君 の 瞳 に 恋し てる 英語。 【歌詞和訳カタカナ】Can’t take my eyes off you 君の瞳に恋してる

あの有名曲「君の瞳に恋してる」が涙無しには聴けなくなった「ジャージーボーイズ」感想

君 の 瞳 に 恋し てる 英語

ドイツ語の原曲名と日本語訳 一覧 1. 美しい五月に 2. 僕のあふれる涙から 3. Der Rose, die Lilie, die Taube, die Sonne 3. ばらに百合に鳩に太陽 4. Wenn ich in deine Augen seh' 4. 君の瞳に見入る時 5. Ich will meine Seele tauchen 5. 心を潜めよう 6. Im Rhein, im heiligen Strome 6. ラインの聖なる流れに 7. Ich grolle nicht 7. 恨みはしない 8. 小さな花がわかってくれたら 9. あれはフルートとヴァイオリン 10. あの歌を聞くと 11. 若者が娘を恋し 12. Am leuchtenden Sommermorgen 12. まばゆい夏の朝に 13. Ich hab' im Traum geweinet 13. 僕は夢の中で泣いた 14. 夜毎君の夢を 15. 昔話の中から 16. 古い忌わしい歌 関連ページ とても美しい五月 僕の心の中には 恋が芽生えた 『トロイメライ』、『幻想小曲集』など、19世紀ドイツの作曲家ロベルト・シューマンの有名な曲まとめ 『美しい五月に』以外にも、シューベルトやメンデルスゾーンなどがハイネの詩集『歌の本』に作曲した歌曲を発表している。

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永久(とわ)の想い−4−

君 の 瞳 に 恋し てる 英語

「君のせいだぞ降谷くん!!!!!!!!」 エクスクラメーションマークの数がすべてを物語っていた。 怒り、憎しみ、悲しみ、恋しさと切なさと心強さと。 あとなんだっけ。 この場合は九分九厘の怒りとほんのちょっぴりの後悔だ。 ベイカーストリートイレギュラーズのような子供達が沖矢が間借りしていた家でかくれんぼをして遊んでいた時の少女の幻影だ。 あのときは頬を真っ赤に染めたカチューシャの少女がきゃあきゃあと笑いながらソファでドイルを読み耽る昴にまとわりついてきたのだったか。 ぱちりと瞬きをした瞳に写るのは薔薇色の頬をした可愛らしい生物ではなくふてぶてしい降谷零で たしかに顔立ちは可愛いけれど 、そしてここは工藤邸のリビングではなく警察庁の喫煙所だ。 「ほら早くしてください! その無駄にでかい図体はなんのためにあるんです!」 「………………」 万感の思いを煙草の煙とともに吐ききった赤井は無言のままで場所を開けた。 口達者なこの男のことだ赤井が一を言えば十で返してくるに違いない。 赤井とて好きで無駄にでかい図体をしているわけではないのだが、半分日本人ではないというだけではフォローしきれない背の高さを誇る。 なにしろ目の前のこの偉そうな男よりも僅かに高いというのだから。 部屋の隅を譲り、少し身を縮こまらせた降谷の前に立つ。 完全には隠せてはいないが、よくよく目を凝らさないと赤井の後ろにいるのが降谷だということはわからないだろうという程度にはカモフラージュできている。 と、思いたい。 そもそも喫煙者ではない降谷は本来ならば喫煙室に用などないのだ。 用がないなら居るわけもない。 固定観念にとらわれた降谷の追っ手はガラスの壁越しに赤井を一瞥しただけで、その背後を確認することもなく慌ただしく去っていった。 赤井は無言で煙を吐き出した。 慌てず騒がずもう一服。 煙を吸って、吐いて、吸って、吐いて……を三回ほど繰り返しどうやら戻ってくるようなことはないようだと確認するとようやく背後を振り返った。 「…………行ったようだぞ」 「ありがとうございます……」 珍しくも素直に礼を述べた降谷の様子に赤井はおや、と片眉をあげた。 万年反抗期 赤井限定で のようなこの男にしては珍しい。 