新木場 駅 から 舞浜 駅。 舞浜から新木場 時刻表(JR京葉線)

JR東日本ホテルメッツ 東京ベイ新木場の口コミと評判は?実際に泊まった感想とおすすめ度

新木場 駅 から 舞浜 駅

クラス:ビジネスホテル 予約サイト評価:4. 0 2019年にオープンした新木場駅の目の前のホテル。 東京ディズニーリゾート、東京ビッグサイト、お台場などの観光地にアクセス抜群の立地です。 実際に泊まってみて、ホテル予約サイトの口コミが真実なのかを検証しています。 JR東日本ホテルメッツ東京ベイ新木場は、2019年11月に「新木場」駅前にオープンしたホテルです。 JR東日本ホテルズが展開するホテルブランドで、心と体がストレスから解き放たれる空間を提供する「飾らない上質」をテーマにしています。 「新木場」駅は、「東京」駅から京葉線で約9分、東京ディズニーリゾートのある「舞浜」駅までは約6分、東京ビッグサイトのある「国際展示場」駅へはりんかい線で約5分です。 フジテレビや大型商業施設のあるお台場や豊洲市場へも近く、東京のベイエリアの観光にはすこぶる便利なロケーションと言えます。 駅周辺にはオフィスや工場が多く、繁華街ではありませんが、コンビニやファストフード、お弁当屋、居酒屋などが駅中と周辺に点在していて、JR東日本ホテルメッツ東京ベイ新木場の一階にもコンビニとカフェが入っています。 ホテル予約サイトの評価も4. 5と評判の良いJR東日本ホテルメッツ東京ベイ新木場に実際に宿泊してきたので、お部屋の様子やフロントロビー、館内の設備などについて、感想を交えて詳しく紹介します。 Main Contents• 京葉線・武蔵野線・有楽町線・りんかい線「新木場」駅から徒歩2分の便利な立地です。 JR東日本ホテルメッツ東京ベイ新木場の最寄りの「新木場」駅は、JR京葉線、JR武蔵野線、東京臨海高速鉄道りんかい線、東京メトロ有楽町線の4つの路線が通っています。 その「新木場」駅へは「東京」駅からJR京葉線・武蔵野線で約9分です。 東京ディズニーリゾートのある「舞浜」駅からも同じくJR京葉線・武蔵野線で約6分です。 「東京」駅から「新木場」駅、その先の「舞浜」駅間は、京葉線(通勤快速を除く)、武蔵野線のどちらに乗っても大丈夫です。 「新宿」駅、「渋谷」駅といった主要な駅からは、「新木場」行きの埼京線(JR に乗れば、りんかい線に乗り入れ乗り換え不要の一本ですし、もちろん東京メトロ、都営地下鉄から有楽町線に乗り換えても行けます。 羽田空港からは、東京モノレールを天王洲アイルでりんかい線に乗り換えて約36分ほど。 ホテルは「新木場」駅の目の前で、駅から見えているのでまず迷うことはありません。 車では、首都高速湾岸線を新木場ICで降りて約4分ほどでホテルに到着します。 機械式の立体駐車場が20台分あり。 予約制で、駐車料金は1泊2,000円。 JR東日本ホテルメッツ東京ベイ新木場には20台分の駐車場が用意されています。 障害者用の平沖スペースが1台分と機械式の立体駐車場の入口がホテルの裏側にあります。 駐車場は予約制で、1泊(15:00〜翌11:00)2,000円です。 駐車場を予約できるのは車で行く人にとっては安心ですね。 車幅制限は普通車で、全長/5. 3m 高さ/1. 55m 幅/2. 05m、ハイルーフ用で全長/5. 3m 高さ/2m 幅/2. 05mとなっています。 2階のフロントロビーでセルフチェックイン機でチェックイン。 24時間使えるコーヒーサービス、アメニティステーションがあります。 JR東日本ホテルメッツ東京ベイ新木場のフロントロビーは2階です。 ホテルのエントランスから入ったら、エレベーターもしくは階段で2階へ上がります。 広いロビーは明るく、開放的な雰囲気で、ガラス越しに新木場駅がすぐそこに見えます。 セルフチェックイン機が3台あり、基本的にはチェックインの手続きはこの機械でおこないます。 スタッフの方も3人いて、チェックインの機械の使い方がわからなければ、いつでもサポートしてくれます。 実際には、このセルフチェックイン機は画面も大きく、操作もとてもわかりやすかったので、スタッフの方の手を借りずに一人でチェックインの手続きができました。 チェックアウトも画面のチェックアウトを選んで、ルームキーのカードを戻すだけです。 自動チェックイン機では、現金、クレジットカード、交通系のICカードなどが使えます。 ホテルの宿泊は事前決済だったので、チェックインと一緒に注文した朝食代金のみクレジットカードで支払いました。 チェックインの手続きをしていると、温かいおしぼりを出してくれました。 ビジネスホテルのフロントでおしぼりを出されたのが初めてだったので一瞬戸惑いましたが、温かいおしぼりは気持ちが良かったです。 お部屋に用意されているアメニティは歯ブラシのみで、フロントロビーにあるアメニティステーションから必要なものを持って行くように説明されました。 