ライフ カード visa。 キャッシュレス・消費者還元制度のご案内|クレジットカードの三井住友VISAカード

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ライフ カード visa

クレジットカードを作る際、発行までに掛かる日数はさまざまです。 中には1か月掛かるものも。 海外旅行に行く前など、急ぐことも多いでしょう。 クレジットカードは、できるだけ早く手に入れたいものです。 申し込んで、その日に入手できるクレジットカードもあります。 それでは、年会費無料と充実したポイントプログラムが人気のライフカードはどうでしょうか。 ライフカードは即日発行できるのでしょうか? 発行スピード 最短3営業日 国際ブランド VISA/Master card/JCB 還元率 0. 50% 年会費 無料 付帯サービス 家族カード、ETCカード カード受け取り方法 郵送 学生 学生専用カードあり Contents• ライフカードはいつ受け取れる? 結論から言いますと、 ライフカードは即日発行はできません。 即日発行可能なクレジットカードには、必ずカードを渡してくれるカウンターがありますが、ライフカードにはカードを受け取るためのカウンターがないからです。 郵送以外でのクレジットカード交付方法がない以上、申し込んで当日に、ライフカードを手に入れる方法はありません。 といっても、ライフカードの審査は大変速く、 最短で3営業日で発行されます。 ライフカードは発行が早い カウンターで即日交付を受けられるクレジットカードも一部あります。 ですが、ほとんどのクレジットカードは郵送で送られてきます。 ライフカードもこのタイプです。 とはいえ、ライフカードは最短3営業日発行です。 郵送で届くカードの中では、大変速く届くほうです。 ですから、月曜日に申し込んだ場合、最短で水曜日に発行され、木曜に自宅に郵送されてくる可能性があります。 このくらいのスピードなら、海外旅行に行く前の忙しい時期でも安心でしょう。 最短3営業日発行のためには、オンラインで申し込む必要があります。 午後の申込みになりますと、発行日が1日ずれますのでご注意ください。 「営業日」ですから、土日祝日・年末年始をまたぐとさらに時間が掛かります。 審査に通らないとカードは持てない クレジットカードには審査がありますので、誰でも持てるわけではありません。 こんな人は審査に落ちる可能性がありますのでご注意ください。 クレジットカードやローンの滞納がある人• 学生ではないのに、無職無収入の人• 収入などを偽って届け出る人• 申込書に入力間違いの多い人 若い人にとって、しばしばクレジットカードを持てない原因となるのが、携帯電話本体分割料金の滞納です。 スマートフォン等の本体は、意識しないかもしれませんが、ショッピングクレジット(分割払い)で購入しています。 これを、電話代に過ぎないと思って滞納することで、個人信用情報に傷がつき、クレジットカードを作れなくなる人がたくさん発生しています。 一度この状態になりますと、5年間は抜け出せません。 支払はくれぐれもきちんとしましょう。 ライフカードを少しでも早く受け取るコツ! ライフカードの申し込みは、「Web完結型」「通常型」2つの方法があります。 通常型は、申し込みから2~3週間程度でカードが発行されます。 自分で書類をダウンロードして手続きすると、10営業日程度と少し短くなりますね。 また、Web完結型では最短3営業日で発行可能です。 やはりWeb完結で申し込みましょう! ただし、Web完結型は提携金融機関が決まっています。 都市銀行、地方銀行、第二地方銀行、労働金庫、信用金庫が対象です。 それ以外の金融機関を支払い口座にしたい場合は、通常型のみで申し込むことになります。 Web完結型での注意点は、申し込みをお昼の12時までに完了することです。 それ以降は翌営業日扱いになってしまうので、さらに1日伸びてしまいます。 さらに、オンラインで口座を設定する際にも注意しましょう。 口座設定時に、金融機関側がメンテナンスしている場合などは、手続きできません。 審査をスムーズに進めるためには、キャッシング枠をできるだけ低くしておきましょう。 ライフカードでは0~200万円までに設定できます。 (学生専用ライフカードでは0~10万円)クレジットカードのキャッシング枠は、ショッピング枠と違って総量規制額の対象です。 そのため、他社でのキャッシング利用なども関連してきます。 キャッシング枠は低いほど審査が早く終わる可能性が高まるでしょう。 ライフカードの特徴 世に多数クレジットカードはあります。 膨大な数のライフカードの中から、ライフカードを選ぶメリットは何でしょうか?ごく簡単に解説します。 ライフカードのメリット• 年会費永久無料• 誕生月の利用はポイント3倍• 使えば使うほどポイントが貯まる• ETCカードも発行手数料不要、年会費無料 ライフカードのメリットは使う人により異なると思いますが、一般的にポイントが貯まりやすいクレジットカードとして人気があります。 通常ポイントが貯まりやすいクレジットカードはイコール還元率が1. 0%以上ある還元率の高いクレジットカードであることが多いですが、ライフカードの還元率は0. 還元率0. 5%のクレジットカードはポイントを重視する人は見向きもしない数字ですが、ライフカードの場合は使えば使うほど還元率がアップするポイントプログラムによりポイントが貯まりやすくなっています。 入会初年度は一律還元率が1. 5倍で0. 75%になりますが、2年目以降はステージプログラムにより前年度の利用額によって還元率が最大2倍になります。 また、年間利用額が50万円を超えるとボーナスポイントとして300ポイントがプレゼントされるのも魅力。 誕生月には基本還元率が3倍になり1. 5%となります。 あまり知られていませんが、この誕生月にポイント還元率が3倍になる特典は家族カードにも有効なんです。 ライフカードの家族カードは最大8枚まで発行ができますので、仮に誕生月が全員異なる4人家族それぞれがライフカード及び、家族カードを持っていた場合1年間12か月のうち4か月間がポイント3倍で使えるということになります。 ライフカードのデメリット• ETC利用でポイントが貯まらない• 楽天Edy、nanacoへのチャージでポイントが貯まらない• 年間利用額が少ないと還元率が上がらない ライフカードは元々ETC利用分や楽天Edy、nanacoチャージもポイントが付与される超優秀なクレジットカードでした。 しかし、改悪により現在ではETC利用分、楽天Edyやnanacoチャージはポイント付与対象外とされてしまったんです。 