オルター ジェネシス カード リスト。 オルタージェネシス 収録カードリストと評価 最安通販情報

オルタージェネシス 収録カードリストと評価 通販予約情報

オルター ジェネシス カード リスト

2018年あたりから、人気に火がついているポケモンカード。 通称ポケカ。 転売や品薄騒動もありましたが、ポケモン公式の再販対応などにより、ブームも落ち着いてきています。 普段は遊戯王しか購入しない管理人ですが、パックを剥くというのは好きなので、ポケモンカードを調べてみると 爆アドが取りやすいということが判明。 リーリエやメイ、シロナ様などのイラストアドが取れるキャラクターや単純に強いポケモンが高騰する傾向があるので、アドがとれるか取れないかは予想しやすいです。 この記事では、 ポケモンカードの箱買いでアドが取りたいのであれば買うべきであるおすすめパックを紹介しています。 そのパックで当たる、 買取価格が1,000円以上の当たりカードも紹介していますので参考にしてみてください! 他にも、下記の記事でポケモンカード旧裏面の高額っカードをまとめましたので参考にどうぞ!• 2019年12月6日に発売された拡張パックです。 参考 ソードとシールド、どっちを買った方がお得か?ということになりますが、それについてはシールド一択になります。 マリィのHR・SR、クイックボールのURは当たりにくいものの、当たったら爆アドのカードですので、 アドを狙うのであればシールドを購入しましょう! ソードについてはねらい目はザシアンVのみ、しかしURでなければ爆アドにはならないので、なかなか難しいところがあります。 拡張パック「ソード」・「シールド」の当たりカード マリィ(シールド) HR 1,700円 SR 2,200円 クイックボール(シールド) UR 3,300円 ザシアンV(ソード) UR 3,000円 ハイクラスパック「タッグオールスターズ」• 2019年10月4日に発売されたパックです。 参考 毎年発売される、「 ハイクラスパック」。 去年・一昨年は、ポケモンカード人気の再燃もあり、どこの店舗も品薄だったり転売ヤーが問題になったりしましたが、今回のパックではそういったことはありませんでしたね。 (むしろ、売れ残ってる) このパックの特徴は、1BOXに SRとSRのエネルギーカードが1枚確実に入っていることに加えて、数カートンに1パック、SRのみのパックがあるということで話題になりました。 2019年9月6日に発売した強化拡張パックです。 このカードの、スペシャルアート、かなりカッコイイデザインで好きです。 「メガミミロップ&プリンGX」は、汎用性の高さから、「シロナ&カトレア」は「タッグコール」から呼び出して追加ドローできるという稼ぎが出来るということで高額になっています。 オルタージェネシスの当たりカード アルセウス&ディアルガ&パルキアGX SR 2,000円 マオ&スイレン SR 1,300円 シロナ&カトレア SR 650円 ドリームリーグ• 2019年5月31日に発売した拡張パックです。 参考 「 ミュウ&ミュウツーGX」というどのデッキでも採用可能な強力カードが当たりカードのテーマになっています。 また、ミラクルツインを40カートン購入した転売屋がTwitterでも話題になりました。 本人はさばいたと書いていましたが、本当なのでしょうか... ミラクルツインの当たりカード ミュウツー&ミュウGX HR 1,000円 SR 1,400円 スカイレジェンド• 2018年11月2日に発売したハイクラスパックです。 参考 1パックにつき、GXカードが1枚。 1ボックスにつき、色違いGXカードが1枚と希少性が高いカードが確実に手に入る人気パックです。 そのため、ポケモンカードプレイヤーのみならず、転売屋までこのパックを狙い、発売直後から品薄ということでTwitterで物議を醸しました。 ウルトラシャイニーの中でも、今回目玉カード「 色違いのリザードンGX」。 強力なサポートカードの「 シロマ」が高額カードになっています。 ウルトラシャイニーの当たりカード リザードンGX SSR 7,400円 シロナ SR 900円 ポケモンカードの買取サイトオススメランキングはこちら こちらの記事で、ポケモンカード買取サイトのオススメランキングを紹介しています。 いらないポケモンカードがありましたら、ぜひ利用してみてください!.

