ブラッククローバー アスタ 親。 【ブラッククローバー】207話ネタバレ!アスタ覚醒の予感!?

ブラッククローバー:ユノの正体が予想の斜め上っぽい件(ネタバレ注意)

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ネロ アンチドリ とは? アンチドリのネロ。 アンチドリとは魔力が少ない者を好んで纏わり付く鳥。 アスタとユノが魔法騎士団の試験を受ける際、会場に現れた鳥でありアンチドリが付いてる数でその人の魔力量が大体わかる。 ちなみにアスタは魔力が0なので大量のアンチドリが付き、ユノには一匹も付いていなかった。 その日以降アスタに付いてくるようになった鳥の一匹が「ネロ」。 他のアンチドリとは違って顔が赤いのが特徴であり他のアンチドリと異なりヤミのような魔力の高い者にもビビることがないなど普通のアンチドリとは異なる点が多い。 本当にアンチドリなのか!? 名づけの親はラック。 アスタは「トリタロウ」、ノエルは「シルヴァンタスシュナイザー」という名前を付けたがっていたがラックが「ネロ」と名付けネロもそれを気に入った。 ネロの名前は黒という意味があるとのこと。 ネロの声優は? ネロの声優は咲々木瞳さん。 2016年から活動されている声優さんであり新人声優の方。 主な作品は ・艦隊これくしょん 占守や国後 ・双星の陰陽師 さえ ・魔法使いと黒猫のウィズ リュコス・ヴォーダン などがある またブラッククローバーの ゴーシュ最愛の妹マリーも担当。 ネロの気になる行動まとめ 魔石を発見する ソッシ村へイノシシ狩りの目的でアスタ、ノエル、マグナは向かう場面で白夜の魔眼の時間に厳しい男ヒース・クライスとバトルになる。 ユース・クライスに勝利した後にネロは村から魔石を取ってきた。 また海底神殿や魔女王が持っている魔石にも反応して取ってくるなどした。 宿魔の剣を見つける アスタ、ノエル、ラックで向かった新しく発見されたダンジョンを攻略する任務でのできごと。 ダイヤモンド王国の魔導戦士マルスとのバトルとなりアスタが対応できないほどの手数の鉱物魔法を使い終始圧倒していた。 アスタが吹っ飛ばされた先でネロが見つけたものはアスタの第2の剣となる「宿魔の剣」。 アスタが使っていた剣とほぼ同じ能力を持ちながら比較的軽いのでマルスの手数の多い魔法に対応することができた。 アスタが宿魔の剣を使えることを知っておりさらに場所まで教えてくれたのがネロ。 また魔力感知も得意らしく道に迷っているアスタとノエルをラックとロータスが戦っている所へネロは導いた。 カワイイの一言 スポンサーリンク ネロの正体とは? 上記で説明した通りただのアンチドリではないネロ。 魔女王はネロに見覚えがあるらしく何かを知っているようだ。 アスタにずっと付いてくる鳥ではありますが最初からではなく反魔法の魔導書を手に入れてから付いてくるようになり、宿魔の剣のありかも教えてくれたので少なからず反魔法に関わる鳥であることは言い切れるでしょう。 初代魔法帝の使い魔? 初代魔法帝とはブラッククローバーの物語の基盤となっている人物であり魔神を倒し魔法帝として人間の英雄となった人物。 ネロと初代魔法帝の関係性は漫画内では描写されていませんがアニメのOPでそれらしい描写があります。 OP「道」では 初代魔法帝の頭からネロが飛び去り最後はアスタの頭へ降りて来るシーンがあります。 エルフ族の長の使い魔? エルフ族の長は魔女王の話によれば禁術により魔神を生み出した人物でありまたアスタと同じ2本の剣を使っていたとされる人物です。 アスタも同じ剣を使っていることからアスタに付いているのではないでしょうか? しかしエルフ族側の動物であれば白夜の魔眼のリヒトに付いてそうな気がしますがどうなのでしょうか。 ネロが見つけてきた 魔石も エルフ族が装備することで効力を発揮する魔道具。 エルフ族関係の鳥であっても納得できる。 ネロの正体は初代魔法帝の従者であるセクレだった! ブラッククローバーエルフ編にて発覚したネロの正体は初代魔法帝の従者であるセクレという魔法騎士であることが判明しました。 彼女は500年前に悪魔を封印するために禁術を発動。 悪魔を封じ込めることに成功しましたが発動のために魔石で魔力を増幅させてしまったためその反動でアンチ鳥になってしまったのでありました。 しかし禁術を使ったにもかかわらず悪魔の封印は完璧ではなくいずれ封印が解けてしまう。 悪魔の封印が解かれてしまった時のためとしてセクレはいろいろ準備していたのでありました。

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ブラッククローバーのヒロインは誰?可愛いキャラをランキングで紹介!

