ヒプマイ ライブ 炎上。 混沌さんの元ネタはなに?本名は?TikTokで話題のフレーズ歌詞はなんて言ってる?

【ヒプマイ手ぬぐい】ヒプマイライブ中止でオリジナル手ぬぐいが配布される

ヒプマイ ライブ 炎上

プロフィール ではざっくりですが、混沌さんのプロフィールにつてご紹介していこうと思います。 名前(本名): 1. 当山廣樹(とうやま こうき)? 2. 江東登(えとう のぼる)?• 芸名: 混沌さん• 生年月日: 1999年5月11日• 年齢: 20歳• 出身地: 沖縄県 那覇市• 趣味: ヒーローショー観賞、カラオケ• 特技: 平成仮面ライダーの変身、ウルトラマンの知識• その件で一時期この混沌さんは炎上していました。 本名については 現在2種類情報が出ていたので正直分かりません。 いずれ本名もわかると思いますが、今はこの2択が出ています。 このヒプマイさんは 2017年9月2日にプロジェクトが開始され、そこから 大ブレイクした声優グループとなっております。 メインのファン層はおもに女性がメインとなっております。 歌のジャンルは ヒップホップがメインとなっており、人気声優と言う肩書もありますが、同時にかなりの イケメンぞろいと言うのもあり、人気のが出た理由でもあります。 混沌さんのブレイクのきっかけ 混沌さんがブレイクするきっかけになった理由は、 一枚の写真からとなっております。 その理由としては、この撮影されている場所が カードショップなのですが、何を隠そう混沌さん、 かなりのカードゲーム好きなのです。 これによりネット所では「 カードゲームをするキモオタ」とネットでいじられ、そこからTikTokにて例の 「混沌と混沌の間で」を歌ってバズったのです。 ちなみに混沌さんなんと伝説を残しているとの噂があり。 ただほかにも炎上材料があって、それが1月15日に行われたオフ会にて、現在は動画を削除されていますが、この時謎の1混沌と言う謎の言葉を作ってその 1混沌を2,000円で売っていたことから現在大炎上しているということです。 ただこういった声も上がっています。 あの人のラップ、オリジナルなんかと 思ってたらあれヒプマイの曲なんねww 知らんかったわ。

次の

ヒプマイのニコ生を見るには?動画視聴と観覧のやり方: まさイマ!