現在、ETCや電子マネーチャージでもポイントが付与されるクレジットカードが多数あるため、中には乗り換えを検討する人もいるようです。 また、年間利用額が少ない人はポイントステージプログラムでの還元率アップに期待できず、年間50万円以上利用した場合にもらえるボーナスポイントも付与されないため、還元率が0. 5%しかないただの還元率が低いクレジットカードとなってしまいます。 25歳以下の学生なら学生専用ライフカード 18歳以上25歳以下の学生なら、よりメリット豊富な学生専用ライフカードがおすすめです。 学生専用ライフカードの対象となる学生は上記年齢の他、高校生を除く大学・大学院・短期大学・専門学校在学中の方となります。 尚、学生専用ライフカードであっても未成年の申し込みには親権者の同意が必要なため、申し込みする際は事前に親権者に相談しておくと良いでしょう。 ライフカードと学生専用ライフカードの違い 学生専用ライフカードと一般ライフカードは、券面デザインがまったく同じなためクレジットカードを見ただけではわかりません。 一般ライフカードも18歳以上であれば申し込みできることから、学生専用ライフカードと一般ライフカードどちらに申し込むべきか悩む人も多いでしょう。 実は、通常の 年会費無料ライフカードには海外旅行傷害保険が付帯されていません。 ライフカードで海外旅行傷害保険が付帯されているのは、年会費有料のライフカードになりますが、学生専用ライフカードなら年会費無料で海外旅行傷害保険が自動付帯されているんです。 年会費無料で海外旅行傷害保険が付帯されているクレジットカードもありますが、その多くが利用付帯。 その点、学生専用ライフカードなら年会費もかからず、保有しているだけで最高2,000万円の優秀な海外旅行傷害保険が適用される超お得なクレジットカードです。 0%キャッシュバック 学生専用ライフカードを 海外で利用した場合、その金額の5. 0%がキャッシュバックされます。 しかも年間最大50,000円までキャッシュバックされるので、海外旅行が楽しくなりますね。 海外ショッピング利用キャッシュバックは、海外渡航するごとにネットから事前申し込みが必要になります。 海外へ行くことが決まったらネットでサクっと事前申し込みをしておけば、後の手続きは不要。 海外利用分請求月の翌々月10日に利用額の5. 0%が学生専用ライフカードの登録口座に振り込まれます。 サービスエントリーが必要になりますが、年間12回も10人に1人という高確率のチャンスがあるのは嬉しいですよね。 限定特典が嬉しい学生専用Barbieカード 学生専用Barbieカードは、通常の学生専用ライフカードに加えて更に豊富な特典を受けることができる学生専用カードです。 一般ライフカード、通常の学生専用ライフカードの良いところはそのままに下記の特典がプラスされます。 バービーグッズは毎月変わり、当選すると自宅に直接バービーグッズが届きます。 Barbieカード限定コース特典は、Barbieカードユーザーだけが申し込みできる特別なコース。 バービーロゴが可愛いタオルハンカチやロゴ入りリュックサックなどバービー好きにはたまらない商品が用意されています。 その内容は豊富で、バービーイベント情報や期間限定バービーショップ情報など逃せない情報がたっぷりです。 学生専用ライフカードの基本情報 年会費 無料 国際ブランド VISA/Master card/JCB 申込条件 高校生を除く満18歳以上満25歳以下で、 大学・大学院・短期大学・専門学校に現在在学中の方 家族カード 発行不可 ETCカード 1枚まで発行可 年会費・発行手数料無料 旅行傷害保険 国内旅行傷害保険 付帯なし 海外旅行傷害保険 自動付帯 最高2,000万円 その他付帯保険 カード会員保障制度 発行日数 最短3営業日 還元率 0. 50%~1. しかし、いざ注目してみると格安年会費に対して充実したサービスが付帯されたコスパの良いゴールドカードなんです。 ライフカードゴールドの特徴 基本的な機能は年会費無料の一般ライフカードと変わらず、ポイントプログラムも同じです。 分かりやすいと言えばわかりやすいですが、ポイントプログラムだけを見るとゴールドカードとしての差別化が欲しいと感じる人もいるでしょう。 しかし、ライフカードゴールドはポイント以外で多数のお得な特典がありますので、チェックしてみましょう。 安価な年会費でゴールドカードが持てる ゴールドカードの年会費は最低1万円前後、高いクレジットカードになると3万円近くかかることもあります。 もちろん年会費が高くなればその分サービスが充実することはありますが、できることなら年会費は安く抑えたいですよね。 その点、 ライフカードゴールドは年会費10,000円 税抜 とゴールドカードグループの中では安価です。 楽天ゴールドカードのように年会費が数千円というゴールドカードもないわけではありませんが、やはりサービスが削られてしまいます。 ライフカードゴールドは安い年会費で、充実したサービスを提供するコスパの良いクレジットカードです。 最高1億円の国内外旅行傷害保険が自動付帯 ゴールドカードに期待する付帯サービスと言えば、空港ラウンジに並び旅行傷害保険でしょう。 ライフカードゴールドは、そんなユーザーの期待に応え、 最高1億円の国内外旅行傷害保険が付帯しています。 一般的にゴールドカードクラスの場合は、国内旅行傷害保険が利用付帯であることが多いですが、ライフカードゴールドは 国内旅行・海外旅行どちらも自動付帯です。 ライフカードゴールドを保有しているだけで、国内外の旅行傷害保険が使えるのは大きな魅力です。 ショッピングやドライブも安心の保険が自動付帯 ライフカードゴールドに付帯されている保険は、国内外旅行傷害保険だけではありません。 年間300万円を補償限度額としたショッピングプロテクション、今ではレア保険と言われるようになったシートベルト傷害保険も付帯されているんです。 ショッピングプロテクションでは、商品購入日から1年の間、国内で商品が破損・盗難・火災などによる損害を被った場合に補償を受けることが出来ます。 またシートベルト保険は国内で自動車にシートベルト着用で搭乗中に発生した事故による死亡や重度後遺障害に対して最大200万円の保険を受け取ることが出来ます。 シートベルト保険はシートベルトをすることが当たり前となった頃からどんどん終了していった保険のため、今尚契約できる(付帯されている)ことがレアなんです。 ゴールドカードならではの空港ラウンジ利用もOK 先にも少しお伝えしましたが、ゴールドカードと言えば空港ラウンジサービスではないでしょうか。 