ラインモバイル。 LINE(ライン)の着信音・通知音が鳴らない!そんな時に確認すべき原因と対処法

LINEモバイルの評判・口コミまとめ【2020年最新】料金や速度を評価

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2016年9月から始まったLINEモバイル、どんな特徴・メリットがあるのか気になっていませんか?格安SIM選びの乗り換え先候補として今 大きな注目を浴びている事業者です。 ラインモバイルは 格安SIM業界では後発組ですが、それを補って余りあるサービス内容です。 Line株式会社の豊富な資金力に加え、 IT業界においての総合力が優良なサービスを生み出すことを可能にしているのでしょう。 ラインモバイルの社長は、嘉戸彩乃さんという 女性経営者です。 元々エリートである彼女は、今回の格安SIM事業に大抜擢されました。 通信業界においても多くの人脈を築き、その力を存分に発揮しています。 ラインモバイルのプランを見ていただければ一目瞭然なのですが、他社とは切り口が違います。 ラインモバイルがこれからも斬新な企画を続々と輩出してくれることを期待してしまいます。 そして、 LINEモバイルの特徴を一言で表すと、 「格安料金でSNSアプリが使い放題になる通信事業者」ということです! NTTドコモの回線を使用しているので、LINEモバイルに対応したドコモのスマホを持っていれば、LINEモバイルのSIMカードに入れ替えることで利用できます。 スマホ+SIMカードのセットもあるので、スマホを持っていない方でもOKです! LINEモバイルで用意されている3種類の料金プランは、いずれも SNSの利用が無料になる嬉しい機能を備えています。 もはや日常的にSNSを利用する方も多いでしょうから、使い放題になる機能は見逃せませんよね。 ではプラン内容を早速チェックしてみましょう! LINEモバイルのプラン内容 ラインモバイルのプランは主に3つのプランになります。 「LINEフリープラン」「コミュニケーションフリープラン」「MUSIC+プラン」です。 ラインモバイルの3つのプランにはそれぞれに特徴があり、どれが一番お得かはユーザーそれぞれだと思うので、ぜひじっくり内容を確認してみてください。 LINEフリープラン 2017年10月時点 月額データ容量 データ通信のみ(SIM) データ通信+SMS データ+音声通話 カウントフリー対象 1GB 月額500円 月額620円 月額1200円 LINE LINEフリープランは、月間データ容量が1GBのみとなっており、その分 手ごろな月額料金になっています。 1GBとはいえ、LINEがカウントフリー対象のため無料で利用できるのが大きなポイント!LINEを利用する限りでは、ほぼデータ容量が減ることがありません。 SNSはLineのみという方はかなり多いと思います。 そのような方にはラインモバイル「Lineフリープラン」が 最適かつ最安値であることは間違いありません。 まさに「最強のプラン」です。 ・まずはカウントフリー対象が、 LINE、 Twitter、 FaceBook、 Instagramの4つに増えます。 これらのSNSを毎日使う方には嬉しい内容ですね。 SNS全盛期の昨今、ラインモバイルならではの特徴的なプラン内容ですね。 相当数の需要があると思うのですが、いまだラインモバイル自体が多くの方に知られていないことを残念に思ってしまうくらいです。 ・2つめのポイントはデータ容量で、 最低3GBからとなっていて1GBはありません。 ネットサーフィン、動画閲覧、アプリなどで、ある程度は高速データ通信を必要とする方に向いています。 ラインモバイルを利用するにあたり、自宅ではWIFIなどきちんとパケット量の節約を心掛けていれば3GBプランでも充分です。 ・最後のポイントはSIMの種類。 データ通信+SMS、音声通話の2つです。 データ通信のみSIMは選ぶことができません。 カウントフリーの詳細内容 カウントフリーに関しての補足です。 各SNSでの 無料対象となるのは、以下のサービスです。 繰り返しますが、LINE以外のSNSは、コミュニケーションフリープランでのみカウントフリー対象です。 LINEフリープランでは対象外なのでご注意ください。 Twitter・FaceBookにおいても、ライブストリーミング動画の利用は対象外になっています。 ご存知の通り音楽ファイルのダウンロードには大きなパケット容量を食うので、頻繁に音楽をダウンロードする方にとってはとても嬉しいプランです。 