アイアント 技構成。 【剣盾 S6シングル最高236位/1943達成】ツボアント軸虫統一!

【ポケモン剣盾】ドリュウズの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

アイアント 技構成

「ガラルサニーゴ」や「ドヒドイデ」などの受けポケモンには、「じわれ」の1撃必殺を狙うことができるため、倒すのが難しい相手に放てる技となっています。 ダイナックルで攻撃力を上げる事で、ダイマックス後の火力を上げる。 「じわれ」との選択肢。 飛行タイプの「アーマーガア」などを意識する場合はこちら。 ただし「ゴーストタイプ」に無効なため注意。 相手の方が素早さの高い場合でも、技「がんせきふうじ」を選択することで素早さダウンを狙えるので 対面で勝ちやすい状況を作り上げられるのが魅力といえます。 「ばけのかわ」「ふゆう」などの特性を無視できるので、 「ミミッキュ」や「ウォッシュロトム」などのポケモンに対して有効です。 「きあいのタスキ」と「すなかき」を組みわせることで、素早さが2段階上昇した「ギャラドス」や「トゲキッス」に、先手をとって反撃可能です。 また、特性を「すなかき」で育成する場合は、ダイマックスと相性のよい、「つるぎのまい」や「いわなだれ」を採用するのがおすすめです。 ダイマックスとの相性もよく、攻撃を上げて相手を倒しやすくなる。 相手の攻撃を完全に防げる、「ダイウォール」を使用した戦いが可能。 「がんせきふうじ」に比べて、「ダイロック」の威力を高めることができる。 「きあいのタスキ」などの影響を受けずに倒せる。 ただし攻撃回数は安定しないので注意。 ダイマックスをすれば、ダイマックスしたウォッシュロトムの「ダイストリーム」も耐えることができます。 ダイナックルで攻撃力を上げる事で、ダイマックス後の火力を上げる。 ドリュウズの役割と立ち回り 特性を活かして戦うアタッカー 「ドリュウズ」の持つ特性「かたやぶり」「すなかき」はどちらも強力です。 ランクバトルの環境や、ドリュウズに持たせたい役割で使い分けましょう。 特に 「ミミッキュ」の「ばけのかわ」を無視して攻撃できる点が非常に強力なため、現環境ではミミッキュキラーとして活躍することができます。 元の素早さの負けている相手にも、「ダイロック」による 砂嵐で、素早さを逆転させる立ち回りが強力です。 「カバルドン」などのポケモンで、予め天候を変えておくと、より立ち回りやすくなります。 一撃必殺で不利状況を打開できる ドリュウズは「つのドリル」と「じわれ」を覚えることができ、一撃必殺技で不利な状況を打開できるポケモンです。 運要素が強すぎますが、こちらが完全に不利な場面でもワンチャンスにすがって技が出せるのがドリュウズの強みと言えます。 ドリュウズと相性の良いポケモン ドリュウズの退き先になれるポケモン 「ドリュウズ」の攻撃を、タイプ相性で受けられるポケモンがおすすめです。 ドリュウズの苦手なポケモンに負担をかけて、ドリュウズに有利な対面を作りましょう。 また、 飛行タイプはドリュウズの苦手な地面技を無効にし、お互いの弱点をカバーできるので、相性補完に優れています。 ドリュウズで「ダイロック」を使用せずとも、先手を取りやすくなるので、 ダイマックスターンを有効活用できます。

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アイアント育成論 : 害悪戦術 ダグトアントで3タテ!!|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