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オルタージェネシスカード評価

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目次(Contents)• 追加でエネルギーが4個ついているなら、相手のベンチポケモン1匹に200ダメージ。 [対戦中、自分はGXワザを1回しか使えない。 ] 無色タイプが故の汎用性と、珍しい逃げエネ1である「TAGTEAM」。 通常ワザは相手依存になってしまいますが、【ルガゾロ】や【ピカチュウ&ゼクロムGX】をはじめとした「ポケモンGX」が主体のデッキ相手には非常に強力です。 2体「ポケモンGX」がいれば180ダメージとかなり火力が出るので、《カプ・テテフGX》や《デデンネGX》が多用される現環境では力を発揮しやすいかもしれませんね。 GXワザは通常時は控えめなので追加効果を狙っていくのがいいと思います。 《ルガルガンGX》をはじめとしたHP200までのポケモンを倒すことが出来ます。 自分の手札にある炎エネルギーを、1枚トラッシュする。 その後、相手のポケモン1匹に、ダメカンを2個のせる。 [対戦中、自分はGXワザを1回しか使えない。 ] いやーついに来ましたね!《ウルガモスGX》! このポケモンはかなり好きなのでうれしいです! 特性『 てっかだんれっかだん』は炎エネルギーをトラッシュすることでダメカンを2個のせることが出来ます。 《ジュナイパーGX》の劣化版ですね。 止まるんじゃねぇぞ・・・ そして、ワザ『バックファイヤー』は炎エネルギーを手札にもどすという珍しいデメリット効果を持っています。 しかし、そのデメリットは特性『れっかだん』でのダメージソースにしたり、次のターンで《溶接工》のコスト要求を満たしたりなど応用が利きます。 GXワザは【ほっぺすりすり】に対して有効に働きそうです。 「ドリームリーグ」で強化されて以来、安くて強いデッキとして成績を残しているので、このワザを使う場面もありそうです。 現状「ポケモンGX」が主体のデッキは厳しい状況ですが何とか上手く使ってあげたいです・・・。 自分の山札にあるエネルギーを2枚まで、自分の場の《ソルガレオ》または《ルナアーラ》に好きなようにつける。 そして山札を切る。 特性は条件は厳しいもののかなり強力で、デッキから特殊エネルギーも含めて2枚まで、《ソルガレオ》か《ルナアーラ》につけることが出来ます。 《デンヂムシ(バッテリー)》とかの例を見る限り、おそらく「ポケモンGX」の方には付けられないです。 ワザは大抵の非GXなら倒せる程度の威力です。 可も不可もなくといったところでしょうか。 特殊エネルギーも使える点を何とか駆使していきたい所です。 トラッシュの《なぞの化石》の分だけ火力が上がる『エンシャントブラスト』が特徴的。 《ダブル無色エネルギー》で使用出来るので、《プテラGX》との相性が良さそうです。 《なぞの化石》をトラッシュに送ってあげる必要があるので、1進化のかせきポケモンを直接出せる《ポケモンけんきゅうじょ》必須です。 《なぞの化石》は自力でトラッシュ出来るので、《化石発掘マップ》や《アローラキュウコンGX》を使ってかき集めていきたいですね。 そして山札を切る。 「TAGTEAM」のサーチが可能なカード。 後述の「TAGTEAM サポート」のカードもサーチできるのが強みですが、これもまた後述のカードによって悲惨な目に・・・ 鋼タイプのポケモンなので、《ミカン》を使って後1サーチしてあげたい所ですね・・・。 『ドラゴンクロー』を持つので《ドラゴンZ(ドラゴンクロー)》対応。 下ワザの『りゅうのおうぎ』は140ダメージを出せるワザです。 追加ダメージを得るには、2種類以上の基本エネルギーが付いていることが条件なので、エネルギー加速がしやすいタイプを要求しつつも「非GXアタッカー」が欲しかった《レシラム&ゼクロムGX》のお供としてちょうどよい性能だともいます。 《ギルガルド(ガレキスラッシュ)》の廉価版のようなワザを持つポケモン。 ただ、「ポケモンのどうぐ」を必要とするのはなかなか厳しいです・・・。 