ヒプマイ ライブ 炎上

はいどうも〜物書きのナカジです! 私事ですが「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- 5th LIVE@サイタマ」1日目のチケットがご用意されてしまいました……。 先行で申し込んだけど絶対当たらんだろうと思ってたので、すごく嬉しいです。 というわけでナカジ、ヒプライ現場初参加でございます。 普段洋楽のライブしか行かないマンなのでヒプライ現場の空気ってどんなもんなんだろうと今から期待と不安でいっぱいなのですが、がんばるから優しくしてね……。 とりあえずキンブレは持ってるので、6ディビのカラー設定してる色カスタムのQRコードお持ちの方いたらコメントとかTwitterのリプでそっと恵んでください。 あと当日のライヴレポートはメディアに仕事として書くかもしれませんのでそちらは決まり次第追って告知しますね。 私が行く土曜日の方にCreepy Nutsさんも出演決定ということで、オオサカ推しとしては超ラッキー。 というわけで今日は久々更新になっちゃいましたが盧笙ソロ曲「Own Stage」の解説をやりたいと思います。 こちらのオマージュ元は、ラッパー/俳優として知られるシカゴ出身のアーティストCommon(コモン)の「Be」です。 俳優としては『スーサイド・スクワッド』とか『ジョン・ウィック2』あたりがヒプマイ沼にいる方でも割と観たことある作品かな。 盧笙の「Own Stage」は、Commonが2005年に発表したアルバム『Be』の1曲目に入ってる同名タイトル曲をオマージュしています。 上に貼った動画、ちょっとイントロが長いんですけど0:53くらいからよーく聴いてください。 ラップが始まるまでに繰り返されるフレーズ、「Own Stage」のサックス&ピアノのメロディとよく似ています。 メロディを全く同じにしたり無許可でサンプリングすると著作権法に抵触するので、雰囲気を寄せた上で原曲のメロディをサックスに置き換えたのだと思うのですが。 同じアルバムの中に「Real People」という曲が入っていて、こっちはCommonの出身地シカゴっぽい華やかなホーンを使ったトラックです。 なので、「Be」のメロディを「Real People」のサウンドでアレンジしたのが「Own Stage」と考えるとしっくりきます。 第1回の「シノギ」の解説の時に、「ヒップホップとは既存の楽曲からビートやコーラスなどを引用=サンプリングし、新しい楽曲を生み出すということが繰り返されてきたジャンル」に前置きしましたが、こういった印象的なメロディラインのサンプリングももちろん行なわれています。 元元ネタのAlbert Jonesの「mother nature」が発表されたのは1977年。 実に42年の時を越えて、間接的に盧笙の曲に影響を与えていることになりますね。 Commonのアルバム『Be』はグラミー賞4部門にノミネートされた名作なんですけど、実はこのアルバムの大部分をプロデュースしたのがラッパーのカニエ・ウェストです。 自分の下着ブランドに「Kimono」と名付けて商標登録しようとしたことで炎上したセレブ、キム・カーダシアンの旦那……というと「ああ〜」と思い出す人もいるかもしれないですが、そんな不名誉な紹介の仕方は必要ないくらいカニエ自身ラッパーとして、そしてプロデューサーとして天才です。 私が一番好きな曲1つ貼っておきます。 Commonはこの一つ前のアルバムが賛否両論の内容でセールス的にもちょっと奮わなかったんですけど、カニエと組んだ『Be』で復調したという経緯があります。 この後のアルバムでも二人は何度か組んでいて、コモンとカニエのタッグはだいたい成功してます。 まさに「俺らが組めばいっちょ上がりっしょ」ってわけです。 ところでCommonの読みって「コモン」じゃないですか。 なんで盧笙の元ネタにCommonを充てたのかの仮説なんですけど、教師の仕事の一つである「部活の顧問」と掛けた可能性……なくないっすか? これ、同じこと言ってる方をTwitterでもお見かけしたのであり得る話だなと思いつつ、えっだとしたら盧笙先生めっちゃわかりにくいボケかましてくるやん……。 あと、Commonって実は初期の活動名、Common Senseだったんです。 ところが同じ名前のバンドがいて訴えられてしまい、Senseを取ってCommonに改名したという経緯があります。 Common Senseとは「分別」とか「良識」みたいな意味ですね、中学英語か高校英語にも出てくる表現です。 よく「常識」と訳されますが、もっと生まれついての直感的なものを指すのがCommon Senseです。 で、盧笙のMCネームは「Wisdom」ですが、英語には「Common Wisdom」という言い回しもあります。 Common Wisdomの意味は「社会通念」といったところでしょうか。 この部分からも、私は盧笙がCommonにインスパイアされたキャラなのではないかと考えています。 「Sense」を奪われたCommonを補う「Wisdom」……ってことです。 これ本当だったらめっちゃ上手いネーミングだと思います。 Commonもこれまで他のラッパーとモメたりビーフ合戦を展開したことはあるんですが、割とラッパーとしては常識人というか、酒だ女だドラッグだみたいなことはあんまりライムしない印象があります。 盧笙も現在は教師ってことで、どついたれ本舗の中でも一番真面目かつ常識人っぽいですよね(詐欺師にホイホイ引っかかってるけど)。 というわけで、盧笙の元ネタはCommonだろうというお話でした! 次回は簓ソロの「Tragic Transistor」をやれたらやりたい(願望) このシリーズで紹介した曲は聴き比べプレイリスト作ってるのでここからどうぞ。 はじめまして。 先日からヒプマイ楽曲についての記事を興味深く読ませていただいている井出と申します。 中嶋さんがヒプマイの5thライブに当選されたとのこと、おめでとうございます。 キンブレについて知りたいと書かれていたのでお伝えしたいことがありコメントしました。 ヒプマイのライブにおいて光り物は公式サイトで販売しているバングルライト・LEDリストバンドとリングライトが推奨されている形です。 現在リストバンドとリングライトは販売されていないのでライブまでに手に入れるのは難しいかもしれません。 またキンブレはバングルライトやリングライトの光より強いためライブ会場でもライブビューイング会場でも避けた方が無難ではないかなと思います。 ひとつの意見として参考になれば幸いです。 ライブ、ぜひ楽しんでください。

