天空 トラップ タワー 1.14。 クモも処理できる天空トラップタワーの、効率検証! 驚愕の結果に…!?

【マイクラ】火薬集めにピッタリ!ランダムウォーク型天空トラップタワー 1.11対応【統合版】

天空 トラップ タワー 1.14

\スポナーの特徴/• スポーン範囲は、 縦9横9高さ3• 一度にスポーンするのは 最大で 4体• スポナーを中心に9x9x9の範囲に 6体以上 モンスターがいると湧きが止まる• 空間 にもスポーンする• プレイヤーがスポナーから 17ブロック以内にいるときだけMOBがスポーンする これらを踏まえて、ゾンビトラップを作っていきます。 ゾンビスポナーを見つけた ら ゾンビスポナーを見つけたら、まずスポナーの 上にハーフブロックを置いておいてください。 こうしておくと、トラップを稼働させても スポナー上の空間にMOBがスポーンしなくなり、湧き範囲にMOBがとどまってしまうことがなくなるからです。 これは、のちの湧き効率に関係してくるので、忘れずにやっておきましょう。 スポナー周りについては、適当に湧きつぶしをしておけばOK。 下の画像のように 側面は松明で、 上はハーフで湧きつぶししてあれば完璧です。 これで、トラップ製作中に湧いたゾンビが作業の邪魔をしてくるのを予防できます。 スポナーの湧き範囲は 縦9横9高さ3• スポナーを 中心 にして空間を作る• 湧き範囲は 最大限 確保する 処理場までの誘導スペースを作る 次に、 湧いたモンスターをこれから作る水流エレベーターに誘導するため、 スポナー下を2段ぶん深く掘り下げます。 2段分掘り抜くことで、ゾンビをスポナーに引っかけずに水流エレベーターまで流すことができますよ。 次にモンスターを集めたい場所の 1列をさらに 2段分、途中から3段分掘り抜いていきます。 少しわかりづらいと思いますので、スパフラで作ったスポナー施設で解説していきますね。 今の解説を上から見ると、こんな感じになります。 正面から見ると、こんな感じ。 ここに後から水を流し、湧いたゾンビを集めていくことになります。 スポナーの下は、ひっかかり防止のため最低 2段 下げておく• モンスターを集める水路も 2段 以上下げておく 水流エレベーターを作る モンスター運搬路ができたら、今度は 集めたモンスター上へ持ち上げるための水流エレベーター(EV)を作っていきます。 水流EVとは、1. 13から追加された要素である、 ソウルサンド+水源で発生する『上昇する渦』を利用した持ち上げ機構です。 とはいえ、 『モンスターを水流EVまで運んでくる水流』と『水流EV』の水が混ざってしまっては作業がしにくいので、水の逆流を防ぐためのアイテム を先に設置しましょう。 そのアイテムとは、 『看板・トラップドア・旗』など。 これらのアイテムを、下の画像のように置いてください。 (トラップドア利用の方は、開いておいてくださいね。 ) 私はトラップドアがお気に入りなのでこれを使っていますが、水流が止まるなら先ほど紹介したどのアイテムを使っても構いません。 水流EVの高さは 22~24• 水流EVは、ストッパーのすぐ 横 に作る EV用の通路ができたら、 一番上のブロックから水を流していきましょう。 これで水流EVができるのかと思いきやどっこい。 皆さんご存知かと思いますが、水流EVとして水を使う場合、 水は全て『水源』でなければなりません。 今流した水はただの『水流』なので、この 水流を『水源』にしていくため、これから コンブを使用していきます。 抜けのないよう、下から上までしっかりコンブを植えると、水流だった 水が全て水源になってくれます。 画像のように水路をコンブで埋め尽くせたら、コンブの役目は終了です。 