南 関東 地方 競馬。 関東オークス2020

地方競馬指数予想 水分ボンバーオンライン(SBO)

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私は南関東以外の地方は買っていませんが、調教は当日の「競馬ブック」(競馬新聞)、データは「nankankeiba. com」(南関東4競馬場の公式サイト)でチェックしています。 特に、後者はJRAの公式サイトと比べても、予想する上での見やすさ、使いやすさが優れていると感じます。 他地区の馬やレースが気になる時は「netkeiba. com」や「keiba. jp」(NARの公式サイト)を参照します。 〔補足〕 自分はいつも「競馬道ネット新聞」というサイトでダウンロードしています。 会員登録(無料)すれば1R・60円でダウンロードできますよ。 ちなみに、自分はレーザープリンタでプリントアウトして使っています。 競馬道ネット新聞.

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地方競馬の調教、データはどこにのってますか?

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そこからさらに組分けをしてレースが組まれているので、ある程度知っておくと馬の力がわかりやすくなり馬券を買う上でも参考になると思います。 まず、一定の収得賞金(表3,表4)に達した馬から格付基準により編成会議でクラス分けを決定します。 この収得賞金とは1着から5着までの着内賞金の合計をいい、南関東の前々開催の最終日の合計に収得したものになります。 重賞競走、中央競馬での競走、2歳3歳の競走などは別途、算出方法があります。 また、2歳馬や格付基準に達していない3,4歳馬は格付されず一定の番組賞金額毎にグループ分けされます。 そして3歳の1月からクラス分けが始まります。 それ以下の馬はまだ未格付になり、1月以降は基準に達した時点でA1に格付されます。 クラス分けした同一格付の中でさらに馬齢や収得賞金を考慮して一組、二組、三組・・・とグループ分けしています。 同日に同格付で同組のレースがある場合(ア)(イ)などで分けたり。 同日に同格付で同組でレース条件が異なる場合は(アイ)などが使われます。 このクラスを細分化することにより、能力の拮抗した競走を追及しています。 この制度により、馬の適性にあった距離の特別競走に出走したり、素質のある馬が格上挑戦することができます。 08 3歳 3歳未出走 4 144,000 144,000 なし 3歳の2月(表2)でA2(表3)の基準に達していない 19. 08 3歳 3歳 1 1,200,000 1,344,000 なし 3歳の3月(表2)にA3(表3)の基準に達していない 19. 05 3歳 3歳選抜牝馬 2 390,000 1,734,000 なし 3歳の4月(表2)にB1(表3)の基準に達していない 19. 12 3歳 3歳 4 120,000 1,854,000 なし 3歳の7月(表2)にC1(表4)の基準に達していない 19. 05 3歳 3歳 4 120,000 1,974,000 なし C1(表4)の基準に達していない 20. 07 4歳 4歳 8 0 1,974,000 なし 4歳の1月(表2)にC2(表3)の基準に達していない 20. 04 4歳 4歳 3 144,000 2,118,000 C2に格付 C2(表3)の基準に達したため 20. 30 4歳 C2 2 300,000 2,418,000 C2 C1(表3)の基準に達していない 20. 12 4歳 C2 1 1,000,000 3,418,000 C2 C1(表3)の基準に達していない 20. 03 4歳 C2 2 300,000 2,718,000 C2 C1(表4)の基準に達していない 20. 22 4歳 C2 1 1,000,000 3,718,000 C2 C1(表4)の基準に達していない 20. 15 4歳 C2 1 1,000,000 5,718,000 C2 C1(表4)の基準に達していない 20. 10 4歳 C2 1 1,000,000 6,718,000 C1に格付 C1(表4)の基準に達したため 20. 26 4歳 C1 11 0 6,718,000 C1 B3(表4)の基準に達していない 20. 23 4歳 C1 6 0 6,718,000 C1 B3(表4)の基準に達していない 20. 18 4歳 C1 5 0 6,718,000 C1 B3(表4)の基準に達していない 21. 01 5歳 6,718,000 C2に降格 上半期(表3)でC1の基準に達していないため 21. また、中央と違い未勝利馬でも収得賞金によって昇級していきます。 同じクラスでも昇級初戦だったり、休み明け降格馬だったりするので予想の参考にしてください。 とくに1月,7月は格付け基準が変わる時期なので注意が必要です。

