ゾイ 血清。 バイオハザード7でミアに血清を打った後

バイオハザード7:ネタバレありでストーリーや用語解説 : 日々適当ゲームブログ

ゾイ 血清

どーも、ホラーゲームは自分で出来ないので実況中継に頼りきり。 DJココアです。 はこちら 今ちょっと頑張ってるから見て欲しい記事がこちら。 体験版で話題でした、7ついに出ましたね。 ストーリーをきっちり説明していきますよ。 と、その前に関連のあるリンクをご紹介。 さてでは本題。 がっつりネタバレしますので、いやん、という方は回れ右。 さぁ、行ってみよう。 ベー邸へ向かうイーサン 主人公はイーサン・ウィンター。 明らかにになっている設定としては一般人だが、5にアンブレラ社の研究員の名前としてイーサン ・Wが登場している。 同一人物かどうかは現時点で不明である。 妻であるミア・ウィンターは3年前から行方不明になっている。 そんなミアからイーサンの元へメールが届いた。 内容は一言、迎えに来て欲しい、とのことだった。 メールからなにがあったかはまるでわからないが、イーサンはミアを探しににあるベー邸へ向かった。 ベー邸は巨大な屋敷であり、付近にはテレビ取材クルー(体験版で登場したもの)が乗ってきたのであろうワゴンが停められていた。 屋敷の前でミアの免許証が落ちているのを発見したイーサンは屋敷の中へと入っていく。 廃墟と化した屋敷は不気味で、異様な空気を纏っていた。 屋敷の地下で死体を発見し、いよいよなにか異常なことがここで起こっていることを感じる。 壁に貼られた無数の写真やリストもなにに使われたものなのか不明だ。 そしてイーサンは地下の檻の中で横になるミアを発見する。 イーサンに起こされたミアは驚きの表情を見せる。 イーサンにメールを出したのはミアではないようだ。 イーサンとミアは共に屋敷から逃げ出そうとするが、突如ミアが豹変し、イーサンに襲 いかかる。 ゾイと名乗る謎の女性からの電話で屋敷脱出のサポートをしてもらうが、ミアから逃げることができない。 やむおえず、イーサンもミアを攻撃するが、ミアは致死レベルの傷を負っても立ち上がってくる。 重傷を負いつつも、やっとの思いでミアを倒したイーサン。 しかし突然現れたジャック・ベーに殴られ、気絶してしまう。 ベー邸からの脱出 目を覚ましたイーサンはベー一家から逃げ出すことを試みる。 しかし、閉ざされたベー邸からはどこからも出ることができない。 ミアもどこかへ行ってしまった。 そして一家の父であるジャック・ベーは追ってくる。 度重なる戦闘でジャックを何度も倒すが、ジャックの生命力は完全に人間のそれではなくなっていた。 ベー邸の住人は5人。 父であるジャック、その妻のマーガレット、息子のルーカス、娘のゾイ。 車椅子の老婆だ。 ジャックの娘、ゾイだけは正気を保っているようで、電話でイーサンをサポートしてくれる。 ジャック、マーガレット、ルーカスはなにかに取り憑かれたように狂気じみている。 車椅子の老婆は、作中なんども登場するが、不気味に存在するだけで、イーサンをただ目で追うことしかしない。 言葉も発さない。 無害な存在だ。 屋敷の中で発見する無数のメモを見る限り、どうやら、ベー一家は捕まえた人々になにかしらの人体実験をしているようだった。 父親は誰か イーサンは地下の解体室と呼ばれるところで、大量の怪物が作られているのを発見する。 書かれたメモを見る限り、ジャックやルーカスが客人を改造して怪物を作っていたようだ。 ジャックは独り言で、「私が父親だったのに、、、あいつを父親にすると言い出すなんて、、、」と言いながらイーサンを探している。 ジャックは誰かの父親だったはずなのに、それがイーサンに代わってしまいそうということだろうか。 