撤去してしまって構いません。 これで、水流だった水が全て水源になりました。 あとは、 エレベーター下のブロックをソウルサンドに切り替えれば、上昇泡が発生、水流EVの完成です! 一応、きちんと泡が発生しているか、きちんと上まで上がることができるかどうか、中に入ってチェックしておいてくださいね。 水流エレベーターの 水は全て 水源 にする• 水流は コンブ で 水源 になる• ソウルサンド にコンブは植えられない• ソウルサンドは 最後 に設置 運搬路を作る 次に、モンスターを落下穴まで誘導させる通路を作ります。 モンスターの背丈(高さ2ブロック以上)のスペースを上に掘り、長さ8ブロックまでの好きな距離で通路をつくります。 できあがりが画像のような感じになっていればOK。 今回は分かりやすいように右方向に通路を作りましたが、通路の進行方向に決まりはありません。 通路ができたら、下の画像のように 水流EVの上のブロックに水源を置き、 落下地点にはトラップドアを設置して水の流れをストップさせておいてください。 こうすると、モンスターを落下地点までうまい具合に誘導できます。 (画像はスケルトンですが、ゾンビと動きは同じです) 今から行う落下距離の調整ですが、それを面倒にしているのが 『モンスターが落下直前に 水の中でジャンプしてしまい、調整した高さ以上のところから落下してしまうかどうかがランダムである』ことです。 これが起こってしまうと、 強すぎる落下ダメージによってモンスターが死んでしまい、経験値を得ることができなくなります。 これでは経験値トラップとして効率よく機能してくれないので、そうならないように100匹程度のモンスターで色々と高さの検証しました。 経験値&アイテム集め併用トラップにする場合 23. 5 まずは 『経験値&アイテム』用のトラップにする場合、 落下の高さは23. 5に調整することで、ゾンビを瀕死状態にさせることができます。 落下前にジャンプして余計なダメージを受けてしまうゾンビに対しても、この高さであればなんとか耐えられることを確認しています。 『アイテムのみ』の場合は 落下距離25. 5 モンスター溜め場を作る ここまでで、スポーンしたモンスターを瀕死にすることまでが終わりました。 ということでこれからは、ゾンビ たちを放置しておき、一気に経験値をゲットするための 溜め場を落下地点 に作っていきます。 まず、 大人ゾンビ の身長は1. 95ブロックなので、溜め場の高さは 2ブロック以上確保しておく必要があります。 さらに、 1ブロックのスペースに26体以上のモンスターが集まると窒息ダメージを受けて死んでしまうという仕様を避けるために、2x3くらいのスペースを作り、MOBの過密を防いでいきます。 スケルトンの場合、このスペースを大きく取りすぎると遠方から狙撃されますが、ゾンビではそのようなことはないので2x3のスペースにこだわる必要はありません。 スペースが大きいほど長い時間放置できるので(でも何時間もやるとパソコンの方が処理落ちする)自由に設計してください。 あとは、経験値のため 攻撃用のスペースを残して ゾンビが逃げられないよう囲っておけば溜め場の完成です。 <スポナーからモンスターが湧く条件>• 明るさが7以下であること• プレイヤーがスポナーから17ブロック以内にいること スポナーから17ブロックの条件は、X・Z軸がスポナーから17ブロック離れた正方形の範囲では なく、 『スポナーを中心に半径17ブロックの球形の範囲』のことを言っています。 それを分かりやすいように、黄色い円で囲ってみました。 この範囲にプレイヤーがいるときのみ スポナーが稼働。 