グーグル クラスルーム 課題 提出。 【Classroom】クラスフォルダの活用

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クラスフォルダを活用してファイルの共有をしようの回。 こんにちは お風呂上りに団扇で扇いでいる時間が至福。 ITeacherです。 今日はClassroomの機能、クラスフォルダ について紹介します。 本日の目次です。 クラスフォルダを開く 以下の画像はClassroomのクラス一覧の画面です。 クラスごとにフォルダのアイコンがついています。 このアイコンをクリックするとクラスフォルダが開きます。 クラスフォルダ 実際にクラスフォルダを開いてみた画像がこちらです。 クラスに投稿された際の添付ファイルがここに保存されています。 また、課題を配布し集計した場合は、 1つの課題で1つのフォルダが作成されてその中にまとめて保存されています。 このクラスフォルダは先生・生徒どちらも同じフォルダを開きます。 クラスフォルダの細かい話 クラスフォルダは先生役の人の Google ドライブ 上に設置されます。 クラスを作成した時点で自動作成されます。 これがクラスフォルダになります。 活用法 クラスフォルダは配布物の管理はもちろんのこと、課題に使用するファイルを置いておくことが出来ます。 例えば 「文書に画像を入れる演習をする時に、画像をクラスフォルダに入れておく」 「何週かかけて行う演習で使う資料を置いておく」 などの使い方が考えられます。 他にも提出物の提出先として活用することも考えられるでしょう。 まとめ クラスごとにデータをとっておける場所があるのは良いですね(しかもGoogle for Educationであれば容量無制限!) 授業内でのファイルを置いておく場所として活用できると便利に使えるのではないでしょうか。

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【講師&生徒 両対応】Google Classroomの使い方 課題を使いこなそう

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Google Classroomの具体的な機能についてまとめます。 この記事を読めば、生徒のオンライン授業と学習をデザインしやすくなると思います。 クラスを作成した後からの解説です。 4つのタブと3つの機能! 作成したクラスを表示すると、下のような画面(一部を切り取っています)になるはずです。 クラスを表示するとこの4つがタブで表示される ストリーム、授業、メンバー、採点の4つのタブがありますよね。 この 4つのタブと、さらにその中にある質問・課題・資料などの 3つの機能の違い、使い分けに注目していきます! タブ1:「ストリーム」 まずはメイン画面とも言えるストリームから。 ここはいわゆる掲示板です。 投稿したものが時系列で並びます。 ここでのポイントは2つ。 設定から 生徒にストリームへの投稿許可を与えるか選べる• クラスのコメント欄は全員が読めるので書くときは注意! 1点目は、 クラスの状況に合わせてルールを設定して使えば良いでしょう。 投稿はできないけど、コメントは許可するという設定もあります。 2点目は、ぜひはじめに生徒に周知しておきたいことです。 必ずここに自分のコメントを残したり、質問への回答を書いてしまう生徒がいるので、確認してください。 ストリーム画面はこんな感じ。 ストリーム上で質問や課題をクリックすると、その詳細を確認することができます。 が、 今生徒に出しているタスクを一覧で確認したい、というシーンも多いです。 その時に使えるのが「 授業」タブ! タブ2:「授業」 ここでは、出した課題等を項目ごとに並べることができます。 授業タブの画面の例です 画像の上の方に「+作成」というボタンがありますよね? ここから生徒への学習課題を作っていくのですが、この 「+作成」にはいくつか機能があり、その機能を使いこなせればClassroomはかなり有用になるので紹介します。 使いこなしたい4機能! 実際に左上の「+作成」を押すといくつか出せる機能が出てきます。 作成のボタンをクリックすると出てくる その中でもよく使う&使い分けが微妙に難しいこの4つについてそれぞれ解説です。 これは、「 文書・表計算・スライドなどを使った課題に取り組ませたい、課題に教員がコメントを入れたい、ルーブリックで採点したいとき」に便利です。 教員は課題の題名、詳細を記入し、締め切り日時の設定や、ルーブリック採点基準を掲載することもできます。 なお、生徒側にはこのような形で表示されます。 生徒側の画面表示はこんな感じ ここで生徒がよく混乱する3つのポイントを説明します。 ここに個人的な質問や、誤って課題の文章を貼り付けてしまうと、全員に公開される悲劇が起こるのでご注意を、と伝えておきましょう。 これ、複数のファイルを添付できるので、 1つのファイルにあれもこれも押し込まなくていいのが素晴らしいです。 注意点は、 例えばGoogleドキュメントで作った課題を貼り、一度提出すると「提出を取り消さない限り」その課題を編集できなくなってしまうケースです (課題の編集権限が教員に移ってしまいます。 これは期限後の編集を防ぐために作られた機能と推測でき、仕方ない面もありますね…)• 教員と書いた生徒しか見られないためプライバシーが守られます。 この「課題」機能における「限定公開コメント」の使い方としては個人的な質問や補足の記入になるでしょう。 あるいは誤って生徒が提出してしまった課題を一度取り下げて欲しい場合はここで 連絡させる、などの使い方でしょうか(メールでいいけどね)。 に使います。 こういう画面が出てきます(教員用) 設定時点でこの画面になるので、小テストならここからパッと作れます。 生徒側ではどう見えているかと言うとこんな感じ。 さっきの「課題」との違いがわかるでしょうか? 生徒にはこんな感じで表示されます ここでも3つのポイントを説明します。 質問に対する回答を直接書く欄ではありません。 あまり使わないですが、全体に対して有益だと思われる質問を書くのがおすすめ。 比較的長文でもベタ打ちでいけます! 「 課題」との使い分けとして重要なのは、生徒同士でコメントしあうなら、この「質問」機能を使わないとできません!私はピアレビューも行わせるので、この機能を多用しています。 逆に言えば、 他の友達にも見られるので、個人的なことや見られて困るものはここに書かないように指示します。 この機能が結構 生徒にとってはありがたい模様。 特にクラスメイトとの関係が安定しない年度前半は限定公開の使用率も高めです。 ではなぜこの機能があるかというと、 ストリームに資料をUPするとタイムライン上で流れてしまうから。 この機能を使えば「 授業」ページに残り、単元別にまとめるなども可能です。 上のように私は予習や復習、年間通して参照する資料、お役立ちリンクなどを貼るのに使っています。 これで重要なタブ2「授業」は終わりです。 4つのタブに戻りましょう。 タブ3:「メンバー」 登録している教員・生徒一覧が並びます。 こんな感じ チェックを入れた生徒にここから直接メールを送ることもできます。 あまり使わないかもしれないけれど、 授業関連の連絡で全員を選択し一気に送ることがよくあります。 教員目線で優れているのは、 自動的に「Bcc」で全員宛先に入れてくれること!これは助かります! 保護者を招待の機能を私は使っていませんが、HRクラスで保護者も入れれば、 教室で配布する資料もここで親子がそれぞれ見られるのでいいですね! タブ4:「採点」 最後に採点ですが、生徒の一覧と課題の一覧、それぞれの得点と得点率が全部ずらっと並びます。 平均点も出してくれます。 視覚的に把握できるのが利点 誰が期限遅れの提出、あるいは未提出か、返却漏れはないかなどもここで一括チェックできるので重宝します! おわりに 4つのタブと3つの機能、それぞれの特徴や使い分けが理解できたでしょうか? 余談ですが、Classroomの設定を「教員のみが投稿可能」にする場合は、 Zoomで生徒たちのチャット欄をONにするとか、他のところで 生徒たちが主導権をもてるようなしかけ、生徒が遊びながら学べるような要素を取り入れていくことが重要だと思います。 Classroomは新型コロナウイルスの感染拡大で、オンライン授業や家庭学習を余儀なくされている学校・教員・生徒の力になってくれるツールです。 例えば「課題」機能。 生徒の記述にコメント入れると、そこでやりとりができる。 通知メールも飛んでくる。 与えるだけ与えてテストで一発評価することがいわゆる「評価」になる日本の教育を問い直す機会。 — やっちゃえ オンライン職員室 Yacchaee Yacchae.