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最近が熱い!面白い! 今まで謎だった色々なことが明らかになってきており、 とうとうユノの正体が明かされ始めました。 物語の背景や、エルフと人間の過去の話。 アスタの正体については下記を参照。 まずは、ユノの正体に深く関わるネタバレあらすじ。 <ネタバレあらすじ> リヒトが発動した転生魔法が完成され、 クローバー王国に転生の光柱が無数に立ちます。 ユノも乗っ取られて光ってます。 他のエルフは、そんなユノに対して 「転生は成功しているが、あの子はまだ・・・」 「時間が必要だ」 と、考えます。 そして、リヒトの攻撃に即対応するユノに 「さすがリヒトくんの・・・」 と言います。 - - - - - - - - - ここまでの話の流れを見ると、 どうやらユノはかなり重要なエルフの転生先っぽいです。 そして、「あの子」というからには子供。 ちなみに、エルフの主要人物は過去回想編で出てきています。 このシーンは、エルフ主要人物の1人であるライアの夢回想シーン。 赤字は、"エルフ名(転生先人間名)"です。 この場に出ている人物は、夢を見ているライアを含めて9人。 (パトリはリヒトを名乗っており、金色の騎士団団長ウが転生体でした。 なので、偽リヒト、と書いています。 ) うち、エルフではないのがテティア1人。 (クローバー王国の王女で、リヒトと結婚してお腹に子供がいる) 現在、転生先が全く分かっていないのは、テティア、テティアの子供、テティアの右隣の人。 (左の2名は、風貌からゴーシュとリル(orマリー)だと思われます。 リヒトは転生していますし、メチャメチャ強いですが、 まだ自我が完璧に戻っている訳ではなさそうです。 ) で、子供はテティアのお腹にいるリヒトの子供のみ。 ってことは、ユノはリヒトとテティアの子供? ちなみに、リヒトは4つ葉ールの剣魔法で、テティアは風魔法。 その子供が4つ葉のールの風魔法っていうのは、妙に辻褄が合うぞ! ただ、そうなると「あれ?」となるのが 転生リヒトがユノを攻撃したこと。 果たしてこれを息子にやるかね・・・。 でも、リヒトからするとちょっと振り払うくらいなのかな? あと、もう1つ深まる謎があって、 ユノが教会の前に置かれていたときに持っていたペンダント。 あれって、多分エルフの魔石だと思うんだよね。 なので、ユノがリヒトとテティアの子供の転生体とするならば、辻褄は合うんだけど、 リヒトとテティアが死んだのって数百年前。 一体誰がユノにそんな形見的なペンダントを持たせたのか? 何でアスタと一緒に教会に置かれていたのか? うーむ。 謎は深まるばかりですのー。 多分、これから色々と新事実が出てくると思うんだけど 伏線全部拾って読者を満足させるのは超難しそう。 先生、がんばれ! ・・・という訳で、独断と偏見による予想の結果、 ユノはリヒトとテティアの子供!ということになりました。

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ユノ(ブラッククローバー) (ゆの)とは【ピクシブ百科事典】

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主要キャラ アスタ 属性 魔力無 魔法・技 断魔の剣・宿魔の剣・暴牛の刺突 ブル・スラスト ・黒き流星 ブラックメテオライト ・片角ブル・スラスト・ブラックハリケーン 本作の主人公。 ハージ村の孤児として一緒に協会で過ごしたユノと魔法帝を夢に見る少年。 基本他人を信じることから始まり真っ直ぐで疑うことを知らない王道少年漫画主人公。 魔力が全く無いという特異体質で筋肉バカ。 ピンチに陥った時に五つ葉のグリモワールがアスタの元に現れ戦う半魔法の武器「断魔の剣」を手に入れる。 魔力がないことからどこの団にも受け入れられず最下位の「黒の暴牛」に所属することになる。 ユノ 属性 風 魔法・技 暴嵐の塔・カマイタチの三日月・暴嵐の牙・疾風の白弓・疾風の白鷹・天つ風の箱舟・風神の叢雨・シルフの息吹・スピリットストーム アスタと同じく孤児として幼少期を過ごすが、四つ葉のグリモワールを授かり、元々魔力が高いこともあり、アスタと違いエリートコースを走る。 あまり口には出さないがアスタのことになるとかなりムキになるツンデレタイプ クローバー王国一の「金色の夜明け」団に所属し、団長を目指す。 精霊シルフにも選べれ、マナゾーンにより頭角を現しだしている。 