最初に説明した 『スポナーを中心とした縦9横9高さ3』の範囲にモンスターをスポーンしてくれます。 長時間放置したのにも関わらず『経験値&アイテム』が全然手に入らないという方は、この範囲に自分がいるかどうかを確認してみてくださいね。 ちなみに、スポナー稼働中はスポナー内のモンスターがくるくる回り、火のパーティクルも発生します。 もし、自分のいる場所でスポナーが左のような状態になっていたら、右の状態になるような場所を探してみましょう。 待機所はスポナーから 17ブロックの 球形範囲内に作る• スポナーが稼働しているかはパーティクルで確認 水を流す 最後に、スポナーに設置していた松明を取り除き、水を流せばトラップの完成です。 水を流す位置は、下の画像の 赤い羊毛の場所 (深く掘り抜いた列の反対側)を参考に皆さんのトラップに当てはめてみてください。 1列分全ての場所から水を流してくださいね。 すると、水源から8マス目できれいに水が止まるはずです。 さらに、2段深く掘り下げた列にも水を流します。 こちらは、高い方から1杯だけでOKです。 ゾンビトラップ完成! これで、スポナーを使ったゾンビトラップの完成です! 子供ゾンビやチキンジョッキーの詰まり問題 子供ゾンビは問題なし ゾンビ系のMOBだけに存在する子供ゾンビ(通称チビゾンビ)ですが、 チビゾンビは自らブロックに突込み窒息ダメージを受けることがよくあるMOBで、このトラップでも処理場までの運搬中に勝手にダメージを受けています。 元々ダメージを受けているところに落下ダメージが加わるせいで、チビゾンビが生き残ることはほとんどありません。 また検証の結果、詰まることもなかったので、チビゾンビのための特別な対応は必要ありません。 チキンジョッキーは対策必須 一方のチキンジョッキーですが、こちらは 対策必須です。 チキンジョッキーを放置しておくと、下の画像のように後から続いてくるゾンビたちもストップさせてしまいます。 そこで、あえてゾンビたちに見つかることで水流EVに誘導していくちょっとした工夫を施しておきましょう。 『モンスターが流れてくる方向から水流EVを挟んで正面』に、自分(村人でもOK)を置くことで、チキンジョッキー自らこちらに向かってきてもらおうというわけです。 ちなみに、私はこの場所を待機場所にしています。 とはいえ、自分がいるところにゾンビが来てしまうと困るので 1段目にはブロックを置き、モンスターが突っ込んでくるのを防ぎます。 2段目にはトラップドア・フェンス・看板などを置いて、モンスターに気づいてもらえるようにしておきましょう。 危険そうに見えるかもしれませんが、 毒ポーションで体力を0. 5まで削った村人(敵MOBに1度でも攻撃されると死ぬ)をリアル時間で丸1日以上放置しても大丈夫でしたので問題ありません。 チキンジョッキーが出たとしても一切の詰まりのないトラップになりますし、モンスターをどんどん処理できるのでおすすめの方法です。 ただし、この方法が使えるのはゾンビだけです。 スケルトンでやってしまうと狙撃されるので、やっちゃダメですよ。 スケルトントラップ製作 まとめ 今回は水流EVを使ってのゾンビトラップの作り方をご紹介させていただきました。 皆さんの参考になれば嬉しいです。 14から面倒になった交易ですが、ゾンビトラップさえ作ってしまえば ゾンビ肉は無料&無限、そして放置するだけで手に入るようになるので、最も手間のかからない交易品になってくれます。 また、最悪村人が全滅してしまったときなどの救済措置として、村人ゾンビを探し出すことにも使えたり。 とにもかくにも使い道の多いゾンビトラップ。 出来るだけ早い段階で作っておきましょうね。 関連動画>> 関連動画>>.