しかし、ここで一つだけ注意点がございます。 ラインモバイルMUSIC+プランは、Lineミュージックを利用するパケット通信料金が無料となるだけであり、 LINEミュージックの料金が無料になるわけではないということです。 初回ご利用特典として、 30日間無料チケットはもらえますが、それ以降LINEミュージックを利用する場合にはラインモバイルの月額料金とは別に料金がかかります。 このプランは、あくまで通信料が無料になるということです。 LINEミュージックとは? LINEミュージックは好きな音楽が聴き放題できる上に、LINEのトークやタイムラインで友人たちにお気に入りの音楽を送ったりも出来るサービスです。 友人たちとも聴き合えるところは普通の音楽配信サービスとの違いです。 主に、 「音楽・音声の視聴」「歌詞・文章の閲覧」「音源の保存」「楽曲の検索」が出来ます。 iPhone、andoroidどちらにも対応しております。 ラインモバイル以外だとパケット量を多く使ってしまうサービスです。 どの道、音楽配信サービスを利用すれば大容量のパケット消費は避けては通れませんので、音楽配信サービスをこれから利用する方にとってはラインモバイルMUSIC+プランのメリットは大きいですね。 ラインモバイルMUSIC+プランを利用する場合に別途必要な Lineミュージックの料金およびそのサービス内容も記載しておきます。 「ベーシックプラン」・・・これは都度購入のプランです。 20時間(期限30日間)楽しめるプランは、1度の購入が500円です。 学割ですと300円になります。 一日中音楽を聴いているわけではなく、通勤や通学の電車の中で聴くくらいならちょうど良いかもしれません。 もちろん20時間以内ならあらゆる音楽が聴き放題です。 「プレミアムプラン」・・・月額プランのような感じです。 30日間で自動継続されます。 こちらは 無制限で30日間楽しめるプランで、1度の購入が960円、学割で600円です。 音楽配信をエンドレスに楽しめるので、音楽好きにはぴったりのプランです。 そしてこのプレミアムプランを利用している方もしくは利用を考えている方にこそ、「ラインモバイルMUSIC+プラン」をおすすめしたいです。 ラインモバイルMUSIC+プランについては上の表を見ていただけるとわかると思うのですが、プランの容量が大きければ大きいほど、コミュニケーションプランとの差額が少ないです。 つまりラインモバイルにおいて大容量を使う、かつLineミュージックのプレミアムプランを使うというユーザーには絶対の自信を持っておすすめいたします。 LINEモバイルの速度・対応エリアは? 通信速度 各事業者の通信速度を公表しているサイトのデータなどを集計してみた結果、LINEモバイルは他社と比べて 速度はかなり上位です。 ただし、サービスを開始して間もなく、ユーザー数が限られていることから、現在はまだ混雑しにくい状況である可能性もあります。 ラインモバイルをTwitterなどで検索してみても速度が遅いとか騙されたというようなつぶやきも出ていないことから、 現状ラインモバイルは快適と考えていただいて差し支えありません。 ラインモバイルの速度に関して公式発表があれば随時記事を追加してみようと思います。 速度に関しては今後も継続的にチェックしていくポイントであり、LINEモバイル側の速度キープの取り組みにも期待したいところですね。 速さの口コミや評判 ラインモバイルの速度に関してツイッター検索をしてみるとやはりとても評判が良かったです。 サービス面よりも通信速度を第一に考えているユーザーも数多くいました。 wifiよりもラインモバイルの方が速いなんて口コミも結構ありました。 格安SIMは人が増えれば増えるほどパイの取り合いで速度落ちていくから、もしかしたらLINEモバイルはまだ大丈夫なのかも…? — すけ SukeOhsofunny ただ、ラインモバイルも格安SIMなのでユーザー数に応じて通信速度も変化してくると思います。 ですのでツイッター検索で現状のラインモバイルの速度も確認してみてください。 速度に関しての最新の情報を手に入れることが出来ると思います。 エリアは全国対応 LINEモバイルは、NTTドコモの回線を借り受けてサービスを提供しています。 人がある程度住んでいる地域なら、ドコモを利用できない場所はほぼないでしょう。 LINEモバイルもエリアを気にせずに利用できますね。 ラインモバイルのようにドコモの回線を利用している格安スマホでは、ソフトバンクやauなどの大手キャリアよりも電波が強いという報告をいくつも耳にしております。 