クロスレイズ 遊撃連携 8機。 【Gジェネ】 新システム・遊撃グループ 【クロスレイズ】

【ゲーム評価】SDガンダムGジェネレーションクロスレイズ【感想】戦闘ムービーは必見!サクサク遊べる戦闘システムも!

クロスレイズ 遊撃連携 8機

気に入った点 「SDガンダムGジェネレーションクロスレイズ」の真骨頂、戦闘ムービーは必見の価値あり ゲーム内スクリーンショット ゲーム内スクリーンショット 久しぶりに本シリーズを購入したのですが、戦闘ムービーが 凄い進化していて驚きました。 アニメーションのカットインも 上から下、右から左に流れてくるなどどとても工夫されており見ていて迫力があります。 「開発」の確認が手軽 ゲーム内スクリーンショット 「SDガンダムGジェネレーションクロスレイズ」にはシリーズお馴染みの「開発」システム(機体のレベルを上げて違う機体に開発すること)があります。 本作では・現在の機体の開発先のみならず、開発先の機体のさらに先の開発可能な機体まで表示される・ようになっており今までよりも効率的に機体の「開発」が行えるようになっています。 グループ派遣でCAP. キャピタル ゲット ゲーム内スクリーンショット ゲーム内スクリーンショット 「SDガンダムGジェネレーションクロスレイズ」から追加されたシステムです。 待機中の部隊を、選択したミッションに派遣して機体の開発やパイロット強化に必要なキャピタルを集める内容になっています。 序盤は部隊が少なくてプレイ中は使いどころがなかったのですが、 ゲーム終了時に派遣して次回起動時に回収という事ができて毎回遊ぶモチベーションに繋がります。 この部隊は1ターンに1度だけですが範囲内の敵を複数ロックして攻撃できます。 これにより多くの敵にダメージが与えやすくなり、より早くステージをクリアできるようになりました. 個人的にですが、このときのムービーが1番お気に入りですね。 というのも、その部隊にいる 全機体で参加するので多数の機体が入り乱れての戦闘シーンは圧巻です。 これは上述した、「遊撃グループ」ですごく重宝しました。 というのも 、この「遊撃グループ」最大8機組み込めるので、全機を動きかしていたら結構な手間なので(汗)。 キャンセルボタンもあるので途中で止めたくなれば、その時点で未行動の機体は「全行動」をやめるのでそれも助かりましたね。 リンク 気になった点 中断データのセーブ機能にもう少し融通がほしい ゲーム内スクリーンショット この画像の内容を説明すると、 1. 「新機動戦記ガンダムW」のステージを最初に選択していて、ステージ3の4ターン目で一旦やめて中断データを作成。 新たに「機動戦士ガンダムSEED」のステージを始める。 そうすると1. の中断データは削除され、ステージ3の最初からやり直さないといけない、という事になります。 ゲーム内スクリーンショット 「グループ派遣」を行ってもやはり中断データを削除されてしまいます。 全体的に中断データの融通をもう少しきかせてほしかったです。 戦闘シーンのカットインの種類が少ない 「戦闘シーン」が売りの一つといっても過言ではない「SDガンダムGジェネレーションクロスレイズ」ですがアニメさながらのキャラクターのカットインはかっこよく、見応えがあります しかし、このカットイン、攻撃開始時、攻撃終了時、被弾時等いろいろなところで挟まれるのですが、どのキャラクターも1、2種類ほどしかなく少々飽きやすい印象を受けました。 まとめ カットインの種類が少ない点を挙げましたが、間違いなく戦闘シーンは迫力が大幅に上がっていますし、好きなシリーズでしたら何度でも見たくなるようなクオリティに仕上がっています。 今日も読んで頂きありがとうございました! 記事作成:Genn•

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『SDガンダム ジージェネレーション クロスレイズ』評価・感想・レビュー!

クロスレイズ 遊撃連携 8機

新システム・遊撃グループ これまでも戦艦に属する部隊に1機だけ、毎ターン自動回復する マスターユニットがいましたが、 本作では戦艦に属しない独立したユニットだけで組めるグループが追加されるそうなんですね。 戦艦に所属しないので当然、帰艦コマンドが無く回復はマスターユニットのように自動回復になるわけなんですけど、 遊撃グループに属する機体の配置によって回復量が変わるんだとか。 遊撃隊同士で固まっているとHPが多く回復し、ENの回復量は低下 逆にバラけているとHPの回復量は低下し、ENの回復量は増加 機体の状況に合わせて配置も工夫する必要がありそうです。 また、同じく新システムである 遊撃連携 によって範囲内にいる遊撃グループ全機での一斉攻撃などもできるとのこと。 公式サイトでは5機のグループ同士による戦闘シーンが公開されています。 自動回復の割合がどの程度かにもよりますけど、今出ている情報を見る限り個人的には 機体やパイロットがある程度、それも複数育ってからでないと運用しにくそうだなという印象。 ピンチになっても戦艦に逃げ込むことができませんしね。 ただしこれまでのマスターユニットの便利さを考えると、育てた精鋭のみで編成すれば戦艦グループよりも遥かに役立ちそうです。 話しは変わるけど・・・ さて、遊撃システムに対して語ることはこのぐらいかな? と思うので、 更新された情報を眺めていて気になった点について。 スクリーンショットの1枚にグレイズアインに乗ったアイン君がいるんですけども、 グラフィックが 普通なんですよね。 何が普通かって、軍服着てる序~中盤のアインってことです。 絵面がアレだからやっぱ元気だった頃の絵で誤魔化すのかな~とは思ってたんですけど、 五体満足の彼がグレイズアインに乗ってるのは違和感凄いんで、施術後のイラストも用意しといてほしいなぁ。 異常なテンションとは裏腹に目は虚ろで口も動いてないというゾっとする姿での再登場であった。 PSPのGジェネだと一部のキャラはイラストの切り替えができたでしょ。 あんな感じで是非・・・と思うんですがやっぱ、見た目がアレなんでダメでしょうかね? まとめ 発売に向けてじんわりじんわり情報が公開されてくのって、ワクワクしますよね! 今回は新システム紹介の中にしれっと、(自分が見落としてなければ)まだ画像が出てなかったアインが混じってたのも良かったです。 発売日は2019年内とあるだけでまだ未定。 そろそろいつ発売するのかも知りたいですね~。 秋か冬ぐらいになるのかな。