血清 イーサンはジャックの娘であるゾイと連絡を取ることができた。 ゾイの話を聞くと、どうやらミアやベー一家はなにか病のようなものに侵されているようだ。 ゾイはそれを穢れと表現した。 ゾイは正気を保っているようだが、ゾイもそれに同じく侵されているようで、その穢れを治さない限り、屋敷から逃げ出すことができないらしい。 それを治すには「血清」が必要なようで、その手がかりは旧館にあるようだ。 血清があればミアを救うことができると知ったイーサンは旧館に向かうが、旧館にはジャックの妻、マーガレットが潜んでいた。 新たな存在エヴリンとは 旧館でミアと再会することができるが、すぐに息子ルーカスに連れ去られてしまう。 やはり彼女が穢れに侵されているのは本当のようで重傷だったはずの傷は癒えている。 再会したミアは豹変する前の優しいミアだった。 彼女からなにか聞き出したかったがここに来た経緯や状況に関して記憶を失くしてしまっているようだった。 イーサンは血清を手に入れるため、旧館の探索を続けるが、虫を操るマーガレットの追跡に合ってしまう。 そして探索中、マーガレットがゾイに宛てたメモを発見する。 その中にエヴリンという人物の名前が。 エヴリンとは誰なのか、、、。 血清の作り方 マーガレットが守る旧館の祭壇で血清の作り方を入手する。 D型被験体の脳神経と末梢神経。 つまりD型被験体の「頭」と「腕」が必要ということだ。 ゾイが頭を持っているというので、イーサンは腕を探すことになる。 そしてイーサンは死闘の末マーガレットを倒し、D型被験体の腕を入手する。 なぜかこの頃から、イーサンは幼い女の子の声や姿を目撃するようになる。 屋敷内も少女が住んでいたような面影がある。 この家にはもう一人家族がいたのだろうか。 息子ルーカスとのデスゲーム D型被験体の頭を持つゾイと合流するため、中庭のトレーラーへ向かうイーサン。 しかしゾイはルーカスに連れ去られてしまった後だった。 ミアもルーカスの元にいる。 ルーカスに呼ばれたイーサンは罠と分かりつつも地下の解体室へと向かう。 なんとかデスゲームをクリアしたイーサン。 ゾイとミアの元へ駆けつける。 ルーカスはどこかへ行ってしまったようだ。 イーサンの持つD型被験体の腕とゾイの持つD型被験体の頭を使い、二人分の血清を作り出すことに成功する。 しかし、そこに化け物に変貌したジャック・ベーが襲いかかる。 ミアの記憶 死闘の末、ジャックを倒したイーサン。 しかし、ジャックを倒すのに二本しかない血清のうち、一本を使ってしまった。 穢れの治療が必要なのはミアとゾイ。 イーサンはミアに血清を使うことを選ぶ。 ゾイは屋敷に残り、イーサンとミアはボートで脱出を試みる。 途中、イーサンはミアに事情の説明を求める、しかしミアはやはり記憶を失くしてしまっているようだ。 その時、ボートの前方に廃船と化した巨大な船が現れる。 船は破損してからかなりの時間が経過しているようで、劣化が激しく進んでいるものだった。 同時に、二人が乗るボートは何者かの力で転覆させられてしまう。 イーサンとミアははぐれてしまい、ミアは廃船のそばで目を覚ます。 どこかから聞こえる少女の声に導かれ、ミアは廃船の中へ入っていく。 ミアとエヴリン 廃船の中で、ミアは幻覚の少女を追いかける。 そしてその少女に導かれ、失くした記憶を取り戻す。 ミアはある組織のというイーサンの知らない顔を持っていた。 ミアは3年前、エヴリンという少女の母親を装い、エヴリンを移送する任務についていた。 移送中、恐ろしい能力を持つエブリンの暴走を止めることができず、巻き込まれた乗組員は全滅。 