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【Classroom】クラスフォルダの活用

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にアクセスして [ ログイン] をクリックします。 Google アカウント(例: [あなたの名前] [学校名]. edu、 [あなたの名前] gmail. com)でログインします。 該当するクラス [ 授業] 課題をクリックします。 アイテムを追加するには:• [ あなたの課題] の下にある [ 追加または作成] をクリック [Google ドライブ] 、[リンク] 、または [ファイル] を選択します。 添付するファイルを選択するか、リンクの URL を入力して [ 追加] をクリックします。 注: 自分がオーナーではないファイルを添付することはできません。 新しいドキュメントを添付するには:• [ あなたの課題] の下にある [ 追加または作成] をクリック [ドキュメント] 、[スライド] 、[スプレッドシート] 、または [図形描画] を選択します。 新しいファイルが課題に添付されて開きます。 ファイルをクリックして情報を入力します。 注: 複数のファイルを作成、添付できます。 (省略可)追加したアイテムを削除するには、アイテム名の横にある削除アイコン をクリックします。 (省略可)教師宛てのコメントを追加する場合は、[ 限定公開のコメント] の下にコメントを入力して投稿アイコン をクリックします。 [ 提出] をクリックして確定します。 課題のステータスが [ 提出済み] に変わります。 注: [ 提出] をクリックしたときにエラー メッセージが表示される場合は、教師に知らせてください。 にアクセスして [ ログイン] をクリックします。 Google アカウント(例: [あなたの名前] [学校名]. edu、 [あなたの名前] gmail. com)でログインします。 該当するクラス [ 授業] 課題をクリックします。 割り当てられたファイルを開くには、自分の名前が付いたサムネイルをクリックします。 作業を完成させます。 次のいずれかを行います。 ドキュメントで [ 提出] をクリックして確定します。 Classroom の課題で [ 提出] をクリックして確定します。 課題のステータスが [ 提出済み] に変わります。 注: [ 提出] をクリックしたときにエラー メッセージが表示される場合は、教師に知らせてください。 クラスカードで、あなたの課題アイコン をクリックします。 各項目の右側に、以下の課題のステータスが表示されます。 割り当て済み - 教師から出題された課題です。 期限を確認してください。 提出済み - 期限までに提出した課題です。 採点済み - 教師が採点して返却した課題です。 自分の成績を確認できます。 返却済み - 教師が採点せずに返却した課題です。 チェックマーク が表示されます。 未提出 - 提出しなかった課題です。 遅れて提出済み - 期限を過ぎてから提出した課題です。 (省略可)詳細を確認するには、項目をクリックして展開 [ 詳細を表示] をクリックします。 課題のステータスを確認したり、課題を管理したりするその他の方法については、をご覧ください。 関連記事•

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