アイアント 技構成

「でんじは」「こごえるかぜ」「ブレイククロー」などで能力を下げ、「とんぼがえり」でアイアントに有利な対面を作っていきます。 アイアントの通りが良くなったところでダイマックスし、一気に相手のポケモンを抜いて行くのが理想です。 アイアントの特性「はりきり」の命中不安もあるので、出来るだけアイアントはダイマックスで攻撃をしていきたいところです。 アイアントに対して不利な対面になってしまったとしても、再度タイプ・ヌルが受け出しが可能であれば一度引いて再展開も可能です。 アイアントの制圧力と、アイアントの不利対面を受け止めるタイプ・ヌルのクッション能力がこの構築の最大の強みです。 「アイアンヘッド」 「トゲキッス」「ニンフィア」「ブリムオン」などフェアリータイプ全般 「ドサイドン」などの岩タイプ。 または等倍で刺さる相手への最大打点。 「かみなりのキバ」 「ギャラドス」「ドヒドイデ」「アーマーガア」「インテレオン」「トゲキッス」など環境トップに 「ばかぢから」 「バンギラス」「ドリュウズ」「ジュラルドン」 この3つは環境で活躍するポケモンに役割を持つため確定。 残りひと枠は「であいがしら」「ストーンエッジ」の選択です。 「であいがしら」 であいがしらの場合。 サザンドラに対して、ダメージが132. 1〜157. ばかぢからでも同様に確定1発ですが、スカーフサザンドラまでケア出来るので持っておくととても安心できる技です。 自分より早いポケモンに、打って後続のために体力を削ったり、「トリックルーム」に対しても一矢報いることが出来るので使いどころは、結構あります。 HP252ブリムオン 64. 6〜76. 8〜48. 6〜117. 3倍になります 「ストーンエッジ」 ストーンエッジの場合 ほのおタイプ対面になった時に、基本的には後ろに引きますが、引き先がない場合などはこれを打ちます。 あまり見かけませんがリザードンやモスノウ対してはかみなりのキバでは確定1発とれませんが、ダイマックス相手でも確定1発です。 ダイマックスの天候「すなあらし」効果は、タスキ潰しや後続の「すなかきドリュウズ」のサポートにもなります。 7〜108. 5〜287. 5〜367. 3倍になります タイプ・ヌルの技構成 「ねむ」「ねご」するかしないか… タイプ・ヌルの技構成で1番悩むところは、 「ねむる」「ねごと」を技構成に入れるか否かでしょう 技スペースを2個を消費してしまうので、入れてしまうとかなり行動の幅が狭くなりますが、 アイアントやもう1匹の不利対面を何度も受け止めて、 何度も再生し寝ている間も、諦めず再展開するお茶目なタイプ・ヌルは可愛くて仕方ありません。 しかし、1シーズン最終11位をとった「いろは」さんのタイプ・ヌルは「ねむ」「ねご」が入っておらず、 幅広いサポートができると言う面で活躍したことが見受けられます。 最終的には立ち回り次第。 と言ってしまえば早いですが、2通り使ってみて構築と自分に相性が良い方を選択すべきでしょう。 ただし、 「エースバーン」など弱点の炎タイプやサブウェポンに炎技を持つ、「ドラパルト」スカーフを「サザンドラ」が相手に選出されていた場合上から殴られて一撃で沈んでしまいます。 対面してしまった場合は、ダイマックス中でも引かざるを得ません。 サブウェポンの炎技でも同様で、特に特殊技の「かえんほうしゃ」「だいもんじ」だと、ダイマックス中でも耐えられないと思ったが良いです。 相手の選出次第では、アイアントにダイマックスを切らず、残りの1匹にダイマックスを切ったほうが勝ちにつながる場合もあります。 「ここでダイマックス!!!」と思った対面でも、相手のパーティ構成を再度見返して負け筋を考えましょう。 特に「エースバーン」「ドラパルト」に気をつけましょう 命中不安との永遠の戦い 「アイアント」を使うにあたって必ず考慮すべき事は、「はりきり」の命中不安です。 上述した通り、相手の構築に「エースバーン」や「ドラパルト」がいると後出しでダイマックスが止められてしまうため、ダイマックスをするのが難しくなります。 タイプ・ヌルの弱点 「みがわり」 鈍足で決定力のない「タイプ・ヌル」に対しての安定行動は「みがわり」です。 「タイプ・ヌル」が採用する攻撃技の殆どが、相手の「みがわり」を破る事ができないものばかりなので、後続でのサポートは必須です。 「はたきおとす」 「しんかのきせき」を持たせて耐久を上げているタイプ・ヌルに対して、はたきおとすをされると、耐久が落ちるため 確定数が変わり、仕事ができなくなったり、「ねむ」「ねご」の再展開が厳しくなります。 捨て気味に動くのであれば、はたきおとすされても構いませんが、タイプ・ヌルの良いところが殺されてしまうので、「はたきおとす」を覚えるポケモンには気をつけましょう。 トリックルーム サポートするタイプヌルは、「でんじは」や「こごえるかぜ」を駆使して素早さ調整をし、アイアントの有利対面を構築します。 「トリックルーム」に対してはアイアントの素早さの高さが裏目にでて、尚且つタイプ・ヌルのサポートは難しいです。 相手の「トリックルーム」アタッカーのダイマックス猛攻をタイプ・ヌル1匹で上手く受け切れたら良いですが… なかなか難しいかもしれませんね。 「アーマーガア」 今作のポケモンで現時点で必ず対策をしなければならないポケモンno. 1はこのアーマーガアでしょう。 いのちのたま持ちアイアントのダイマックス「かみなりのキバ」で確かに確定1発はとれますが、 他にアーマーガアに有利が取れるポケモンを用意しとかないと、ダイマックスを消費しているとアーマーガアが落とせなくて苦労します。

