ねねっちっこ。 (同人誌) [朝月堂 (夜歌)] ねねっちっこ, ご主人さまをひとりじめ, のん・ききょう, はわわであわわ, 春秋乱蘭, 桃色吐息, 紅蓮花, 紅雪花, 華琳様ときゃっきゃうふふ♪, 雪桃花, 黒陽花 (11M)

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「ねねね」について 「ね」一文字だけの場合 秋田弁で「ね」一文字だけの場合は 『~が無い』という意味になります。 例えば「ボールペン持ってる?」と聞かれて「ね」と答えれば、 「ボールペンは持っていない」と答えたことになるのです。 ただし、実際に「ね」一言だけで済ますかと言えばそうでもなく、「わりー(ごめん)ねーわ」のように答える方が多いですね。 もしくは「持ってね」。 これは標準語なら「持って下さいね」とお願いしている言い方ですが、「ボールペン持ってる?」と聞かれたあとに「持ってね」と言ったら、秋田弁では「持ってないよ」という意味になるのです。 違いとしては標準語の 「持って ね」の場合は、最後の「ね」のイントネーションが上がりますが、秋田弁の「持ってね」のイントネーションは上がりません。 例えば「机の上にボールペンあったよ」と聞いて、実際に机の上を確認しにいったらボールペンが無かった。 こんな時に「ねね」というと 「ボールペン無いじゃん」という意味になるのです。 また、ここでのポイントは一文字目の「ね」を強めに 「 ねね」と言うことで、イントネーションによっては意味が変わってくる場合もあるので要注意です。 「ねね」part2 イントネーションを 「ねね」と一定で言った場合には、 「寝ない」という意味を表します。 ですので「まだねねが?」『ねね』という会話は、「まだ寝ないの?」『まだ寝ない』という意味になります。 「ねねね」 秋田弁で「ねねね」三文字の場合は 「寝ないじゃん(寝ようとしないじゃん)」という意味になります。 例えば友達数人で集まって宅飲みをしたとします。 そこで誰かが「たぶん明日しんどいよな」と言った時に、「だって、いつもねねね」と言ったら「だっていつも寝ようとしないじゃん」。 つまり、いつもみんなで集まって宅飲みをした時には、誰も寝ようとしないからこそ次の日がしんどくなるという意味になるのです。 また、この時のイントネーションは一文字目と二文字目を強めに 「 ねねね」。 これもイントネーションが変わると意味が変わってしまいますので、要注意です。 スポンサーリンク 「ねねばね」 秋田弁で「ねねばね」というのは 「寝なければいけない」という意味で、「~ねばね」というのが 「~しなければいけない」という意味を表します。 ですので例えば「行がねばね」と言えば「行かなければいけない」、「言わねばね」と言えば「言わなければいけない」という意味です。 また「~さねばね」の場合は「さ」が 「する」という意味で、「勉強さねばね」と言えば「勉強しなければいけない」、「仕事さねばね」と言えば「仕事しなければいけない」という意味になります。 まぁこれは会話の流れの中でも判断できますけどね。 また「~ねばね」の「ば」を略すことも多いので、「行がねね」は「行かなければいけない」、「勉強さねね」は「勉強しなければいけない」という意味になるのです。 「寝る」系を表す秋田弁一覧 ついでに「寝る」系を表す秋田弁をまとめておきますね。 秋田弁で「ね」の使い方【まとめ】 最後に、今回の内容をまとめてお伝えしたいと思います。

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(C92) [朝月堂 (夜歌)] ねねっちっこ (NEW GAME!)assets.pnconnect.porternovelli.comt

