見積書 送付 メール。 ビジネスマナー「見積書送付案内メール」文例・例文・例・雛形

見積書送付の依頼

見積書 送付 メール

なお、ご不明の点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。 記 1.… そして、件名、見積金額(総額)、その他取引条件は別記に箇条書きで記載し、内訳明細については別紙で明記するというスタイルにしています。 別記については、デフォルトでは次の項目を箇条書きで記載するようにしています。 見積金額• 見積明細 別紙明細書のとおり• 取引条件• 運賃諸掛• 支払方法• 見積有効期限• 当社照会先 部署・電話・Eメール・担当者 「見積明細」は一応別紙というかたちにしていますが、明細が少なければ、「見積金額」の箇所に書き出してしまえばいいでしょう。 なお、内訳明細書のテンプレートは次のカテゴリにありますので、あわせてご参考にしてください。 また、納期・支払方法などの取引条件は不要であれば削除してください。 以上の文章表現や別記の項目につきましては、実際にご使用になる状況やお好みにより、適宜、追加・修正・削除してください。 フォント、フォントサイズ・ページ余白などのデザイン・レイアウトやその他フォーマットについても、お好みにより変更してください。 また、別記の罫線は表で作成したもので、行の追加・削除や行の高さなどを簡単に変更できますので、実際にご使用になる文章内容に合わせて適宜調整してください。 では、シンプルなビジネス文書形式の再見積書の見本・サンプル・ひな形・たたき台としてご利用・ご参考にしてください。 (Office 2007~ ファイル形式).

次の

再見積書の書き方 書式・様式・フォーマット 雛形(ひな形) テンプレート02(ビジネス文書形式)(シンプル)(別記が罫線形式)(Word ワード)

見積書 送付 メール

お見積書を送付していただき、ありがとうございました。 内容を確認させていただいてからお返事をさせていただきます。 以上、 取り急ぎご連絡させていただきます。 【見積書】の承諾・発注する際の返信について そして、 見積書通りの内容を 承諾する・発注する場合はただ返信するだけでなく、 発注書を添付しておくと、先方とのやり取りが行いやすくなります。 そして、その際に 見積書番号があるようなら発注書にその番号を記入しておくことをすることです。 一社から見積書をいくつか提出していただいている場合は、 発注する時にどの見積書かわからなくなってしまう場合もあります。 そのようなことがないように番号や記号を加えておくと 金額や条件などの間違いがなく、発注することができます。 見積書〇〇の通りに発注させていただきますので、よろしくお願いいたします。 発注書を添付しましたので、ご確認のほどよろしくお願いいたします。 スポンサードリンク 【見積書】を検討する際の返信について もちろん、見積書を送付していただいても 何社もの見積書を検討してから決める場合もありますね。 そのような時は 社内で検討している旨を返信するようにしてください。 いつまでも返信がこないと、先方は困惑してしまいます。 そのため、 今の状況と今後の予定を簡潔に伝えておくといいでしょう。 社内で検討した後、お返事させていただきます。 お見積書に記載のあった〇〇までにはお返事させていただきますので、 よろしくお願いいたします。 【見積書】断りの返信について そして、中には費用や納期の折り合いが合わずに お断りすることもあります。 そのような時はただお断りをするだけでなく、 次に繋がるような返事をしておくことです。 今回はお断りをしても 次回は発注することになるかもしれません。 また、見積書を作成するために先方も手間をかけてくれているので、 それについてのお礼を伝えておくといった気遣いが必要ですね。 当方で検討させていただいたところ、誠に申し訳ございませんが 費用面で折り合いがつかず、今回は見送らせていただくことになりました。 また、お見積書をお願いすることがあると思いますが、 その際は何卒よろしくお願いします。 ま と め 最近は仕事のやり取りをメールで行うことが多くなりました。 その際によく利用するのが見積書や発注書です。 仕事での やり取りとなると、相手に迷惑をかけずにスムーズにしなければいけません。 そんな時に戸惑ってしまうのが「返信の文面」です。 発注、検討、お断りなど内容によって、多少文面は異なりますが、 大切なのは「わかりやすく、丁寧」なこと です。 そのため、見積書をいただいた時にはすぐに返信をしましょう。 丁寧に誠実に連絡をしておくことで、相手にも信頼してもらえ今後の取引にとっても良い関係につながります。 投稿者 投稿日: カテゴリー.

次の

見積もり書のメール送付マナーと役立つ例文集

見積書 送付 メール

見積書の送付依頼メールの書き方のポイント• ・新規取引先の場合は、まず自分の会社がどのような会社なのかを冒頭で説明します。 ・品名や品番、個数などは、簡潔に、そして箇条書きで書くようにします。 ・納期や納品場所、支払い方法などの条件についても、見積書依頼段階で書いておくようにします。 ・見積書の送付期日が決まっている場合は、その日付も記載しておくようにします。 この度、御社の商品を検討しており連絡させていただきました。 早速ですが、下記の内容についての見積書の送付をお願いできますでしょうか。 よろしくお願いいたします。 この度、御社の商品の導入を検討しており連絡させていただきました。 つきましては、下記の内容についての見積書をお願いいたします。 宜しくお願いいたします。 ・例文テンプレートの内容関しては、正確性、確実性を保証するものではありません。 今後、予告なしに内容を変更または廃止する場合があります。 ・当サイトの例文テンプレートデータをご利用いただく場合には、お客様のご判断と責任におきましてご利用をお願い申し上げます。 また、例文テンプレートデータ内容を十分ご確認いただきご利用をお願いいたします。 ・例文テンプレートデータに関してのトラブルは、当サイトでは一切の責任を負いかねます事ご了承願います。 ・当サイトの例文テンプレートの無断転用・転載を禁止します。 ・詳細に関してはこちらの、をご覧ください。

次の