出張や旅行へ行く際のフライト前、落ち着いた優雅な空間で過ごせるひと時が無料という魅力は外せませんね。 ライフカードゴールドでは 国内主要空港のラウンジを無料で利用することが出来ます。 カーライフを快適にしてくれるロードサービス 自動車事故や故障に 24時間365日対応してくれるロードサービスが自動付帯されているのもライフカードゴールドの強みです。 バッテリー上がりやパンク、ガス欠、鍵の閉じ込めなどよくある事故は、30分までの現場応急対応(30分以内)が無料になります。 自力相応不能になった場合の緊急レッカーサービスも20km以内の指定場所までは無料です。 更に、レッカーサービスの付加サービスとして帰宅のための公共交通機関利用額やレンタカー費用、臨時宿泊費用なども実費負担してもらえます。 JAFや車両保険に付帯されることはありますが、ライフカードゴールドならこれだけのサービスが無料で受けられます。 ライフカードゴールドデスクで問合せも安心 クレジットカード会社への問い合わせは待ち時間が長く、やっと連絡が取れても一度で終わらない問合せにイライラした経験がある人も多いでしょう。 ライフカードゴールドは、ライフカードゴールド会員専用のダイヤルデスクを設置していますので、問合せや手続きの受付も専任オペレーターが対応してくれます。 無料でライフカード提携弁護士に相談 日常的に利用する機会の少ない弁護士相談。 もしもの事態に陥った時には既にパニック状態で何をどうしたら良いか焦るばかりです。 ライフカードゴールドでは、 ライフカード提携弁護士事務所の弁護士と電話または、面談による法律相談を1時間無料で受けることが出来ます。 ライフカードゴールドは手に入れやすいゴールドカード ライフカードゴールドは魅力溢れる特典が満載のコスパの良いゴールドカードですが、 一番のおすすめ理由は審査に通過しやすいことです。 ゴールドカードは一般カードよりも高いランクのクレジットカードとなり、提示するだけで社会的信用を得られる貴重な1枚。 だからこそ一般カードよりも難易度の高い審査に通過した人しか手にすることが出来ません。 しかし、ライフカードゴールドは他社のゴールドカードと比較して審査基準をクリアしやすいため、審査に通過できる可能性が高いんです。 ライフカードゴールドの申込資格は「23歳以上の安定した継続収入のある方」となっていますが、多くのゴールドカードでは満30歳以上をゴールドカードラインとしています。 その点からもライフカードゴールドは申し込みの間口が広いことがわかります。 ライフカードは独自審査基準を持っていることでも有名ですね。 実際、公式サイトにも「LIFE CARD GOLD独自の審査基準により…」と記載があります。 社会的信用を持つゴールドカードが低いハードルで持てるライフカードゴールドは、若年層におすすめのゴールドカードとなるでしょう。 ライフカードゴールドの基本情報 年会費 10,000円 税抜 国際ブランド VISA/Master card 申込条件 23歳以上で、安定した継続収入のある方 家族カード 1枚まで発行可 年会費・発行手数料無料 ETCカード 1枚まで発行可 年会費・発行手数料無料 旅行傷害保険 国内旅行傷害保険 自動付帯 最高1億円 海外旅行傷害保険 自動付帯 最高1億円 その他付帯保険 ショッピングガード保険 シートベルト傷害保険 発行日数 最短3営業日 還元率 0. 50%~1. 「資料を請求して郵送」という方法もありますが、カード発行までに時間が掛かります。 ライフカードの基本は、「ライフカード」という名称のカードですが、他にも多数のラインナップがあります。 女性に人気の「Barbieカード」、黒いデザインがお洒落な「My Color」を初め、多数の種類があります。 これらも年会費無料ですし、他にも年会費無料のカードは数多くたくさんあります。 ですが、「ライフカード」という名称の基本のカード、それから「ライフゴールドカード」以外は「最短3営業日発行」をうたっていません。 速い発行のためには、基本のライフカードがもっとも無難です。 他のカードも、ライフカードに比べて極端に発行日数が遅いというわけではありません。 ライフカードと同様、迅速に発行してもらえることもあります。 ですが、それらを申し込むのであれば余裕を持ってしましょう。 国際ブランドの選択 ライフカードは、国際ブランドが3種類ありますので自分自身で選びましょう。 まずJCBは、日本発のブランドで、国内では非常に強いです。 アジアや北米、豪州などでは比較的よく通用しますが、それ以外の地域では若干不安があります。 欧州ではほとんど使えません。 この点、「Master」か「VISA」なら世界中で使えます。 なおMaster、VISAは、日本国内でもほとんどのお店で使えるブランドです。 悩んだらこのどちらかがいいでしょう。 ライフカードのMasterの場合、通常のブルーのデザイン以外に、濃いウルトラマリンのBタイプも選べます。 必要情報の入力 オンライン申込で、必要情報を入力する際に間違ってはいけません。 入力誤りで審査に通らない人は結構いるようです。 特にスマートフォンなど小型の端末から申し込む場合は気を付けてください。 メールアドレスなど、誤って入力してしまうと審査完了のメールが届きません。 カードを手に入れられなくなりますので、くれぐれもご注意を。 オンライン申込の際には、口座引落し用の銀行も設定します。 ほとんどの銀行口座が、Web上で設定できます。 ゆうちょ銀行やろうきんもOKです。 信用金庫や信用組合は、逆にWeb上で設定できないものが多いです。 設定できない口座しか持っていない場合、「口座振替依頼書」「本人確認書類」を提出しなければなりませんので、最短3日間でのカード発行はできません。 オンライン申込が完了しますと、最短で翌営業日に審査結果のメールが送られてきます。 審査に通過しますと、クレジットカードが送られてくることが確定しています。 ライフカードの受取り ライフカードは、オンラインで申し込んで、最短4日で到着します。 郵便事情もあるので、月曜に申し込んで(祝日のない週の場合)、金曜日に届けばラッキーでしょう。 ライフカードに関しては、簡易書留で届きますので、印鑑だけで郵便物が受け取れます。 ライフカードの基本情報 年会費 無料 国際ブランド VISA/Master card/JCB 申込条件 日本国内在住の高校生を除く 18歳以上で、電話連絡が可能な方 家族カード 発行可 年会費・発行手数料無料 ETCカード 1枚まで発行可 年会費・発行手数料無料 旅行傷害保険 国内旅行傷害保険 付帯なし 海外旅行傷害保険 付帯なし その他付帯保険 カード会員保障制度 発行日数 最短3営業日 還元率 0. 50%~1. ライフカードは、オンライン申込後、最短3日でカード発行とスピーディ• 午後の申込みだと翌日扱い。 土日祝日は審査が進まない。 学生さんは、サービスの充実した学生専用ライフカードを持てる \ SNSでシェアしよう! / クレジットカードDXの 注目記事を受け取ろう•