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ねねっちの凄いところ• キーボードが海外仕様(強いこだわり)• MacユーザなのにOSはWindows(ギークかつナード)• ゲームエンジンを自作(変態)• インデントにスペースを3つ使う(意外と硬派)• 双眼鏡ではなくライフルスコープ派(強い)• 付箋をページの下側に貼る(合理性と利便性の追求)• 私物のパソコンを職場に持ち込む(ガチ勢)• 大学受験の年に英検2級を取得(勉強熱心)• バイト期間中にちゃっかり自動車免許を取得(MT車)• 国立大学 社会学部に通っている(養われたい)• 在学中だが既に契約社員として雇用されている(養える)• プロポーショナルフォントでプログラミング(養われたい) 最高にぶっ飛んでる。 このNEW GAME!! の「桜ねね」という娘は、とにかく最高にぶっ飛んでる。 MacユーザなのにOSがウィンドウズ ねねっちの何が凄いかって、MacBookユーザなのにOSにWindowsをチョイスしているところ。 Macでウィンドウズを使うのは、そんなに簡単なことではなくて、実際には難しい設定とか技術選択とかライセンスの購入とかが必要になる。 勉強熱心で頑張り屋さんのねねっち可愛い。 サメチョコたくさん食べさせたい。 あと、イーグルジャンプと同じ開発環境を揃えるためなのか知らんけど、わざわざ手持ちのMacにWindowsを入れるねねっち涙ぐましくて愛おしい。 そして、なぜかプログラミング言語だけ微妙に違うやつ選んじゃってて、おっちょこちょいな所もポイント高い。 貯まったポイントでねねっちにケロリン大魔王を買い与えたい。 日本語OSなのにキーボードがUS配列 ねねっちはおそらくWindows 7あたりのOSを使っていると思うのだけど、その時代のWindowsは設定が今と違ってかなり厄介で、USキーボードの配列と日本語入力を正常化するために、ドライバの設定やOSのレジストリを弄る必要があった。 普通の人なら難しくて投げ出してしまう作業を、ねねっちは軽々とやってのけてしまったのだ。 ねねっち凄い。 そもそもまともな人は英語配列のキーボードなんて使おうとも思わない。 ねねっちギークすぎて末恐ろしい。 ねねっち控えめに言ってスーパープログラマー。 ねねっち控えめに言ってプログラミング言語オタク。 ねねっち天才すぎて最高にやばい。 国立大学 社会学部の看板は伊達じゃない。 ねねっちイケメンで格好いいし、正直なところ、ねねっちに養われたい。 ゲームエンジンを自作 わずか半年間のプログラミング経験でNENE QUEST(ネネクエスト)というゲームと、NeneEngineというゲームエンジンを自作している。 ねねっち本当は中身おっさんなんじゃないのってくらい優秀。 この凄さをわかりやすく例えると、普通の人が市販の固形ルーでカレーを作る所を、ねねっちはスパイスで一からカレーを作っているような感じ。 もっと言うと、ねねっちはカレーの固形ルー自体を作ってる。 最高にイカしてる。 プログラムのソースコードも綺麗で癖がなく、謙虚さを感じる素晴らしいコード。 書き手の人格も相当優れていることが伝わってくる。 イーグルジャンプのプログラマにプログラムのバグの原因を訪ねに行くも、ほとんど自己解決してしまう。 対人能力や問題解決能力も半端ない。 ねねっち賢可愛い。 イーグルジャンプ社員とのコネ作りも強かに進めているように見受けられる。 この策士なコネっち恐ろしい幼女。 こねっち賢カワユくてテラ聖女。 ねねっち総じてバブみが高い。 ねねっち有能, yes, I know. おれっちガチっちマジリスペクト。 ねねっちが愛おしすぎて生きるのが辛い。 ねねっちに会いたくて逢いたくて震えてる。 今すぐねねっちに会って東京ドーム4つ分の愛を伝えたい。 ところで、ねねっちのどえっちなちちっちでNYU GAMEしたい。 ねねっちが愛おしすぎてもはや性愛の対象として見れない。 ねねっちすこれどしこれない。 ねねっちでこすれない。 ねねっちは俺の娘。 いやむしろねねっちがママなのでは。 前向きでメンタルが強い ねねっち、ライバルの子に相当嫌われてるのに、全然気にしてない感じで男らしい。 萎縮するどころか、そのライバルと積極的にコミュニケーションを図ったり、アドバイスを貰おうとしたりしている。 謙虚で前向きでコミュ力も高い。 