アメニティーステーションには、インスタントのほうじ茶と緑茶、洗顔や保湿などのスキンケア、綿棒、コットン、ブラシ、ヘアゴム、アロマ、カミソリ、そしてたくさんの種類の入浴剤が用意されていました。 アメニティステーションの隣にはコーヒーマシンが置かれていて、24時間無料で飲めます。 コーヒー好きにとっては嬉しいサービスです。 カードキーは、お部屋を開けるときはもちろん、エレベーターを使うときにもエレベーター内にあるセンサーにかざさないと、客室フロアのボタンが押せないようになっており、セキュリティ面も安心です。 全189室。 全室禁煙。 16㎡〜と東京のビジネスホテルにしては比較的広めのお部屋です。 JR東日本ホテルメッツ東京ベイ新木場は全189室、全室禁煙です。 客室は3階から10階になります。 ホテルの外観に見られる大小の窓は出窓になっており、デスクとして使えるお部屋とベンチとして使えるお部屋、その両方があるお部屋があります。 客室タイプは以下の通り。 スーペリアダブル…16㎡ ベッド幅160cm 人数1〜2人 出窓をデスク利用• スーペリアツイン…18㎡ ベッド幅120cm(2台) 人数1〜2人 出窓をデスク利用• スーペリアワイドツイン…25㎡ ベッド幅120cm(2台) 人数1〜3人 デスク・ベンチ両方あり• プレミアムツイン…25㎡ ベッド幅120cm(2台) 人数1〜2人 出窓をデスク利用• プレミアムデラックスツイン…35㎡ ベッド幅120cm(2台) 人数1〜4人 デスク・ベンチ両方あり• プレミアムデラックスツイン(ユニバーサル)…31㎡ ベッド幅120cm(2台) 人数1〜3人 デスク・ベンチ両方あり スーペリアとプレミアムの大きな違いは、ユニットバスか、バス・トイレ・洗面所がセパレートかどうかです。 プレミアムツインのお部屋はバス・トイレ別の明るく広く、清潔感のあるお部屋です。 今回、僕が宿泊したのは、25㎡の広さでバス・トイレ・洗面所が分かれているプレミアムツインのお部屋です。 中に入ると、このクラスのホテルのお部屋に入ったときに覚えるビジネスホテル感がありません。 明るくセンスの良い洗面所がのぞいていて、気持ちが浮き立ちます。 窓はそれほど大きくはありませんが、入ってくる自然光とお部屋の照明がマッチしていて、ふわっと自然な感じにお部屋全体が明るい印象です。 ベッドは全室シモンズ社製の5. 5インチのポケットコイルのマットレを採用。 ベッドに腰掛けるとおっ!と感じるくらいにしっかりとした硬さのマットレスですが、その硬さが体をしっかり支えて体重を分散してくれるのか、とても寝心地の良いマットレスでした。 枕は、フワッフワの柔らかい羽毛枕と通気性の良いパイプと低反発が一緒になっている枕の2種類が用意されています。 掛け布団は、羽毛布団全体を包むカバーが掛けられたデュベスタイルなので、寝返りも打ちやすく、心地よく眠りに落ちました。 ヘッドボードには、ベッドサイドライトとそのスイッチ、お部屋の電気のスイッチがあり、コンセント、USBポートがそれぞれ2つずつついていて、2人で宿泊してもそれぞれ枕元でスマホの充電が可能です。 その下に置かれたベッドサイドテーブルにはアナログの目覚まし時計が置かれています。 ベッドはやや高めで、ベッド下のスペースは大きめのスーツケースも入るくらいに空いています。 ここに荷物を入れられるとお部屋を広く使えますね。 用意されていた室内着は、厚めのガーゼっぽい生地のツーピースでした。 室内着の肌触りはとても良かったのですが、身長180cm、体重80kgの僕にはちょっと小さかったです。 フロントでLサイズのガウンの貸し出しをしているのを後から知りました。 個人的にはチェックインのときにLサイズの室内着をサジェストしてくれると嬉しいなと思いましたが、いろいろな人がいるので難しいのかもしれませんね。 お部屋の備品が壁際の凹んだ収納スペースに収まっており、お部屋がより広く感じます。 シャープ製の加湿機能付き空気清浄機は少し飛び出していますが、冬場のホテルには欠かせません。 一晩で満水の水がなくなるほど、乾燥しています。 また、個人的にはほとんど使わない電話とメモ用紙がデスクの上にないのは、かなりいいです。 テレビは、地上波、BS放送のほか、ルームシアター券を購入すれば映画やドラマも見られます。 紙の館内案内はなく、ホテル内の説明もすべてテレビで見るようになっています。 朝食会場やランドリーの使用状況も確認が可能です。 さらに、無料で使えるYouTubeやラジコをはじめ、NETFLIX、hulu、U-NEXTなどの動画配信サービスのアカウントを持っていればホテルのテレビで見られます。 テレビの下に置かれているのは、クリーニングサービスの伝票、いろいろなタイプの携帯電話とスマートフォンの充電ケーブル、卓上鏡です。 窓際の壁には、ボックスティッシュと伸ばして使う電気スタンドが置かれています。 その下には、電気ケトルとグラス、ホット用のグラスが2つずつ。 電気ケトルの奥にコンセントが挿せるようになっているので、ここに置いたままお湯を沸かせます。 