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専門家がライフカードを徹底解説(2020年版)!お得なポイント制度から審査基準まで、ライフカードの保有メリットを説明します。

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ライフカードのポイント還元率とおすすめの交換先 ライフカードのポイント還元率とおすすめの交換先 の発行を検討している方の中には、「ライフカードはポイントを効率良く貯められるカードなのか?」という点が気になる人もいますよね。 ポイントを効率良く貯められるかどうかは、ライフカードのポイント還元率に着目する必要があります。 また、ライフカードのポイント(ライフサンクスポイント)が貯まってくると、「ポイントは何と交換できるの?」「ポイントは何と交換するのがお得なの?」など、サンクスポイントの交換先に迷う方が多くなる傾向があります。 ライフカードの発行を検討している方は、まずはポイント還元率を把握し、サンクスポイントを効率良く貯める方法とおすすめの交換先を確認しておきましょう。 ライフカードのポイント還元率は0. 5% ライフカードのポイント還元率は0. 5%です。 ライフカードのポイント還元率が0. 5%ということは、利用額1,000円につき、1. 0ポイント付与される計算です。 【ライフカードのポイント還元率に関する情報】• ライフカードのポイント還元率は0. 利用額1,000円で1ポイント付与• 1ポイントは5円の価値 なお、1. 0%以上であれば、ポイント還元率の高いクレジットカードと言えます。 ライフカードのポイント還元率は0. 5%となるため、ポイント還元率が高いとは言えません。 ただし、ライフカードのポイント還元率が0. 実は、ライフカードにはポイント還元率を上げる方法があります。 ライフカードのポイント還元率は、通常0. 5%だということを踏まえたうえで、ポイント還元率を上げる方法を見ていきましょう。 1,000円以下のカード利用でもサンクスポイントは付与される ライフカードは利用額1,000円につき、1. 0ポイント付与されるカードです。 そして、利用額が1,000円以下だった場合でも、サンクスポイントは付与されます。 【サンクスポイントの付与例】• 利用金額:1,000円=1. 0ポイントを付与• 利用金額:100円=0. 1ポイントを付与• 利用金額:700円=0. 7ポイント付与• 5ポイント付与 ライフカードの公式サイトには、「ご利用金額1,000円につき、1. 0ポイント」と記載されているため、1,000円ごとにポイントが付与されると勘違いしてしまう方がいます。 しかし、ライフカードは利用額1,000円以下だった場合でも、サンクスポイントが付与されるので安心してください。 ライフカードのポイント還元率を上げる方法 ライフカードのポイント還元率は、LIFEサンクスプレゼントを利用することで上がります。 LIFEサンクスプレゼントとは、ライフカードの利用額に応じてサンクスポイントが貯まるプログラムです。 【LIFEサンクスプレゼントのプログラム】• 入会後1年間はポイントが1. ステージ制プログラムでポイント還元率が最大2倍• 誕生日月にはポイント還元率3倍• L-Mallの利用でポイント還元率が最大25倍 キャッシングやETCカードの利用分、分割手数料、ライフカード販売のJCBギフトカード、電子マネーへのチャージは、ポイント付与の対象とはなりません。 また、ライフカードのポイント還元率を上げるには、LIFEサンクスプレゼントのプログラムを活用する必要があります。 LIFEサンクスプレゼントのプログラムを活用するために、各プログラムの詳細を見ていきましょう。 入会後1年間はポイント還元率が1. 5倍になる LIFEサンクスプレゼントには、新規入会キャンペーンがあります。 新規入会キャンペーンの内容は、入会後1年間(初年度)のポイント還元率が1. 5倍になるというものです。 ライフカードのポイント還元率は、通常0. 5%であるため、新規入会キャンペーンを利用した場合のポイント還元率は0. 75%になります。 新規入会キャンペーンだけでは、高還元率の基準である1. 0%に届きません。 ステージ制プログラムでポイント還元率が最大2倍になる LIFEサンクスプレゼントには、ステージ制プログラムが用意されており、ポイント還元率が最大2倍となります。 ステージ制プログラムとは、プログラム期間(ライフカード発行月の翌月1日から1年間)の利用額により、2年目からのポイント還元率が決定される制度のことです。 【ステージ制プログラムの仕組み】 ライフカード年間利用額 ステージ名 ポイント還元率 50万円未満 レギュラーステージ 0. 5%(1. 0倍) 50万円以上 スペシャルステージ 0. 75%(1. 5倍) 100万円以上 ロイヤルステージ 0. 9%(1. 8倍) 200万円以上 プレミアムステージ 1. 0%(2. 0倍) ステージ制プログラムのステージは、ライフカードの利用額に応じて4段階に分類されています。 スペシャルステージにランクアップしても、ライフカードのポイント還元率は0. 75%であるため、ポイント還元率が良いとは言えません。 ライフカードでポイントの高還元を目指す方は、ポイント還元率が0. 9%のロイヤルステージ以上にランクアップする必要があります。 ロイヤルステージへのランクアップは、100万円以上の利用額が必要であり、毎月83,334円以上で達成できる計算です。 そのため、 まずは携帯料金や公共料金、食費など、生活にかかる支払いがいくらになるのかを計算し、それら全てをライフカードで支払うことを検討しましょう。 そのうえで、プログラム期間内のライフカード利用予定額を計算し、ロイヤルステージ以上にランクアップできそうな方は、ライフカードの発行を前向きに検討しましょう。 なお、ライフカードのステージについては、を参考にしてください。 1年間の利用金額が50万円以上の人は300ポイントを獲得できる プログラム期間内に50万円以上(税込)利用した方は、ポイント還元率が上がるだけでなく、スペシャルボーナスとして300ポイントを獲得できます。 