ねねっちはプロジェクトリーダー並の行動力と素質、頭角を既に現している。 デバッガーにしておくにはもったいない。 ねねっち、エリートだし、相当頭も良いし、準サイコパス的な資質もあるし、ホントに間違いなく幹部候補の超ハイスペック人材。 こりゃなるっちも惚れますわ。 プログラムも綺麗 ねねっち先生は心の清らかさもさることながら、プログラムのコードもガチで綺麗に書いておられてバリ感心した。 自分、プログラマとして駆け出しの頃は、よく機能名に略称つけて怒られていたものだけど (あんまり変数名略しすぎると、きらら系列の作品名っぽくなるぞ、って怒られてた)、ねねっちはかなり厳格な命名をしていて凄い(きららなのに、きららなのにw)。 さすがゲームキューブの開発に関わっていただけある。 わふっちマジ天使。 360度どこから見ても尊い。 尊すぎて拝みきれない。 ただでさえ天使のねねっちがコードコンプライアンスという翼を持ってプログラミング界のロールモデルになろうとしてる。 ねねっち果てしなく尊い。 まとめ NEW GAME! 二期のねねっちはリアルガチで優秀。 ぞい子ちゃんがもはや脇役になりつつある。 もう、ねねっちが主人公でいいんじゃないか。 おれっち「ねねっちの養子になりたい」 ねねっち(なんか相当ヤバイ奴に目をつけられたな……) 関連記事•

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タグ 聖徳太子 5分で知る偉人! 坂本龍馬 5分で知る偉人! 名言 フリーメイソン トーマス・グラバー 紫式部 清少納言 藤原道長 織田信長 家紋 武田信玄 上杉謙信 濃姫 福沢諭吉 千利休 一休さん 一休宗純 西郷隆盛 近藤勇 徳川家康 豊臣秀吉 徳川光圀 水戸黄門 土方歳三 新選組 明智光秀 本能寺の変 宮本武蔵 巌流島の戦い 佐々木小次郎 真田幸村 小野小町 ねね 細川ガラシャ お市の方 まつ 芳春院 浅井長政 芥川龍之介 夏目漱石 茶々 淀殿 初 江 石田三成 井伊直弼 和宮 北条政子 卑弥呼 東郷平八郎 天武天皇 中大兄皇子 天智天皇 蘇我入鹿 持統天皇 推古天皇 聖武天皇 中臣鎌足 大化の改新 源頼朝 源義経 勝海舟 高杉晋作 北条早雲 北条時宗 直江兼続 小野妹子 足利尊氏 室町幕府 後醍醐天皇 足利義満 伊達政宗 フランシスコ・ザビエル 井伊直政 島津義弘 毛利輝元 細川忠興 前田利家 保科正之 島左近 竹中半兵衛 黒田官兵衛 加藤清正 毛利元就 上杉景勝 新田義貞 二宮尊徳 二宮金次郎 斎藤道三 司馬遼太郎 本居宣長 豊臣秀頼 塙保己一 ヘレンケラー 徳川綱吉 徳川吉宗 大石良雄 天草四郎 大塩平八郎 小林一茶 新井白石 春日局 支倉常長 シーボルト 楠本イネ 黒田長政 親鸞 徳川秀忠 徳川家光 近松門左衛門 伊能忠敬 高野長英 井原西鶴 最澄 空海 平清盛 源義朝 松尾芭蕉 市川団十郎 杉田玄白 青木昆陽 関孝和 滝沢馬琴 行基 鑑真 桓武天皇 石川五右衛門 雪舟 柳沢吉保 都市伝説 藤原秀衡 北条時政 藤原定家 後鳥羽上皇 北条泰時 遠山景元 大岡忠相 江川英龍 緒方洪庵 今川義元 大友宗麟 松平定信 田沼意次 平賀源内 水野忠邦 徳川慶喜 チンギス・ハン フビライ・ハン マルコ・ポーロ 吉田松陰 出雲の阿国 狩野永徳 足利義政 楠木正成 世阿弥 観阿弥 宗祇 山田長政 菱川師宣 シャクシャイン ペリー 岩倉具視 三井高利 大久保利通 明治天皇 ハリス 樋口一葉 新渡戸稲造 沖田総司 伊藤博文 大隈重信 野口英世 板垣退助 井伊直虎 宮崎安貞 葛飾北斎 歌川広重 津田梅子 クラーク博士 陸奥宗光 田中正造 小村寿太郎 北里柴三郎 平塚らいてう 内村鑑三 森鴎外 与謝野晶子 滝廉太郎 高峰譲吉 黒田清輝 幸徳秋水 石川啄木 尾崎行雄 西園寺公望 犬養毅 吉野作造 原敬 島崎藤村 宮沢賢治 小林多喜二 市川房枝 マッカーサー 湯川秀樹 吉田茂 田中角栄 ネタ 前田利常 ペドロインファンテ イケメン ヤン・インゲンホウス 佐藤栄作 マレーネ・ディートリヒ ハー・ゴビンド・コラナ アラン・ペイトン 周有光 ケティ・フラド