禁忌 デク。 【モンスト】禁忌の獄、各階層オススメのフレンド使用キャラ【最新】

【モンスト】禁忌17 AB持ちのデクでワンパンを狙うも…?味方にゲージを飛ばされることに…ネタ動画 【緑谷出久】 │ モンストまとめ

禁忌 デク

モンスト全クエスト中でもトップ10に入るクラスの難易度を誇る。 禁忌22(二十二ノ獄) 2019年10月段階では最難クエスト。 とにかく適性が少ないことと、ボスのHPが高すぎることが問題。 木属性+ADW+AGBが適正。 球の弱点効果アップとその後の球への弱点特攻、味方への接触など、デーヴァダッタとアラミタマとアルマゲドンのギミックを一つにしたような難易度。 ダブアビがほぼ必須のため、適性がかなり少ないことが高難易度の要因。 ・星5キャラの夜一が使えるという救いがある。 ただしコラボキャラのため今後手に入る可能性は限りなく低い。 ギミック適性はないが8ターンオールアンチがあり、幻妖キラーが珠に刺さるため、ボスのHPをゴリゴリ削れる。 ・魔道士を倒すと「3つの弱点を強化する弾」が敵に加えられる。 弱点が4つ以上ステージに残っているとアルマゲドンに行かない可能性もあるため、事前に珠を減らしておくか、魔導師を一気に倒してアルマゲドンの弱点強化の確率を上げるかを選択しよう。 禁忌21(二十一ノ獄) 水属性+反射ADW+ABが適正。 アテナ獣神化が最適。 ギャラクシーに当たって反撃により球を透明化させ、隙間に挟まる必要がある。 マグメルのようなムーブが必要だが、 わかりやすい雑魚同士の隙間ではないため非常に難易度は高い。 また適正が非常に少ない。 ・オオクニヌシがギミック適正もあり最適性。 ・地雷はロックオンのため、キャラによってはMSがなくても問題なしだが、火力のためMSがあると望ましい。 ・適正キャラは多めなのが救い。 S(適正で行っても相当難しい・そもそも適正が少なく編成難易度も高い) 超究極、爆絶を超えた、轟絶レベルの難易度。 クエストの難易度もさることながら、適正の少なさも難易度に拍車をかけているクエスト群。 禁忌16(十六ノ獄) 水属性+貫通+ADW+AGBが必要なクエスト。 反貫パネルはあるため、反射タイプでも行けるが、基本的に貫通をベースにしたステージ構成となっているため貫通がベスト。 ブロックを使って反射コースを読み、離れた雑魚処理を行う必要がある。 持っていなくてもフレンド枠で入れるとかなり楽になる。 2体いると難易度は激減する。 ・ドロップキャラの帝釈天がギミック適正があるため、動きやすい。 ・ギミック適正はないが、友情が有効なモーセ神化、また、反射ではあるがスピードアップ持ちのシンドバッド獣神化もおすすめ。 禁忌17(十七ノ獄) 木属性+貫通+MS+ABがベスト。 最悪、ブロックと貫通は無くても良いが、3体は先述のアビリティセットを持っておきたい。 1度敵に触れた瞬間に透明化してしまうため、パワーアップウォールに3触れした状態で敵に当たらないと倒しにくい。 エルドラドみたいにパワーアップウォール触れずに往復したり、乱打SSを使ったりというごまかしが通じにくい。 ペディヴィア、伏姫が強い。 ・アンチブロックのゲージ外しが有効となる場面も多いため、アンチブロックなしのキャラも連れて行ける。 ・ボスはあえて1回触れて透明化させたあとパワーアップウォールに3回触れて、HP共有している鏡にアタックすると良い。 ・ペディヴィアは鏡に対してキラーを持つため、ボスに当たるより鏡に当たった方が大ダメージ。 禁忌18(十八ノ獄) 感染毒のダメージがかなり大きいため、火属性の状態異常回復が必要。 ダメージウォールも貼られるため、ADW+状態異常回復がベスト。 またアルマゲドンのクエストと同様、味方に触れてから敵を攻撃する必要があり、さらにその後ブロックと敵の間に挟まったり、壁と敵の間に挟まったりする高等テクニックが必要。 