ポイント還元率を0. そして、年間50万円というのは、毎月の利用額が41,666円で達成できる計算となります。 月々の利用額が4万円以上になりそうな方は、スペシャルボーナスとして300ポイントを獲得できるため、ライフカードの発行を前向きに検討しても良いでしょう。 誕生日月にはポイント還元率が3倍になる LIFEサンクスプレゼントには、誕生日月のポイント還元率が3倍になるプログラムがあります。 誕生日月であれば、ライフカードのポイント還元率は1. 5%にアップします。 なお、ライフカードを所持している方の中には、誕生日月だけライフカードを利用する方もいます。 他にメインカードを持っているため、ポイント還元率3倍になる誕生日月だけ、ライフカードで支払いをするのです。 すでにメインカードとなるクレジットカードを持っている方は、ポイント還元率が3倍になる誕生日月のみライフカードを利用するのも、サンクスポイントを有効的に貯めるひとつの方法と言えるでしょう。 なお、ライフカードのお誕生月ポイントについては、を参考にしてください。 L-Mallを利用するとポイント還元率が最大25倍になる LIFEサンクスプレゼントには、LIFE-Web Desk会員限定のL-Mallを利用すると、ポイント還元率がアップするプログラムがあります。 L-Mall経由で、ネットショップやサービスの支払いをした方は、サンクスポイントを最大25倍獲得できます。 たとえば、L-Mallを経由してじゃらんで宿の予約した方は、ポイント還元率が6倍になります。 他にも、楽天市場のポイント2倍やエクスペディアのポイント8倍など、約500以上のショップがポイントアップの対象です。 利用できるネットショップやサービスは、L-Mallの公式サイトから確認できるため、ライフカードの発行を検討している方は事前に確認しておきましょう。 ポイント交換におすすめのコースを紹介 ライフカードの利用者は、サンクスポイントが貯まってくると、ポイントの交換先に迷う傾向があります。 サンクスポイントの交換先となるコースは、合計20種類以上あるからです。 そのため、 ライフカードの発行を検討している方は、当サイトが勧める「ポイント交換におすすめのコース」を参考にしてください。 【ポイント交換におすすめのコース】• ギフトカードコース• キャッシュバックコース• ポイント移行コース ポイント交換におすすめのコースは、利便性の高いコースをピックアップしています。 ギフトカードコースやキャッシュバックコースを選択すれば、ギフトカードと交換して自分の好きな商品を購入したり、ポイントそのものを現金に交換できたりします。 サンクスポイントの交換先を選ぶのに迷いそうな方は、当サイトが勧める「ポイント交換におすすめのコース」を確認しておきましょう。 ギフトカードコース LIFEカードのポイント交換先としておすすめなのが、ギフトカードコースです。 ギフトカードコースをおすすめする理由は、ギフトカードに交換した後に自分の欲しい物を購入できるからです。 ギフトカードコースで選べるのは、下記の商品です。 【ギフトカードコースで選べる商品】• Vプリカ• 図書カード• JTB旅行券• QUOカード• こども商品券• 全国共通すし券• JCBギフトカード• AOYAMAギフトカード• 三光マーケティングフーズお食事券• 「カラダファクトリー」ギフトチケット ギフトカードは、利用できる場所がそれぞれ異なります。 たとえば、三光マーケティングフーズお食事券は、三光マーケティングフーズが運営する店舗でのみ利用可能です。 ギフトカードコースで選べる金券は多いですが、利用できる場所がそれぞれ違うため、ポイントを交換する前に、各公式サイトから利用できる場所を確認しておきましょう。 AOYAMAギフトカードが最も高還元率 ギフトカードコースの中で最もポイント還元率が高いのは、AOYAMAギフトカードです。 AOYAMAギフトカードとは、洋服の青山で利用できるギフトカードです。 サンクスポイントをAOYAMAギフトカードに交換すると、1ポイント10円分に交換できます。 VプリカやQUOカードのポイント還元率は、1ポイント5円分であるため、AOYAMAギフトカードのポイント還元率は、他の金券の2倍です。 ただし、AOYAMAギフトカードが利用できる場所は、洋服の青山のみです。 スーツが欲しいなど、洋服の青山を利用する予定がある方は、AOYAMAギフトカードと交換するのが良いでしょう。 キャッシュバックコース サンクスポイントを現金に交換したい方は、キャッシュバックコースを選択しましょう。 サンクスポイントを現金に換える方法は、キャッシュバックコース以外にありません。 なお、キャッシュバックコースで現金と交換した場合、1ポイントの価値は4. 55円です。 つまり、1,000ポイントをキャッシュバックコースで交換した場合は4,550円です。 サンクスポイントと現金と交換したい方は、キャッシュバックコース一択となるので覚えておきましょう。 現金と交換するためには2,200ポイント必要 キャッシュバックコースで現金と交換するには、2,200ポイントが必要です。 2,200ポイントを現金に交換した場合は、現金1万円がライフカード登録の引き落とし口座に振り込まれます。 ただし、ポイント交換の受付から振込みまでは、1か月~2か月程度の期間がかかるため、キャッシュバックを希望する方は早めにポイント交換の受付をしておきましょう。 また、脱会といった理由から会員資格を失っている場合には、ポイント交換の受付を済ませていても振込みできない場合があるので注意しましょう。 ポイント移行コース ライフカードのポイント交換先でおすすめなのが、ポイント移行コースです。 ポイント移行コースは、ポイント移行先のサービスを利用している方におすすめです。 ポイント移行コースで選択できる移行先は、下記の通りです。 【サンクスポイントの移行先】• ANAマイレージクラブ• ベルメゾン・ポイント• 楽天スーパーポイント• auWALLETポイント• Gポイント• dポイント ネットショッピングの機会が多い方は、出店数が47,319店舗の楽天市場で利用できる「楽天スーパーポイント」に交換するのがおすすめです。 300ポイントから移行できるため、楽天市場を利用する方は、サンクスポイントを楽天スーパーポイントに移行しましょう。 ANAマイレージクラブにもポイントを移行できる ライフカードのポイント移行コースでは、ポイントの移行先にANAマイレージクラブを選択できます。 ANAマイレージを貯めている方は、サンクスポイントをANAマイレージクラブに移行するのもおすすめです。 サンクスポイントをANAマイレージクラブに移行する場合には、1ポイントあたり2. 