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3歳牝馬限定の唯一のダートグレードとなる。 は、2012年に川崎のアスカリーブルが中央の強豪を抑えて優勝するなど、地方勢の活躍が目立ちます。 2016年は船橋のミスミランダー 7番人気 が2着に食い込んで波乱。 2018年も川崎のゴールドパテック 5番人気 、大井のクレイジーアクセル 3番人気 が2着、3着に食い込み、また、1着馬が中央勢ではもっとも人気のないハービンマオ 6番人気 だったこともあり、3連単10万越えの高配当決着となりました。 地方馬のこのレースでの成績は、過去10年で1着1回、2着4回、3着7回。 中央馬が1~3着を独占した年は、2013年しかありません。 中央馬の活躍ばかりが目につくダートグレードで、地方馬のこの成績は驚くほど優秀です。 これは地方競馬が牝馬競走の振興と牝馬の入厩促進を目的として、2010年よりグランダムジャパン 対象レースの競走成績に応じてポイントを付与し、上位3頭の地方馬はボーナスがもらえる を開催するなど、牝馬の番組が充実していることが一番の理由でしょう。 現在のグランダムジャパンの3歳シーズン対象レースは、最終戦のを除くと、桜花賞 浦和 、若草賞 名古屋 、ル・プランタン賞 佐賀 、東海クイーンカップ 名古屋 、留守杯日高賞 水沢 、東京プリンセス賞 大井 、のじぎく賞 園田 の計7レース。 地区にもよりますが、成長合戦の3歳戦らしく、後半戦になるにつれてレベルが高くなります。 実際に過去10年で連対した地方馬5頭中3頭は、東京プリンセス賞で2着以内の馬か、のじぎく賞の勝ち馬です。 特に東京プリンセス賞組は有力で、2012年のこのレースの優勝馬アスカリーブルは同レースを圧勝した馬。 2018年のこのレースの2着馬ゴールドパテックも東京プリンセス賞の3着馬です。 他、このレース3着のマニエリスム 2011年 、シラヤマヒメ 2012年 、ステップオブダンス 2016年 、トーセンガーネット 2019年 も東京プリンセス賞で3着以内だった馬です。 東京プリンセス賞組は4着以下からも巻き返して来る場合もありますが、それらは3着までが精一杯。 あくまでも連対馬を狙うのであれば、東京プリンセス賞3着以内までと絞ったほうがいいでしょう。 この2頭はともにグランダムジャパンの3歳シーズンの対象レースには出走していなかった馬。 デビューから短い距離を主体に使われ、ダ1700m戦までの距離経験しかなかったことが共通項です。 つまり、地方馬の連対を狙うのであれば、東京プリンセス賞やのじぎく賞で凡退した馬を狙うよりも、隠れステイヤータイプを狙うほうが好ましいということ。 現時点では、このパターンがの最強穴パターンとなっています。 他では、2016年のタイニーダンサーが近2走のオープン6着以下から巻き返していますが、同馬は前年のと北海道2歳優駿を連勝した実績馬。 スランプ状態から復活する形での優勝でした。 また、2019年のハービンマオは、前走500万下では9着に敗れていますが、初ダートの前々走の未勝利戦では勝利していました。 つまり、ダートグレードを優勝したことのない、前走オープン特別6着以下の馬や、1勝クラスを何戦かして前走1勝クラスをやっと勝ったような馬は、狙いづらいことになります。 実際に2017年に前走の青竜Sの7着馬サクレエクスプレスがこのレースでは2番人気に支持されましたが結果は6着でした。 また、2016年には500万下を2戦して前走500万下を0. 2秒差で勝利したブライトリビングが3番人気に支持されましたが、結果は5着でした。 このように前走オープン特別で6着以下の馬や1勝クラスを辛勝した馬は、人気に応えられていません。 むしろ消してこそ馬券妙味でしょう。 また、初ダートの馬も確かに2010年のシンメイフジのように勝つこともありますが、2015年ののように断然の人気でコケることが多いので、このあたりも嫌って妙味。 2014年にこのレースで7馬身差の圧勝Vを決めたエスメラルディーナでさえも、初ダートのでは、断然人気に応えられずに3着に凡退ています。 では、逆に中央勢ではどのタイプを狙えばいいのかというと、一番は、前走ので3着以内の馬です。 このタイプは滅多に出走してこないですが、2014年のエスメラルディーナ、2015年のポムフィリア、2017年のクイーンマンボ、遡れば2006年のグレイスティアラも連対。 第1回まで遡っても、で3着以内の馬は、このレースで連対率100%を誇ります。 次点は、牝馬ながら前走中央のダ1700m以上のオープン特別で5着以内の実績がある馬。 このレースでの成績は、過去10年で【2・1・0・0】。 1着の該当馬は2013年アムールブリエ、2019年の、2着の該当馬は。 遡れば、2009年のラヴェリータも1着です。 しかし、有力なのは前走中央のダ1700m以上ばかりではなく、前走のダ1600m以下のオープン特別で5着以内の実績がある馬も有力。 その成績は【2・1・0・1】です。 1着の該当馬は2010年のカラフルデイズ、2015年のホワイトフーガ、2着の該当馬は2012年サトノジョリーです。 2016年のディーズプラネットこそ4着に敗れているものの、前走のオープンで5着以内の馬は信頼できるでしょう。 ・前走の中央オープン特別で5着以内の馬。 ・のじぎく賞の勝ち馬。 ・距離1800m以上が未経験の地方馬。 山崎エリカさんのダートグレード競走最新予想は からご覧いただけます!! 1着 14 6. 3倍(4人気) 2. 7 2着 13 2. 1倍(1人気) 2. 1 3着 6 3. 7倍(2人気) 2. 1倍 6 JRA 2. 9倍 1 JRA 2. 1倍 2 JRA 2. 9倍 2 JRA 2. 8倍 1 JRA 2. 0倍 2 JRA 2. 4倍 3 船橋 2. 1965年に南関東地区所属馬による競走として創設。 南関東牝馬三冠路線の締めくくりで、芝の()に相当するダートにおける3歳牝馬の根幹競走でもある。 本競走で優勝した地方競馬所属馬にはの、上位2着までに入った地方競馬所属馬にはの優先出走権が与えられる。 過去の優勝馬には、タイニーダンサー、ホワイトフーガ、ラヴェリータなどが名を連ねる。 執筆者:ウマニティ競馬研究所 略してウマケン 口コミ情報 ~関東オークス2020~.

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