冷蔵庫は、冷蔵のみで冷凍庫部分はありません。 ついつい持って帰るのを忘れがちな冷蔵庫の中身もガラスの扉なら安心です。 出窓を利用したデスクには物が何一つ置かれていません。 気持ちがいいです。 木の椅子も、座ったときのフィット感がとても良く、景色を眺めながらの作業は快適でした。 ホテル内の無料のWi-Fiは、時間帯によるのかもしれませんが、少し遅く感じました。 コンセントが出窓の枠の外側についていて、僕のパソコンの電源が左側なので、充電しながらだとちょっとコードが邪魔です。 右に寄れば、コードを後ろに通せるのですが。 空調は、天井に埋め込むタイプのダイキンのエアコンが入っています。 パワーは十分で、快適な室温で過ごせました。 お部屋とバスルームなどがある廊下との間にカーテンがあり、完全には閉められないのものの、一応仕切れるようになっています。 音、明り、空気(エアコンの効きが良くなる)などをゆるく遮るためのものでしょうか。 1人だとあまり必要性を感じませんでしたが、2人で泊まるときには便利そうです。 入口付近には、靴べら、使い捨ての靴磨き、バゲッジラック、2人で泊まったときには分かりやすい色違いのスリッパが置かれています。 洋服などを掛けられるのは、この3本のフックのみです。 コートなどをかける時季で2人分となると、ちょっと心もとない感じがします。 おしゃれなフックですが溝が浅いので洋服が落ちやすいのも気になりました。 ハンガーと一緒に、消臭スプレーと洋服用のブラシもかかっています。 宿泊したのがプレミアムツインだったので、もともと広いのですが、加えて壁を収納にしたり、出窓をデスクにしたりと、さらに広く使う工夫がされていて、2人でも快適に過ごせるお部屋だと感じました。 高層階の駅ロータリー側客室からの景色はヌケ感があり、東京らしい景色が眺められます。 JR東日本ホテルメッツ東京ベイ新木場は10階建てで、今回宿泊したのは8階でした。 お部屋から見える景色は、良かったです。 目の前は駅前のロータリーで開けていて、左側には東京湾越しにビッグサイト、正面から右にそびえる豊洲の高層マンションの間からは東京タワーも見え、新木場駅に往来する電車も眺められます。 宿泊するお部屋の階数や場所によっても、見える景色は大きく変わってくると思います。 ちなみに反対側のお部屋からは、葛西臨海公園の観覧車が見えるようです。 夕暮れ時から夜にかけては絶景とまでは行きませんが、東京らしい夜景を楽しめました。 プレミアムツインのバス・トイレ・洗面所は独立しており、きれいで広く使いやすいです。 JR東日本ホテルメッツ東京ベイ新木場のバスルームは、スーペリアはバス・トイレがいっしょになったユニットバスですが、プレミアムはバス・トイレ別(セパレート)です。 このクラスのホテルでバス・トイレ別というと、トイレと洗面所はいっしょになっていることが多いのですが、ここは洗面所、トイレ、バスルームがそれぞれ独立して使えるようになっています。 洗面台は、必要十分な大きさで、デザイン性もあって洗面所を使う度にちょっと気持ちが上がります。 用意されているアメニティは、歯ブラシだけで、洗面台周りはスッキリとしていて使いやすいかったです。 タオルはハンドタオルと、ボディウォッシュタオルがそれぞれ2枚用意されていてます。 ハンドタオル1枚だけというホテルも多く、トイレの後に手を拭くのと、お風呂で使うのがいっしょになるのは嫌だなと常々思っているので、使い分けられるのは嬉しいです。 洗面台の下には、室内着とパナソニック製のドライヤーイオニティ、バスタオル、子供用の踏み台、物入れが収まっています。 トイレには余計なものが何ひとつ置かれておらず、広々しています。 サニタリーボックスも置かれておらず、ビニール製のサニタリーバッグがかかっていました。 バスルームも予想していた以上に広く、180cmの僕が十分足を伸ばせるくらいのサイズのバスタブです。 シャワーと蛇口が別々になっていて、それぞれのお湯の量も十分過ぎるくらいに強く、お風呂もすぐに溜まるし、シャワーも水量を調節しないと痛いくらいです。 シャンプー、コンディショナー、ボディソープは、ホテルメッツのオリジナルの容器に入れられていて、容器には成分表等の表示もないので、どんなものが使われているのか気になる人もいるかもしれません。 洗面器も用意されており、洗い場も十分なスペースがあって、家庭のお風呂に入っているのと変わらないくらい快適です。 「檜の湯」という入浴剤も強すぎない良い香りでリラックスできました。 1階にカフェとコンビニがあり、9階にはコインランドリー、自動販売機、無料の製氷機、ルームシアター券売機があります。 JR東日本ホテルメッツ東京ベイ新木場の1階には、コンビニエンスストアのデイリーヤマザキが入っています。 ホテルのエントランスから直接入れる入口もあるので、天気の悪い日でも外に出ることなく買い物に行けます。 コンビニの向かいには、麹町珈琲(こうじまちここーひー)というカフェがあります。 