5マイルで交換できます。 サンクスポイントの交換単位は、300ポイント以上100ポイント単位です。 なお、サンクスポイントの移行完了まで最長4週間程度かかるため、交換したい航空券がある方は、1か月以上前に交換手続きを済ませておきましょう。 ただし、サンクスポイントを移行できるのはANAマイルだけであり、JALマイルには移行できないので注意しましょう。 迷ったときはVプリカギフトがおすすめ ライフカードのポイントの交換先が多くて迷ってしまう方は、ギフトカードコースのVプリカギフトに交換するのがおすすめです。 Vプリカギフトをおすすめする理由は、570ポイントから交換できる上に、利用できる場所が多いからです。 Vプリカギフトは、インターネット上のVISA加盟店で利用できるため、商品に交換するよりも利便性が高いです。 また、通常のVプリカと比べ、交換に必要なポイント数が少ないという利点があります。 たとえば、5,000円分のVプリカと交換するには、本来であれば1,000ポイント必要です。 一方、Vプリカギフトの場合には、950ポイントで交換できるため、通常のVプリカよりも必要となるポイント数が少ないです。 ライフカードのポイントの交換先に迷っている方や、交換したいものがない方は、ギフトカードコースのVプリカギフトに交換しておきましょう。 ライフカードで貯めたポイントを確認する方法 ライフカードで貯めたサンクスポイントは、LIFE-Web Deskから確認できます。 LIFE-Web Deskへのログインの手順は、以下の通りです。 【LIFE-Web Deskへのログイン手順】• ライフカード公式サイトを開く• サイト上部の「LIFE-Web Deskログイン」を開く• IDとパスワードを入力する• ログイン完了 LIFE-Web Deskにログインするとポイント数が表示されるため、ライフカードを発行した方は確認してみましょう。 ポイントの有効期限は繰越すれば最大5年間に延びる ライフカードで貯めたサンクスポイントの有効期限は、繰越手続きをすれば、最大5年間に延ばせます。 ライフカードでは、ポイントを獲得してから2年間は自動的に繰越されますが、2年目以降は自分で繰越手続きをする必要があります。 繰越手続きの方法は、LIFE-Web Deskまたは音声ガイダンスの2通りです。 【LIFE-Web Deskからお手続きする場合】• LIFE-Web Deskログイン• カードを選択• 「特典を選ぶ」画面で「ポイント繰越コース」を選択• 繰越手続きを「特典ポイント:0 point」「数量:1」で「カゴに入れる」を選択• 「注意事項に了承して特典交換をする」ボタンをクリック• 確認画面で内容を確認し「確定する」ボタンをクリック• 申込完了 【音声ガイダンスからお手続きする場合】• 「045-914-7003(ライフカードテレフォンガイド)に問い合わせ• *を2回入力• サービス番号42 入力(交換商品)• カード番号(16桁) ・暗証番号入力(4桁)• 希望数量入力(1口)• 申込完了 ポイントの繰越手続きを行えば、5年間はサンクスポイントを貯められます。 逆に言えば、繰越手続きを忘れた場合には、サンクスポイントが失効してしまいます。 ポイントの失効を防ぐためにも、1か月に1回は確認するなど、ライフカードを発行した方は、LIFE-Web Deskから定期的にサンクスポイントの有効期限を見ておきましょう。

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クレジットカードを選ぶ時に気になるのは「年会費」と「ポイント」という声が非常に多いです。 あまり料金の負担はかけたくないし、ポイント還元もお得なカードがあったらなぁ・・って考えますよね~。 そんなあなたにおすすめしたいのがライフカード(年会費無料)! ライフカードは年会費無料で持つことができ、クレジットカードに掛かる料金はゼロ。 ポイントも 初年度から 1年間は1. 5倍!さらに利用金額に応じて、 翌年のポイントが 最大2倍にまでUPする「プレミアムステージ」が付帯しています。 もっとも特徴的なのは自分の誕生月になると、なんと ポイントが3倍になるバースデー特典ですね。 誕生日には欲しかった物をまとめ買いにすれば、どんどんポイントが貯まっていくこと間違い無しです! 優待サービスも充実していて、 カードを提示すれば宿泊料金やレジャー施設の割引だって出来ちゃいますよ。 🙂 ライフカードの特徴をかんたんにまとめると・・ 🙂 どうしてもクレジットカードが欲しいけど審査が通らない!って方に人気のデポジット型クレジットカードが登場です! 公式サイト こちらの記事で詳しく解説していますので是非参考にしてみてくださいね! ライフカードの年会費は? ライフカードの年会費は 永年無料です。 ライフカードには様々なバリエージョンが存在し、券面も似たデザインが多いのですが、今回紹介するは定番中の定番! 初年度はもちろん、途中で料金が発生することは一切無いので安心して下さい。 特に初めてクレジットカードを持つ方は、カードを持つのにお金が掛かるなんて!て思ってしまうこともありますよね? そういう意味では最初に年会費をクレジットカードを利用してみるのにライフカード(年会費無料)はピッタリですね。 もちろん 家族カードも無料で利用できます。 請求は本人会員の口座からまとめて引き落としされるので、家計の管理もかんたんですよ~。 ETCカードも初年度は無料なんです!次年度から500円(税別)の料金は発生しますが、車をお持ちの方はワンコインで通行券をわざわざ受け取らなくていいことを考えるとむしろ安いです。 公式サイト 対象店舗でクレジットカードを使って決済するとキャンペーンや通常ポイントに加え、さらに最大5%還元! (2019年10月1日~2020年6月30日の9ヵ月間) ETCマイレージサービスをご存じですか? ETCマイレージサービスは、ETCカードの通行料金の支払い額に応じてポイントがつきます。 貯まったポイントは通行料金の支払いに還元でき、高速に乗る機会が多い方ほど、お得になるサービスですよ! ETCマイレージサービスはネットか郵送での登録が必要になるので、ETCカードを追加した方は合わせて申込みをお願いします。 公式サイト ライフカード(年会費無料)の口コミは? は最初に持つなら鉄板のクレジットカード!利用者もたくさんいますよ~。 ライフカード着弾 なんとpaywave付き、VISAにしといて良かった 枠10万は渋いなぁ — マキセン makisen48 その日は自分のバースデイって事で、ライフカードのポイントが5倍貯まるんだったりします。 