ミアとエヴリンはベー邸のすぐ側でジャック・ベーに保護されたのだ。 そのエヴリンが再びミアの前の表れ、ミアは記憶を取り戻したが、ミアはエヴリンの母親になることを拒絶する。 エヴリンは家族に飢えており、家族を集めようとしていたのだった。 ジャックの夢 気を失ったイーサンはジャックの姿を夢に見る。 そして、本来のジャックから、エヴリンに感染させられた家族はずっと心を支配され、抵抗することができなかったと伝えられる。 家族を救ってくれと思いを託されたイーサンはミアに救出され、目を覚ます。 ミアからエヴリンを倒すためのキーアイテム、「エヴリンの体組織」を受け取ると、イーサンは再びミアとはぐれてしまう。 イーサンはエヴリンを倒すため探索を再開する。 ルーカス・ベーと謎の研究所 ベー邸のすぐ近くには廃鉱があった。 どうやらルーカス・ベーはここに潜んでいるらしい。 進んでいくと中は研究所になっていた。 そこで発見した資料を見て、イーサンはエヴリンの正体を知っていく。 エヴリンはある組織によって生み出された「敵集団を戦闘によらず制圧する」だった。 エヴリンは、菌を繁殖、感染させることによって対象を実質的に支配、精神攻撃、洗脳することができるのだ。 ルーカスは廃鉱では見つからなかったが、実は洗脳は既に解けているらしい。 ルーカスは操られているフリをしていたのだ。 組織と交信している形跡も発見した。 なにか関連が深いようだ。 イーサンは「エヴリンの体組織」を使いエヴリンを倒すことができる特殊な血清を作り出し、エヴリンとの最終決戦に挑む。 謎の老婆 ベー邸に戻ったイーサンは引き続き少女の幻覚を追いかける。 そして、ついにエヴリンの本体を見つけ出す。 エヴリンはベー邸に最初からいた謎の老婆だった。 エヴリンは組織の管理下から外れたことで、細胞劣化により急激に老化していってしまっていたようだ。 イーサンやミアが見ていたのはエヴリンが見せていた幻覚。 10歳のままのエヴリンだった。 イーサンはエヴリンに血清を打ち込み、ついにエヴリンを倒すことに成功する。 戦闘で重傷を負い、倒れているイーサンを駆け付けたが救出する。 ミアも無事救出された。 クリスが乗ってきたヘリにはなぜかアンブレラ社のロゴが入っていた。。。 あとがき はい、いかがだったでしょうか。 大体合ってるんじゃないかと思っています。 もし間違ってたらご指摘お願いします。 僕自身バイオシリーズ詳しくなくてですね。 汗 他作品とかの繋がりなどよくわかっていないです。 たまたま見た7が面白かったので今回書かせて頂きました。 個人的に理解できなかった部分は、廃鉱の研究所はいつの時点でできていたのか?っていうところですね。 エヴリンが生まれるまでの研究がされているように見えました。 もしそうなら、3年前、全滅してエヴリンが乗った船が偶然ここにたどり着いたはずなので、なんでここにエヴリンの研究所があるの?と思いました。 ルーカスがこの研究所を出入りしていたようなので、それなら、「エヴリンが来た後、洗脳から解放されたルーカスが、エヴリンを作った組織と手を組み、エヴリンの観察を続けていた。 その過程でエヴリンが生み出されるまでの資料を取り寄せていたので、その資料が廃鉱の研究所にあった。 」という方が自然かと思っています。 ただそういった描写が僕には見当たらなかったです。 見落としただけならめんご。 正直、このゲームめっちゃエネルギー使いました。 実況者さんの見てただけですが。 笑 元来ホラー苦手です。 ホラーと恋愛は使っちゃダメだと思ってます。 またなにか面白い作品見つけたらこうゆうの書こうかと思ってます。 では、また、夢で。 横浜カカオクラブの他記事はこちら yokohamakakao.