セルゲイ・エイゼンシュテイン モーツァルト ヴァージニア・ウルフ パウラ・モーダーゾーン=ベッカー アインシュタイン ジョージ・ピーボディ 猿橋勝子 ハナー・グラス マヤ・アンジェロウ マリア・フェリックス エミール・ベルリナー エジソン ジョルジュ・ルメートル クルト・マズア ドナルド・ブラッドマン オスカー・シュレンマー 橋本左内 アンケート いだてん 歴史クイズ タイラス・ウォン 三島弥彦 関ヶ原の戦い ド・レペ 藤田嗣治 バルトロメ・エステバン・ムリーリョ クラリッセ ・リスペクトール テレサ・カレーニョ 田畑政治 高石勝男 薩長同盟 レフ・ランダウ 池田屋事件 君の名は。 瀬織津姫 イグナチオ・デ・ロヨラ お札 煕子 神社 神様 人気の偉人 忠臣蔵 吉良義周 赤穂事件 古代文字 豊臣秀次 土偶 埴輪 最上義光 長谷堂城の戦い 京極高次 戊辰戦争 細谷十太夫 外山脩造 河井継之助 長岡半太郎 会津藩家訓 庄内藩 酒井忠次 酒井玄蕃 大石内蔵助 仁科信盛 解体新書 夏目吉信 源頼政 織田長益 甲陽軍鑑 佐久間盛政 柴田勝家 会津藩 長州藩 宇喜多直家 木曾義仲 渋沢栄一 岡田以蔵 前田慶次 池田輝政 岡潔 松平定敬 松平容保 徳川茂徳 徳川慶勝 河野安通志 押川春浪 橋戸信 三島通庸 小栗忠順 吉田兼見 嘉納治五郎 古今亭志ん生 美濃部孝蔵 河上彦斎 五稜郭 松平乗謨 斎藤利三 明智秀満 相楽総三 キスカ島撤退作戦 木村昌福 樋口季一郎 足利義輝 豊臣秀長 織田信秀 佐々木只三郎 斎藤義龍 ブリュネ 榎本武揚 島津義久 島津歳久 小田氏治 島津家久 藤原不比等 林忠崇 斎藤龍興 稲葉一鉄 氏家卜全 氏家直元 佐竹義重 本多忠勝 歴史アンケート 石川数正 馬場信春 本多正信 徳川家茂 弥助 榊原康政 鳥居元忠 山本義路 山本帯刀 足利義教 関鉄之介 中川清秀 山本勘助 楢山佐渡 遠藤七郎 秋山真之 日露戦争 小山田信茂 深芳野 お船の方 石原莞爾 町野主水 愛姫 小田野直武 佐竹義敦 小林虎三郎 内ケ島氏 白川郷 ウィリアム・ラムゼイ卿 教師の日 水野勝成 ジョゼフ・プラトー 楠瀬喜多 ナイチンゲール 五郎八姫 伊達成実 ガロン 高松凌雲 義姫 イグナーツ 目次• ねね、プロフィール ねね 生年月日:1549年(諸説あり) 死亡年月日:1624年10月17日 時代:室町時代(戦国時代)-安土桃山時代-江戸時代初期 豊臣秀吉の正室 人物エピソード 天下日・秀吉をずっと支え続けたねね。 彼女はどのような人物だったのでしょうか。 ここでは、ねねの 人物像がわかるようなエピソードを紹介していきます。 めっちゃ美人だった? ねねはめっちゃ美人だったのだそう。 これは、ねねと信長のエピソードでわかります。 元々、秀吉とねねのキューピットが信長なのですね。 信長が趣味の「鷹狩り」をした帰り、浅野長勝の屋敷に立ち寄りました。 そこにいた養女ねねが信長、秀吉に茶を出したのです。 その時に信長はねねを 「良い娘だ!」と大変気に入り、 「藤吉郎(当時の秀吉の名)、この娘を妻にしろ」と言ったのだそう。 信長が気に入るほどですから、まず可愛い娘だったのでしょう。 そしてさらに、ねねが 秀吉の浮気グセに嫉妬し嫌になって信長に相談したことがありました。 すると、あの信長が、魔王・信長が手紙で返事をくれたのですね。 その手紙には、 「あのはげねずみには、お前ほどの素敵な女はもったいないのに。 それがわからんのかあのバカは。 お前は本当に素晴らしい良い女で、この前久しぶりにあった時は見違えた。 だからそんな事にヤキモチを妬いてはいけない。 格が下がってしまう。 お前は正室らしく堂々と、どっしり構えていなさい。 この手紙は秀吉にも見せてやりなさい。 」 とのような事が書いてあるのでした。 あの、信長がこんなお世辞というか、思ってもいないような事は書かないはずなので、ねねは本当に美人だったのでしょうね。 ステキな性格だった ねねは とても素敵な心の持ち主だったということで、知られています。 まず、面倒見がめっちゃ良くてみんなから愛されていました。 