潜入時代からの確執に対する和解はできても元々馬が合わないの反りが合わないのか、赤井と降谷の仲はたいして良くはない。 ……主に降谷からの矢印で。 それまでスマートだった男が赤井を視界に入れたとたん、瞬間沸騰湯沸し器のようになって一人でジタバタしはじめるのだ。 彼は赤井の正体が割れて離脱した以降もNOCとして潜入を続行できていたのだから。 にもかかわらず一人でジタバタしてるのだ。 薄氷の瞳に苛烈な光を宿して一人でジタバタしている年下の男の子。 これが面白くないわけがない。 時に呆れ、時に感心し。 赤井が降谷に抱く感情は反抗期の弟を見守る姉のようなそれだ。 親元を離れて生活してきた時間のほうが長い赤井は実のところ弟妹の反抗期に立ち会ったことはないのだが。 「本当に助かりました。 なにしろ、しつこく、て…………」 よほど安堵したのだろう。 赤井に対して 赤井に対して! 特大サービスで笑顔まで浮かべた降谷は、笑顔を浮かべたまま凍りついた。 降谷の視線は赤井を通り越して赤井の背後に注がれている。 視線を追って振り向いた赤井は、背後にいた壮年の男に煙草をくわえたまま黙礼をした。 喫煙室の扉を開けたその男はおざなりに礼を返す。 通りすぎていった人物とはまた違う、先程まで行われていた公安とFBIの合同会議で上座の方にいた男だ。 つまりは降谷よりも立場が上。 思い返せば通りすぎていった人物も上座の男だったような。 「おお、降谷君。 意外だな、君は煙草を吸わないと思っていたんだが」 「……ええ、はい。 少し用があったので……」 喜色の笑みを浮かべた男にしどろとどろに降谷は返す。 歯切れが悪いどころか苦虫を奥歯で大量に擂り潰してしまったような雰囲気を漂わせながら。 あくまで雰囲気だけだ。 赤井を盾にしたままの降谷は少し困ったという風を装った笑みを浮かべている。 変わり身の早さというべきか土壇場を笑顔で取り繕える面の皮の厚さというべきか。 流石だ降谷くん……と心のなかで呟いてみちゃったりしたのは降谷と男との間に立たされた気まずさからくる現実逃避だ。 美味しい煙草を吸いに足を運んだはずだったのに、どうして気まずい空気なんぞを味あわねばはならんのか。 男は明らかに降谷に用があって降谷はそれを嫌がっている。 どちらか諦めてくれ。 関係ない人間を巻き込むな。 吸ってた煙草の灰がすっかり落ちきって手持ち無沙汰ったらありゃしない。 無表情で瞬きをした赤井は少しだけ身じろいだ。 壮年の上司が段々と「何故この女は自分と部下の間に立ちはだかっているんだ……?」みたいな表情を浮かべ始めているが、是非ともそれは貴方の部下に訊いてみて欲しい。 俺を見捨てて逃げてみろ、末代まで祟ってやるからなとオーラで赤井に告げている降谷零に。 嘘じゃない。 赤井にはわかる。 だってこういうの詳しいんだ。 折角 業務に支障がでない程度に 和解出来たというのにこんなことで築いた信頼 信頼ったら信頼 を無に還すには少々惜しい。 赤井は煙草をもう一本取り出して黙って火をつけた。 彼女も大概面の皮が厚いのである。 壮年の上司は面食らいつつも、引かぬ媚びぬを態度で示した赤井を気にしないことに決めたらしい。 こういうところが公安警察たる所以なのかもしれない。 「……ところで降谷くん、例の件について考えてはくれたかね」 「あのぅ、すみません。 彼女の前でその話はよしてくれませんか」 「彼女……?」 「ええはい。 彼女です彼女」 三人称。 英語で言うところのShe。 だと思っていたけれども、こうも連呼されると込められた意味が違うのだと強調されているのと同義だった。 有無を言わせない強さで赤井の手首を掴んだ降谷に引き寄せられて、たたらを踏んだ赤井の左手からボタボタと灰が落ちた。 降谷の横に引っ張り出されて並び立つ。 「紹介します。 恋人の、赤井秀一です」 「…………」 ホー、そうきたかぁー……。 遠い目をした赤井の表情は相手の驚愕でもってさらりと流されてくれたようだ。 当人の赤井だっていまいち状況が掴めていないのだからその驚きようは無理もない。 目を白黒させている上司の前でわざとらしくその部下は腕時計を確認した。 