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経験値トラップでおすすめはどれ? 初心者用から最高効率までご紹介!#360

天空 トラップ タワー 1.14

この記事は、 Java版の古いバージョンの時に書いた記事なのです。 最新の Java版、および BE PE 版での動作確認はしていませんので、ご注意ください。 このトラップタワーの特徴 こんなタワーを作るのです。 画像のタワーはトロッコで接続してありますが、今回、トロッコ部分は作らないのです。 湧き潰し不要の天空方式(いわゆる128マス上空に作るタイプ)• 回路は一切使わないのです。 距離24-32&トラップドアによる落とし穴方式• 三角形など、建設しづらいパターンは使わない、オール長方形タイプ。 太陽光さえあれば、建設中の湧き層に、松明による湧き潰しをする必要はないのです。 (昼を維持するためにベッド携帯は必須)• 但し、楽をしている分、湧き効率・討伐効率は落ちるかもしれないのです。 (他のタイプを作ったことがないので、断言はできないのです。 ) 用意したブロック... 実は、これだとホッパーとトラップドアが足らないのです。 ホッパーは3つ。 磨かれた安山岩や花崗岩、ガラスなどは装飾用なので、丸石なんかでも大丈夫なのです。 水を張るのにバケツを使いますが、氷ブロックを準備できると、作業がさらに楽になるのです。 ( Javaのみ) 他に、石レンガをラージチェスト2つ分準備したのです。 これも丸石でも大丈夫なのですが、この石集めが一番大変だったのです。 ただ、建設中に破壊したブロックを落としてしまうこともあるし、落としたブロックを取りに行ったりすると手間なので、ブロック類は多めに用意しておいた方がいいと思うのです。 湧き層用のハーフブロック(約130)は現地で石レンガからクラフトするのです。 タワー全体図 今回は分かり易く、高度 Y =200を基準に作るのです。 199 ブロックで言うと198 の層は装飾用なので、なくても大丈夫だったりします。 モンスターの湧き層と、搬送用水路は分けてあるのです。 湧いたモンスターを、なるべく早く搬送専用レーンに落とすことで湧き層のスペースを素早くあけ、次のモンスターをすぐ湧きやすくしたい、という狙いがあったりします。 ) まずは土台を作成なのです。 注 天空トラップタワーは、足元にブロックを置いていく建築方法なので、実際にブロックを置く高度は、現在地-1になります。 高度は、すべて設置するブロックの上に乗っていることを前提に書いています。 まずは地面を作るのです。 まずは高度70以下の地点に地面を建設するのです。 適当な大きさで石レンガを置き、フェンスで囲って、中を湧き潰しをするのです。 ついでに、周囲20マス程度にも松明をばらまいておきます。 次に、中央部分に石レンガを置き、向かい側3マスを掘って水を張るのです。 水を張ったら、両脇2マスにガラスを設置するのです。 2段目も同じように石レンガ、ガラスを置いたら、石レンガの向かい側にも1マス開けてガラスを置くのです。 上から見て口型にブロックが置かれていると思うのです。 上から降りる時、この中を通って飛び降り、着水することで無事に下に降りられる、という訳なのです。 【補足】設置場所は、周囲128マスがすべて高度70以下(トラップタワーの待機層から128マス離れていること)であることが理想なのです。 高度199までブロックを積み上げてタワーを作るのです。 基礎部分ができたら、いよいよブロックを上に積み上げていくのです。 石レンガを縦積みにするだけでもいいのですが、今回は脱出用通路も作るので、同時に周りにガラスも積み上げていくのです。 くるくるくるくる。 タワー部分も明るくしたいので、縦5マス毎に石レンガに松明を指しているのです。 飾り以外の意味はなかったりするのです。 ブロックがなくなったら、中央部分から飛び降りて下のチェストから補充するのです。 夜に飛び降りると、当然モンスターと遭遇するので注意、なのです(笑)。 戻る時は、梯子を付けながら戻るのです。 (じゃないと、登れないのです(笑)) 高度200の地点に、作業&待機スペースを作るのです。 高度199まで到達したら、さっそく作業用スペースを作るのです。 