ラインモバイルもそれくらい安心できるとお考えください。 LINEモバイルではiPhoneも利用できるの? LINEモバイルではiPhoneも利用できます! LINEモバイルはiPhoneにも対応しているので、お手持ちのiPhoneをLINEモバイルでも利用することが可能です。 LINEモバイルでの動作確認済み機種は以下の通りです。 ・iPhone 5s Plus SIMフリー版 ・iPhone 5s Plus docomo版 ・iPhone 6 SIMフリー版 ・iPhone 6 docomo版 ・iPhone 6 Plus SIMフリー版 ・iPhone 6 Plus docomo版 ・ iPhone 6s SIMフリー版 ・ iPhone 6s docomo、au、softbank版 ・ iPhone 6s Plus SIMフリー版 ・ iPhone 6s Plus docomo、au、softbank版 ・iPhone SE SIMフリー版 ・iPhone SE docomo、au、softbank版 ・ iPhone 7 SIMフリー版 ・ iPhone 7 docomo、au、softbank版 ・ iPhone 7 Plus SIMフリー版 ・ iPhone 7 Plus docomo、au、softbank版 ・ iPhone 8 SIMフリー版(動作確認予定) ・ iPhone 8 docomo、au、softbank版(動作確認予定) ・ iPhone 8 Plus SIMフリー版(動作確認予定) ・ iPhone 8 Plus docomo、au、softbank版(動作確認予定) ・ iPhone X SIMフリー版(動作確認予定) ・ iPhone X docomo、au、softbank版(動作確認予定) 2017年10月時点 ドコモのiPhoneをお持ちの方ならばSIMを差し替えるだけで、すぐにでも利用可能です。 しかし au・ソフトバンクで入手したiPhoneの場合は、そのままSIMカードを入れ替えても使うことができません。 ですので、 SIMロック解除という手続きを行う必要があります。 それぞれのキャリアのショップや公式サイトで受付をしています。 現在au・ソフトバンクにおいては、すべてのiPhoneがロック解除できるわけではなく、2015年5月以降に発売された端末で、かつ購入してから180日を超えているなどの条件はあります。 もし解除できなかった場合には、 「LINEモバイルのSIM+スマホのセット」をおすすめいたします。 スペックなどを見てもiPhoneに劣らぬ機種が満載です! またどうしてもiPhoneでラインモバイルを利用したい場合には、 「SIMフリー版のiPhoneをApple Storeなどにて購入」といった選択肢もございます。 LINEモバイルのデータ容量繰り越しや追加購入について LINEモバイルで余ったデータ容量は、翌月へ繰り越すことが可能です。 例えば3GBの容量プランを契約していて2GBしか使わなければ、翌月は3GB+1GBで4GB使うことができます。 繰り越しは自動で行われるので、手続きは不要です。 ただし、 繰り越せるのは翌月までで、それ以降には繰り越せない点に注意してください。 逆に、月の途中でデータ容量がゼロになってしまった場合、容量を追加購入することができます。 毎月3回までの購入であることと、購入した 追加分は翌月末までが有効期限であることに注意してください。 購入するにはLINEモバイルのマイページにログインして手続きを行います。 購入価格表は以下のとおりです。 追加データ容量 追加料金 500MB(0. 5GB) 500円 1GB 1,000円 3GB 3,000円 2017年10月時点 容量当たり単価の観点では、どれも同じなのでお得な容量と言ったものは特にありません。 月額料金と比べていただければ、決して安いとは言えない価格なので、頻繁に利用することは避けたほうがよいでしょう。 ラインモバイルのパケット追加に関しましては、 他社と比べてもそれほど安くはありません。 ラインモバイルのパケットが格安なのは、あくまでも最初に決めた プランの容量の範囲内ということになります。 ですのでラインモバイルを申し込む際にはその点をしっかり把握した上でプランを決めることをおすすめいたします。 既にラインモバイルの利用を始めている方は計画的なパケット使用を心掛けてください。 LINEモバイルのおすすめポイント3つ! ラインモバイルのおすすめポイントを厳選しています。 