ここは朝食会場でもありますが、コーヒーや紅茶、アレンジコーヒー、ハーブティーからビールやハイボールなどのアルコール、パンケーキにサラダ、サンドイッチ、オムライスやカレーライスなどのフードを朝食後の11:00から21:00まで提供しています。 フロントロビーのある2階には、喫煙所があります。 JR東日本ホテルメッツ 東京ベイ新木場は全客室禁煙なので、ホテル内でタバコが吸えるのはこの喫煙所だけです。 その他の館内施設のランドリールーム、自動販売機、無料の製氷機、ルームシアターの券売機は9階にあり、一箇所に集まっています。 洗濯機は洗剤不要で現金のほかにnanacoや楽天Edy、WAON、Suicaなどの電子マネーも使用可能。 自動販売機はソフトドリンク飲みの販売ですが、1階のコンビニにはお酒も売っています。 和洋5種類から選べるメインプレートと、サラダや和惣菜などのブッフェスタイルの朝食。 JR東日本ホテルメッツ東京ベイ新木場の朝食は、1階にあるカフェ「麹町珈琲」でいただけます。 朝食の時間は6:45〜10:30(LO10:15)です。 朝食のついていない宿泊プランで朝食を追加する場合の料金は1,100円です。 未就学児は無料でビュッフェを利用でき、子供用のイスも用意されています。 JR東日本ホテルメッツ東京ベイ新木場の朝食は、メインのプレートを注文して、その他のサラダ、和惣菜、ソフトドリンクなどは各自で取りに行くビュッフェスタイルです。 チェックインのときにレシートと一緒に出てくる朝食券をスタッフに渡すと、席に案内され、「お客様ご利用中」の席札を立ててくれます。 席に着いたら、メインメニューのスクランブルエッグ、サニーサイドアップ(目玉焼き)、焼鮭、豆腐ハンバーグ、パンケーキの5種類の中からひとつ選びます。 メインの料理以外は、ブッフェスタイルになっており、セルフサービスです。 ブッフェには、クロワッサン、プチパン、食パンなどのパン、ご飯にお味噌汁、スープ、納豆、半熟卵、漬物や切り干し大根、青菜炒め、きんぴら、柚子香りこんにゃくなどのお惣菜、サラダなどが置かれています。 デザートはヨーグルトのみで、ドリンクはコーヒー、オレンジジュース、アイスコーヒー、牛乳、野菜ジュース、アイスティ、緑茶、紅茶、烏龍茶などのティーバッグが用意されています。 コーヒーカップがマグカップなのでたっぷり注げて嬉しいです。 ブッフェカウンターだけを見ると、ほかのホテルの朝食ブッフェ比べて品数は多くありません。 しかし、調理された温かいメインプレートが1人一皿ついてくるので、十分満足できる朝食でした。 僕が選んだのはサニーサイドアップの目玉焼きです。 平日の7:30頃に食べに行きましたが、比較的空いていました。 ホテルの場所柄、観光のお客さんがほとんどかなと思ったら、意外とスーツ姿のビジネスマンも多かった印象です。 JR東日本ホテルメッツ 東京ベイ新木場の評価と実際に泊まってみた感想 新木場駅の目の前で、東京ディズニーリゾート、東京ビッグサイト、お台場、豊洲市場といったお出かけスポットにアクセスの良い立地であるのはもちろんですが、今回泊まったプレミアムツインのお部屋は本当に快適で、リラックスできました。 ディズニーリゾート周辺やお台場には、多くのハイクラスホテルがあります。 ハイクラスホテルの良さは言うまでもないのですが、JR東日本ホテルメッツ東京ベイ新木場はコストパフォーマンスが良く、観光や旅行のホテルとしても満足できると思います。 高層階からは東京らしい景色も望めますし、東京観光、旅行に訪れた友人、知人にもぜひおすすめしたいホテルです。 detail JR東日本ホテルメッツ 東京ベイ新木場に最安値で宿泊するコツをお教えします。 ホテルによっては早期予約をすることで料金が安くなるプランを設定していることがあります。 早期予約プランでは通常よりも数%~数十%も安く泊まれることも。 そのほかに、お任せプランもお得に泊まれる料金プランの一つ。 お部屋のタイプをホテルのお任せにする代わりに、通常よりも安く泊まれるお得なプランです。 このほかにもお得なプランはいくつも用意されています。 ホテルが用意した宿泊プランを見つけて、上手く利用することがホテルに安く泊まるポイントです。

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新木場 駅 から 舞浜 駅