自分は2層重ねにしたかったので高度199なのですが、高度200から1層で作っても機能的には問題ないのです。 (将来、床を張り替えたりする時に、2層だと便利だと思い、自分は2層にしているだけなのです。 )、それから周りを枠で囲っているのです。 後は、中を埋めて、上に1段ブロックを重ねれば、高度200地点に待機層が完成、なのです。 ちなみに、作業&待機層はたっぷり広めに作っているのです。 レベルは高くなればなるほど、必要な経験値が多くなってしまうので、このスペースにエンチャントテーブルを設置して、必要なレベルがたまったら、すぐにここでエンチャント作業などを済ませてしまう事で、湧き効率の低さをカバーするつもりなのです。 いよいよ、天空トラップタワー製作開始、なのです。 天空に土台ができたところで、いよいよ、天空トラップタワーを建てるのです。 建設中の上り下りには『砂』を使うのです。 201層 ブロックは200層 まず、中心部分にホッパーを3つ並べて、先にチェストつなぐのです。 (実際は、チェストを先において、ホッパーを後でつなぐことになると思うのです。 )これでアイテムを自動で回収するのです。 (それなりの勢いでアイテムが貯まるので、手動で処理するのは難しいのです。 ) 設置したら、周りを石レンガでコの字型に囲うのです。 202層 ブロックは201層 2段目は、凹を反対にしたような形で石レンガで囲うのです。 そして、ホッパーの上にハーフブロックを2つ並べるのです。 これを忘れると、クリーパーに施設を破壊されて大惨事になるのです(涙) 203層 ブロックは202層 3段目は、単純に四角型に積み上げるだけなのです。 積み上げ終わると、画像の様な建物ができあがるのです。 1段目手前の石レンガは一見要らないように見えますが、近づきすぎないようにするために大事なのです。 爆発されてもいいように、周りに黒曜石を使っていたこともありました 笑。 ) 204層〜216層 同じように四角形に積み上げていくのです。 最後の216層を除き、落ちてくるのがわかるように、手前部分だけガラスにしてみたのです。 217層・218層 ここから、水流による搬送層を作っていくのです。 これを2段分作ります。 ここを1段にしてしまうと、後で水が垂れてきてしまうのです。 (マイクラでは、1マス上に水源などがあると、警告の意味で水やマグマが垂れる仕様になっています。 ) 219層 先ほど作った床の両脇に、でっぱる感じで壁を作るのです。 両脇に壁を作ったら、床の両端にブロックを置いて、壁を作るのでした。 骨組みを作ったら、中をすべて石レンガで埋めてしまうのです。 へこんでる部分が水路になるのです。 220層 建設の前に。 床を作ったら、上に上がれなくなってしまったので、待機・作業層の一部から床を伸ばしました。 ここから砂を使って、上り下りをすることにするのでした。 先ほどと同じように、水路の両脇に壁を作っていきます。 壁を作ったら、水路の中心から8マス分だけ開けて、その外側を1段上げるのです。 (水は8マスしか流れないので、段差を付けてやることで流れるようにするのです。 ) 8マスというのがポイントで、短いと下に水が流れてしまう&長いと水流が届かない、という事で、どちらにしろ失敗になってしまうのです。 水路ができたら、残りの部分をすべて1段あげて、平面にするのでした。 221〜223層 今度は、周りに2段の壁を作るのです。 壁を作り終わったら、やはり中央の水路の部分から 8マスあけて、両脇を1段上げるのでした。 要は、水が8マスしか流れない為に段差を作っているのですが、ここら辺の処理は『看板』を使うと平面でもできるらしいのです。 が、今回は、なんとなく『自然な感じ』に作ってみたのでした。 (看板だと、看板部分でつまりそう、というイメージがあったから、ってのもあります。 ) ブロックを置き終わったら、端から水を流し込むのです。 水は、いちいち下まで取りに行くとめんどくさいので、待機層に一時的な無限水源を作ると楽に作業ができるのでした。 (建設している水流層の脇に作っても可。 そっちの方が水を運ぶのは楽ですが、空中作業になるのです。 ) マイクラは、平地では広がる様に水が流れますが、近くに高低差がある場合、低い方に向かって一直線に流れる性質があるのです。 