小野小町が最適性。 その他状態異常回復持ちのキャラが適正。 ・状態異常回復持ちではないが、卑弥呼は連れて行ける。 上手くハマれば高火力。 ただし友情は期待できない。 ・ドロップキャラならニギミタマ、ガチャキャラでも星5のアマテラスが上方修正により適正に。 特にアマテラスは最適クラス。 ・基本的に敵の最初のターンに感染毒が飛んでくることを覚えておく。 A(適正で行っても難しい) 難易度はSより少し落ちるが、それでも2周目、3周目爆絶クラスは普通にあるクエストたち。 禁忌19(十九ノ獄) 禁忌12のような雑魚の同時処理と、高防御力の雑魚へのキャノンベースでの処理、移動するボスの弱点と、禁忌12の上位互換のようなステージ。 ただし、このクエストの方が適正が多く、メジャーどころのモンスターが適正となっているため、12より簡単と感じる人も多いが、艦隊封じがなされているため編成には注意したい。 ソロモンが最適性。 熱き友撃特級以上でターバン雑魚にも友情が通る。 ・卑弥呼を多めにいれると非常に楽になる。 その場合、一番難しいのがステージ3のヴリトラの同時処理。 ブロック内でステージ3に突入できれば、ヴリトラ2体にSSを当てることが可能となる。 SSは確実に貯められるので卑弥呼を入れる際はステージ3で開幕SSを打っていこう。 ・初手に貫通タイプのキャラを持ってくると玉ねぎの処理が楽。 アマイモンはドロップキャラの中では優秀。 ・即死が来そうな場合はどちらか片方ずつでも処理をしてカウントをリセットする。 禁忌8(八ノ獄) パワーアップウォールが貼られるクエスト。 当然3踏みを要求される。 ギミック適正は火属性+AWであり、貫通タイプの方が望ましい。 一部のキャラは2踏みでも弱点に当てればダメージが通る。 弱点が狙え、3踏みが難しい場合は選択肢に入れても良い。 ・頑張って3触れで弱点を狙ってみたほうがよいが、弱点でなくてもダメージは出るので、無理をせず3触れだけを狙ってボスを削っていく。 ・AWはないが卑弥呼も強い。 ボス戦でSSを使ってうまく行けばゲージ飛ばしができる。 ラスゲがかなり難しいので、ゲージ飛ばしによりラスゲをプレイしなくて良くなるのは大きい。 ・ヒロアカコラボのデクSSはPUW2触れでワンパン。 アンチウインドもあると良いが必須ではない。 ほとんどの敵が内部弱点を持ち、貫通タイプかつ一定の攻撃力がないとダメージが通らない。 リドラを倒して出現する剣を取って攻撃しないとボスや魔導師には全く攻撃が通らない。 ・第4ステージの雑魚処理は、薄めの縦カンで入っていくように思えるが、実は横カンの方が安定する。 加速持ちと組み合わせること。 ・ルーが最適だが、ドロップキャラでは遊戯王コラボのマリク神化もおすすめ。 光属性かつ加速持ちで、ギミックも適正。 ・刹那マラソンで20階が苦手な人は15階を周回すると良い。 C(禁忌の獄の中では易し目) 適正を持っていれば比較的簡単なクエスト。 最近では無課金用のドロップキャラでの適正も増えてきているため、ドロップキャラを先頭にマルチで募集をかければ適正を連れて一緒にクリアすることもできる。 禁忌1(一ノ獄) 毒我慢の実が必須のクエスト。 地雷と魔法陣がメインギミックだが、毒我慢の実の特級以上を揃えることができて初めて挑むことができるレベルの毒ダメージ。 水属性+MS持ちのキャラに一度毒我慢を厳選さえすれば、クリア難易度は他クエストに比べて落ちる。 ・ソロモン神化の友情を発動させたり、刹那の友情を発動させたりしながら削っていける。 とにかくフレンドにはソロモン神化を連れて行こう。 友撃付きが望ましい。 ・雑魚処理は1体ずつ丁寧に。 ロボット族のギャラクシーの処理役でギミック適正のない神威も有効。 スキップできる獄はどれ? 2020年6月より禁忌の獄のクリア回数に応じたスキップ機能が追加されました。 