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【ネタバレ考察】バイオハザード7に出てくるゾイは一体、なんなのか

ゾイ 血清

もう春になるというのに、冬にリリースしたEND OF ZOEの覚書しとこ。 ご注意:ネタバレを含んでいますから、未プレイの方は読み進めないことをおすすめします。 昨年12月にリリースされた、バイオハザード7の有料DLC『END OF ZOE』をメモ書きしておこう。 気分では、もうどうでもよくなったのだが、「END OF ZOEの投稿はしないの?」というメールをいくつか頂いた。 メールアドレス載せていないのにだ。 どうやって調べたんだろう。 スゲえ。 それから、ちょっとコワい。 このサーバーのログをみると、信じられないほど多くのアクセスがあります。 こんな言いたい放題な、無責任なサイトをみてくれている人がこんなに大勢いるなんて、 はっきり言って私はこのデータを信じていない。 きっとサーバー屋さんが契約維持のために水増ししているのではないかと勘ぐっている。 そんな中でも、「ほんとに見てくれている人がいるんだ!?」と実感するのが、投稿に対する耳寄りな情報を寄せてくれたり、抗議してくれたりする反応をいただいた時だ。 そんな時に改めて「バイオハザードって人気シリーズなんだなぁー」と実感する。 だからこんなサイトにも立ち寄ってくれる人がいるのだと。 END OF ZOEは1,500円の有料DLCだ。 もちろんプレイするにはゲーム本体が必要。 DLC単独を購入しても、当然ながらプレイできないのでご注意を。 残念だがDLCのボリュームは結構短い。 クリスでルーカスを退治するDLC『NOT A HERO』が無料だったためか、価格を考慮するとちょっと割高と感じるかもしれない。 でもこれは、もともと『NOT A HERO』はゲーム本編に、後半部分として含まれるはずのものだったと、 私は勝手に推察している。 『NOT A HERO』の完成を待っていたら、3月の決算に間に合わないため、無料DLCとなったのではないか。 本編でのゾイの最後 結末 ゲーム本編のボートハウスで、D型被験体から生成した最後の1本の血清を、ミアかゾイのどちらかに接種する選択においてゾイを選んだ場合、彼女は血清を接種したのだから、特異菌を無効化してエブリンの支配を脱するはずだったが、なぜか石灰化して死んだ描写になっていた。 直前の巨大化したジャックには血清は有効で、ジャックは即時石灰化した。 しかしネタバレしてまうと『END OF ZOE』では、ジャックは生きていたわけだ。 バイオ7本編で、どうしてジャックは倒せてゾイは救えないのだろうか。 そして何故ミアだけは救えるのだろうか。 血清の効果は、感染末期なら投与で死亡。 末期以前なら救えるのではなかったか。 血清や特異菌感染者の設定が混乱していてよくわからない。 なんかね、ジャックが復活しちゃうのだから、イーサン プレイヤー がゲーム本編で血清を作るために頑張ったのは、意味がないことになるような気がするのですが、きっと気のせいでしょう。 ゾイも「それで完全に殺せる。 」と言っていたのだが。 血清を摂取後、細胞石灰化したジャック父さん なぜミアには効いて、ジャックやゾイには効かなかったのか意味がわからない。 エブリンがボート上のゾイを石灰化させたとしても、血清を接種した後なのだから、エブリンはゾイをコントロールできないのではないか?わたしは未だにこのことがよくわからない。 なんでなの? 公式のストーリー ともかく、血清はミアに接種してゾイは放置。 その後ゾイはエブリンによって石灰化させられた。 というのが公式のストーリーで、この筋書きに沿って『END OF ZOE』は作られているようだ。 本編では白い繊維質のような状態で石灰化したゾイだが、『END OF ZOE』では水晶のようなものに覆われ、毛髪や肌などが白化したように変更されたようだ。 まあ、石灰化の前段階が水晶化だと考えるようにしましょうか.......。 しかしゲームの描写って、後先よく考えて作ったほうがよいよねぇ。 