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『SDガンダム ジージェネレーション クロスレイズ』評価・感想・レビュー!

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本作は、2018年にシリーズ20周年を迎えた『ジージェネレーション』シリーズ最新作。 『新機動戦記ガンダムW』シリーズ、『機動戦士ガンダムSEED』シリーズ、『機動戦士ガンダム00』シリーズ、『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』シリーズからさまざまなユニット(モビルスーツ・モビルアーマー)が参戦します。 ステージ内容や作戦、プレイスタイルにあわせて編成した自分だけの部隊を駆使して4つの世界の戦場に介入しましょう。 編成 部隊の編成はユニットと搭乗するキャラクターを組み合わせて行います。 編成は自由で、作品の世界を超えた夢のガンダム部隊を作ることも、ライバル機を集めた部隊を作るのもプレイスタイル次第です。 地形に適応した機体と戦艦で挑みましょう。 相性が悪い地形だと出撃できないことも。 作品の枠を越えた戦いが行われます。 ユニットに登場するキャラクターや戦艦のクルーを配置してグループを作成します。 原作では戦艦のクルーであるキャラクターを、ユニットに登場させて出撃することもできます。 キャラクターのステータスを考慮して効率のよい編成を行うのも、プレイヤーの好みを反映した編成を行うのも、自由自在です。 集団戦法を使いこなして、戦場を圧倒しましょう。 回復手段 戦いで傷ついたユニットは、戦艦ユニットに帰還することで大幅に回復できます。 しかし、そのターンの行動は制限されてしまうので、状況に応じた判断が求められます。 マスターユニットの運用は、ステージ攻略のカギとなります。 この遊撃グループが戦場の局面を左右します。 一方、隣接する機体数が少ないほどEN回復量が高くなるため、戦況に合わせてユニットの配置を考慮するのが戦略のカギとなります。 敵ユニットのリーオーを一気に掃討します。 参戦機体&キャラクター 『機動戦士ガンダム00』 刹那・F・セイエイ(声優:宮野真守) 「そうだ………! 俺が………! 俺達が、ガンダムだッ!! 」 ソレスタルビーイングのガンダムマイスター。 年齢の割には冷めた思考を持ち、他者との触れ合いを嫌う傾向にありますが、アザディスタンの皇女マリナ・イスマイールとの出会いや、他のガンダムマイスターと行動をともにする中で大きく成長していきます。 GNアーマー TYPE-E(型式番号:GN-001+GNR-001E) 強化支援機GNアームズTYPE-Eと合体したガンダムエクシアの強化形態。 近接戦を想定した装備で、牽制用のGNビームガンを内蔵した大型GNソードが追加されています。 国連軍との最終決戦において使用され、アレハンドロ・コーナーが搭乗するアルヴァトーレと激しい攻防を繰り広げました。 アレハンドロ・コーナー(声優:松本保典) 「そう! 世界を変えるのはこの私………アレハンドロ・コーナーだ!」 ソレスタルビーイングの監視者。 古くからソレスタルビーイングの監視者の役割を担ってきたコーナー家の現当主です。 表向きはユニオン所属国の国連大使という顔を持ち、その裏ではソレスタルビーイングの監視者として活動しつつ、イオリア・シュヘンベルグの計画を乗っ取るというコーナー家の長年の悲願を果たそうと画策します。 アルヴァトーレ(型式番号:GNMA-XCVII) ソレスタルビーイングとの最終決戦において投入された国連軍の巨大MA。 ソレスタルビーイングの監視者であるアレハンドロ・コーナーが、自身の専用機として開発した擬似太陽炉搭載型の機体です。 肩部に固定火器としてキャノン砲を装備したことで火力が増加しており、それに伴って装甲形状も変化しています。 主にモガディジオ要塞などに配備され、基地の防衛戦力として運用されました。 汎用性と量産性に優れた機体で、連合軍の主力MSとして大量に生産され、OZプライズにも配備されました。 基本的に通常のリーオーと大きな差異はないですが、専用のカラーリングが施されています。 『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』 ゲルズゲー(型式番号:YMFG-X7D) 地球連合軍の試作MA。 軍需企業アドゥカーフ・メカノインダストリーによって開発された拠点防衛用の機体です。 前大戦における連合軍の主力機ストライクダガーの上半身を流用したMS部と、6本の脚部を備えたMA部分が組み合わさった特殊な構造をしています。 MA部分はフライトユニットにもなっており、脚部を折り畳んだ飛行形態を取ることで、大気圏内での飛行が可能となります。

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