次の

【ヒプマイ 】ヒプノシスマイクpart11

ヒプマイ ライブ 炎上

ヒプマイを通して色々学習した降りかけオタクとして、ヒプマイのハマり方について分かったことをこの夏最後の自由研究として文章にしてみた。 もしもヒプマイにハマる前の自分に何か言えるならこうアドしておきたいということをまとめました。 タイトルで偉そうなことを言ってすみません!• 過激なファンもそこそこいて治安が悪いので友達選びは慎重に ヒプマイはラップでテリトリーバトルをするのが原点なのでなかなか治安が悪い。 特にバトルシーズンは各ディビジョンのオタク同士でも争いの構図ができることもあってなかなか辛いものがあった。 もちろん全員が全員オラついているわけではないのが、他のジャンルに比べてそういった傾向が強いのでヒプマイのオタクなら誰でも友達!とはいかないと思った方がいい。 では様々な意見が散見されるがすべてを真に受けるのではなく自己防衛しつつ気の合う人と仲良くやっていくのが一番だ、とバトルシーズンで自分の推しディビジョンのオタクに向けてCD購入を促すツイートが何度かバズっていたのを見て総思った。 これは他のジャンルでも一緒だとは思う。 ではヒプマイで検索すると「降りる」と出るが、「勝手に黙って降りろよ」「ファンが減って次のライブはヒプマイのオタクが皆ドームに行けたら最高じゃん」などという言葉が見られるが、お金を出すファンがいてこそコンテンツが成立するのでこういった傾向はやや危険だと思う。 基本的にお金をかけても報われるようなジャンルではないので発売してもすぐに買わず、いったん公式の動きを待った方がいい 好きなコンテンツには惜しみなくお金を使うのはオタクの性ではあるが、ヒプマイに関しては必ずしもそうとは言えない。 ヒプマイで画期的なところは上でMVやドラマパートを無料公開している点だと思う。 この戦略でラップに馴染みのないオタクを新規ファンとして取り込むことに成功したのだろうが、あまりにも無料公開が多いのでCDを買った人が割に合わないと感じることも多々ある。 ananで新規衣装が限定公開されたときでさえ1週間と経たずに公式アカウントで新規衣装を大々的に公開してしまったときはオタクの間で物議を醸すことになった。 本当に好きでCDを手元に置いておきたいのならCDを買っても満足できると思うが、そうでないならばで十分に楽曲を聴くことができる。 またドラマパートは最後の部分だけCDを買わないと聞けない仕様になっているが、CDを購入した身としては個人的にで十分だという感じがする。 このようにヒプマイの特色なのか、無料公開が豊富であるためお金をかけたファンとそうでないファンがほぼ同じだけの情報量を手にすることができる。 結果的にお金を払っているファンとそうでないファンの声の大きさが同じになってしまうのはもやもやするところだ。 私の周りを見ているとお金をかけずに無料公開の範囲で楽しんでいるオタクの方が気楽にヒプマイを楽しめている印象すらあるので、お金をかけたところで必ずしも幸せになれるわけではない。 私の推しディビジョンはバトルシーズンで優勝したし、そのために私も微力ながらCDを複数枚購入したものの結果的にあまりいい気持ちはしなかった。 またヒプマイは他版権とのコラボが本当に多いので最初の内はグッズに目移りするものの自分の欲しいものを選んで買えばいいと思う。 でも寂雷先生とのコラボはかわいい。 深い考察はあまり意味がない? 女尊男卑の世界で男たちが威信をかけてラップでテリトリーバトルをする、というぶっ飛んだコンセプトが売りのヒプマイ。 当初は謎に満ちた世界観を考察するのがヒプマイの楽しみ方であったように思うが、最近はただ何やらかっこよさげな要素をキャターに詰め込んだように思われてならない。 インテリキャラであろう私の推しの寂雷先生の言動にも知性が感じられないのが悲しい。 最初は真剣にストーリーや曲を考察していたもののストーリーと楽曲で矛盾が生じるとわかった今はもう考えることをやめてしまった。 最後に一つヒプマイの揺るぎない魅力を書いておく。 曲のクオリティは間違いなく素晴らしい これが私がヒプマイを捨てきれない理由だ。 もし楽曲のクオリティが低かったらきっとヒプマイを降りていただろう。 楽曲を作成しているのはガチのヒップホップの方なのでクオリティは圧巻だ。 新しい曲が出るたびに言葉遊びの多彩さに驚かされ、毎回新しい発見がある。 またキャラの心情を踏まえつつラップをする声優の表現力も素晴らしい。 ヒプマイはあまり入れ込みすぎず、あくまで サブコンテンツとして適度な距離を保ちさえすれば楽しめるジャンルだと思う。 と、曲の良さに引きずられてDV男から離れられない彼女のような気持ちで色々と言っておく。 mayutang-gt500-dc-0620.

次の