筆者はこれまで11回制覇していたようですので、10個の獄がスキップできるようです。 筆者が今回スキップできるのは下記クエストです。 ・一ノ獄 ・ニノ獄 ・四ノ獄 ・六ノ獄 ・七ノ獄 ・九ノ獄 ・十一ノ獄 ・十三ノ獄 ・十四ノ獄 ・十五ノ獄 個人的に嫌いなクエスト(6,9,13,14,15)が入っているので嬉しい機能ですね。 まとめ 賛否両論はあると思いますが、禁忌の獄の難易度を個人的な感想でランク付けしてみました。 もちろん手持ちで上下する部分は大いにありますので、参考程度に考えてください。

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【モンスト】禁忌の獄【22】適正キャラと攻略方法|二十二ノ獄|ゲームエイト

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禁忌の獄の最新情報 未制覇パス機能が追加 まだ禁忌をクリアした事が無い人のみ使える機能。 過去の最高到達階までスキップができる。 ただし、 スキップした階の報酬はもらえない。 またスキップ前に1クエストでもクリアすると、使えなくなる。 制覇済みスキップ機能 禁忌を 5回以上制覇したことがある人が対象。 指定された階層を、スタミナを消費してスキップできる。 またスキップできる数は、制覇回数によって異なる。 スキップ機能の要点• 制覇が5回以上なら5階分スキップできる• 制覇が10回以上なら10階分スキップできる• スキップできるクエストは選べない• スキップできるクエストは開催毎に異なる• スキップ分の報酬は、その階に着くと貰える• 全てのステージをクリアすれば、1回の開催で最大合計15体集められる。 運極にすれば神化にスライドできる 奈落は運極にすると、進化から神化へスライドできるようになる。 素材なしでいつでも神化にできるため、使いたいクエストによって使い分けが可能。 EXステージは、をクリア時に低確率で出現する。 オーブの他にわくわくステッキや、英雄の書も1個手に入る。 またクリア報酬は 禁忌の獄が終了する度にリセットされ、次回挑戦時に再度獲得できる 禁忌の獄1〜15のクリア報酬.

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【モンスト】禁忌の獄〈きんきのごく〉の攻略とクリア報酬

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併用する場合は血糖値その他患者の状態を十分観察しながら投与すること。 [参照] 血糖降下作用が増強される。 モノアミン酸化酵素(MAO)阻害剤 血糖降下作用の増強による低血糖症状があらわれることがある。 併用する場合は血糖値その他患者の状態を十分観察しながら投与すること。 [参照] インスリン分泌促進、糖新生抑制作用による血糖降下作用を有する。 三環系抗うつ剤 ノルトリプチリン塩酸塩 等 血糖降下作用の増強による低血糖症状があらわれることがある。 併用する場合は血糖値その他患者の状態を十分観察しながら投与すること。 [参照] 機序は不明であるが、インスリン感受性を増強するなどの報告がある。 サリチル酸誘導体 アスピリン エテンザミド 血糖降下作用の増強による低血糖症状があらわれることがある。 併用する場合は血糖値その他患者の状態を十分観察しながら投与すること。 また、末梢で弱いインスリン様作用を有する。 抗腫瘍剤 シクロホスファミド水和物 血糖降下作用の増強による低血糖症状があらわれることがある。 併用する場合は血糖値その他患者の状態を十分観察しながら投与すること。 [参照] インスリンが結合する抗体の生成を抑制し、その結合部位からインスリンを遊離させる可能性がある。 併用する場合は血糖値その他患者の状態を十分観察しながら投与すること。 [参照] アドレナリンによる低血糖からの回復反応を抑制する。 また、低血糖に対する交感神経系の症状 振戦、動悸等 をマスクし、低血糖を遷延させる可能性がある。 クマリン系薬剤 ワルファリンカリウム 血糖降下作用の増強による低血糖症状があらわれることがある。 併用する場合は血糖値その他患者の状態を十分観察しながら投与すること。 [参照] 機序不明 クロラムフェニコール 血糖降下作用の増強による低血糖症状があらわれることがある。 併用する場合は血糖値その他患者の状態を十分観察しながら投与すること。 [参照] 機序不明 ベザフィブラート 血糖降下作用の増強による低血糖症状があらわれることがある。 併用する場合は血糖値その他患者の状態を十分観察しながら投与すること。 [参照] インスリン感受性増強等の作用により、本剤の作用を増強する。 サルファ剤 血糖降下作用の増強による低血糖症状があらわれることがある。 併用する場合は血糖値その他患者の状態を十分観察しながら投与すること。 [参照] 膵臓でのインスリン分泌を増加させることにより、低血糖を起こすと考えられている。 腎機能低下、空腹状態の遷延、栄養不良、過量投与が危険因子となる。 シベンゾリンコハク酸塩 ジソピラミド ピルメノール塩酸塩水和物 血糖降下作用の増強による低血糖症状があらわれることがある。 併用する場合は血糖値その他患者の状態を十分観察しながら投与すること。 [参照] インスリン分泌作用を認めたとの報告がある。 チアジド系利尿剤 トリクロルメチアジド 血糖降下作用の減弱による高血糖症状があらわれることがある。 併用する場合は血糖値その他患者の状態を十分観察しながら投与すること。 カリウム喪失が関与すると考えられている。 副腎皮質ステロイド プレドニゾロン トリアムシノロン 血糖降下作用の減弱による高血糖症状があらわれることがある。 併用する場合は血糖値その他患者の状態を十分観察しながら投与すること。 糖新生亢進、筋肉組織・脂肪組織からのアミノ酸や脂肪酸の遊離促進、末梢組織でのインスリン感受性低下等による血糖上昇作用を有する。 ACTH テトラコサクチド酢酸塩 血糖降下作用の減弱による高血糖症状があらわれることがある。 併用する場合は血糖値その他患者の状態を十分観察しながら投与すること。 副腎皮質刺激作用により糖質コルチコイドの分泌が増加する。 糖質コルチコイドは、糖新生亢進、筋肉組織・脂肪組織からのアミノ酸や脂肪酸の遊離促進、末梢組織でのインスリン感受性低下等による血糖上昇作用を有する。 アドレナリン 血糖降下作用の減弱による高血糖症状があらわれることがある。 併用する場合は血糖値その他患者の状態を十分観察しながら投与すること。 糖新生亢進、末梢での糖利用抑制、インスリン分泌抑制による血糖上昇作用を有する。 グルカゴン 血糖降下作用の減弱による高血糖症状があらわれることがある。 併用する場合は血糖値その他患者の状態を十分観察しながら投与すること。 糖新生亢進、肝グリコーゲン分解促進による血糖上昇作用を有する。 甲状腺ホルモン レボチロキシンナトリウム水和物 血糖降下作用の減弱による高血糖症状があらわれることがある。 併用する場合は血糖値その他患者の状態を十分観察しながら投与すること。 糖新生亢進、肝グリコーゲン分解促進による血糖上昇作用を有する。 成長ホルモン ソマトロピン 血糖降下作用の減弱による高血糖症状があらわれることがある。 併用する場合は血糖値その他患者の状態を十分観察しながら投与すること。 抗インスリン様作用による血糖上昇作用を有する。 卵胞ホルモン エチニルエストラジオール 結合型エストロゲン 血糖降下作用の減弱による高血糖症状があらわれることがある。 併用する場合は血糖値その他患者の状態を十分観察しながら投与すること。 末梢組織でインスリンの作用に拮抗する。 