【ロトム】において、「ポケモンのどうぐ」が溜まるまでの時間稼ぎに使えるか・・・?といった所です。 そして山札を切る。 かなり強力なカードだと思います・・・ 何回呼んでもデメリットが見あたらないです。 しかも同じパックの《クチート》の存在意義をほぼ否定してしまうという・・・。 幸いなのはサーチ対象がやや狭いことでしょうか。 【MM2バレット】とかだと有効に働くことが出来そうです。 「ウルトラビースト」専用どうぐ。 終盤になればなるほど強力なカードです。 サイドを戦わずして減らしにいける《アーゴヨンGX(ビーストレイド)》や《アーゴヨン&アクジキングGX》、《ズガドーンGX》等とは相性が良さそうです。 どのバトルポケモンに対してもダメージが上がるのが非常に強力ですね。 《ズガドーン》や《ズガドーンGX》においては相手のポケモンをワンパンするまでの確定数を減らすことも可能なので、特に相性が良さそうです。 序盤の《ビーストブリンガー》、終盤の《ビーストナイト》と使い分けても面白そうですね。 HP減少の重いデメリットがある代わりに、とられるサイドが減るカード。 《ペルシアンGX》を採用したデッキでは相性が良さそうに見えますね・・・。 特性『キャットウォーク』でカウンターを狙うデッキが出来るかも? 《カプ・テテフGX》や《デデンネGX》といった置物につけて、負け筋を軽減するといったことも考えられます。 そして山札を切る。 (最初の自分の番や、出したばかりのポケモンには使えない。 その場合、進化させたポケモンに、自分の山札にある基本エネルギーを2枚までつける。 クッソ強いと思うこのカード。 デッキから「ポケモンGX」への進化を行うカード。 追加効果で手札を2枚トラッシュすれば、エネルギー加速をする効果も持っています。 何というかやっぱり【ゾロアーク系】で使いたいなぁと思ってしまう自分がいます。 エネルギー加速効果は基本エネルギーしかダメなので、そこは考慮してデッキを組みたいですね。 その場合、自分の山札を3枚引く。 原作の「BW」において、《シロナ》はサザナミタウンにある《カトレア》の別荘を借りているので、それを反映させた「TAGTEAM」だと思います。 第5世代優遇いいぞもっとやれ。 ちょっとややこしいテキストですが、 すべての《シロナ&カトレア》と、 現在使用している《シロナ&カトレア》の追加効果を使うために捨てたカード以外の 「サポート」を回収する効果です。 追加効果は、3枚ドロー。 サポートを確実に回収できますが、基本的にターンに1回しか使えないので、タイムラグが発生しがちです。 手すきになったターンに打ち込んでいきたいですね。 まとめ 今回は結構な枚数を紹介していきました・・・。 《ウルガモスGX》や《レッド&グリーン》はかなり気になりますね! 是非ともうまく活用したデッキを構築してみたいです! 来週末には全カード公開されると思うので、そこからまた考えていきたいと思います。 おわり。

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オルタージェネシスの当たり枠はどのカード? シングルカード価格・相場ランキング(暫定)

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SR・URカード• 巨大なカマド(URスタジアム)• しまめぐりのあかし• タッグコール• シロナ&カトレア• レッド&グリーン• グズマ&ハラ• マオ&スイレン 買取・販売相場はこちら オルタージェネシス収録 草タイプ ヒマナッツ キマワリ カード評価 6. 5点 ダブル無色エネルギーで草または炎タイプのポケモンのエネを次のターン帳消しにするユニークなポケモン。 使うのであればやレシラム&リザードンGXのワザを帳消しにしたい。 追加で必要なエネルギーだけついていれば追加効果が発動する。 リリーラ ユレイドル カード評価 7. 0点 特性「ゆらゆらしばり」は相手のジラーチにエスケープボードがついていたとしても眠り状態であれば逃げることができない。 アブソルよりも対ジラーチ性能は高い。 