「失礼、そろそろ時間です。 もう行かないと」 降谷にしっかりと手首を握られたまま部屋を後にする。 エレベーターの密室でようやく赤井の手首は解放された。 「………………」 「………………」 「………………」 「……すみませんでした。 ええと、その、見合いの打診がですね……」 近頃、本当にしつこくて……。 降谷は疲れたように髪をかきあげる。 モテる男というのは、なかなか大変なようだ。 さもありなん、組織殲滅作戦において彼はかなりの功績を叩き出している。 おまけに顔よし頭よしときた。 駒としても家族の一員に迎え入れるものとしてもこれ以上ないほどの一級品だろう。 萎びている降谷に赤井はニヤ、と揶揄してみせた。 「おいおい、いつから私は君の恋人になったんだ」 「二分前……秒針がもう一周したので三分前ですね」 「その屁理屈は嫌いじゃないよ」 「じゃあ俺達両思いですね」 「うん。 …………うん?」 面白いジョークだと肯定しかけ、赤井は首をかしげた。 降谷は笑っている。 赤井を見て、笑っている。 本日二回目の笑顔だった。 分類は同じでもベクトルが違う。 ギラギラとした笑みは安堵とはほど遠い成分を含んでいる。 猿が歯を剥き出すのは威嚇のためだという。 けれども人間は歯を見せて笑う。 これはどちらだ。 どちらの表情だ。 薄氷の瞳を真っ直ぐ見つめ返しながら赤井は考える。 ポーン、とエレベーターのアナウンスが目的の階を告げた。 「ありがとうございます。 じゃあ、そういうことで」 扉が完全に開ききる前にするりと外へ出た降谷の背中はやがてお仲間たちのものと紛れて見えなくなった。 じゃあ、そういうことで。 じゃあそういうことで…………? そういうことってどういうことだ。 疑問に答えてくれる声はなく、一方で赤井の頭脳はこう囁いている。 「じゃあ これからも見合いを断る理由にあなたのことを使わせてもらうので そういうことで」意外にないだろう? と。 文脈的にこれがベストアンサーだ。 ……なんだかまた変なことをやりだしたなあ降谷くんは。 「なあ、聞いてくれ。 恋人が出来た」 FBIの塊に合流した赤井は、コーヒーの紙コップを片手に資料をめくっていたジョディの肘の辺りをつっついた。 「……はあ? あんたいったいどこへ行ってたわけ。 合コン会場?」 「いや、下の階の喫煙所」 [newpage] 三時間後。 FBIと公安警察の合同会議はつつがなく終了した。 首を回すとごきりと小気味よい音がする。 両手を上に、筋を伸ばしたジョディの肩からも何やらポキポキとした音が。 パイプ椅子の薄っぺらいスポンジじゃあカバーできない三時間だった。 尻が痛い。 低い長机の下ではスペースがなく、足を組んで気を紛らせることさえできなかった。 資料の余白は会議とは関係ないメモ書きで埋まり、黒々としている。 文字で会話しあうなんて学生のようなことをして、根掘り葉掘りジョディに降谷と恋人 疑問形 になった経緯を詮索されていたのだ。 そこにロマンスもへったくれもないとわかるとジョディは「なぁんだ」とつまらなそうに肩を竦めた。 「それって結局、いいように利用しますよっていう宣言じゃない」 「やっぱりそう思うか?」 「それ以外になんだっていうのよ」 「だよなあ」 「でも、あれを見させられたらしょうがないかもとほだされちゃう……気もするわね」 「……だよなあ」 視線を向けた先では降谷がそれとなく群がられている。 ロマンスグレー達に。 まるで競りに出されたマグロみたいだ。 お見合いの打診とはあんなオークションのようなものだっただろうか。 アメリカ人二人は揃って首をかしげた。 かぐや姫の求婚だってもっと穏やかだっただろう。 これじゃあ降谷が咄嗟に赤井を恋人に仕立てあげてしまえるほどに困窮していたのも理解ができるような気がした。 こればかりは彼の部下も助け船が出せないようで、手を伸ばしかけては引っ込め、伸ばしては引っ込め、を繰り返している。 ええいモジモジするんじゃない。 つかの間周囲を見回した薄氷のような瞳と目があって、偶然ではない力強さで逸らされた。 