ネロ アスタの近くに常にいる謎の動物。 しかし肝心なところになるといつも登場したりアスタをサポートする。 黒の暴牛 ヤミ・スケヒロ 属性 闇 魔法・技 闇纏・無明切り・闇纏・次元斬り・黒穴 黒の暴牛の団長。 異国の地より流れ着いたとされる、ひょうひょうとした立ち振舞や物言いで適当な感じはするが、かなり本質のついた考え方をしている。 かなり豪快かつ大ざっぱであるが、人を見る目は人一倍ある。 ユリウスだけを唯一慕っており「ユリウスの旦那」と敬意を払っている。 闇を刀に纏わせ、自身を強化魔法で補う戦闘スタイルである。 また、出身の東の島国に伝わる『氣』を使い独自の感知能力で戦う。 王国の中でも相当な実力者の一人。 ノエル・シルヴァ 属性 水 魔法・技 海流の巣・海竜の揺り篭・海竜の咆哮 王族シルヴァ家の末っ子。 王族なのに魔力のコントロールが下手なことで兄弟からいじめられてきた。 兄ノゼルからも迫害されていて「銀翼の大鷲団」に加入させてもらえずに、黒の暴牛に加入している。 水属性の超攻撃特化型で凄まじい魔力を秘めている。 魔力のコントロールができないのではなくて、無意識下で人に攻撃しないようにしていたり、兄弟によるいじめをコンプレックスが原因になっている。 アスタとの出会いや、たくさんの人の助けによって徐々に自分の力を開花させている。 フィンラル・ルーラケイス 属性 空間 魔法・技 堕天使の抜け穴・堕天使のはばたき 表面上ではプレイボーイな物言いをよくするが、とても優しく仲間思い家族思いの好青年。 希少な空間属性を持ち、自身は攻撃する魔法はもっていないが、サポート系では最強といっていいほど。 フィンラル自身とても優しい性格をしているために攻撃系の魔法を無意識の内に覚えないようにしている。 マグナ・スウィング 属性 炎 魔法・技 爆殺豪炎魔球・爆殺散弾魔球・極殺消滅魔球・炎縄緊縛陣・愚乱怒守羅夢 グランドスラム ・博打走塁 一般的なヤンキーキャラ。 アスタが入団の際には、洗礼の義といって茶々を入れに来たりしたが、真っ直ぐで正直なアスタを見てどんどん変化していった。 同期であるラックをライバル視していてかなりの熱血漢。 魔法は炎属性の弾がほとんどで、野球をモチーフにした戦い方が多い。 ラック・ボルティア 属性 雷 魔法・技 迅雷の宝玉・雷神の長靴 少年のよな無邪気な立ち振舞でかなりの戦闘バカ。 強いやつの戦うのを楽しく感じていて、自身も相当のバトルセンスを持っている。 魔法騎士団の入団試験で対戦相手を必要以上に叩きのめしたことから「狂喜のラック」と呼ばれている。 マグナのことをライバル視している。 雷属性で自身に纏わせて強化して戦うスタイルで、超速スピードの近接攻撃が基本となる。 ゴーシュ・アドレイ 属性 鏡 魔法・技 リアルダブル・リフレクトレイ・リフレクトリフレイン・ダブルリフレクトリフレイン・ミラーズブリケイト・フルリフレクション 超シスコンで妹のマリーのためなら何でもする危険人物。 鏡魔法を使って、分身を出したり、鏡から魔力を放出したり、他人の分身を作り出したり、トリッキーだけどかなりの実力者。 バネッサ・エノテーカ 属性 糸 魔法・技 運命の赤い糸 酒好きの派手好きのおねーさん。 実は魔女王の娘で潜在能力が半端ない。 糸を操る魔法を基本にサポート系や、捕縛系の魔法に特化している。 家族である黒の暴牛のメンバー達の都合のいいように運命を操るという無敵魔法を覚えた。 ゴードン・アグリッパ 属性 毒 魔法・技 寝起きの穴熊 アオフヴァッヘンダクス ・毒雲の棲家 どくぐものすみか 呪術を生業とする一家に生まれたために友達をつくることを許されずにコミュ症になってしまった。 加えて毒魔法から周りに忌み嫌われていた。 そんな自分を受け入れてくれたヤミやメンバーを家族以上に大切に想っている。 毒形状の物質を放出することで攻撃する。 チャーミー・パピットソン 属性 綿 魔法・技 ヒツジのコックさん・眠れる羊の一撃 かなり食い意地がはっている少女。 しかしこう見えてメンバー内で唯一の一等級のポジションにいる。 その小さな見た目とは裏腹に、潜在の魔力がとてつもないものを秘めていて、綿魔法で作り出される羊の一撃はかなりの威力がある。 グレイ 属性 変身 魔法・技 マジックコンバート 本当は女の子なのだが、超恥ずかしがり屋で様々な姿に変身している。 自分に自身が持てずに正体を明かさないことから、誰からも信用されずに不気味がられ一人だった。 そんな自分を受け入れてくれたヤミやメンバーを大事に想っている。 