ラインモバイルの良い点はたくさんあるのですが、他サービスと比較してハッキリと違うポイントのみを厳選してお届けいたします。 ラインモバイルを オススメできる3つのポイントをぜひご確認ください。 1、LINE使い放題で最安500円ポッキリ ラインモバイルのプランで最安のLINEフリープランでデータ通信のみのSIMを選べば、 毎月500円ポッキリでスマホが利用できます。 500円なのにLINEのメッセージ送受信・音声通話などは使い放題!今までの常識を覆すようなあり得ないくらいの格安スマホです。 ラインモバイルのプランが合う人にとっては 業界最安値となること間違いなしです。 2、一部のSNSが無料で使える ラインモバイルのコミュニケーションフリープランなら、LINEに加えてTwitter、FaceBook、Instagramなどの SNSが無料で利用できます。 毎日これらのアプリも頻繁に利用している方には見逃せないサービスです。 必要ない人にとっては全くメリットになりませんが、SNSユーザーにとっては最大のメリットになります。 また、これからラインモバイルでSNSを始めようとしている方にとってもオススメです! 3、LINE年齢認証が簡単にできる そして LINEモバイルの隠れたメリットがコレです!通常の格安SIMだとLINE年齢認証が使えないため、かなり面倒な手続きをしないとID検索が利用できません。 LINEモバイルは LINE年齢認証が使えるので、18歳以上であれば問題なくID検索ができます。 LINEのID検索はドコモ、ソフトバンク、auなどの大手キャリアでしか年齢認証が出来ないのが現状です。 ラインモバイル以外の格安スマホサービスでは一切出来ません。 ID検索が出来ないと友人を追加するのに本当に手間がかかります。 「ふるふる」や「QRコード」などで友達を追加します。 実はこのポイントが、ラインモバイルならではの大きなメリットなのです。 まとめ LINEモバイルは格安料金かつSNSフリーが最大の魅力! ・LINEモバイルはLINEフリープラン・コミュニケーションフリープラン・ラインモバイルMUSIC+プランの3種類で、とてもわかりやすいサービス内容です。 iPhoneも5s Plus以降であれば問題なく使えます。 ・SNSの利用がほぼ無料になるので、頻繁に利用する人はデータ容量を節約できるのが大きなメリットとなります。 クーリングオフについても調べました。 サイト概要 当サイト「ラインモバイル. com」にお越しいただき誠にありがとうございました。 当サイトではラインモバイルの良さをより多くの方に伝えるためにサイトを作成いたしました。 決して簡単ではない格安SIMの世界を少しでもわかりやすくお伝えできればと試行錯誤いたしました。 その点ラインモバイルはサービス自体もとてもわかりやすく、ユーザーにとってもメリットの多いサービスでしたのでご紹介させていただきました。 正直言いますと、SNSが無料にならなくても充分に格安で使えるサービスであるとは思っております。 しかしながらラインモバイルはスマホ業界の後発組なので、他社に負けないくらいの充実したプラン内容が必要になったのだと思います。 それもラインモバイルの運営会社である株式会社LINEの力があってこそだと思っております。 豊富な資金力に加え、革新的な経営陣がラインモバイルの本当の意味での強みなのかもしれません。 ラインモバイルは将来的にも明るい材料しか見当たりませんし、続々と新しいサービスを充実させていくことでしょう。 当サイト「ラインモバイル. com」でもその都度新しい内容の記事を更新し、さらにわかりやすくラインモバイルをお届けできたらと思っております。 当サイトといたしましても、お客様のスマホライフがラインモバイルによってより良いものになることを心よりお祈り申し上げます。 当サイト「ラインモバイル. com」を最後の最後まで長い文章をお読みいただき本当にありがとうございました。

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LINEモバイルの格安SIMの料金・最低利用期間・違約金