ただしネストボールで手軽に呼ぶことができるアブソルに比べると2進化ポケモンであり速攻性が薄い。 ジラーチを無力化することだけを考えるのであればアローラベトベトンでも事足りる。 オルタージェネシス収録の超タイプのドラミドロと組ませるのも面白いだろう。 相手を毒ややけどなどの特殊状態して戦うデッキではアローラベトベトンより採用が優先されるか。 コロボーシ コロトック カード評価 6. 0点 ワザ きままなえんそうは手札の枚数に依存してダメージが変わるという非常に面白い効果を持つワザである。 しかし、グランブルと同じく相手のハンド干渉に弱く、またお膳立てすることで毎ターン130が連打できるようになったとしてもこのポケモン自体の耐久も低くパワー不足になりがちである。 モクロー モクロー フクスロー ジュナイパー カード評価 7. +でダメカンを与えトラッキングシュートを使えば、進化前非GXポケモンやジラーチなどを狙撃することも可能。 マッシブーン カード評価 7. 5点 優秀な攻撃性能を持つたね草アタッカー。 試合終盤で使うことで2エネ160という破格の火力が出せる。 そして、サイドをとればとるほど火力が上がるビーストナイトともシナジーが高い。 カウンターエネルギーにも対応する。 序盤で使っても60という最低限の火力が出るのも強い。 オルタージェネシス収録 炎タイプ ウルガモスGX カード評価 7. 0点 特性が優秀。 炎エネルギーを多めにいれた専用デッキを作ると活躍が期待できる。 バックファイヤーも状況によっては炎エネルギーが手札に戻ることがメリットになりうる。 メラルバ シシコ カエンジシ カード評価 7. 0点 相手のベンチを含めた場全てのポケモンの道具と特殊エネルギーをトラッシュできるワザを持つ 溶接工+手張りでお気軽に起動でき、特殊エネルギーに頼る多くのデッキを壊滅させられる。 しかし、刺さらないデッキも多く進化ポケモンであることからデッキの枠を食ってしまうことは弱点 オルタージェネシス収録 水タイプ アローラロコン ユキワラシ オニゴーリ カード評価 6. 0点 コインで表さえ出れば1エネルギーで相手を足止めしてエネルギー破壊も狙えるポケモン しかし、裏だった場合ただの火力が低いワザとなってしまう フロストタイフーンもエネルギーとデメリットが重たい タマザラシ タマザラシ トドグラー トドゼルガ カード評価 6. 5点 ワザ「コールドウェーブ」は連続で使えないがダメージを与えつつ超強力なロック性能を持つ。 トレーナーズを相手に使わせない関係上、無人発電所を1ターン安全に貼り続けることも可能。 トリプル加速エネルギーからのふぶきも相手のベンチポケモンにダメージを与えるため、侮れない性能を持っているといえる。 2進化である点とふぶきのワザのエネの重さを解決できるデッキ構築にすればかなりの活躍が見込める。 コアルヒー スワンナ カード評価 6. 0点 飛行Zが狙える水ポケモン おいかせは手札にあれば基本エネルギーでなくても加速することができる しかし、もっと優秀なエネルギー加速手段も多くわざわざこのポケモンを採用する理由にはなりにくい ブラックキュレム カード評価 6. 5点 自分のスタジアムが出ているのであれば200ダメージとGXたねポケモンなら一撃で倒す破壊力を誇る。 ただしエネの重さがネック。 またエネ要求のわりに非GXたねポケモンなため場持ちが悪い。 攻撃するのであればアクアパッチを2回使いダブル無色エネルギーを使うなど即攻撃にうつる工夫が欲しい。 オルタージェネシス収録 雷タイプ チョンチー ランターン カード評価 6. 5点 相手のトップを一ターンに何回でも確認できるカード みたまくずしのガラガラなど相手のトップが特定のカードである必要があるポケモンと相性がいい もし、好みのカード出なかった場合はジャッジマンやリセットスタンプで流してトップを違うカードに変えてまた確認しよう トゲデマル カード評価 6. 0点 なかまをよぶはたねポケモンを直接2枚までベンチに出せる優秀なワザで特定のデッキで採用が見込まれる その場合、ライバルはよんでにげるノコッチなどになるだろう オルタージェネシス収録 超タイプ コロモリ ココロモリ カード評価 6. 