自分だけでなく対象も変身・変換することができて、敵を自分の有利な物質に変えることで戦闘を有利に持っていくことができる。 サポートメインのスタイル。 ヘンリー・レゴラント 属性 組換 魔法・技 黒の暴れ牛号 他人の魔力を分けてもらわないと生きていけない奇病にかかった少年。 そのためメンバーの前出てしまうと魔力をより吸収してしまうためにあまり表にはでてこないためにみんなは知らない存在だった。 しかし元々魔力がないアスタだけは仲良しでヤミ以外に知っていたメンバーだった。 アジトに使っていた建物を組換て巨大なロボットのようにして戦う。 基本はメンバーに魔力をもらって生活しているので恩義を感じている。 ゾラ・イデアーレ 属性 灰 魔法・技 罠 トラップ のカウンター魔法 反発的で好戦的な性格。 魔法騎士に裏切られた過去を持っていて、基本魔法騎士を嫌っていたが、アスタと出会い真の魔法騎士を自身が目指すことを決意した。 ロイヤル騎士団選抜試験に潜入し、アスタ・ミモザ共に活躍して試験に合格した。 自身に攻撃魔法はなく罠をしかけてカウンターを狙うのが基本スタイルになる。 相手の魔法を何倍にもして返すことができる。 クローバー王国 ユリウス・ノヴァクロノ 属性 時間 魔法・技 クロノスタシス・クロノアナスタシス クローバー王国の魔法帝。 時間魔法に加えてとてつもない魔力を持っている世界最強の魔道士。 コミカルな一面もシリアスな一面も持っているためたくさんの人に好かれる。 実力も人間も持ち合わせている万能型。 白夜の魔眼当主「リヒト」曰く、運命がエルフ達を止める為に用意した存在、それほどの強者。 リヒトの禁術によって弱点をつかれ殺されてしまった。 オーヴェン 属性 水 魔法・技 クヴァレ オペラツィオン クローバー王国一の医師。 ヴェットに腕をつぶされたアスタを診察した。 コブ・ポルタポルト 属性 空間 魔法・技 ー 魔法帝直属の空間魔道士。 攻撃の描写はなく基本的に移動専門。 ロイヤナイツでは特別にメレオレオナに採用されたが、エルフの転生魔法で覚醒してしまう。 アウグストゥス・キーラ・クローバー13世 クローバー王国13代国王。 超わがままで自由、厳格が一切なくプライドも無駄に高い。 アスタとユノにバカにされかなり激怒していたがユリウスによって、なだめられた。 金色の夜明け ウィリアム・ヴァンジャンス 属性 世界樹 魔法・技 ミスティルテインの大樹・魔樹降臨 顔に大きな傷跡があり、幼少期は周りの人間から不気味がられていた。 また、貴族の落胤(らくいん)であったため8歳まで恵外界で育ったが、魔力も高く世界樹魔法も珍しかったため、跡取りがいない貴族の家に迎え入れられた。 ユリウスと出会い魔法騎士団に勧誘を受け、傷を隠すためのマスクをもらい忠誠を誓う。 しかし、実はリヒト(パトリ)の転生体でもあり、長年連れ添ったリヒトか、忠誠を誓ったユリウスかで迷い、どちらかを選べずに二人に任せるのだった。 世界樹属性で、魔力を溜め込み放出することで、広範囲に魔力を吸収する大樹を創成することができる。 ランギルス・ヴォード 属性 空間 魔法・技 空間を削る攻撃魔法 ランギルスの魔法については特定の名称が示されておらず、攻撃的な空間魔法としか表現されていない。 空間ごと削りとる超特化型攻撃魔法。 ロイヤルナイツ選抜試験で常に見下している兄のフィンラルと対戦することとなり、攻防を繰り返しているうちに、兄が自身の天敵であること気づき、兄に対して抱いている劣等感が溢れでて怒りや憎しみに支配されているような感じになっていましたが、ブラックアスタによって一大事にはならずに済んだ。 アレクドラ・サンドラー 属性 砂 魔法・技 圧殺の砂塊・砂鎧の番兵・砂鎧の重装兵 ウィリアムに忠誠を誓っていたため、優遇されるユノを妬むエリート。 ロイヤルナイツ選抜試験ではユノにあっさりと敗北して挫折してしまう。 クラウス・リュネット 属性 銅 魔法・技 鋼白の鎧壁・旋貫の激槍 など エリート貴族出身でアスタやユノをバカにしていたが、魔宮でダイヤモンド王国の敵と戦うことで認めるようになった。 堅物メガネ。 鋼をメインとして盾や槍などを作り戦うスタイル。 ミモザ・ヴァーミリオン 属性 植物 魔法・技 魔花の道標 夢癒の花籠 など クラウス・ユノと共に魔宮の攻略チームに加わり、アスタの真っ直ぐな性格に好きになってしまった。 基本は回復メインでバックにいたがアスタに出会い、共に戦いたいという気持ちから攻撃魔法なども覚えた。 