こんな変更してツッこまれなくて済むし。 バイオハザード7の時間経過 バイオハザード7は本編と『NOT A HERO』、『END OF ZOE』の3つのコンテンツがある。 時間軸は以下のとおり。 ベイカー邸。 イーサンがエブリンを倒すまで。 クリス到着。 (バイオハザード7本編)• クリスが塩鉱に潜入してルーカスを補足・殲滅。 (NOT A HERO)• (このあと、ベイカー邸突入の指揮をとるために本館に向かったようだ)• (クリスが塩鉱にいるあいだ)同じ頃、ジョーは姪のゾイを取り戻そうと闘う。 (END OF ZOE)• ジョーがベイカー邸本館でジャックを倒した時、クリスらが突入。 (END OF ZOEの最後) おおよそ以上の経過のようだ。 『END OF ZOE』はジョーがプレイヤーキャラクターだが、ジョーが姪のゾイを救うために必死で闘っている時に、クリスは塩鉱で、ジョーの甥のルーカスをボコボコにしていたことになる。 END OF ZOEのあらすじ 導入部分は、森で独りゾイが水晶化して倒れていたところを、蒼いアンブレラの隊員二人が彼女を保護しようとしたところを、 ジョーが勘違いして隊員たちをボコボコにしたところから始まる。 現実社会でも、おじさんが早合点して、一人で激怒して周囲の迷惑になっていることがあるが、ジョーもこれに似ているな。 「俺のカワイイ姪になにすんじゃ!」みたいな。 まったく隊員たちは災難だった。 ちなみにこの時には二人の隊員がいたが、すぐ後のジョーの家に場面が移った時には隊員が一人しかおらず、もう一人の隊員はいったいどこに行ったのか....。 家の前の樹木から吊るされていたのは、おそらく頭部のないモールデッド。 血清を取りに行った先の小屋の隊員の死体が当人なのだろうか。 それにしては劣化が進みすぎているような気がしたが。 カプコンさん、あの人はどこへ行ったのでしょうか。 ジャックは、死んだはずだろ ゾイを救うために取ってきた血清の量が足りず、沼地の廃船内にあるラボに取りに行くことになった途が、突然現れたヘドロ男が、ゾイを掻っ攫おうとしてジョーがゾイと非難することになる。 このヘドロ男はスワンプマンと言うそうで、下水男そのままの意味。 このスワンプマンが、ジョーの弟・死んだはずのジャックだった。 しかし、ゾイを掻っ攫おうとするところから見て、「こいつ、もしかしてファミパンなんじゃね?」と冒頭で勘付いた方も少なくないのではないか。 何にしても、ジャックは死んだはずではないか。 でなければ、本編で血清を生成するためにベイカー邸をあちこち駆け回り、ボートハウスで闘って血清を注射した イーサンの苦闘は一体何だったのだ。 そんな私のイチャモンを見透かしたように、カプコン神は一枚のドキュメントをゲーム終盤に見せてくれた。 カプコン神からの見解の下達 ジャックが生きている理由 かねてよりジャックが生きている理由について、知人(YouTubeにバイオ関連の動画を挙げている人です)と意見交換していた。 わたしたちはこのことについて、本編の資料とDLCの資料を再検討して内容について調べ始めた。 そして愚かにも、テロメラーゼだの、ヘイフリック限界だの、ルシフェラーゼ反応だの、特異菌についての資料に記されていた専門用語がわからないので、ド真面目にこれらの意味を調べ始めた。 ジャックが復活?した理屈を理解しようと二ヶ月を費やした。 おれたちバカだ...。 ゲーム相手に何やってんだ....。 でも、せっかく調べたので、近く投稿しておこう。 ここではすごく簡単にジャックが復活した理由をこうしておく。 ---ジャックは身体が丈夫だから復活したのです カプコン神 --- ---「ざけんな」「雑すぎる」「本編意味ねえだろ」「もうちょっと考えろよ」--- ---嗚〜呼ー聞こえないー カプコン神さま --- ゾイが妙に色っぽい 過去の投稿に対するコメントで、「エロ目線でキモい」とのコメントを頂いたのだが、そういった楽しみ方もまた、あって良いのではないかと考えています。 ですから娯楽作品でエロさやセクシーさといった楽しみ方に後ろ向きなお考えの方は、これ以上は読み進めないほうがよいです。 