こんばんは。 首都圏の鉄道会社で乗務員をしております。 又、大崎~新木場のりんかい線内折り返し電車が埼京線からの直通電車の間に入る形で走っています。 埼京線直通電車でなくとも、「湘南新宿ライン」で先に大崎まで行くと、大崎始発でのりんかい線電車があります。 りんかい線内10分に1本あり、本数があり、時間の融通がつけ易い。 (2)乗換えは新木場一回のみ(20分に1本の直通列車の場合) りんかい線改札を出ると、右側すぐ横にJR京葉線の切符売り場と改札がある。 乗換えに迷う事はありませんし、直ぐ隣で歩く距離も少ない。 (3)新木場からJR京葉線各駅停車で2駅目。 (4)JR(¥160)~りんかい線(JRとは別会社:¥380)~JR(¥150)な為、運賃はどうしても割高になります。 合計金額は片道¥690になります。 (JR線のみで、東京駅乗換えの場合は¥380) (5)上記のように、3社にまたがる為、切符は 新宿~りんかい線新木場 新木場~舞浜 ・・・・と二枚になってしまい、新木場で新たに乗車券を買いなおす必要がある。 割高ではありますが、最も速く、乗換えも少なく、楽なルートです。 利便を優先されるのでしたら、りんかい線利用を薦めます。 また、一番中目黒寄り改札となり、間違えて反対側(北千住寄り)に乗ってしまうと、ホーム端から端(約150m弱)まで歩く事となり、距離が400m程になってしまう。 評判の悪い東京駅乗換えでも、乗る車両を選べば、八丁堀乗換えの距離との差は少ない。 赤坂見附駅と近いのは、有楽町線ではなく半蔵門線の「永田町駅」です。 丸ノ内線~有楽町線乗換えは、半蔵門線ホーム経由となり、200mの半蔵門線ホームの他、地下深いため長い距離のエスカレータを使わなければなりません。 この路線同士の乗換えはオススメできません。 やはり、東京駅の乗換えを避けたいのでしたら、りんかい線利用を薦めます。 Q 7月18日に地方から新宿駅西口着(AM8:00)の高速バスを降りて、 東京ディズニーランドへ行こうと思っています。 JR新宿駅南口 JR高速バスターミナルからディズニーランドの直行バスが出ているのですが、 AM8:10に乗れないと、次はAM8:40になってしまいます。 (50分後にTDLに到着予定) それなら、電車の方が速いのでは?と思い、調べているのですがわからないので教えてください。 よろしくお願いします。 A ベストアンサー 浦安市民です。 ホテル以外で一番近いコンビニは駅構外にあるNEWDAYSです。 ただ、こちらは夕方以降かなり品薄になります。 土日は菓子パンぐらいしかありません。 すぐ隣のホテルと直結していることもあって、同じように考えている人が多いんですよね。 次に近いのがイクスピアリのなかにあるスーパー、成城石井です。 お弁当やお菓子などもありますが、普通の食材はかなり高め。 お弁当やサンドイッチなどもやや高めです。 営業時間も23時までなので、閉園してからでも余裕でいけることはいけます。 その次に近いのは舞浜駅北口を出て道路を渡った左側にセブンイレブンがあります。 舞浜駅からは10分もかからないくらいなので歩けることは歩けますが、ホテルまで帰るとなると、徒歩なら20~30分はかかります。 であれば、いっそのこと舞浜駅やイクスピアリの1階で食事してしまうのはどうでしょうか? 舞浜駅にはドトールやベッカーズ(ハンバーガー)がありますし、イクスピアリの1階はフードコートがあり、席とテーブルだけもあるので銀だこ(たこ焼き)やおにぎり屋で買って食べることも出来ます。 1000円ぐらい出せばピザ、うどん、カレー、中華、デリのプレートなどもあります。 ファミレスと変わりません。 ikspiari. iks? イチイチ歩く時間がもったいなかったら、朝ついたときに買ってウェルカムセンターで荷物を預かってもらうか、パークで食べるほうがいいかもしれません。 浦安市民です。 ホテル以外で一番近いコンビニは駅構外にあるNEWDAYSです。 ただ、こちらは夕方以降かなり品薄になります。 土日は菓子パンぐらいしかありません。 すぐ隣のホテルと直結していることもあって、同じように考えている人が多いんですよね。 次に近いのがイクスピアリのなかにあるスーパー、成城石井です。 お弁当やお菓子などもありますが、普通の食材はかなり高め。 お弁当やサンドイッチなどもやや高めです。 営業時間も23時までなので、閉園してからでも余裕でいけることはいけます。 その次... Q 初歩的な質問で申し訳ありません。 10月にディズニーリゾートへ行く事になったのですが、切符の買い方がよくわからないので教えて頂ければ助かります。 新宿から新木場経由で舞浜まで行く場合(埼京線+りんかい線+京葉線)の切符の買い方を教えてください。 よろしくお願いします。 A ベストアンサー こんばんは。 鉄道会社に勤めております。 1枚では発売しておりません。 因みに、りんかい新木場駅は、埼京・りんかい線の終点。 りんかい線連絡乗車券の一番高額な運賃が、りんかい新木場駅までの運賃です。 ・・・・となります。 JRの運賃表、自社の駅料金は分かりやすく記載されているのですが、他社線乗換えの表示は端の方に出ていたりするので、気をつけてください。 JR線東京駅経由の運賃(¥380)の方が、目だって書かれているので、ここは注意が必要です。 不明な点は、駅係員まで聞いてしまったほうが無難です。 こんばんは。 鉄道会社に勤めております。 1枚では発売しておりません。 因みに、りんかい新木場駅は、埼京・りんかい線の終点。 