シレン・ティウム 属性 岩 魔法・技 世界を語る模型岩 現地の人間の声や魔力の量まで感知することができる便利魔法を使う。 魔を地域一帯に張り巡らせて可視化することができる。 ハモン・カーセウス 属性 硝子 魔法・技 ヴェールフルール ヴェールエペ など 王国襲撃の際の撃退や、ロイヤルナイツ選抜試験など地味に活躍していた。 銀翼の大鷲団 ノゼル・シルヴァ 属性 水銀 魔法・技 水銀の雨 王族シルヴァ家の長男であり、銀翼の大鷲団の団長。 生まれながらにして強力な魔力を持っている。 そのためプライドが高く、平民・下民を完全に見下している。 しかし、国を守ることを最大の使命と感じていて、そのためには感情的には嫌いなものとも強力を率先したり高い倫理観も持ち合わせている。 同じ王族のフエゴレオン・ヴァーミリオンとは幼いころからライバルである。 そのためロイヤルナイツには積極的に参加して、フエゴレオンの敵をとろうと全力で走った。 水銀を自在にコントロールして戦うスタイル。 ネブラ・シルヴァ 属性 霧 魔法・技 霧現分身 シルヴァ家の長女。 魔力のコントロールできないノエルを常に見下していた。 ソリド・シルヴァ 属性 水 魔法・技 海蛇の巻縛 聖水の凶弾 など シルヴァ家の次男。 他の兄弟と同じくノエルをバカにしていたが、ロイヤルナイツ選抜試験にノエルとタイマンをして一撃で敗北してしまった。 ロブ・ヴィテス 属性 風 魔法・技 ー 銀翼の大鷲団一の機動力と呼ばれる風属性の魔法騎士。 ロイヤルナイツ選抜試験に参加したが、ラックによって瞬殺されてしまった。 カータス・フォルン 銀翼の大鷲」に所属する石属性の魔法騎士。 三等上級魔法騎士。 ロイヤルナイツ選抜試験ではフォルティ・リックとチームを組む。 1回戦でアスタたちのチームと戦い息の合った遠距離攻撃でアスタたちを追い込むがゾラの罠魔法で自分の魔法を跳ね返されて敗北。 ニルス・ラグス 「銀翼の大鷲」に所属する氷属性の魔法騎士。 四等上級魔法騎士。 ロイヤルナイツ団選抜試験ではリル・ルベンとチームを組む。 ロイヤルナイツに選抜され、白夜の魔眼のアジト襲撃に参加。 紅蓮の獅子王 フエゴレオン・ヴァーミリオン 属性 炎 魔法・技 ソル・リーネア・レオ・ルゼーナス など 王族のヴァーミリオン家の長男で紅蓮の獅子王団の団長。 実力もさることながら、「恥ずべきは弱い者ではない…弱いままの者だ」とノエルに一喝したり、人間力にも長けている人物。 王都襲撃時にラドスを倒したが、罠を仕掛けられリヒトによって片腕をもぎ取られ、意識不明の重体に追い込まれていた。 そして、エルフ覚醒二度目の王都襲撃時に弟レオボルトの願いによって、目覚めパワーアップしただけでなく精霊サラマンダーにまで選ばれるほどになっていた。 レオポルド・ヴァーミリオン 属性 炎 魔法・技 螺旋焔 爆乱焔 など メレオレオナ・フエゴレオンの弟で、王族ヴァーミリオン家の末弟。 フエゴレオンと同じく炎系の魔道士でまだまだ修行中。 アスタの存在感に惚れ、勝手にライバル視している。 潜在能力は高くアスタ同様まだまだ強くなる。 メレオレオナ・ヴァーミリオン 属性 炎 魔法・技 カリドゥス・連撃・煉獄 など フエゴレオンが不在の間、臨時で紅蓮の獅子王の団長に就任した。 普段は縛られるのが嫌みたいで各地を転々としている模様。 ロイヤルナイツの責任者としてもフエゴレオンの敵を打つために前線で敵をなぎ倒した。 アスタ・ゾラを逃がすためにエルフ5人に対して一人で足止めをしたが倒されてしまった。 膨大な魔力を、マナスキン・マナゾーンを用いてコントロールし、拳に炎を纏わせて殴るという荒業で戦う。 しかし男顔負けの戦闘力でフエゴレオンにも負けないらしい。 エルフ転生化したキャラの一人。 ヴェーミリオン邸を団員共々荒らしまくったが、レオポルドによって足止めされ、目覚めたフエゴレオンによって倒された。 ルベル・シャガー 「紅蓮の獅子王」に所属する砂岩属性の魔法騎士。 四等上級魔法騎士。 ロイヤルナイツ選抜試験ではリル・ニルスとチームを組む。 ロイヤルナイツに選抜され、白夜の魔眼のアジト襲撃に参加。 しかし、転生魔法の発動により前世のエルフに乗っ取られてアスタたちを襲う。 フォルティ・グリス 「紅蓮の獅子王」に所属する炎属性の魔法騎士。 ロイヤルナイツ選抜試験ではカータス・リックとチームを組む。 1回戦でアスタたちのチームと戦い息の合った遠距離攻撃でアスタたちを追い込むが、ゾラの罠魔法で自分の魔法を跳ね返されて敗北。 ベン・ベンファンク 「紅蓮の獅子王」に所属する銅属性の魔法騎士。 四等上級魔法騎士。 