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LINEモバイル、通話定額きたな。 通信速度は安定して速いから、あとは通話対策だけと思っていたが、これ揃ったらもう最強よね。 SNSカウントフリー、通信速度速い、通話定額、そして安い 文句無しやな とかかいてありますけど、速度遅くなりますよ。 12時〜13時の間と18時〜19時の間あたりの時間だけめっちゃ遅くなります。 その他の時間帯は、普通にサクサク使えますけど、その時間帯だけ遅いんです。 この遅くなる時間帯だと、• youtubeは高画質がみれません。 固まるんで、待ち時間があります。 画像が多いWebページがなかなか開けません。 待ち時間があります。 インスタのストーリーが動画だと、見るのに時間がかかります。 よくよく口コミを調べてみると、速度遅いって口コミが結構あったんですよね〜。 完全に事前調査ミス!! 調べてみると、こんな口コミがありました。 LINEモバイル最近ほんと電波雑魚すぎ 昼間にインスタとかストーリー見れないし まじで遅いから変えようかな 通信速度遅いって口コミあったんですね〜。 知らんかった〜。 でも、この通信速度が遅くなる時間帯以外の時間はサクサク使えるんですよね〜。 サクサク使える時間帯は、docomoやau、softbankなんかとおんなじように使えます。 通信速度が遅くなるんは、安くなるんだからしょうがないんかなぁ〜。 この通信速度が遅くなるのは格安SIMの宿命みたいなもんですね。 LINEモバイルって料金の安さが売りなんですよね〜。 docomoやau、softbankなどの3大キャリアと料金を比べると 3大キャリア:月額料金の平均7876円 LINEモバイル:月額料金の平均2231円 差額5645円 LINEモバイルの方が、5645円も安くなっちゃうんですよね。 この安さは魅力的すぎる!! しかも、カウントフリー機能っていうLINEやTwitter、Facebook、インスタを使ってもデータ容量 ギガ を消費しない機能もあるんで、Twitterやインスタやってるとめっちゃお得なんですよね〜。 ちなみに dmmのカウントフリー、ワンチャンあるって思って契約したけどクソ遅いわ って感じで、 他の格安SIMはもっと遅いみたいです。 格安SIM自体、遅くなる時間帯があるのは当然なんで、しょうがないですかね。 よくよく調べてみると、格安SIMのなかでもLINEモバイルの通信速度は、かなりいい方みたいです。 調べてみると、だいたいどこの通信速度調査でもBest3に入ってました。 500社以上ある格安SIM会社の中のBest3なら十分すぎますね。 それでも通信速度が遅くなるってことは、格安SIM自体が遅くなるってことですね。 ということで、格安SIMに乗り換えるんだから、昼と夜の1時間ずつ遅くなるってのはしょうがないって諦めるしか無いと思います。 一応LINEモバイルなら、遅くなる時間帯でもyoutubeは普通画質ならみれますし、インスタのストーリー動画もちょっと待てばみれます。 Twitterやインスタの画像も見れるんで、このちょっとした遅さが問題ない方には良いんじゃないでしょうか。 通信速度が1mmでも遅くなるのが嫌な私にとっては、ちょっとNGでしたけど ちなみに、LINEモバイルの通信速度を遅く感じてない人もいるみたいです。 10年間共にしてきたドコモと別れを告げて、新宿のビックロでLINEモバイルにMNPしてきた。 ちょっとギャンブル的なところはありますが、通信速度は速かったり遅かったりほどほどだって思っときましょう。 もし、これから契約する方は、お昼や夕方の時間帯だけ、通信速度が遅くなってもいいやって気持ちで契約してくださいね。 通信速度が一番欲しい私としては、残念なポイントでした。 知らないで契約するって怖い。 安いと速いを両立してくれたら良いんですど、そんな格安SIMなさそうです。 ってことで、LINEモバイルは• 通信速度が1ミリでも遅くなるのは嫌だ!!• 高くてもいいからdocomo、au、softbankを使う• 昼休みや通勤通学で動画を高画質で楽しみたい ってひとには向いてませんが、• 安さが正義!少し遅くなってもお得ならOK• Twitter、instagramめっちゃ使って、データ容量すぐなくなるからカウントフリーが欲しい• 動画は普通画質でみれればOK ってひとには向いてますよ。 いまLINEモバイルはキャンペーンもやってるんで、気になる方は詳細確認してみてください。 実店舗がめちゃ少ない 契約したあとにこれを知って、めちゃくちゃ驚きました。 LINEモバイルって、 即日受け渡しできる実店舗がまだ16店舗しかないんです。 いまはLINEモバイルの即日受け渡しができる店舗が100店舗以上になってるみたいです。 大型家電量販店があるとこなら大体できます。 もう店舗が少ないってことも無いです。 これは少ない。 都会に住んでない限り、店舗に簡単にはいけませんね。 