りんかい線連絡乗車券の一番高額な運賃が、り... A ベストアンサー 一般的な人を対象に考えるとちょうど15分程度掛かりますが、若い人なら10分でも乗り換え可能でしょう。 中央線のホームは2階ですから、まずエスカレーターでコンコースにおります。 このエスカレータは幅の狭い1人乗りですから、遅い人を追い越すのは不可能です。 コンコースに降りたら通路を左に歩き、東北新幹線の改札が見えたあたりで右に折れます。 ここから京葉線コンコースまで動く歩道が3本ほどあります。 これは巾広の2人用なので立っている人を追い越してどんどん歩道上を歩いて進んで下さい。 動く歩道が混んでいるようなら、横の通路を歩いた方がよっぽど速いです。 そうこうするうち京葉線のコンコースに着きますので、階段でホームに降りて下さい。 荷物を持っていたり、数人で歩いたりすると15分では間に合わないかも知れません。 Q 今年ディズニーシーデビューをし、楽しんできましたが 来年は少し奮発してミラコスタに泊まって部屋からショーをみたいなと思っています。 そこで、HPを見るといろいろ部屋のパターンがあるようなのでどれがどれだかわかりません。 どの部屋からなら全体的なショーを見ることが出来ますか?。 テラスのある部屋は値段的に無理かな・・・と思うのですが テラスのない部屋でハーバーに面した部屋はあるのでしょうか? また、その部屋の窓は開くのでしょうか?。 子供がたくさんいまして、事前に並ぶことが体力も精神力も疲弊するので 夜のショーは部屋からみたいなと思っています。 また、今年は昼間のショーを見逃してしまったので来年は是非みたいなと思っています。 並ぶのはちょっと避けたいな・・・でも全体をみたいななんて贅沢なことを思っているのですが それはホテルのレストランなどを予約して見た方がいいでしょうか? それともやはり外で臨場感を味わった方がいいでしょうか? また、アフターパスポート?は何時からパークに入れるのでしょうか? A ベストアンサー ショーが見えるのはポルトパラディーゾサイドのハーバービューです。 パーシャルだとパークには面しているけどショーはほぼ見えない(見えないトスカーナサイドと同じ)、ピアッツァだとショーは運がよければちょっと見えるかも(窓に張り付かないと見えない)という感じです。 ハーバービューのテラスルームとバルコニールームだったら、外の音楽もばっちり聞こえるし全体がキレイに見えますが、それ以外は窓は5cmぐらいしか開かないし、窓を開けないと音楽はきちんと聞こえないし、どちらかというとショーを観るに適している…とはいえないかなと。 あくまで、部屋がメインです。 ショーは二の次と思ったほうが良いです。 距離もかなりありますし。 レストランで見た方が、よっぽどキレイに見えると思います。 特にお子さんが沢山…とのことですが、窓が小さいため窓の近くに行かないと全体は見えないので、いっぺんに見えるのは4人とかそれぐらいかな…と思います。 昼のショーは連泊しない限り部屋からは観れません。 ので、レストランをお薦めします。 臨場感まで味わいたいなら、ホテルからはやめたほうがいいですね。 パークで見ることをお薦めします。 あとはガイドツアーに入れば専用鑑賞エリアで観れます。 ハーバーに一番近いので、ここが一番臨場感は感じられますよ。 アフター6パスは18時から、スターライトパスは15時からです。 設定がある日とない日があるので気をつけてください。 ショーが見えるのはポルトパラディーゾサイドのハーバービューです。 パーシャルだとパークには面しているけどショーはほぼ見えない(見えないトスカーナサイドと同じ)、ピアッツァだとショーは運がよければちょっと見えるかも(窓に張り付かないと見えない)という感じです。 ハーバービューのテラスルームとバルコニールームだったら、外の音楽もばっちり聞こえるし全体がキレイに見えますが、それ以外は窓は5cmぐらいしか開かないし、窓を開けないと音楽はきちんと聞こえないし、どちらかというとショーを観... A ベストアンサー 「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。 しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。 これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。 あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。 私もにた様な経験があります。 美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。 といったら「だから、木曜以降って! 聞いてました? 木曜は駄目なんですよぉ 怒。 と言われたことがあります。 しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。 