水晶化したゾイは、 何故かネイキッド。 服は一体どこへいった?しかも エンディングでは、以前と同じ服を着ている。 自分で脱いだのか? なんて素晴らしい娘なのだ。 水晶の結晶は、女の子にとって大事な部分を隠すようになっている。 エロゲーじゃないのだからこれは仕方ない。 社会の事情に合わせて水晶が忖度してくれたのだ。 素晴らしいじゃないか特異菌って奴は。 END OF ZOE 水晶化したゾイ 敵はジャック以外は同じ ワニ以外 足りない分の血清をゲットするために、沼地のあちこちを移動しながら敵を排除していく。 登場するクリーチャーは、ワニ以外は本編とほぼ同じ。 DLCだから仕方ないけれど、ちょっと残念。 最大の違いはスワンプマン ジャック。 なぜ巨大化・石灰化したジャックがヘドロ男になっているのか。 その理由は簡単に言うと以下の通り。 ---さっきの資料に『・・・再生を繰り返す中で次第に組織は泥化し・・・』と言っているだろ カプ神 --- 細胞が泥状に崩れることと、本当に泥になっちゃうことは違う気もするが、理由としてはこの一文のみしか説明がどこにもない。..... なんかいろいろと残念だ。 別のボスキャラ作った方が良かった気がしてならない。 感染末期で、自我を喪失した筈のジャック スワンプマン が、ゾイを家族として労わるような行動をしたり、ジョーに向かって「shut up! 」と言ったり、ジョーをあえて逃がしたりするような行動をとったりしたのも、ゲーム本編の感染体の設定と矛盾するし。 血清打っても倒せなかったジャックが、ジョーの左パンチで死亡?したりして。 なんかいろいろ破綻してる気がする。 ほんとうにいろいろと残念だ。 戦闘スタイル 闘い方は、基本的には殴る。 パンチですね。 ジョーはジャックよりも喧嘩が強いそうだから、きっと銃を使うよりも良いのだろう。 最初のクリア後に、クリア特典として2連水平式ショットガン、左手用のAGM-78がゲットできますので、次回プレイ時にはこれらが最初から使えるので、遊び方が若干広がるか。 ただしショットガンの弾薬数は少ないので 確か4発だったかな 、気兼ねなくヒャッハーするには、難易度『JUST MUST DIE』のエクストリームチャレンジを全て達成してゲームクリアし、『無限武器』を獲得する必要がある。 基本的にはAGM-78で殴った方が強いので、あまりショットガンの出番は少なめか。 湿地で暮らすジョーなら、マチェットとかは絶対持っていそうなのだがなぁ。 出てこないんだな。 結末 ゲーム最後は、なつかしのベイカー邸本館にて兄弟喧嘩。 ジャックの攻撃はパターンがよくわかるので、しばらくプレイすると交わすのは容易。 パワーをフルチャージしたAGM-78の左パンチで、ジャックは頭部はおろか上半身ごと吹き飛んで死んだ ? ようだ。 50馬力の左パンチで完全死亡なら、ゲーム本編のガレージで、車で轢いた時に死んでただろとか言わないように。 「あれはまだ血清接種前ですからね」と自分自身に言い聞かせながらも、全然スッキリしない終わりかた。 エンディングもイーサンとの電話で、「Thank you. Ethan. 」でぶつっと終わり。 もうちょっとエピローグ的な説明とか欲しかった。 つか、いろいろと聞きたいことがあるわ。 ゲームとして おあずけされた後のDLCだったせいか、ファーストプレイ時は展開やら何やら結構面白かった。 ただ、ジャックが生きている理由がずーーっと頭の中で気になって、若干上の空な状態でのプレイになっていった。 嬉しかった点 マーシナリーズのようなDLCではなく、バイオ7の結末・続編的なものだったことは、個人的には大歓迎だった。 マーシナリーズ的なものは『NOT A HERO』のほうになると思っていたので。 あと、本編では野暮ったいカッコしていたゾイが、なかなか色っぽい状態で登場してくれたこと。 それから....... もう無いや。 残念な点 上でも書いていることと重複してしまうが、敵が基本的にモールデッドくらいしかないのが残念。 ベイカー家は犬を飼っていないのか。 沼にはワニしかいないのか。 