ちなみに、どこに店舗があるかは のなかの「店舗」から確認できます。 docomoやau、softbankほど店舗数が多くないので、 基本対応はLINE問い合わせ、もしくは電話がメインになります。 故障したときや、何か聞きたいことがあっても、LINEか電話で問い合わせです。 今なら気合い出して店舗まで行けば対応してくれますよ。 でも、近くの店舗で直接聞けないってのはけっこう辛いんですよね。 当時、契約していたポケットwi-fi 正確にはとくとくBB WiMAX の端末が壊れました。 そのwi-fiの会社も、実店舗が無い会社だったんですが、 接客対応がめちゃくちゃ悪いって評判だったんです。 店舗がないのでしょうがなく、端末の修理依頼のために、お客様センターに電話したんですが、1時間以上繋がらず、ずっと待ち続けました。 その間に発生した電話料金は、もちろん私持ちです。 これ、ホントにイライラしました。 この経験から、実店舗がなく接客評判の悪い会社とは契約しないようにしようと決めてます。 でも、今回はネットメインでやってるLINEモバイルと勢いで契約しちゃいました。 あいたたた。 でも、調べてわかったんですが LINEモバイルの接客評判は良かったってことです。 <理由> 1, LINEモバイルへの問い合わせに「LINEチャット」と「電話」の2パターンがある 2, どちらも 待ち時間が少なく、めちゃくちゃ丁寧に対応してくれる ・LINEチャットとは? LINEのアプリから、友達と連絡とるような感じで、LINEモバイルのオペレーターの方とチャットできます。 実際使ってみたんですが、聞きたいことをなんでも即レスしてくれるんで、これめちゃ便利です。 分からないことも気軽に聞けるんで最高ですよ。 他の格安SIMに無いLINEモバイルだけの機能ってのがいいですね。 実際に問い合わせてみましたが、この機能があるだけで十分過ぎますね。 一瞬で返信がくるんで、めちゃ便利! ・電話問い合わせ 問い合わせ番号 0120-142-275 営業時間 10:00-19:00 年中無休 電話対応も土日の混み合う時間以外は、すぐに電話に出てくれます。 このまえ電話してみたときは、3コールくらいで繋がりました。 しかも、問い合わせにかかる料金は無料です。 どっかのwi-fiと違って最高ですね。 この他にも、 LINEモバイルの解約を公式HPにある「マイページ」からできるようにしてるのは評判みたいです。 電話する必要が無いんで、無理に引き止められることもありません。 ってことで、LINEモバイルなら、問い合わせでイライラする事はなさそうです。 ひと安心です。 初めは実店舗がほとんどなくて後悔したんですけど、問い合わせもしっかりしてますし、使ってみると意外とよかったですよ。 一度は後悔した!!って思ったんですが、今となってはサービスも充実して使い心地はなんだかんだ「まぁいいかなぁ」って感じです。 さすが、天下のLINEがやっている会社ですね。 安心できます。 音声通話SIMにしとけばよかった 一番の後悔はこれかもしれません。 LINEモバイルが初めての格安SIMだったんで、怖がって「データSIMプラン」で契約してしまいました。 いまは、電話用の機種と2台持ちしてます。 怖がらずにLINEモバイルで音声通話SIMにしとけばよかった。 これほんと後悔してます。 契約する前は、LINEモバイルも格安SIMだから、なんだかんだいくつも不満がでて、すぐに解約するだろうなぁってくらい考えてました。 でも、実際にLINEモバイル使ってみたら、めちゃくちゃ使えるじゃないですか。 通信速度もエリアも料金も、もう一台のsoftbankスマホより断然いいんです。 昼の時間も遅くなりませんし、ここに書いてる後悔以外の困ったことなんてありません。 なので、はじめからMNPにしとけばよかったなぁってのが、契約してから一番の後悔です。 もし、これから乗り換え考えてるかたは、普通にMNPで乗り換えていいと思いますよ。 ビビリの私がおすすめします。 キャンペーンの値引きがえげつない これは、どうしようもない残念ポイントです。 LINEモバイルは、時期によってキャンペーンの内容が変わります。 当然ですね。 でも、 お得な時期に契約したいですよね。 例えば、私が契約した2016年の12月だと、 ・3GBのデータ容量を3ヶ月間プレゼント っていうキャンペーンをやってました。 これもお得だと思ったんですが、更にお得なキャンペーンがあったんです。 私が契約したときより、今のほうが2つもキャンペーンが多く適用出来ます。 ぐぬぬ!