5. 74倍) 上昇倍率2位 TOKIO「LOVE YOU ONLY」(上昇倍率: 約4. 73倍) 上昇倍率3位 V6の「MUSIC FOR THE PEOPLE」(上昇倍率: 約2. -LOVING-」(上昇倍率: 約1. 85倍) 上昇倍率5位 嵐「A・RA・SHI」(上昇倍率: 約1. Shadow「悪魔な恋」(上昇倍率: 約1. 63倍) 上昇倍率7位 Sexy Zone「Sexy Zone」(上昇倍率: 約1. 61倍) 上昇長倍率8位 タッキー&翼の「To be, To be, Ten made To be」(上昇倍率: 約1. 47倍) 上昇倍率9位 NEWS「希望〜Yell〜」(上昇倍率: 1. 46倍) 上昇倍率10位 Hey! Say! JUMPの「Ultra Music Power」(上昇倍率: 約1. 46倍) デビュー曲売上枚数の 上昇倍率が2倍以上あるのは、上位3組だけ。 やはりデビュー前から多くのファンがついていることが多いジャニーズでは、 初週に多くの売り上げがあることが一般的なようですね。 初週から大きく売り上げをのばせるKinKi Kidsのようなケースは、かなり稀なようです。 初週の売り上げで既に記録を作ったスノスト(Snow Man&SixTONES)が、今後どこまで数字をのばすのか注目したいと思います。

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