経口避妊薬 血糖降下作用の減弱による高血糖症状があらわれることがある。 併用する場合は血糖値その他患者の状態を十分観察しながら投与すること。 末梢組織でインスリンの作用に拮抗する。 ニコチン酸 血糖降下作用の減弱による高血糖症状があらわれることがある。 併用する場合は血糖値その他患者の状態を十分観察しながら投与すること。 末梢組織でのインスリン感受性を低下させるため耐糖能障害を起こす。 濃グリセリン 血糖降下作用の減弱による高血糖症状があらわれることがある。 併用する場合は血糖値その他患者の状態を十分観察しながら投与すること。 代謝されて糖になるため、血糖値が上昇する。 イソニアジド 血糖降下作用の減弱による高血糖症状があらわれることがある。 併用する場合は血糖値その他患者の状態を十分観察しながら投与すること。 炭水化物代謝を阻害することによる血糖上昇作用を有する。 ダナゾール 血糖降下作用の減弱による高血糖症状があらわれることがある。 併用する場合は血糖値その他患者の状態を十分観察しながら投与すること。 インスリン抵抗性を増強するおそれがある。 フェニトイン 血糖降下作用の減弱による高血糖症状があらわれることがある。 併用する場合は血糖値その他患者の状態を十分観察しながら投与すること。 インスリン分泌抑制作用を有する。 蛋白同化ステロイド メテノロン 血糖降下作用の増強による低血糖症状[参照]、又は減弱による高血糖症状があらわれることがある。 併用する場合は血糖値その他患者の状態を十分観察しながら投与すること。 機序不明 ソマトスタチンアナログ製剤 オクトレオチド酢酸塩 ランレオチド酢酸塩 血糖降下作用の増強による低血糖症状[参照]、又は減弱による高血糖症状があらわれることがある。 併用する場合は血糖値その他患者の状態を十分観察しながら投与すること。 インスリン、グルカゴン及び成長ホルモン等互いに拮抗的に調節作用をもつホルモン間のバランスが変化することがある。 副作用 脱力感、倦怠感、高度の空腹感、冷汗、顔面蒼白、動悸、振戦、頭痛、めまい、嘔気、視覚異常、不安、興奮、神経過敏、集中力低下、精神障害、痙攣、意識障害(意識混濁、昏睡)等があらわれることがある。 無処置の状態が続くと低血糖昏睡等を起こし、重篤な転帰(中枢神経系の不可逆的障害、死亡等)をとるおそれがある。 症状が認められた場合には糖質を含む食品を摂取する等、適切な処置を行うこと。 経口摂取が不可能な場合は、ブドウ糖の静脈内投与やグルカゴンの筋肉内投与等、適切な処置を行うこと。 本剤の作用は持続的であるため、回復が遅延するおそれがある。 低血糖は臨床的に回復した場合にも、再発することがあるので継続的に観察すること。 [、、、、、、、、参照] 次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。 5〜5%未満 頻度不明 過敏症 アレルギー、じん麻疹、そう痒感、血圧降下 注1)、発疹 注1) 肝臓 肝機能異常 注1)(AST、ALTの上昇等) 消化器 嘔吐 注1)、嘔気 注1)、腹痛 注1)、食欲不振 注1) 神経系 頭痛 めまい 注1)、治療後神経障害 注1)(主に有痛性) 眼 糖尿病網膜症の顕在化又は増悪 屈折異常 注1)、白内障 注1) 注射部位 注射部位反応 注2)(疼痛、そう痒、硬結等) リポジストロフィー(皮下脂肪の萎縮・肥厚等)、皮膚アミロイドーシス 呼吸器系 呼吸困難 注1) 血液 血小板減少 注1) その他 発熱 注1)、浮腫 注1)、倦怠感 注1)、多汗 注1)、振戦 注1)、空腹感 注1)、体重増加 注1)、血中ケトン体増加 注1) 小児(8〜11歳:平均年齢10. 3歳)、青年期(12〜17歳:平均年齢14. 7歳)及び成人(18〜57歳:平均年齢25. 1歳)の1型糖尿病患者に本剤0. 