って感じです。 あと1ヶ月待ってれば...。 まぁ、よくある話です。 こんなときは、潔くあきらめましょ〜。 <おすすめの契約方法> でも、少しでも安く買いたかったら、キャンペーンをしっかり確認です。 できれば、自分がお得だ!!って思ったタイミングで契約するのがベストです。 とはいえ、契約更新の時期とかもあると思うんで、1万円以上の違約金払うくらいなら、最新のキャンペーンを優先させてお得に契約するって方法がおすすめですよ。 LINEモバイルはいつも何かしらのキャンペーンはやってるんで、今すぐ契約しても十分お得です。 音声通話SIMが1年縛り LINEモバイルの音声通話SIMには、1年縛りがあります。 これは少し残念。 でも、他の格安SIMの中には2年間縛りのものもあるんで、1年ならいいほうです。 また、利用開始した次の月を1ヶ月目と数えて、 12ヶ月目までに解約すると違約金9,800円がかかります。 ちなみに、13ヶ月目以降は、音声通話SIMでも違約金がかかりません。 更新方式じゃないんで、15ヶ月目とか18ヶ月目に解約しても違約金なし。 ここは、docomoやauなんかよりいいとこですね。 格安SIMでも、音声通話SIMの解約手数料は必ずかかります。 お金をふんだくられて嫌な思いをする前に、しっかり覚えておきましょう。 もっと早く乗り換えておけばよかった LINEモバイルって、なんだかんだめっちゃいいです。 LINEモバイルは、安いですし、速いですし、快適です。 もっと早く、いま持ってるスマホから乗り換えればよかった。 これ、ほんと後悔です。 いまも無駄金払ってると思うと、ぐぬぬ。 とりあえず、早く乗り換えれるよう金額を試算中してみました。 もし、契約更新月じゃなくて 違約金がかかったとしても約3万円もお得!そう考えると、キャリアスマホを長く使えば使うほど損しちゃうってことになりますね。 無駄なお金は使いたくないんで、このあと乗り換えちゃおっと。 乗り換え考えてる人は、違約金とか考えるより早くのり変えたほうがトータル安いですよ! 自分に合ったプランの料金を確認してみて、どれくらいお得になるか計算してみてください。 逆に契約して良かったこと おもったより電波が快適 田舎じゃ通信速度遅そうだなぁ。 山の中や田舎だと圏外だろうなぁ。 とか思ってましたけど、LINEモバイルは田舎とか山間部とかには強かったです。 佐賀や熊本の田舎では、電波が途切れること無く通信速度も東京よりも速くて快適でした。 また、富士山など山でもつながってましたよ。 さらに池袋の地下でも繋がって、通信エリアの広さにびっくりです。 さすがdocomoの回線!本当にドコモと同じ通信エリアで使えます。 しかも、田舎だと、常に通信速度は10Mbps以上でてて、めちゃはやい。 instagramもyoutubeも、すべてが昼の遅くなりやすい時間でもサクサク快適でした。 これまで北海道や秋田、栃木などで使ってきましたけど、東京や神奈川、千葉よりも通信速度は速かったです。 たぶん、LINEモバイルは都心部より地方のほうが通信速度が速くて快適です。 サポートセンターの対応がめちゃいい 電話をサポートセンターにかけたとき、だいたい3コールくらいでとってくれる。 どっかのピンクのガチャピンの会社やwi-fiの会社と大違い! 料金がめちゃ安い 格安SIMなんだから当然っちゃ当然なんですけど、料金が安いです。 softbankスマホが毎月7,500円位かかってるのに、LINEモバイルなら2,200円です。 毎月5,300円近く安くつかえて、サービスもほとんど変わらないってのはいいっですよ。 だって、毎日でもコンビニスイーツかって食べれるようになるんですからね。 まとめ ってことで、今回はLINEモバイルを契約して後悔したことについて評価しました。 その結果 通信速度以外は、ほとんど後悔することのない格安SIMだと思うんで、早めに乗り換えたほうがお得って結論です。 大きな後悔したって口コミもなかったんで、問題無いとおもいます。 迷ってる時間こそ、スマホ代金と時間の無駄です。 気になってる方は、さくっと乗り換えて早めに体験しちゃったほうがいいですよ。 最悪、すぐに乗り換えたとしても、音声通話SIMだけ解約の違約金9,800円が必要なだけです。 格安SIMに乗り換えたら3ヶ月くらいで元が取り返せますんで、大きなリスクもありませんのでおすすめです。

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5分でわかる【 LINEモバイル 】 公式よりもわかりやすい!