「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。 goo. php3? 東京駅はホームが南北方向に伸びていて、西側出口が丸ノ内口、東側出口が八重洲口です。 地下鉄丸ノ内線はその名の通り、駅の西側です。 またJR線路は在来線が西側、新幹線が東側なので、東海道新幹線に乗ってきて単に「新幹線の出口」という探し方をすると、東側・八重洲口に出てしまいます。 これでは逆です。 東海道新幹線で東京駅に着いたら、在来線との乗り換えのつもりで進んでください。 進行方向左側です。 東海道新幹線とJR東日本・在来線との中間改札を通り、丸ノ内側へ進みます。 北通路・中央通路・南通路とあって、それぞれ丸ノ内北口・丸ノ内中央口・丸ノ内南口へと通じます。 そのどれかの改札で外へ出てください。 tokyometro. html くれぐれも東側(八重洲口)を出ないように。 西側(丸の内口)を出さえすれば、迷うほどのことはありません。 まず、東海道新幹線で東京駅まで来て、 「新幹線の改札を出る」という考え方だと上手くいかないと思います。 東京駅はホームが南北方向に伸びていて、西側出口が丸ノ内口、東側出口が八重洲口です。 地下鉄丸ノ内線はその名の通り、駅の西側です。 またJR線路は在来線が西側、新幹線が東側なので、東海道新幹線に乗ってきて単に「新幹線の出口」という探し方をすると、東側・八重洲口に出てしまいます。 これでは逆です。 東海道新幹線で東京駅に着いたら、在来線との乗り換えのつもりで進んでください。 A ベストアンサー お勧めルートというか、どの乗り換え案内サイトで検索しても出てこないはずの、「案外いいかも」というルートをひとつ紹介しておきます。 代々木上原から千代田線で二重橋前で下車。 ホームいちばん後ろのエスカレーターを上がって改札を出るとその先にある1番出口を上がると馬場先門の交差点に出ます。 下のURLの出入り口案内図を参照。 tokyometro. html この地図はスクロールできるようになっているので左側へ動かしてみてください。 皇居と反対側にちょっと行くと2つ目の角にある三菱東京UFJ銀行本店の前にJR東京駅と書いてある入り口(下のYahooの地図で7と出ている)があってその階段を下りると京葉線がすぐです。 中央線で東京駅に着いて八重洲側にまわって京葉線までの長い連絡通路で行くとの比べると3分の1以下の距離です。 yahoo. 代々木上原から千代田線で二重橋前で下車。 ホームいちばん後ろのエスカレーターを上がって改札を出るとその先にある1番出口を上がると馬場先門の交差点に出ます。 下のURLの出入り口案内図を参照。 tokyometro. html この地図はスクロールできるようになっているので左側へ動かしてみてください。 皇居と反対側にち... Q PASMOとSUICAのどちらのカードが、便利で使い勝手がいいですか? 東京近辺に住んでいます。 今まで不便も感じなかったためどちらのカードも作っていませんでしたが、今回どちらか1つのカードを作ろうと考えています。 事前に申込書などで情報収集しましたが、今ひとつ2つのカードの違いが分からず・・(PASMOでJRだけの定期は作れない、SUICAでメトロだけの定期は作れないようですが、どちらもどちらの路線にキャッシュレスで乗れるようなので、その他の違い メリットやデメリットなど があまりよく分かりません。 年会費がかかることとあまりカードは増やしたくないので、この2つのカードの特徴や使い勝手など、またどこかお勧めのカードなどがあれば、どなたか、何かアドバイスがいただけると嬉しいです!! A ベストアンサー SUICAとPASMOは、現在の所全くコンパチブルです。 ただし定期券だけは多分違うかも知れません。 最初に登場したのがJRのSUICAで、後追いで私鉄等のPASMOが登場したのですが、仕様を全く同じに作って表面の体裁だけを変えたもの もちろんSUICAかPASMOかの情報はありますが なので、電子マネーとして使う上では、利用者から見れば全く同じです。 ただし、JR系の液ではPASMOは買えませんし、私鉄系でSUICAは買えません。 買う場所 駅 によってどちらが入手できるかが決まります。 またどちらも記名式と無記名式があります。 カード内部に所有者情報があるかどうかの違いです。 定期券として購入したものは、当然の事ながら記名式になります。 単なる乗車券変わりのカードとしてカッタ場合には、無記名式も選べるようです。 ただし紛失した時の扱いが違うでしょう。 費用はどちらも購入時に500円かかります。 この費用は、カードが不要になって駅に返却する場合には、返金してくれます。 要するにカードの借用料のようなもので、それ以外に年会費などは一切かかりません。 利用の上で言えば、かつてはSUICAではバスに乗れませんでした。 現在のSUICAは乗れますから、全く差はありません。 古いSUICAは無料で取り替えてくれます。 