成人患者において認められたインスリン アスパルト(本剤の超速効型画分)の速やかに血中に吸収される特性は、小児及び青年期患者においても認められた。 インスリン アスパルトの曝露量及び最高血中濃度は成人患者より小児患者において大きく、成人患者と青年期患者で同様であった。 また、成人患者で認められたインスリン デグルデク(本剤の持効型画分)の長い薬物動態プロファイルは小児及び青年期患者においても認められた。 単回投与後のインスリン デグルデクの総曝露量は成人患者より小児及び青年期患者において大きかった (外国人データ)。 1型糖尿病患者22例にインスリン デグルデク0. 定常状態におけるインスリン デグルデクの24時間平均グルコース注入速度(グルコースクランプにおけるGIR)推移プロファイルから、インスリン デグルデクの血糖降下作用は一定であり、平坦で安定していることが示された。 1回の投与間隔(24時間)でのインスリン デグルデクの血糖降下作用は、投与開始後〜12時間及び投与後12時間以降で同様であった。 インスリン デグルデクの作用持続時間は長く、検討したすべての患者において26時間を超えていた。 臨床成績 インスリン治療歴のない日本人2型糖尿病患者296例(本剤群:147例、インスリン グラルギン群:149例)を対象とし、26週間投与試験を実施した。 本剤又はインスリン グラルギンを単独療法又は2剤までの経口糖尿病薬(スルホニル尿素薬、DPP-4阻害薬及びグリニド薬を除く)の併用下で1日1回投与した。 本剤は主たる食事(最も食事量の多い食事等)の直前に、インスリン グラルギンは承認用法・用量に従って投与を行った。 試験実施中、本剤及びインスリン グラルギンの投与量は、平均朝食前血糖値(血糖自己測定)に基づいて継続的に調節した。 HbA1cを指標とした血糖コントロールについて、本剤のインスリン グラルギンに対する非劣性(非劣性マージン:0. 10])。 空腹時血糖値(FPG)の低下量は両群で同様であった。 有害事象及びその他の安全性評価項目に群間で明らかな違いは認められなかった。 8 6. 8 8. 8 7. 0 102. 0 163. 6 100. 6 2. 24;10. 91(44. 2%) 2. 71(44. 3%) 0. 73[0. 50;1. 08] 夜間低血糖 0. 39(8. 2%) 0. 53(16. 1%) 0. 75[0. 34;1. 64] メトホルミン併用又は非併用下でのインスリン製剤の1日1回又は2回投与で十分な血糖コントロールが得られていない2型糖尿病患者424例[本剤群:282例(日本人118例)、ノボラピッド30ミックス注群:142例(日本人60例 ]を対象とし、26週間投与試験を実施した。 本剤は前治療の1日投与量と同量で切り替えた。 本剤又はノボラピッド30ミックス注を1日2回、朝食直前及び夕食直前に投与した。 試験実施中、本剤及びノボラピッド30ミックス注の投与量は、平均朝食前/夕食前血糖値(血糖自己測定)に基づいて継続的に調節した。 HbA1cを指標とした血糖コントロールについて、本剤のノボラピッド30ミックス注に対する非劣性(非劣性マージン:0. 10;0. 20])。 FPGの低下量は、ノボラピッド30ミックス注と比較して本剤群で大きかった。 有害事象及びその他の安全性評価項目に群間で明らかな違いは認められなかった。 8 7. 8 8. 9 7. 8 0. 10;0. 0 97. 7 142. 6 116. 56(73. 5%) 9. 52(75. 9%) 1. 00[0. 76;1. 32] 夜間低血糖 1. 11(25. 1%) 1. 55(31. 2%) 0. 67[0. 43;1. 06] 1型糖尿病患者548例(本剤群:366例、インスリン デテミル群:182例)を対象とし、52週間(26週間+26週間)投与試験を実施した。 