ゲーム的には、難易度ノーマルのエクストリームチャレンジのクリア特典『ムラマサ』だ。 結構苦労してクリアしたわりに、 なんというショボさよ。 こんなアイテムがっかりすぎる。 外見も安物ナイフ。 効果も、ちょびっと体力が回復する。 あまりのショボさに、『END OF ZOE』を起動しなくなった。 その後、YouTubeで『無限武器』を獲得して、ナイフも槍も、ステイクボムもショットガンも撃ち放題のプレイ動画を見て、思い直し一念発起して再びチャレンジ。 しかし難易度『JUST MUST DIE』エクストリームチャレンジのシビアさに 打ちのめされた。 知人が攻略動画をアップしてくれたので、なんとか攻略をパクりながら10日くらいかかって『無限武器』をゲットした。 念願の『無限武器』をゲットして、ウキウキしながら再プレイしてヒャッハーするも、プレイしたのはその一度くらい。 敵の種類が増えるわけでも、ステージが増えるわけでもない。 スワンプマンを初回で完全死亡にできるわけでもないので、なんか持ち腐れ感がしてきて、プレイしなくなってしまった。 アップデートが欲しいなー! 『NOT A HERO』でも『END OF ZOE』でもバイオ7本編でもいいから、何かアップデートが出て欲しいところ。 クリスでもっとヒャッハーできるようになるとか、バイオらしくゾイやジョーのコスチュームチェンジできるとか。..... まあ、もう出ないよね。 バイオ7はこれで終了か......。 なんか色々と勿体無いというか残念というか、口惜しい感じがしてしまう。 2018年3月2日 2018年6月8日.

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いまさらながらバイオハザード7 有料DLC『END OD ZOE』

ゾイ 血清

1物語は、イーサンがミアを選んだところから・・・ 物語は、バイオハザード7本編で「ミア」に血清を投与する場面から始まります。 「 すまない・・・でも、きっと君にも助けを呼ぶから!」 とイーサン。 「うるさい!もう助けるべき人間なんてここにはいないのよ!」 と絶望し、姿を消すゾイ。 ゾイは主人公イーサンをあの絶望的な屋敷から助け出してくれた恩人なのですが、恋人ミアを救うために、一本の血清を彼女に投与しました。 その事実に、口ではもういい、と言いながら悲しそうに「さっさと行って!」と叫ぶゾイ。。。 これが今作で描かれます。 2一人森をさまよい、倒れたゾイ。 「やめて!やめて、エブリン、やめっ・・・!」 その声とともに、ゾイは、石灰化していきます。 ゾイエンドでも彼女はエブリンによって石灰化し、最後を迎えるのですが、ここでも同じでした。。 倒れたゾイ。 ただ、ゾイルートとは違い、まだ命は残っています。 おそらく、この瞬間にバイオ7本編で主人公イーサンがエブリンを倒し、彼女の完全な石灰化を止めたのでしょう。 3ゾイを見つける「青アンブレラ」。 しかし、そこに・・・ そんな森で倒れていたゾイ。 そこに、 まさかの「青アンブレラ」の兵士がやってきます。 「 彼女は・・・まさかゾイか!まだ息をしているぞ。 急いで本部に連絡を!」 と、彼女を捜索していた兵士たちが運よくゾイを発見。 「え?ハッピーエンド?」 と思ったら、そうはなりませんでした。 そこにやってきたのが、 謎の男「ジョー」。 彼は兵士たちを問答無用に殴り飛ばし、 「ゾイはオレの大切な姪っ子だ!彼女をどうしようというんだ。 この野郎!」 と兵士たちをぽっこぽこにします。。 「 ち、違うんです!彼女は感染している!我々だって、このままだと危ないんです!我々はあなた方を助けに来たんです!」 と必死に説明する兵士に、 「 ふざけるな!武装ヘリで救援に来るバカがどこにいる!俺は騙されんぞ!」 と、言い訳を聞くまもなく、ぽっこぽこにするジョー。。 あれ・・・もしかして、ジョーって・・・。 そう、 ジョーはあのベイカー一家の親族であり、お父さんジャックの実のお兄さんだったのです。 言われてみれば、そっくり。 そして、人の意見を聞かないで、すっごく暴力的。 