国際ブランドは、日本だけで無く 世界中の加盟店で利用できるクレジットカードのブランドとなります。 Visaは世界でクレジットカードの売上高シェアNo. 1を誇り、海外旅行では、最もおすすめできる国際ブランドとも言われ世界中で幅広くサービスを展開しています。 Mastercardは世界210を超える地域と、3,800万以上の施設で利用できる国際ブランドです。 世界中を回る機会のある方は、先ずVISAとMastercardを持っていれば間違いありません! ライフカード(年会費無料)の保険は? は国内、海外旅行傷害保険は残念ながら付帯していません。 でも、 海外旅行に行かれる方は安心のサポートサービス「LIFE DESK」を備えているので安心して下さい。 海外旅行の情報収集や、ホテル・レストランの予約ならLIFE DESKにお任せ! 他にも、 海外でパスポートの盗難やカードの紛失にあった場合、迅速に対応してくれるので心強い味方になってくれること間違い無しです。 海外では日本と違いトラブルやアクシデントも起こりやすいので、相談できる窓口があるのは非常に心強く安心感がありますね。 🙂 LIFE DESKのサービスについてまとめたので、参考にして下さい。 スポーツ、レジャー施設の案内、ツアーの案内、ローカルインフォメーション等 トラベルサービス ホテル、リゾート施設の予約(一部有料)、レストランの予約、ショー、イベントチケットの予約、航空券の予約等 エマージェンシーサービス パスポートの盗難、紛失時の手続き、緊急メッセージサービス、警察・保険会社への連絡方法案内、トラベラーズチェック紛失時の鉄好き案内、緊急メッセージサービス等 公式サイト 🙂 法人用のライフカードもありますよ~! ライフカード(年会費無料)のポイントは? ライフカード(年会費無料)の一番の魅力は豊富なポイントプログラムでしょう! 通常のライフカードのポイントは 1,000円につき1ポイント貯まり、5円相当の価値があるので還元率は 0. え?還元率が低いじゃん?と思ったそこのあなた!実はここからがライフカードの本領発揮! 1年目は還元率が1. 5倍となるので、0. この1年目を利用して 携帯料金や公共料金をライフカードで決済すれば、次年度のポイント還元率は 最大で2倍に。 誕生月はポイント3倍!利用の仕方によってはポイント還元率が常に高い状態をキープできちゃいますよ! 気になる ポイントの有効期限は 5年間。 一般のクレジットカードと比べても大分長いので、じっくりポイントが貯められるのがうれしいです。 ポイントはライフカード側に売上データが到着した時点で付与となります。 公式サイト ステージプログラムでポイント還元率UP! ライフカードは「ステージプログラム」という特典を利用することで、ポイント還元率を高く維持することができます。 年間のカード利用額が基準に達すると、翌年のポイント還元率が上がっていくという仕組みです。 たとえば、支払いは全てで行った場合、 年間100万円の利用でポイントは1. 8倍にまでアップ! 利用額が多くなればなるほど、もらえるポイントも多くなるんです。 めっちゃお得じゃないですか? 普段の買い物は固定費をライフカードで支払えばそれほど難しい金額でもないので、ぜひ積極的に活用してくださいね~。 🙂 ステージプログラムについてかんたんにまとめたので参考にして下さい。 5倍(0. 8倍ステージ 100万円以上 1. 8倍(0. たとえば、誕生月に生活費等の支払い5万円、家電購入に15万円をカードで支払ったとします。 合計は20万円で、通常は200ポイントの付与ですが、誕生月だと3倍の600ポイントに! 400ポイントを円の価値で表すと約2,000円にもなります。 これは見逃せないイベントなので忘れないようにして下さいね~。 公共料金の支払いでもポイントが貯まる? 電気、ガスなどの光熱費や携帯電話、国民年金保険料といった 公共料金をライフカードで支払いすることで、さらにポイントがUPします! 毎月掛かる月々の料金をライフカードにまとめるだけでポイントがGETできちゃうなんてワクワクしちゃいますよね。 たとえば月々の光熱費が合計1万円、携帯料金が5,000円、その他固定費が5,000円とします。 合計約2万円分の支払いに対してポイントが付与されるようになり、それが1年間続くとかなりのポイント量になりますね。 さらに、 ポイントプログラムを併用することで2倍、月によっては3倍になることだってあります。 ポイントを賢く貯めるお得なワザの1つなので、ぜひ活用してくださいね~。 公式サイト L-Mallを利用するとポイント最大25倍!? ライフカード(年会費無料)では、会員限定のショッピングモール「L-Mall」を利用することで大幅なポイントUPが見込めます。 使い方はとってもかんたん! L-Mallのサイトにログインし、該当のショップを選択したら、後は買い物するだけ。 それだけでライフカードのポイントにボーナスポイントが加わり、 最低でも2倍、最大では 25倍にまで上がる所も! ショップの種類も500店以上と幅広く取り揃えており、皆さんご存じの楽天市場や、じゃらん、Yahoo! ショッピングなどジャンルも豊富ですよ~。 ショップ独自のポイントは別途付与されるので、ポイントの2重取りも可能です。 🙂 L-Mallに加入している加盟店とポイントを一部まとめたので参考にして下さい。 ショッピング 2倍 じゃらんnet 4倍 GAP オンラインストア 7倍 マカフィーストア 25倍 ニッセンオンライン 7倍 一休. comレストラン 3倍 レノボ・ショッピング 11倍 JTB 国内旅行 4倍 ポイントでバラエティ溢れる商品に交換可能! で貯まったポイントは、 商品や提携ポイントなどに交換できるのですが、その種類はクレジットカード最多!と言ってもいいのではないでしょうか? あまりに種類が多すぎるのか、コースという項目で多数のジャンルに分けられているほどです。 ポイントを交換する際は、 ライフカードの会員専用サイト「LIFE-Web Desk」にログインし、対象のコースからお好みの商品を選んで頂くようになります。 コースは季節に合わせた商品を提供している「季節のおすすめコース」、全国の美味しいお米を選べる「全国のお米厳選コース」など、ピンポイントで欲しいものが探しやすい内容ばかりですよ~。 主な利用目的は 利用明細の確認や請求金額の確認、ショッピングモールのL-Mallのアクセス、ポイント交換などカードを利用する上では欠かせない内容ばかりのものが揃っていますよ。 Web上で申し込み・変更を行うには欠かせないサービスです! LIFE-Web Deskではセキュリティ対策として、Webサイトのショッピング時にID・PWを入力すると、自動的に本人確認が行われます。 