0点 相手に選ばせるとはいえ1エネルギーでベンチを含む相手のポケモン一体に90ダメージを与えることが出来る しかし、相手に選ばせるというのがネックでHPが削れたポケモンや展開途中のたねポケモンを倒していくことは出来ず非常に使い勝手が悪い ゴビット ゴルーグ カード評価 6. 5点 ダブル無色エネルギーで超160打点を出すことができるポケモン。 ただしトラッシュにサポートがないとつかえない。 使うのであれば、ともだちてちょうやなどを使用すれば条件は整えることができる。 条件が厳しく、1進化でありエネルギーが2つ必要な割に見返りが少ないのが欠点。 オドリドリGX カード評価 7. 0点 前の相手の番に自分のポケモンがきぜつしているという条件があるが、手札を3枚ドローできるのは強力。 デデンネGXと違い自分の手札を維持しながらドローすることができる。 クズモー ドラミドロ カード評価 7. 0点 相手をあらかじめ毒状態にする必要があるが、毒でのせるダメカンを10 ダメージにする強力な効果を持つ。 しかもエネルギーが超1エネと非常に軽い。 ドラミドロ自身が呪いのお札に対応しているため、乗せることができるダメカンはさらに増える。 毒にする手段としてはや、などが考えられる。 コスモッグ コスモッグ コスモウム ルナアーラ カード評価 6. 5点 がちりんのめぐみは現環境のエネルギー加速の中でもかなりの性能を持つ特性 ソルガレオの特性と合わせることで受けるダメージを-50にできるため耐久も非GXの中では最高峰である。 しかし、2進化であるソルガレオとルナアーラをどちらも並べるのは難しい。 オルタージェネシス収録 闘タイプ ノズパス ナックラー ナックラー ビブラーバ カード評価 7. 5点 グズマ等のサポートによってベンチからバトル場に呼び出されることがない、場持ちのいいポケモン。 安全にレッド&グリーンを使いエネ加速をしながらフライゴンGXへと繋げることができるだろう。 フライゴンGX カード評価 7. 5点 2進化GXポケモン。 自分のスタジアムも破壊してしまうため注意。 アノプス アーマルド カード評価 6. 5点 化石から進化する2進化非GXポケモンで最大220点をダブル無色エネルギー1枚で打てる。 さらにディアンシーPSとハチマキを持たせることで270ダメージまで届く。 火力を上げるためにはポケモン研究所から進化したいが一度に二体しか出せず使うとターンが終わってしまう。 そのため複数体立てていくことは難しい。 また、化石をうまくトラッシュに送らないと火力が出ないのも難しい点である。 ただ、謎の化石はベンチからトラッシュすることができるため引くことができればトラッシュに送ることはできる。 メイなどでサーチしよう。 イワンコ ルガルガン カード評価 7. 0点 条件付きだがエネルギーなしで130打点を出しにいけるポケモン。 主な採用デッキはやはりルガルガンゾロアークデッキであろう。 今まで勝てなかったアロペルフーパもこの一枚で対策が可能になる。 また、ルガルガンゾロアークミラー対策としても優秀だ。 エネルギーがいらないのでメタモンPSの進化先として色々なデッキに入れることもできる。 スナバァ シロデスナ カード評価 6. 5点 トリプル加速で動ける闘ポケモン ガードプレスはこの手のワザでは珍しく80とそこそこの打点が出る また、エネルギーは重めだが地震も強力なワザだ。 味方にダメカンがのるためテラキオンやナゲキと組ませたい オルタージェネシス収録 鋼タイプ アローラサンド アローラサンドパン カード評価 6. 0点 まるまるアタックはコイントスで表さえ出せればエネルギーもいらずに永遠に一方的に攻撃し続けられる きょうかニードルはこだわりハチマキを持たせることでサーナイト&ニンフィアGXをワンパンすることができる クチート カード評価 6. 0点 タッグチームをサポート含めサーチすることができるが、クチートから進化できるポケモンもいない。 ワザを使ってまでタッグチームサポートをサーチしたい場面は少ないため活躍はしづらい。 