元は軍人のようで、腕っぷしは強い。 やっぱり、変人揃い?のベイカー家の親族やった。。。 ここで、 ゾイを素直に兵士に渡しておけば問題なかったのに、彼のせいで物語はややこしくなります。 というより、彼のせいで、この物語は始まります。 3ゾイを助け出したジョー。 ここから血清探しが始まる 「 ゾイは俺の大事な姪っ子なんだ・・・お前たちになど渡さん!」 とかたくなに兵士の提案を拒絶するジョー。 この辺の家族をとにかく大事にするところが、ベイカー一家のもともとの習性のようです。。 それでも、 「頼む!話を聞いてくれ!その子はこのままじゃもたない。 仲間が血清を持っている!本当だ!」 という兵士の懇願と、ゾイの様子を見て、 「それなら、俺がとってきてやる」 と一人で外に出ることにします。 ジョーの最近の日記を読むと、 「川の様子を見に行ったら、 ものすごい牙と爪をもった頭のおかしなヤロウが俺を襲ってきやがった!信じられなかったぜ。 きっと政府が何か秘密の実験をして、人間や動物をあんな姿にしやがったんだ。 見ろ、その証拠に外には武装ヘリがうようよ飛んでやがる」 と書いてあります。 うん、明らかにモールデッドに襲われています。。 そして、それは政府が何かしらの人体実験をした結果だ、と結論付けたのです。 だから、兵士の言うことを聞かなかったんですね。 スポンサーリンク 4ジョーの半端ではない強さ!バイオ7最強キャラ誕生! 家の外に出ると、 汚染が拡大してモールデッドがうようよしています。 そんな中、平然と進むジョー。 冗談デショ・・・。 とにかく、腕力にものを言わせて、モールデッドをタコ殴りにします。 さらに、 ダウンしたら、足で「スタンプ!」 セリフは 「あん?来いよ。 かかってきやがれ!」 「眠っていやがれ!すっこんでろ!」 これでモールデッドを蹴散らします。。 すごすぎる・・・。 道をふさぐ板の壁などは、パンチで破壊! ドアもパンチで破壊! なんでも、パンチ一つで倒していきます。。。 (プレイヤー視点では、これまでの体術的な感覚でボクシングゲームのように、敵を殴っていく感じです) スレッドに「ジョーが最強すぎる件www」と絶対たちそうなくらい、 もはやこれまでのクリスたちは何だったのか、という強さです。。 モールデッドにビビるどころか、まさかのパンチで攻撃し、バッタバッタと倒していくとは、想像すらしていませんでした。。 そのため、シリアスさより、私はプレイしながら深夜に大笑いしていました。。 やはり元軍人・・・。 5血清を手に入れたジョー。 しかし、そこに新しい敵が・・・ 兵士の言う通りに、血清を2本探すジョー。 兵士は途中で何者かに連れ去られ、アンブレラのキャンプも襲撃されています。 と、そこに 謎のモールデッドが登場! ジョーと同じくボクシングスタイルやプロレス技を使い、これまでのモールデッドとは全く違う戦い方をします。 モールデッドとしては最強の存在です。 苦戦しながらも、 パンチで一発右ストレートをお見舞い! 最後はジョーがプロレスでチョークスリーパーからのもぎ取り、という技で相手を沈黙させます。 これだけ、胞子に触れてもぴんぴんしているジョーさん。 そして、ついに血清を2本手に入れ 、「今行くぞ、ゾイ」とゾイのもとに急ぎます。 6ゾイのもとに戻るジョー。 しかし、再びヤツが! 急いでゾイのもとに戻ったジョー。 しかし、 そこをまさかのさっきの敵が再び襲撃! ジョーを倒し、ゾイを担いで去っていきます。 さっき首をとったはずなのに・・・。 なすすべなくやられるジョー。 「ゾ、イ・・・」 と倒れ、その姿を見送ることしかできません。 一体ヤツの正体とはなにものなのか・・・。 そう、 やつこそが今作のラスボスです。 私の(女性の)転職体験も載せていけたらと思います。 その他PCやPS5など基本的に管理人の好みをメインに自由に投稿してます。 自由にコメントできますので、皆様の考察やご意見お待ちしております。 152• 256• 236• 1 スポンサーリンク.

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