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【ポケモン剣盾】アイアントの育成論と対策【ソードシールド】

アイアント 技構成

アイアントの種族値 種族値 HP 58 攻撃 109 防御 112 特攻 48 特防 48 素早さ 109 合計種族値 484 高速物理アタッカー 「こうげき」109「すばやさ」109とどちらもとても高い数値です。 今作は素早さ100以下の中速帯のポケモンが環境に多く、アイアントで上が取れる為かなりの活躍が期待できます。 耐久面では「ぼうぎょ」の種族値が高いですが、「HP」と「とくぼう」がとても低いので、耐久面はあまり期待できませんが、物理なら弱点技以外は一撃は耐えます。 アイアントのタイプ むし・はがね 2タイプの弱点を打消合う、かなり優秀な複合タイプです。 弱点4倍:ほのお なんと弱点は1タイプのみ!! 耐性2分の1:ノーマル エスパー むし ドラゴン はがね フェアリー こおり 耐性4分の1:くさ 効果なし:どく アイアントのとくせい 「はりきり」 アイアントのとくせいは、 「はりきり」「むしのしらせ」「なまけ」の3つですが、 「ヌルアント」構成のアイアントは「はりきり」での採用が基本となります。 5倍になる。 この「はりきり」の攻撃上昇の効果は、ダイマックス中も続き、ダイマックス技は必中なので、かなりの火力を叩き出すことができる。 サポートされてこその超火力 タイプ・ヌルの「でんじは」「こごえるかぜ」サポートで素早さを操作してもらったり、「とんぼがえり」でタスキやばけのかわを削ってもらって確実な有利対面を作れたら攻撃行動に移りましょう。 素早さが負けていたり、種族値でこそ勝っていても「こだわりスカーフ」などを持っていて抜かれている可能性もありますので、出来る限り安全な状況を構築した後に攻めに転じましょう。 ダイマックスの制圧力は凄まじいものであり、タイミングを間違わなければ相手のポケモンを3匹ともなぎ倒す事も可能です。 「はりきり」のデメリット めちゃくちゃ強い特性「はりきり」ですが、 デメリットは 全ての攻撃技の命中率が2割削がれており、外しが負けに直結することです。 アイアントのオススメ技 アイアントは覚える技の種類こそ多くありません。 ほぼ決まった技構成になってしまうのでほぼ型バレしてるようなものです。 型バレしてもしっかり対策しておかないとパワーで押し負けてしまう…それがアイアントの怖いところです。 「なまけ」「なかまづくり」型という意外性の型もありますが、今回は置いておきます。 今回の記事とはコンセプトが異なるので アイアントのオススメ技 「アイアンヘッド」 鋼タイプ一致攻撃技。 ダイジェット環境+みずタイプの通りが良い環境のため、でんきタイプ技の通りがとても良い 威力は低いが、特性のおかげでかなりの火力が出ます。 「ばかぢから」 格闘タイプ攻撃技 威力120 命中100 自分の「こうげき」「ぼうぎょ」の数値を1段階下げる。 「ナットレイ」「バンギラス」「ホルード」「サザンドラ」などへの遂行技。 「ダイナックル」の攻撃上昇が余りにも強力。 「であいがしら」 むしタイプ攻撃技 先制技 威力90 命中100 優先度+2 出てきた最初のターンのみ使用可能。 とても強い先制技だが、出てきたターンのみ使用可能。 「サザンドラ」を確定1発で落とせる。 こだわりスカーフ持ちへの心配が解消される為、優先度は高い。 「ストーンエッジ」 岩タイプ攻撃技。 威力100 命中80 追加効果なし 「ヒートロトム」「リザードン」「エースバーン」など呼ぶほのおタイプへの遂行技。 一撃で落とさない場合は返しの炎技で一撃で落とされてしまうので注意。 アイアントまとめ ダイマックスとアイアント アイアントの魅力は決定力ですが、 ダイマックスしないと、つねにはりきりの命中不安と戦わなければいけません。 理想としてはダイマックスして相手の3匹を全て倒し切ることですが、相手も全力で防いできますので、 ダイマックスのタイミングとアイアントにダイマックスを切って良いのは、しっかり見極めましょう。 詳しい立ち回りは次の記事に書きます!.

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