第三者のなりすましや不正利用を防止する本人認証サービスを備えているので安心した利用ができますね! 口座管理サービスにも対応! ライフカード(年会費無料)は、 金融機関口座や、公共料金などの情報を1回のログインで一覧表示、管理できる「口座管理サービス」の利用が可能です。 複数の口座やWebサービスにログインする時って、いちいちIDやPWを入力するのは面倒だな~と感じた事はありませんか? LIFE-Web Deskと口座管理サービス会社のマネールックと連携すれば、1つの専用ID・PWだけで口座や明細の情報を一覧で確認できますよ! 料金は一切かかりません! 登録のみでOKです。 ご自身の家計状況を一目で見れるので、節約などにも向いているサービスですね。 ライフカード(年会費無料)の優待サービス では国内、海外でお得な優待特典を揃えています。 日本の場合は、 全国の対象ホテル・旅館の宿泊料金の割引が受けられちゃいます。 旅行に行く際は、事前に宿泊する施設がライフカードの対象か調べてから行くのがおすすめです。 レンタカーサービスの「タイムズカーシェア」での会員カード発行手数料も無料!いずれもカードの提示でOKですよ~。 さら toto、BIGなどの宝くじもライフカードなら24時間インターネットで買えちゃいます。 最高金額は6億円!当たった人が羨ましい~笑 その他にも引越センターや乗馬クラブの割引などお得な割引サービスなど、優待は盛りだくさん! 🙂 ライフカードの優待サービスについて一部まとめたので参考にして下さい。 JCBギフトカードは、全国のデパートや専門店、ホテルやレストランなどのギフトカード取扱店で利用できます。 購入ができるのはライフカードの会員だけ!限定感があってうれしいですね。 ギフトカードの券種は1,000円券の購入が対象となります。 お中元やお歳暮用としても喜ばれること間違いなしですよ~。 申し込みはWEBか電話で申し込むだけ! 手続きはカンタンですし、旅行会社に直接出向くより手間も掛からず、お得な割引もあるので断然お得ですね。 🙂 取り扱いしている旅行会社とブランドを一部まとめたので参考にして下さい。 いずれも 現金を持ち歩く必要が無く、支払い方法もかんたんなので、スムーズな会計ができストレスフリーの生活を送る事ができますよ~! これからキャッシュレスの時代はますます主流になるので、今の内にキャッシュレスの生活に慣れておくといいですね。 ライフカードiD ライフカードiD(ケータイ)は、 iDマークのあるお店でNTTドコモのおサイフケータイをかざすだけでショッピングができるサービスです。 ライフカードiDは NTTドコモのiD対応携帯電話機でのみの利用となります。 後払いなので、事前にチャージする必要も無く、よりスピーディにお買い物できますよ! 楽天Edy 楽天Edyは、クレジットカードや携帯電話にICチップを埋め込めんだ非接触型の電子マネーです。 あらかじめチャージを行い、Edyマークのあるお店で専用端末にタッチするだけのカンタン決済。 チャージした分だけの利用なので、使い過ぎに困るという事はありません! 公式サイト モバイルSuica JR東日本の交通系電子マネーSuicaと携帯電話が1つになったのが「モバイルSuica」です。 モバイルSuicaのチャージの決済にライフカードの利用が可能! 駅の改札口にタッチすれば、交通券を購入することがないので手間がはぶけちゃいます。 事前のチャージを行えば、小銭を持つ必要がなくスムーズな支払いができます。 ライフカード(年会費無料)の支払い方法は? の支払いは 毎月5日が締め日となり、当月の26、27、28日もしくは翌月3日の支払いとなります。 支払い日は指定している金融機関口座によって異なります。 翌月の1~5日にライフカードを利用すると、金融機関によっては当月の引き落としとなるので注意が必要です。 会社員の方は15日、もしくは25日が給料日という事が多いので、引き落とし日までに余裕を持って支払いできるのはありがたいですよね。 ライフカード(年会費無料)の解約は? ライフカードは年会費が無料なので料金などが発生することはなく基本的に解約する必要はありません。 しかし、都合上どうしても解約が必要になる方もいますよね。 解約の場合は 手元にカードを用意し専用の窓口に連絡し音声ガイダンスにしたがっての手続きとなります。 ただ、ライフカードを利用している上での条件を満たしていない場合は音声ガイダンスでの手続きができないので、オペレーターがいる時間帯の連絡が必要です。 🙂 電話での解約手続きができないケース• 045-914-7003 (受付時間 8:00~23:00)• オペレーター在籍時間 (9:30~17:30) 公式サイト ライフカード(年会費無料)の盗難・紛失窓口は? もしライフカードを無くしてしまった・・と分かれば不安になってしまいますよね。 しかも悪用され多額の請求があったとしたらなおさらです。 では、 盗難・紛失に逢われ不正利用に逢われた場合でも、届け出を提出した日から 60日前にさかのぼり不正使用された損害を補償してくれます。 24時間、年中無休で対応しているので安心感がありますよね! 盗難・紛失受付デスクの番号はライフカードのサイト内にQRコードで登録が可能なので、ライフカード所有者は早めの手続きをおすすめします。 公式サイト まとめ ライフカード(年会費無料)は、クレジットカードを持つ上で常に候補に挙がる利便性の高いカードです。 ねんといっても 年会費が無料なのは大きいです!コストがゼロなので、持っておいて利用するだけで、どんどんお得になっていきます。 ポイント特典も充実しており 初年度から1. 5倍から利用できる上、支払いをライフカードで行っていけば最大で翌年のポイントが2倍になるチャンスも!? 自分の誕生月にはポイントが 3倍になるので、大きい買い物の予定があるなら、自分の生まれた月に行うのが1番です。 貯まったポイントは充実した商品やギフト券、他社のポイントに交換ができるのも楽しみの1つ! 旅館やホテル、レンタカーの割引など 年会費が無料のクレジットカードに関わらず優待サービスが多いこともライフカードの魅力的なところ。 もちろん電子マネーも幅広く対応!iDやモバイルSuicaなど買い物や交通機関でも現金要らずで過ごせちゃいますよ~。 初めてクレジットカードを利用する方など、なんのカードを持っていいかわからない・・そんな方にこそおすすめです。

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