そしてJRのSUICAで私鉄線だけを乗車券として利用することも、逆にPASMOでJR線のみを利用することもできます。 JRには電子グリーン券の機能があります。 主にJR管内なので普通列車の指定席ですが、駅の乗車券の自販機でグリーン券を購入すると、その情報がSUICAに書き込まれます。 グリーン券は出ませんが、車掌にSUICAを見せれば、読み取り機に通してそれでOKです。 コンビニなどでの買い物に関しても、SUICAとPASMOは同一扱いです。 JR系の売店にはSUICA、私鉄系の売店にはPASMOと表示されていますが、他方でも全く同じ扱いです。 チャージも全く同じで、JRの駅でMASMOにチャージ、その反対も全く同じにできます。 コンビニでも同じです。 最近の話ですが、JR東海管内の駅でもJR東日本のSUICAで買い物ができる様になりました。 ですから、現在は利用者にとっては、どれを持っていても実質的な差が全くないと言えるでしょう。 逆に言えば、定期を買うのでなければ、録れか1枚だけを買えば良いということになります。 SUICAとPASMOは、現在の所全くコンパチブルです。 ただし定期券だけは多分違うかも知れません。 最初に登場したのがJRのSUICAで、後追いで私鉄等のPASMOが登場したのですが、仕様を全く同じに作って表面の体裁だけを変えたもの もちろんSUICAかPASMOかの情報はありますが なので、電子マネーとして使う上では、利用者から見れば全く同じです。 ただし、JR系の液ではPASMOは買えませんし、私鉄系でSUICAは買えません。 買う場所 駅 によってどちらが入手できるかが決まります。 またどちらも記名式と無記名式があり... A ベストアンサー リンク先の大崎駅構内図を見てください。 湘南新宿ラインとりんかい線のホームは隣同士で、すごく近いです。 通常であれば2分あれば余裕で乗り換えできます。 大崎駅は池袋~品川間では最も小さい駅で、乗降客も少ないし、乗り換え客もそれほど多くはありません。 しかし、駅が小さい分だけホームも小さく、階段も狭いので、人が殺到すると動きがとれなくなります。 ということで、湘南新宿ラインに乗るときには大崎の階段のすぐそばの車両に乗るようにしてください。 どの車両が大崎駅の階段に近いかは、乗る駅の柱に貼ってある絵で分かるはずです。 jreast. html.

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新宿→舞浜,東京駅では乗り換えたくない場合…

新木場 駅 から 舞浜 駅

乗り換えも大きな表示があるので分かりやすいしスムーズにいけます。 りんかい線は地下鉄で新木場が始発です。 天王洲アイルから東京モノレールに乗り換えるのもスムーズにいきます。 天王洲アイルから羽田空港までは四駅になります。 時間にして57分前後。 片道料金は894円です。 大井町からりんかい線で新木場ゆきは地下4階まで降りますから乗り換えに時間が少しかかります。 途中に先程の天王洲アイルやお台場駅があります。 時間にして44分前後。 料金は677円になります。 おはようございます。 首都圏の私鉄で電車運転士をしております。 上記で質問されていた事の追記ですよね。 その通りで、上記以外にも経路があります。 5駅分歩く。 一番明快な経路で、歩かないで済む経路を、先のご質問の際に書きました。 ……という懸念があります。 大井町駅では乗り場は一つしかないので、上記懸念は無くなります。 ご質問者様の経路は、どれも「起こりえる事故などで飛行機に乗り遅れる」ことです。 その上で、確率の低いのを上記として、コストは別に記載いたしました。 まず、モノレールはかなりの確率で止まりません。 これはググってもらえれば分かるかと。 逆に京葉線は、JRの中でも風に弱い(それでも最近は強くなりましたが)路線で、遅延は普通です。 モノレールにさえ乗ってしまえば、間違いなく飛行機に間に合います。 逆ルートも同様です。 注意点は ・天王洲アイル駅はモノレールとりんかい線で、乗り換え案内の倍の時間を見るべき (りんかい線そのものが地下深く、エスカレーターも長いし、地上に出てからも歩きます。 ) ・新木場の混雑を避けるために、事前にIC交通系カードにチャージをする (新木場自体、遊びに行く人やサラリーマンが多いので、自動券売機が混雑します) です。 コスト面では不利ですが、個人的に時間を見通せる、人身事故などに影響されない点も含めて 羽田空港~(モノレール)~新木場~(りんかい線)~舞浜 をおすすめします。 ICカードへのチャージは、事前にしておけばいいので。 余れば、その分、次の旅行にも使えるし、全国で使えるので。 ただ、モノレールだけは、よほどのことが無い限り無敵というくらい空港と浜松町間を 走り続けています。

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