ただ単にタッグチームを手札に加えたいのであれば今回収録の超強力なグッズ「タッグコール」で十分間に合うだろう。 ダイノーズ カード評価 6. 0点 コイントスに頼り切った性能を持つポケモン とはいえ、トリプルノーズは全て表を出せれば200打点が出るため非GX鋼ポケモンの中では最高峰の火力といえる ソルガレオ カード評価 6. 5点 エネルギーを使わないでワザを打てる珍しいアタッカー。 普通のデッキで火力を出すことは難しいがポケモンの道具をたくさん落とせるデッキを作ればアタッカーとして起用することも可能。 その際は特性にシナジーがある「ロトモーター」のロトムを入れたい。 ドラゴンのタッグチームが増えることも環境的に追い風だ。 使うなら是非フェアリーチャームなども合わせていきたい ルリリ カード評価 6. 0点 エネ加速をし自分の番が終わらせるポケモン。 コイントス次第だが、先攻でエネをつけることができればフライゴンGXのエネルギーの重さを解消できる可能性がある。 とはいえ戦略性に不安定さが残り、活躍できる状況は限られる。 フラべべ フラべべ フラエッテ フラージェス カード評価 6. 5点 ランダムハンデスができるカード フラべべは今弾に収録のものでないぬけがけしんかのものを使えばすぐさま進化できる やぶれかぶれやムサシとコジロウと合わせることで相手の手札をゼロにすることも可能だが進化した時という条件が厳しく、繰り返し使うことが難しい ペロッパブ ペロリーム ニンフィア カード評価 6. 5点 エナジー進化でデッキから進化できるフェアリータイプ。 ワザ「ムーンフォース」はダメージを軽減することができるものの、ニンフィアそのものの耐久力があまり期待できない。 「しんあいのはどう」はタッグサポートを使っていれば160打点が出せる。 ドラゴンタイプが多い環境であればタッグチームを一撃で倒すことができるだろう。 ただしタッグサポートとニンフィアの相性はそれほどよくはない。 ワザに使うエネが重いのもややネック。 どちらかといえばサブアタッカーに適正のあるポケモンか。 オルタージェネシス収録 ドラゴンタイプ ディアルガ&パルキアGX カード評価 8. 0点 GXワザは逆転向けのカード。 さまざまなカードとのコンボが考えられる。 HPも高く耐久に優れる。 アクジキング&アーゴヨンGX カード評価 8. 0点 HP280と綺麗にレシゼクの270打点から逃げることができるライン。 さらに特性でHP回復出来るおかげで非GX相手に強い。 GXワザもビーストリングに対応いるため条件は比較的満たしやすい。 既存の超デッキにトキワ採用して悪エネルギーを2枚くらい採用する運用も考えられる。 その他、レッド&グリーンとマニューラGXのコンボなども考えられる。 詳しくは下記記事。 ジジーロン カード評価 7. 0点 比較的軽い条件で140打点を出せるりゅうのおうぎが非常に強力 水と鋼エネルギーが入るディアルガ&パルキア&アルセウスデッキや炎と雷エネルギーが入るレシゼクデッキなど色んなデッキでサブアタッカーとして使える ジャラコ ジャラコ ジャランゴ カード評価 7. 0点 相手の場にGXポケモン、例えばカプ・テテフGXなどがいれば即座にジャラランガに進化できるユニークなポケモン。 対GXポケモンは火力が高いポケモンが多く、2進化ポケモンは簡単に処理されてしまうが、ジャランゴはその欠点を解消することができる。 進化先のジャラランガも強力。 ジャラランガ カード評価 7. 0点 ワザ「ちからのさけび」はダメージを与えながらエネ加速をする強力なワザ。 決して少なくないダメージを与えながら後続のエネ加速をすることもできる。 ワザ「スケイルアッパー」はこだわりハチマキや格闘道場と組み合わせることでタッグチームをも仕留める火力を出すことができる。 ジャランゴも使いやすく、軸にする価値が十分ある2進化非GXポケモンといえる。 ウルトラネクロズマ カード評価 7. 5点 今回のパックの非GXポケモンのなかではおそらく最も注目されているポケモン。 相手の基本エネをトラッシュしつつ170ダメージとカプ・テテフGXすら倒す火力を持つ。 