今回の場合、近くに段差があるので、すべての場所にバケツで『水源』を置いてあげる必要があるのです。 水を流し終わったら、周りの壁をもう1段積み上げるのです。 (一番狭いところでも、縦2マスを確保するのです。 ) 224層〜231層 いよいよ湧き層作りなのです。 設計図としてはこんな感じなのです。 三角形を組み合わせた方が効率はいいらしいのですが、作るのがめんどくさそうなので、長方形にしてあるのです。 トラップドアを用いた落とし穴を帯状に設置してあるのです。 落とし穴の作り方、地面と落とし穴の面積比等で効率が変わってきそうな気もするのですが、あまり深く考えず、作り易い感じにしてみたのでした。 ハーフブロックはクモ対策で置いてあるのです。 2マス間隔で置くことで、クモがわかなくなるそうです。 (クモは這い上がったり詰まったりして、けっこうめんどくさい存在なのです。 ) で、まず、一番外側に枠(壁)を作り、間に2マス〜4マス〜2マス〜4マス〜2マス〜4マス〜2マス間隔で梁を通していくのです。 梁を通し終わったら、広い部分(4マス)は石レンガで間を埋め、ハーフブロックを置いていくのです。 狭い部分(2マス)にはトラップドアを設置し、すべて開いている状態にするのでした。 床を作り終わったら、外側に壁としてブロックを3段積み上げ、同じ様な床を作っていきます。 (床と床の間は2マスになるのです。 2マスは絶対で、1マスだとモンスターが生まれず、3マスにしてしまうとエンダーマンが生まれてしまって面倒なことになるのです。 )これを3層分作るのでした。 3層目を作り終わったら、やはり周りに高さ2の壁を作っておくのです。 ちなみに、落とし穴の部分から光が入るので、湧き層の湧き潰し用の松明は不要、なのです。 232層 いよいよ、天井を付けて完成、なのです。 最後に天井を作るのです。 天井を作る時も、今までと同じように、まず梁を通し、広い部分を石レンガで埋め、最後に狭い部分(今までトラップドアを付けていた部分)を閉じるようにするのです。 天井ができたら、松明で湧き潰しを忘れずにしておくのです。 完成、なのです。 こんな感じで、モンスターが落ちてくれば成功、なのです。 (落ち始めるまでには30秒程度の時間がかかります。 ) 厳密なダメージ計算とかしていない(というか、構造上、高さが足らない)ので、快適に倒すには、攻撃力増加+範囲ダメージ3がついた鉄の剣以上の剣が必要だったりします。 特に、 範囲ダメージ3が重要です。 範囲ダメージがないと、ダメージ増加5がついたダイヤの剣でも、快適に倒せません。 JE 52... このトラップタワーの性能 手動計測な上に、周りの状況などにも左右されるので、参考程度に。 0〜30まであげるのにかかる時間。 いったんピースフルにして、モンスターをリセットしてから測定。 0〜30までかかる時間:アイドルタイム30秒+おおよそ5分前後。 27〜30まであげるのにかかる時間。 27になってから、Lv. 30まで戻る時間• 27〜30までかかる時間:おおよそ75秒〜90秒 このトラップタワーは、そこそこの性能が出ますが、特に、 最初にモンスターが落ち始めるまでに時間がかかる(おおよそ、30秒〜1分程度)デメリットがあります。 なので、経験値稼ぎ・エンチャントはまとめてやった方が効率がいいのです。

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【マイクラ】経験値スポーナートラップの作り方!1.12対応

天空 トラップ タワー 1.14

『天空トラップ』は雪原バイオームで作らないでください。 トラップ内の敵モブを流すための水流が凍って使いものにならなくなります。 『天空トラップ』をサバイバルで作る場合 シュルカーボックスがない限り、建築に必要なアイテムを1回ですべて上空に運ぶのは不可能なので2回に分けて運びます。 まずアイテムを持てるだけ持ちます。 上空に中継地点を作るので、そこに チェスト 大 を設置して一度アイテムを収納します。 地上の無限水源に直接ダイブして残りのアイテムを持って はしごを設置しながら上にあがってください。 上空に中継拠点を作る 中心のブロックから128ブロック上にあがります。 