秀吉との子供こそいないですが、秀吉の親戚の子供らの面倒見もしていて、あの福島正則、加藤清正らも、ねねの事を母のように慕っていました。 また普段は側室たちと仲良しで、お祭りの度に側室たちと遊びにいったりしていたのです。 秀吉とはめっちゃ仲良し! 秀吉が心の底から心を許したのが、正室のねねだけなのですね。 勝ち気な性格でもある妻ねねは、秀吉とふたりきりの時は、お互いに尾張弁全開で会話していたのだそう。 その荒い口調は、本人たちはふつうに会話しているつもりでも、周りからみれば喧嘩しているようにもみえたのだといいます。 あの豊臣秀吉に、女性陣で全く気を使わず話せるのは、最愛の妻・ねねだけだったでしょうね。 秀吉がねねに送る手紙などには、ねねへの愛がとても感じられます。 文章の中では、つねにねねを気遣い、 「ねねに逢いたい」とラブレターのようなものまで送っているのです。 女好きで知られる秀吉はちゃんと浮気はしていました。 けど、基本的には奥さん大好きの愛妻家だったのです。 秀吉との子供は? 秀吉とはめっちゃ仲良しだったねねですが、 子供には恵まれませんでした。 この2人に子供ができていたなら、歴史は完全に変わっていたと言う人もいますがどうなんでしょう。 ちなみに、秀吉の血を引いた子供は4人いましたが、そのうち2人は幼いころに死去。 あとの2人は、あの茶々との子供。 有名な鶴松と秀頼ですね。 まつは親友だった ねねとまつは親友で、とても仲良しでした。 まつといえば、前田利家の正室で、肝の座った気の強さは有名です。 そしてこちらも超美人とのこと。 ねねと秀吉は、豪姫(利家とまつの娘)を養女に迎え入れ育て、戦国大名・宇喜多秀家に嫁がせました。 ねねとまつは、はおばあちゃんになっても仲良しで、2人で温泉に入った事の記録も残されているのですよ。 偉業 とても人望があって慕われていたねねですが、どんな偉業があるのでしょうか。 ここではねねの 偉業、ねねの道についても紹介していきます。 秀吉の正室、最強のアゲマン ねねの偉業といえば、それはもう秀吉の妻であったことそのものでしょう。 ねねはそこで、 尊敬され、慕われ、崇拝さえされるほどの人物でした。 例えば、• 戦で城主を代行• 本能寺の変で、追ってから逃走• 朝廷との交渉を担当• 秀吉が揉め事を起こすと寧々が仲裁する• 聚楽第で人質の管理 などなど、重要な仕事もしょっちゅうしてます。 そのぶ厚い人望は、ねねに仕えた女性たち、秀吉の家臣たちの家族、織田家の周辺、さらには秀吉の敵などで、僧侶や神官たちもねねに協力したといいます。 ねねはとても優秀な政治家でもあり、秀吉にとっても妻でありながら、側近のようなものでもあったのです。 高台寺をたてた 高台寺は、秀吉の死後に建てられたお寺です。 秀吉を弔うためにねねが建てたのです。 これも、滅んだ豊臣家の菩提寺(先祖代々のお墓のあるお寺)としては、ちょっと造りが豪華すぎるのですね。 豪華な秘密は、建築にあの徳川家康が関わっていたとされるからなのですね。 家康も秀吉の死後、ねねをとても大切に扱ったとのこと。 ここでも、ねねの半端ではない人脈が伺えますね。 秀吉のお墓は、高台寺ではないのですが、ねねのお墓は高台寺の中にあります。 「ねねの道」ができた 「ねねの道」といえば、現在では京都の有名な観光名所ですね。 ここはもちろん、ねねを縁としていて、高台寺の西側に続く石畳の道です。 秀吉の死後の余生、ねねはこの道を歩いて高台寺を行き来し、秀吉のことを想っていたのかもしれません。 まとめ ねねの性格や人物エピソード、偉業や「ねねの道」について紹介しました。 本気で秀吉が天下人なったのも、ねねが大きく貢献しているのですね。 秀吉の浮気に嫉妬するかわいい一面もありますが、それでもやっぱり肝の座ったかっこいい女性でした。 ということで、ねねをカンタンに語るポイントは、 ・ねねはめっちゃ美人だったらしい ・半端ない人脈、人望、政治力 ・豊臣家のお墓の高台寺や「ねねの道」について 最後まで読んでいただきありがとうございます^^.

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