しかしデメリット特性をもっており、本来は終盤でしか動けない。 しかしアローラベトベトンと組み合わせることでデメリットを帳消しにすることができる。 軸としてデッキを組む価値が十分にあるポケモンといえる。 5点 オルタージェネシス収録のポケモンのなかでも最も汎用性が高い。 GXポケモンが3体並んでいるだけでジャンピングバルーンの威力が240となり、2進化GXポケモンすら射程範囲に入る。 イーブイ エイパム エテボース ヒメグマ リングマ ワシボン ウォーグル エリキテル エレザード オルタージェネシス収録 サポートカード グズマ&ハラ カード評価 7. 5点 スタジアムを確定サーチできる珍しいサポートカード。 特殊エネルギーを採用したデッキで真価を発揮する。 タッグコールに対応したタッグサポートであるため、いざというときにミュウツー&ミュウGXデッキにおいて無人発電所のはりかえるスタジアムを持ってくることができる。 5点 タッグチームサポートでは唯一手札を増やすことができるカード。 タッグコールがもともと使えば手札を1枚(タッグコール)から2枚(タッグチームカード2枚)に増やすことができるカードであり、シロナ&カトレアはさらに手札を稼ぐことができる。 マオ&スイレン カード評価 7. 0点 いざというときにベンチをいれかえたりHPを回復したりと、いざというときのタッグコールの選択肢として優秀なカード。 レシラム&リザードンGXデッキなどでは「アセロラ」と違い、バトル場についた大量の炎エネルギーを保ったまま120も回復することができる。 モーモーエールミルタンクを絡ませればさらに回復ができる。 ただし他のタッグチームサポートと違い効果に目新しさがなく、手札消費も大きい。 あくまでタッグコールの選択肢としての採用が無難か。 0点 今までにあまりなかった進化GXポケモンを強力にサポートするカード。 手札の2枚をエネルギーに任意で変換し、デッキからエネ加速ができる。 オルタージェネシス収録 グッズ タッグコール カード評価 8. 5点 タッグチームポケモンを2枚サーチするだけでも強力なグッズだが、レッド&グリーンなどタッグチームサポートもサーチすることができる。 今後タッグチームサポートが登場すればより活躍の幅が増えるといえる。 しまめぐりのあかし カード評価 7. 0点 シルヴァディorペルシアンGX+サーナイトGXデッキなどの欠点である、「ドリュウズに一撃でやられて2枚とられる」という弱点をユニークな形で補えるカード。 ベンチにいながら手札を稼ぐシルヴァディGXやペルシアンGXにこのカードを持たせることで、とられるサイドを減らすことができる。 メイやぼうけんのカバンでサーチすることも可能。 ただしHPが低くなるためグレートキャッチャーなどによって非GXデッキにやられやすくなる点には注意。 オルタージェネシス収録 トレーナーズレア ポケモン通信 ウツギ博士のレクチャー ぼうけんのカバン プレシャスボール カード評価 9. 0点 ご存知大人気なボールが再録。 GXポケモンを手札消費なくサーチできる点が強力。 ビーストナイト カード評価 7. 0点 ウルトラビースト専属のポケモンのどうぐ。 序盤ではあまり役に立たないしこだわりハチマキでいい場面が多い。 しかし後半では火力50増加という凄まじい効果を持つ。 局所的にこだわりハチマキを上回るグッズであるといえる。 オルタージェネシス収録 スタジアム 混沌のうねり カード評価 8. 5点 スタジアムを徹底的に対策できるスタジアム。 主にミュウツー&ミュウGXなどの特性が重要なGXポケモンを中心にしたデッキで無人発電所を対策することができる。 ウルトラネクロズマGXデッキのようなトキワの森に戦略を依存しているデッキの対策としても優秀。 採用したいスタジアムがなければとりあえず採用して問題ないほど強力。 BOX購入特典 アローラキュウコン ポケモンセンター限定セット「シロナ&カトレア」スリーブ付属 デッキシールド ディアルガ&パルキアGX予約情報.

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