赤枠の上にあがってきた場所から 5マス進んだ場所が敵モブの落下地点になるので、ブロックを目印に置いておきます。 ベッドを設置して一度寝ておけば、万が一落下してゲームオーバーになったとしても中継拠点でリスポーンすることが可能です。 また、敵モブが湧かないようにしっかりと湧きつぶしをしておきましょう。 「アイテム回収装置」を作成する さきほど目印に置いたブロックの場所からチェストを横に 2個並べて チェスト 大 にします。 次に チェストの左上にしゃがみながら ホッパーを設置してください。 画像のようにチェストを ブロック21個で囲います。 最後に ホッパーを囲う形で ブロックを 4個設置してください。 設置したブロック4個のうちどれか1つを 厚板にしてチェストにアクセスできるようにします。 天空トラップの落とし穴を4マスから1マスに この天空トラップは構造上、落とし穴が4マスです。 しかし処理場を4マスの広さにすると、グルグル回りながら敵モブを倒さないといけないので効率が落ちてしまいます。 ここは言葉で説明するのが難しいので、画像をよく見て作ってください。 ホッパーの上に 15ブロック積み上げます。 画像のように1マス空けてブロックを設置します。 囲い終わったら左右の角に、前は 1個、後ろは 2個ブロックを設置してください。 画像の通りに 看板を 3個設置します。 〇 から水を流してください。 金ブロックの下を 1マス空けているのでそこから水を流します。 これで敵モブがどこから落ちてきても 落とし穴 鉄ブロック に誘導されるようになりました。 さきほど水を流した 〇 の上から後ろにブロックを 2列で 18マス伸ばして 2ブロックの壁で囲みます。 残りの水路も同じように設置してください。 後ろの壁は18ブロック目に設置します。 実際の水路の長さは17マスです。 最後に全ての水路が 17マスの長さになっているかを確認しましょう。 サバイバルで作ってる場合はここで間違っていると後から修正するのが大変です。 9マス目の左右に 看板を設置します。 残りの水路も全て同じように 看板を設置してください。 ただし右側は端と端を結ぶように階段状にします。 残りの三か所も全て同じように湧き層を作ってください。 次に 2マスの高さで外壁を設置します。 階段状になっているところにブロックを置いていってください。 トラップドアを設置する トラップドアを設置すると敵モブが床があると勘違いして水路に落ちてくれます。 水路の壁に トラップドアを 17個設置します。 トラップドアは必ず閉じてください。 残りの 7か所も全て同じように設置します。 クモのスポーンを防ぐために厚板を設置する 湧き層に 2マス感覚で厚板を 21個設置します。 全ての湧き層に設置してください。 水路に水を流す 〇から水を流します。 看板を設置しているので水を2回流すことができます。 水流は水路の長さ、 看板の位置を間違っていなければ、ちょうど落とし穴の前で止まります。 忘れずに残りの水路にも水を流してください。 最終的に画像のようになっていればOKです。 敵モブの落下スペースを作る 赤枠の落とし穴の位置に移動して 下にブロックを掘って何マスか下におりていきます。 次に上を見上げて 落とし穴を囲うようにブロックを設置しながら一番下までおります。 ホッパーとの間を 1マス空ける形にして厚板を上に設置します。 こうすることによって敵モブの攻撃を防ぐことができます。 必ず屋根の上はたいまつで完璧に湧き潰しをしてください。 屋根の上に敵モブが湧いてしまうと天空トラップの稼働効率が落ちます。 まとめ サバイバルで エリトラを入手して空を長時間飛ぶには大量の打ち上げ花火が必要になりますが、そのためにはクリーパーをたくさん倒して大量の火薬を入手しなければなりません。 しかし自然にスポーンしたクリーパーをたくさん倒すのは非現実的です。 そこで今回紹介した天空トラップを作れば、クリーパーもたくさんスポーンするので火薬を楽して大量に入手する事ができます。 サバイバルで作るのはかなり難易度が高いですが、一度作ればかなり重宝するのでぜひ挑戦してみてください。 以上 むらっちゃでした。

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