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ガラホとは?LINEモバイルで使える? ガラホとは、あくまで昔ながらのガラケーというコンセプトの元に、スマホと同じAndroid OSを搭載した、わかりやすく言うと スマホとガラケーの中間的存在の携帯電話のことです。 AndroidやiOSといったアプリストアで高機能なアプリをダウンロード可能なスマホのメリットと、二つ折りやスライド式など昔ながらのボタンを搭載したかたちを両立したガラホが、各メーカーにより発売されています。 主にガラケーから買い替えたいが、完全タッチパネル式のスマホにいきなり乗り換えるのは少し怖い…といった中高年層などのユーザーに人気の携帯電話です。 そんなガラホは、格安で携帯電話回線を持てるLINEモバイルで使用できる、対応しているのかを調査してみました。 LINEモバイルで公式に動作確認済みのガラホはこれ! の「動作確認済み端末検索」で、LINEモバイルが動作確認済みのスマートフォンやガラホを検索することが可能です。 主要なLINEモバイル動作確認済みガラホは以下となります。 INFOBAR XV KYX31 画像引用元:au公式サイト ガラケー時代の有名デザインケータイ「INFOBAR」の最新版です。 LINEモバイルの動作確認済み端末に含まれていました。 しかしながら、INFOBAR XV KYX31は、LINEアプリのプッシュ通知機能の停止が予定されており、 LINEアプリの通知が必要な方には不向きな端末です。 FREETEL MUSASHI FTJ161A 画像引用元:FREETEL公式サイト FREETEL MUSASHI FTJ161Aは、FREETELが出している折りたたみ式のガラホです。 LINEモバイルの動作確認済み端末に含まれていました。 GRATINA 4G KYF34 画像引用元:au公式サイト GRATINA 4G KYF34は、京セラが出している折りたたみ式のガラホです。 LINEモバイルの動作確認済み端末に含まれていました。 しかしながら、INFOBAR XV KYX31は、LINEアプリのプッシュ通知機能の停止が予定されており、 LINEアプリの通知が必要な方には不向きな端末です。 その他に、• AQUOS K SHF31• AQUOS K SHF32 などのガラホも、LINEモバイルの動作確認済み端末になっていました。 LINEモバイルの動作確認済み端末になっていないガラホも、使える可能性がある 上記のガラホ以外のガラホをお持ちの方などで、LINEモバイルに乗り換えたいと考えている方も多いと思います。 LINEモバイルの動作確認済み端末になっていないガラホでも、SIMカードを差し込んでみたら案外使える可能性があります。 LINEモバイルの動作確認済み端末になるためには、LINEモバイルの会社の担当者が、綿密な動作テストを行う必要があり、現実的に全てのガラホやスマホを、動作テストすることはコスト的に不可能です。 そのため、実はLINEモバイルで使えるけれど、LINEモバイルの公式サイトの動作確認済み端末にはなっていない…といったガラホが隠れている可能性があります。 動作確認済み端末に入っていないガラホを購入するのは禁物… けれども、LINEモバイルの公式サイトの動作確認済み端末に入っていないガラホを新規で購入して、LINEモバイルで使えることに賭けてみる…といったやり方は禁物です。 筆者も似たようなことをやったことがあるのですが… 動作せずガラホの購入代金が無駄になってしまう可能性があります。

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