ふぅん。 赤井は己の唇が弧を描くのを自覚した。 誰の声だって? 勿論、聞き慣れた自分の声だ。 隣にいたジョディだけは呆れたような半眼で赤井の脛の辺りを軽く蹴ったが口から出てしまったものはもうどうやっても戻せない。 愛しい人と書いてマイスウィーテストと読む。 物凄い勢いで赤井に視線が集まった。 可視光線だったら蒸発していたレベル。 周囲にいた人間はもれなくぽかんと口を開け、赤井秀一を凝視している。 その発音があまりにも流暢だったので。 もしくは赤井の口から飛び出すにはあまりにも縁遠い単語だったので。 なるほど。 確かに今の降谷に必要なのは、場の空気を壊せる『空気の読めないアメリカ人』の『恋人』だ。 コツコツカーンと意識しながら靴音をたて、降谷へと歩み寄る。 間にいた人間は例外なく赤井のために道を譲ったので、その歩みはハリウッドスターのレッドカーペット凱旋のように優雅で淀みない。 見開かれた降谷の瞳が動揺で揺れている。 愉快になって赤井は笑う。 これで先程の無礼をなかったことにしてあげようというのだからなんと優しい女なのだろう! なにより降谷のこの表情を目にすることが出来ただけでも十分にお釣りがくる。 つつつ、と伸ばした指先で赤井は降谷の頬を撫で下ろした。 化粧っけもなにもないが清潔に爪が切り揃えられ丁重に手入れされたスナイパーの指だ。 白くて長くて、乾燥対策にトップコートだけは塗っていたので本日は艶やかに輝いている。 その繊細な指が鳥肌のぶつぶつを感知して赤井は、ホー……と眉を寄せた。 鼻の先がもう少しで触れ合うという位置までぐぐっと顔を近づけて両目をすがめ、降谷の頤を恭しく持ち上げる。 「ひどい男だな」 睫毛を伏せ吐息たっぷりに囁いてやった。 周囲を誤魔化せたとしても渦中の降谷本人は騙せない。 まして先程一方的に恋人に仕立てあげられた溜飲を今ここで晴らしているのだから、降谷のジタバタに火がついた。 瞳孔はくわりと開き、産毛すら逆立っている。 おっ、この表現、最近HAYAO・MIYAZAKIのアニメ映画でみたぞ。 ゴングが鳴る幻聴。 反撃が開始されたのは直後のことだった。 「紹介します。 恋人の、赤井秀一です」 「……どうも」 一言一句変わらない紹介文。 今度は手首をひっ掴むなんて無体なことはされなかった。 三六〇度衆人環境なのだから。 エスコートは丁重に。 だって彼はスマートな男だ。 腰に手が回されて、ぐりんっと身体を反転させられる。 柔道の応用とか遠心力云々かんぬんとかたぶんその辺りの力でだ。 足がもつれて降谷にぶつかっただけの肩がまるで赤井が甘えでもしたような印象を周囲に振り撒いて、僅かにどよめきが上がる。 「彼女とは結婚を前提にお付き合いさせていただいております」 「………………」 一を言えば十で返してくる男だと知っていただろう赤井秀一。 どうして助け船を出そうなんて思ったんだ赤井秀一。 おかげで三時間前の恋人が三時間後にはフィアンセに昇格だ。 お見合いなんて目じゃないくらいのスピード出世だ。 遠くで、言わんこっちゃないとばかりにジョディが顔をしかめている。 違うんだって。 ちょっとからかってみたかったんだ。 魔が差しただけなんだって。 言い訳の常套句を胸中で並べ立てながら弁明の機会を与えられない。 期待と絶望と野次馬根性と。 様々な色の視線を浴びせられ、さしもの赤井も少しだけ顔をひきつらせた。 意識して考えたことはないですね。 本職がこれだけ集まっていながら、取り調べというよりも記者会見に近かった。 すべての疑問に淀みなく応える降谷によって赤井の嘘がより強固なものとして塗り固められていく。 同棲はされてるんです? という疑問では降谷はちらりと赤井を見た。 答えあぐねたその質問の解答を間接的に出したのは強面の男だ。 強面にあるまじき語尾の震えようで、恐る恐るといった風にアンドレ・キャメル捜査官は言葉を振り絞った。 「あ、赤井しゃん……さ、三ヶ月前、皆で食事をしたとき帰りの送迎はいらないと確か一人で帰られてましたね……。 つまり、つまりその時にはもう既に……?」 