ロイヤルナイツ選抜試験ではブラッド・エリックとチームを組む。 2回戦で、ユノのチームに敗北。 ロイヤルナイツ選抜試験に参加したが、エルフ転生によってエルフ化してメレオレオナを5人がかりで倒した一人。 碧の野薔薇 シャーロット・ローズレイ 属性 荊 魔法・技 軀狩りの茨棘樹 緋縅の麗戦槍 貴族のシャーロット家の出身。 基本的には男を蔑む言動が多い。 しかし、自身の荊魔法の呪いによって暴走を止めてくれたのが皮肉にも男であるヤミであり、それをきっかけにヤミを好きになってしまった。 超がつくほどのツンデレ。 荊を軸として戦法で、剣や槍などを創成することができる。 エルフの転生魔法の対象となっており、ヤミと互角戦いをした後に行方しれずに。 ソル・マロン 属性 土 魔法・技 暴れ地母神 土壁横断 「碧の野薔薇」に所属する土属性の魔法騎士。 三等中級魔法騎士。 平界出身で、男勝りで自由奔放な褐色肌の娘。 シャーロットに心酔しており、「姐さん」と呼び慕っている。 ロイヤルナイツ選抜試験ではキルシュ・マグナとチームを組む。 2回戦ではミモザを拘束するが、ミモザがゴーレムに仕込んだ魔法によってゴーレムの制御を奪われ、アスタたちに敗北。 ブーリ・エンジェル 属性 翼 魔法・技 エンジェルフラッピング 「碧の野薔薇」に所属する翼属性の魔法騎士。 四等上級魔法騎士。 ハイテンションな性格の丸々した性格。 ロイヤルナイツ選抜試験では、ラック・クラウスとチームを組む。 ロイヤルナイツに選抜され、白夜の魔眼のアジト襲撃に参加。 しかし、エルフ転生の発動により前世のエルフに乗っ取られる。 サポートメインの羽魔法を使う。 ライアとともにメレオレオナを追い詰めた。 水色の幻鹿 リル・ボワモルティエ 属性 絵画・全属性 魔法・技 神の戯れ 幻竜ヴィーヴルの叫び など 執事のヴァルターが身を挺してリルを諭し、『最高の一枚』を書くために魔法騎士団に入団。 最年少の騎士団長になったが、選抜試験でユノとの勝負に夢中になりすぎて試合に負けてしまった。 ロイヤルナイツとして白夜の魔眼のアジトに侵入するが、転生魔法により、エルフ族となってしまう。 絵を書くことで実体化させて、さまざまな属性を扱うことができて、実質全属性を扱えてかなり強い。 フラギル・トルメンタ 属性 雪 魔法・技 幻雪の箱庭 紫苑の鯱 ゲルドル・ポイゾット 属性 透過 魔法・技 見えざる軍兵 紫苑の鯱の団長で財政を築いてこの地位まで上り詰めた。 魔道士として強いだけでなく豪商としても知られているが、黒いうわさが後を絶たない人物。 透過魔法は自身だけでなく兵も透過させることができるために、一定時間は無敵となる。 白夜の魔眼に通じていた裏切り者で、障壁魔道士を敵に引き渡していたため、魔法騎士団長に拘束され、フランソワによって尋問をされる。 その結果、白夜の魔眼との関係だけでなく、様々な不正行為が明らかになり地下牢に拘束されている。 エルフ襲撃の際に牢が破壊されレブチと共にエルフを一人撃破した。 ザクス・リューグナー 属性 氷 魔法・技 アイススライサー 紫苑の鯱の副団長であり、麗氷の聖者という異名がある。 団員のおばあさんを無下に扱っているところをゾラ見られて倒された。 副団長なのにあっさりやられた。 珊瑚の孔雀 ドロシー・アンズワース 常に眠っている魔女(?)基本的には団の活動はキルシュが行っていて、あまり出現しない。 キルシュ・ヴァーミリオン 属性 桜 魔法・技 ー 王家のヴァーミリオン家の長男でミモザの兄。 フエゴレオンやメレオレオナの父とキルシュの父は兄弟であるためヴァーミリオン家とは従兄弟にあたることになる。 ナルシストで美しいものしか認めない変な性格。 しかし、桜魔法で緻密なコントロールで戦うスタイルは強く美しい。 リック・コーネル 翠緑の蟷螂 ジャック・ザ・リッパー 属性 斬撃 魔法・技 デスサイズ 魔力を使った鎌状の刀を振りぬくことで対象を断裂する。 さらに斬り合いの中で敵の魔法に合わせて刃の性質を変化させ研ぎ澄ますことができるため、ジャックに斬れないものはないとされている。 セッケ・ブロンザッザ 属性 青銅 魔法・技 セッケマグナムキャノンボール など 入隊試験のときにアスタの相手になった。 鋼を自由に形成して戦う。 基本的にはやられキャラ。 エン・リンガード 属性 菌 魔法・技 ー 見た目は病弱でかなり戦闘は不向きにみられる。 しかし、菌魔法を通じていうセリフはキャラと違いかなり強気である。 魔女 魔女王 属性 血液 魔法・技 地籠りの繭 鮮血の処刑場 など 魔女の王でもあり、バネッサの母。 