本剤の1日1回食直前投与に加え、他の2回の食事の直前にノボラピッド注を投与する投与法と、インスリン デテミルの1日1回投与に加えすべての食事の直前にノボラピッド注を投与する投与法を比較検討した。 Basal-Bolus療法で治療していた患者は、本剤のBasal画分が前治療のBasalインスリンと同量となる投与量で切り替えた。 混合型インスリンで治療していた患者は、前治療の70%の投与量で本剤を1日1回、30%の投与量でノボラピッド注を残りの食事時に投与した。 本剤及びインスリン デテミルの投与量は、平均朝食前血糖値(血糖自己測定)に基づいて継続的に調節した。 本剤は主たる食事の直前に投与するが、他の食事の直前に変更することを可とした(投与タイミング変更回数別の被験者の割合:変更なし61%、変更1回14%、変更2回14%、変更3回3%、変更4回以上8%)。 インスリン デテミルは夕食開始時から就寝前までに投与するが、投与後8週以降、必要に応じて1日2回投与を可とした。 HbA1cを指標とした長期血糖コントロールの改善は、投与後26週及び52週のいずれにおいても両群で同様であり、投与後26週において本剤のインスリン デテミルに対する非劣性(非劣性マージン:0. 18;0. 08])。 FPGの低下量は両群で同様であった。 有害事象及びその他の安全性評価項目に群間で明らかな違いは認められなかった。 8 7. 9 8. 7 7. 24;0. 2 152. 9 198. 4 154. 25;11. 83(95. 0%) 36. 73(93. 9%) 0. 95[0. 79;1. 14] 夜間低血糖 3. 09(61. 0%) 5. 41(75. 0%) 0. 62[0. 48;0. 79] 本剤は持効型のインスリン デグルデクと超速効型のインスリン アスパルトを含有するインスリン製剤である。 本剤は、製剤中でインスリン デグルデクが可溶性で安定なダイヘキサマー、インスリン アスパルトが可溶性で安定なヘキサマーとして存在するよう最適化されている。 インスリン アスパルトヘキサマーは、投与後ただちに皮下組織においてモノマーに解離し、速やかに毛細血管に吸収される。 インスリン デグルデクダイヘキサマーは、投与後毛細血管に吸収されない分子サイズの可溶性マルチヘキサマーを皮下で形成する。 マルチヘキサマーは一時的に皮下組織にとどまり、そこからインスリン デグルデクモノマーが解離し、緩徐にかつ持続的に皮下組織から循環血中へ移行する。 さらに、持続化への寄与の程度は小さいが、脂肪酸の一部を介してアルブミンと結合する。 これにより、本剤のBolus画分(インスリン アスパルト)とBasal画分(インスリン デグルデク)の作用が明らかに区別される。 本剤の主な薬理作用は、グルコース代謝の調節である。 本剤を含むインスリン製剤は、インスリンレセプターに結合し、特異的な作用を発現する。 インスリンレセプターに結合したインスリンは、骨格筋及び脂肪細胞における糖の取り込みを促進し、また肝臓におけるグルコース産生を阻害することによって血糖値を降下させる。 さらに、脂肪細胞における脂肪分解及び蛋白質分解を阻害し、蛋白質合成を促進する。 有効成分に関する理化学的知見• Herings RMC,et al. , Lancet. , 345, 1195-8, 1995• Haahr H,et al. , J Diabetes Investig. , 7, 574-80, 2016• Ikushima I,et al. , J Diabetes Investig. , 7, 270-5, 2016• Brunner M. 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