「………………」 なんのことはなく、酔っ払っていたわけではないので見送りを断っただけなのだが。 なんならアルコールが足りなくて寝城へ帰ったあとで呑みなおしさえした。 ああ、そんなこともあったな。 ぼんやり思い出しながらも赤井は無言を貫いた。 それがいっそう真実味を深くする。 赤井の腰を支えて立つFBI嫌いの男が、揶揄するためだけに「野暮ですねえ」と呟いた。 何が野暮だ。 野暮なのはお前の方だ。 これ以上降谷に口を開かせるととんでもない設定がとんでもない数だけ付属させられることになりそうだ。 例えば……ご結婚の予定は? とか。 冗談じゃない。 「というわけで、すまないが彼には先約がある。 今日だけじゃない。 これからずっとだ。 意味はわかるね?」 なあそうだろう、ハニー? ええ。 ですが、儘ならないこともありますよ。 降谷の肘の内側には赤井の爪が、赤井の腰には降谷の指が食い込んでいる。 とても痛い。 この痛みが心無い言葉に拒絶反応を起こしそうな身体を制御していた。 降谷の腕に腕を絡め、赤井は少し我儘に部屋の出口へと降谷を誘った。 どさくさに紛れて逃げる気だった。 というか逃げた。 部屋を出た瞬間から浮かべていた微笑をかなぐり捨て、双方怒りを通り越した無表情だ。 十人中九人の子供が泣き叫ぶであろう、無表情にしては迫力のある顔だった。 エレベーターの密室でやっと腕を解放した赤井は、降谷に文句を浴びせるべく口を開いた。

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君 の 瞳 に 恋し てる 英語

わりと有名だった曲でオリジナルは古くて知られてないようなのを教えてください。 内はオリジナル。 45歳の既婚男性です。 音楽ネタが好きなので、のこのこやって来ました。 ではさっそくですが、思いつくままに挙げてみます。 カイリー・ミノーグ他『ロコモーション』(リトル・エヴァ) ボーイズ・タウン・ギャング他『君の瞳に恋してる』(フォー・シーズンズ) ビートルズ、カーペンターズ他『プリーズ・ミスター・ポストマン』(マーヴェレッツ) マライヤ・キャリー『ウィズアウト・ユー』(バッドフィンガー) マライヤ・キャリー『オールウェイズ・ラヴ・ユー』(ドリー・パートン) X、ジミ・ヘンドリックス、トロッグス他 『ワイルド・シングス』(チップ・テイラー) ザ・クラッシュ『アイ・フォウト・ザ・ロウ』(クリケッツ) インナーサークル、ジョージア・サテライツ『ゲームズ・ ピープル・プレイ』(ジョー・サウス) リッチー・ヴァレンス、ロス・ロボス他『ラ・バンバ』(メキシコの民謡) あと意外なところでは、ディズニーランドのエレクトリカルパレードの曲は、フランスの音楽家ジャン・ジャック・ペリーという方が作曲した『Baroque Hoedown』が原曲だそうです。 ユーザーID: 6631105016• 続けて日本の曲を。 貴方のHNに「おしゃれな響き」があるトピ主様 リストの曲の多くは昔々深夜放送(!)などで良く耳にした為、懐かしく思い出しました。 蛇足ですがこの歌の邦題の訳は素敵ですね。 ユーザーID: 9655007634• 学ぶランキング• いずれも知名度は低いが 昭和40年代前半のグループ・サウンズの全盛のころ、リンド&リンダーズという関西を本拠地にしていたグループのデビュー曲で「ギター子守唄」というのがあったことをご存じないだろうか。 ちなみに作詞者は寺山修司であるが、作曲は大正時代のある無名童謡を基にしてリーダーの加藤ヒロシがアレンジし、当初はボーカルの加賀テツヤがソロでシングルも出していた。 で、その基になった童謡というのは、野口雨情作詞で本居長世作曲の「青い空」という歌で、常連発表雑誌の「金の船」に大正10年頃に発表されている。 その二人の組み合わせと言えば「赤い靴」「七つの子」「十五夜お月さん」など、童謡でも哀愁漂う曲想のものが多く、野口雨情は自身の人生経験からよく、ひとり親また両親のない子供を歌にしていることが多く、その手の詩に曲を主につけている本居長世も実際親のない家庭で育っている。 