エルフのことやアスタの剣のことなど知っており、かなりの年長者で齢300を超える。 魔力も巨大でエルフをも超えるらしい。 実際に戦闘した暴牛メンバーは手も足も出なかった。 海底神官 ジフソ 属性 遊戯 魔法・技 ー 海底神殿の大司祭であるジオの父、キアト・カホノの祖父となる。 イタズラ好きで変なおじいさん。 カホノ 属性 歌 魔法・技 マザーララバイ 破壊のビート キアトの妹。 ノエルが修行中に出会い共に修行してアドバイスをした。 歌魔法で歌を自在に攻撃やサポートなどをする。 キアト 属性 舞踏 魔法・技 ー 踊るようにして戦う舞踏魔法の使い手。 ヴェットにはあっさりとやられてしまったが、アスタと渡り合う剣の使い手。 ジオ 属性 水 魔法・技 海神の鉄槌 海底神殿一の使い手で、キアト・カホノの父親。 ヴェットにはやられてしまったが、かなりの実力者でマグナ・ラックがビビるほど。 ダイヤモンド王国 マルス 属性 鋼・炎 魔法・技 レーヴァンテイン タロスの人形 など ダイヤモンド王国八輝将の一人。 ダイヤモンド王国の実験によって額に魔力を増幅する装置を埋め込まれていたので、記憶がなく戦闘マシーンになっていた。 本来は「鉱石魔法」の使い手であったが、魔導学者モリスによる人体改造でファナの魔導書の一部が自身の魔導書に移植されたことで、自分の属性ではない炎の魔法が使えるようになった。 実質的にモリスに牛耳られているダイヤモンド王国を平和国家に改革しようとしている。 ロータス・フーモルト 属性 煙 魔法・技 侵奪の煙庭 煙縛十字牢 など ひょうひょうとした性格でヤミに少し似ている。 戦闘経験豊富な実力者で「奈落のロータス」の異名を持つ。 「煙魔法」の使い手で、魔力の感知能力に優れていて、魔法で作り出した煙の中を高速で移動しながら敵の位置を把握することができる。 戦闘の経験値の高さから状況判断に優れており、相手を観察し力量を計りながら戦術を立てていく戦巧者。 勝てないと見れば潔く逃げるのも辞さないが、重傷を負っても手ぶらでは帰らない、一筋縄ではいかない人物。 ラドロス 属性 吸収 魔法・技 ー マルスと同じくダイヤモンド王国八輝将の一人。 魔法属性がないため、幼少期は「色なし」とバカにされていたため、そのまま成長し、性格は残忍で平気でうそをついたりする。 人体改造により、相手の魔法を吸収し放出することができ、ファナの精霊魔法ですら対処できてしまうため魔法を使う相手には実質無敵。 魔女の森侵攻の際にアスタに魔導石を砕かれ正気に戻り、国を変えようとするマルスに協力している。 ファナ 解放後 属性 吸炎・鋼 魔法・技 ー ダイヤモンド王国での魔導戦士を決めるための最終試験で一人だけ生き残れるルールでマルスを助けるために自ら命を絶ちました、マルスはそのまま亡くなったと思っていましたが、実はファナは生き残り白夜の魔眼の頭首のリヒトに拾われます。 その後「増悪のファナ」と異名で、白夜の魔眼の幹部になっていました。 アスタとマルスのおかげで記憶を取り戻し、味方になりましたが、おそらくエルフの転生魔法で覚醒して敵になっているはず。 ラガス ブロッコス ヤーゴス ラドロス ガレオ ハリス モリス 白夜の魔眼 リヒト パトリ 属性 光 魔法・技 裁きの光鞭 神罰の光芒 など 白夜の魔眼の当主でエルフ族。 しかし中身の人格はエルフのパトリでグリモワールはテティアの兄である人間のもの。 元々のリヒトは剣魔法を扱う。 今はエルフを死者の魂と現世の人間で死者と波長が近しいものに死者を転生させる禁術。 リヒトはこの禁術を使い、ライア・ヴェット・ファナの3人を転生させる。 そして、真の目的は、殺されたエルフ族の仲間を全員復活させ、人間に復讐することであった。 禁術で復活させ人間・王族を滅ぼすためにクローバー王国に侵略している。 ライア 属性 模範 魔法・技 ー 膨大な魔力も用いて、さまざまな属性を使う模範魔法を使う。 グリモワールにふれることが条件でほぼ全ての魔法を模範することができる。 しかし断魔の剣は見た目は真似できても性質までは真似できずにメレオレオナに破壊された。 ヴェット 属性 獣 魔法・技 ベアクロウ チーターチャージ など 海底神殿のジフソがもっている宝石を目当てに乗り込んできた、海底神殿の上級魔道士たちを壊滅させて、黒の暴牛も追い込んだが、アスタたちによって倒されヤミによってトドメをさされた。 獣魔法で自身を強化して戦うスタイル。 ノエルの海竜の咆哮によって半身をもぎ取られたが、上位魔法の魔獣魔法でさらに強くなった。 