この「青い空」も父親がいなくて母親が働きに出ているため夜の帰りを姉妹が待っているという情景を歌いこんだ曲であった。 アレンジしたのは事実らしいが、なぜ加藤ヒロシがこの曲をどこで知って使ったかは明らかではない。 ボーカルの加賀テツヤはすでに故人である。 ユーザーID: 6361305542• さっそく 有り難うございます。 白熊さん レス有り難うございます。 クロードフランソワの「いつものように」ですよね フランスで一番人気があったようですが、事故で亡くなったのが残念に思います。 サマータイムはオリジナルも最高ですね。 カエルさん レス有り難うございます。 私は50代ですが、45歳にしてはかなり詳しいですね。 リトル・エヴァはキャロル・キングの家でベビーシッターをしていたそうですね。 フランキー・ヴァリのあの声いいですね。 マーヴェレッツはモータウン初ヒット。 ウィズアウト・ユーはカバーが多いけどマライヤのパターンがほとんどでしょうね Chip Taylor は知りませんでした。 ラバンバと言えば ハウス食品 メガシャキのはなかなか 笑 エレクトリカルパレードは、古いメロディーが似合うのかもしれませんね。 見上げてごらん夜の星を 1960年のミュージカルですか 田代みどりさんも出てたようですね。 なごり雪(かぐや姫)も知りませんでした。 イルカのお父さんと一緒に歌ったアルバムはお気に入りです。 知らなかったのもいくつかあって、大変参考になりました。 ユーザーID: 3495739721• 少し思いついたので追加してみます マリリン・モンロー お熱いのがお好き Helen Kane 1928年のミュージカル Andy Williams 恋はリズムにのせて Bob Crewe ザ・スプートニクス 霧のカレリア ロシア民謡 御者よ、馬を急かすな ロバータ・フラック やさしく歌って Lori Lieberman グラスルーツ 又は テンプターズ 今日を生きよう ROKES Debby Boone 恋するデビー Didi Conn Walker Brothers ダンス天国 Chris Kenner 岸洋子 恋心 Enrico Macias 藤圭子 圭子の夢は夜ひらく 園まり、緑川アコ、藤田功と愛まち子、バーブ佐竹 4組同時発売 ザ・ジャガーズ キサナドゥの伝説 D. M&T カーナビーツ - オッケイ D. M&T 菅原洋一 知りたくないの Eddy Arnold ユーザーID: 3495739721• 参考になりました。 mikahoさん レス有り難うございます。 失礼しました。 コンドルは飛んでゆくはそうですね たまに間違いもあると思うので指摘してくれてありがたいです。 数多く歌われてますが スサーナのお姉さん クリスティーナとウーゴ あたりが好きです。 16〜17世紀のスカボローフェアはさすがにありませんでしたが 1957年の Ewan MacColl - Scarborough Fair というのが検索でありました。 それを聴きながら書いてますが、いい感じですね。 ユーザーID: 3495739721• 本当に古いですね 10CCさん レス有り難うございます。 NHKのEd Sullivanショーはリアルでは観てませんでしたが 動画投稿サイトも無かった時代なのでVHSセットを買った事があります。 5-60年代の映像に感動しました。 愛の喜び Plaisir d'Amour 調べて聴いてみましたが 心があたたまるような感じでした。 ちなみにエルビスはEd Sullivanショーでも一番の高視聴率で82%だったようです。 わたしを夢みてのフランス語はいいですよね Hvezdy Jako Hvezdy チェコなんかもあるようです。 海 いいですねー。 Mireille MathieuやDalidaあたりのが好きです どれも原曲は知りませんでしたので勉強になりました。 ユーザーID: 3495739721•

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