ファナ(増悪のファナ) 属性 鋼・炎・サラマンダー 魔法・技 サラマンダーの吐息 サラマンダーの鉤爪 など 精霊サラマンダーに選ばれた白夜の魔眼の幹部。 炎やサラマンダー以外にも鋼属性も扱うので2種類の属性で攻撃する。 サラマンダーの攻撃力は半端ない。 魔女王に攻め入ったがアスタやマルスたちによって元の記憶をとりもどした。 ヒース・グライス 属性 氷 魔法・技 天撃氷牙 結晶氷盾 など 恵外界のソッシ村を襲っていた白夜の魔眼の魔道士。 かなりの実力者で最後は魔道具を使って部下共に自害をした。 ラデス・スピーリト 属性 死霊 魔法・技 ー ラデスは、6年前にトップで魔法騎士団・紫苑の鯱に入団したが、平民出身であり扱う死霊魔法が危険な禁術だとして、魔法騎士団を追放された。 そのことを恨んでいる。 王都襲撃の際にはフエゴレオンに倒されてしまい、エルフ覚醒の時にパトリに裏切られて生贄にされるが、かろうじて一命はとりとめた。 今は逆に恨みアスタと共に一矢報いるために企んでいる。 ヴァルトス 属性 空間 魔法・技 ブラックアウト 空間魔法使い。 王都襲撃の際には、彼の魔法で魔法騎士団を攪乱したり、フェゴレオンを誘拐したりかなり重要な役割を担っていた。 しかし、最後はパトリに裏切られて生贄にされるが一命をとりとめて、アスタたちと共にリヒトの元に向かう。 キャサリン 属性 呪詛 魔法・技 喜々壊灰 若く見えて実は結構なババアで他人の生気(魔力?)を吸い取り、若く見せている。 王都襲撃をしてユノと対峙するが、魔力の総量を手数でユノを圧倒する。 喜々壊灰は、当たるまで何の効果があるかわからない呪詛を相手に飛ばし、じわじわとなぶり殺す魔法であったが、チャーミーの強大な魔力に倒されてしまった。 サリー 属性 ゲル 魔法・技 ゲルゲルサラマンダー マッドサイエンティストで、ゲル魔法も禍々しさがあるが、彼女の使用する魔道具がより恐ろしい。 魔力を増強するが怪物になってしまう魔道具と味方に使用したり、アスタを研究材料として解剖しようとしたり、倫理感は全く持ち合わせていない。 黒の暴牛のアジトから魔石を奪うが、最後はリヒトにより禁術発動の生贄とされてしまう。 元魔法騎士団 レブチ 属性 鎖 魔法・技 鎖蛇の舞い 四つ葉のグリモワールを手に入れたユノに目をつけて襲ってきた。 アスタによって倒されクローバー王国の牢に入れられていた。 エルフ襲撃の際に牢が壊されてゲルドルと共にエルフを一人倒した。 テレジア・ラプアール 属性 炎 魔法・技 癒やしの聖灯 煌炎の十字架 など 元紅蓮の獅子王で紅蓮の女豹・テレジアと異名があったらしい。 フエゴレオンのことをフエ坊と呼び、教育係をしたらしい。 テレジア自身、攻撃魔法から回復までオールラウンダーで戦える。 アシエ・シルヴァ 属性 水 魔法・技 おそらくヴァルキリードレス 王族シルヴァ家で、ノゼルやノエルたちの母。 バロ サリーに仕事を依頼されて、子供たちを誘拐して魔力を吸い取るという悪事を働いていたが、アスタたちによって阻止されて、サリーに魔道具を打ち込まれて怪物になってしまいネージュによってトドメをさされてしまった。 泥魔法の使い手。 ネージュ バロの弟で、バロの言いなりになっていた。 悪いことは本当はしたくないが仕方なく行っていた。 最後は改心してアスタたちを助けてバロにトドメをさした。 ザラ・イデアーレ ゾラの父。 王国の仲間たちに裏切られてことがキッカケで亡くなった。 恵外界ハージ協会 オルジ神父 ハージ村の神父でアスタとユノの育ての親。 シスター・リリー 属性 水 魔法・技 愛の正拳突き アスタが想いを寄せる女性。 レベッカ・スカーレット 合コンで出会った女性。 家族のために頑張って働く。 アスタに密かに想いを寄せる マリー・アドレイ ゴーシュの妹でアスタのお嫁さんになると言っている。 レッカ ナッシュ アルル ホロ サリム・ド・ハプシャス セイヒ ニック 小説版キャラ フィンゼル・クルーガー 属性 風 魔法・技 斬風皇・凪 斬風皇・疾風 など ダイヤモンド王国の軍の指揮官で教官。 しかり国の考えに背きドミナント・マルエラと離反した。 魔女の元にいったバネッサを追いかける手助けをしてくれた。 ドミナント・コード 魔女で凄腕の魔道具職人。 マリエラ 属性 鋼 魔法・技 ー 元ダイヤモンド王国の暗殺部隊にいた女性。 鋼属性を扱う。 終わりに.

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