パナソニック ブルーレイ ディスク レコーダー。 AmazonプライムビデオやNETFLIX,hulu等に対応しているブルーレイレコーダー特集!

ソニーやパナソニックのレコーダーでブルーレイが再生できない時は?

パナソニック ブルーレイ ディスク レコーダー

ブルーレイレコーダーの選び方 ブルーレイレコーダーの選び方のポイントを紹介します! 同時録画可能番組数 現在のブルーレイレコーダーは2番組以上同時に録画できるのが当たり前となっています。 ソニーなどは既に『1番組のみ録画可能なレコーダー』はラインナップにありません。 ブルーレイレコーダーは一家に1台が基本であるのと、年末などの特番時期は見たい番組の時間がかぶることが多いので 2番組以上同時に録画できるものが絶対に良いです! また、スポーツ中継の延長などで番組表通りにならないこともあるので、その時に録画した番組が被ってしまうなんてこともあります。 その点に注意して何番組同時に録画できるかを選びましょう! 録画番組数1番組は絶対に後で後悔することになるので、通常で2番組、できれば3番組同時録画ができると良いです。 テレビ以外で見れる機能(Wi-Fi) 出典: レコーダーといえば、番組を録画してテレビで見るのが当たり前でしたが、 最近のレコーダーはスマホで見ることも可能です。 レコーダーのWi-Fi機能を使用してスマホでリアルタイムでテレビを見ることができたり、撮った番組をスマホに写せたり、ネット経由で見ることもできます。 レコーダーのWi-Fi機能は以外と重要なので購入する際はチェックしてください。 また、ソニーならではの機能として2台のスマホで同時にテレビを見ることができます。 この機能があれば寝室でスマホで見ながら、浴室でもスマホでテレビを見ることができます。 防水に対応したスマホやタブレットならポータブルテレビを買わなくてもその代わりができるということです。 HDD容量 HDD容量はどれくらい撮り溜められるかを決定するものです。 現在のラインナップは以下であることが多いです。 やはり1TB以上がおすすめです 外付けHDD対応 最近のブルーレイレコーダーは外付けHDDに対応しており、外付けHDDを接続することによって容量を増やすことができます。 もし500GBを購入して足りなくなったとしても外付けHDDを購入し接続することで容量不足の問題もすぐに解決できます。 外付けHDDは1TBで1万円あれば十分購入できるので価格を抑えたい方は500GBのレコーダーがおすすめです。 外付けHDDに保存した番組は保存したレコーダーのみで再生可能です! 先ほど、録画した番組は録画したレコーダーのみ再生が可能と言いましたが『SeeQVault』対応の外付けHDDを使うことで他の機器への引き継ぎが可能になりました。 どうしても残しておきたい番組がある場合はSeeQVault対応の外付けHDDを選んでください。 >>はこちら テレビと同じメーカーを選ぶ必要はあるの? 気になるポイントとして「今持っているテレビと同じメーカーのレコーがーを選んだほうが良いのどうか」というのがあると思います。 結論を言うとその必要はありません! 同じメーカーであるとリモコンを共通のモノとして使用できるなどのメリットはありますが、違うメーカーでも特別制限などはありません。 それよりも必要な機能、価格で選ぶ方がメリットがあります。 私は『』をシャープのテレビに繋いで使っていますが全く問題ありません。 こちらが『』のリモコンですがテレビのリモコンとして使いたい場合は丸印の『TV操作ボタン』を押します。 すると右のように赤いランプが点灯します。 このランプが点灯している間はテレビのリモコンとして利用することができるのです。 各メーカーに応じて1分で終わる設定をするだけなのでとても簡単です。 テレビと違うメーカーのブルーレイレコーダーを使って不便と感じたことは一つもありません。 おすすめブルーレイレコーダー それではおすすめのブルーレイレコーダーを紹介します。 まとめ 今回はあえておすすめの機種を少なくしました。 ブルーレイレコーダーのおすすめは その人の使い方によって大きく変わるからです。 あまり録画する番組が多くない人は録画可能番組数を減らして価格を抑えるほうがお得です。 また ブルーレイレコーダーの寿命は長くはないので、オーバースペックのモノを購入しても損をする可能性が高いです。 今回紹介した選び方を参考にして 自分に合うベストなブルーレイレコーダーを選んでみてください!! 人気メーカーはパナソニック ちなみにブルーレイレコーダーの人気メーカーはPanasonicです。 ブルーレイレコーダーの市場人気はほとんどがパナソニックの機種でパナソニック製を選んでおけば間違いありません。 その理由はパナソニックのブルーレイレコーダーはオープンな思想を持っていることにあります。 普通、このような製品は 自社製品で囲い込みを行う傾向があります。 他のメーカーとの連携が悪かったり、独自の機能で縛る傾向がありますが、パナソニックはオープンで他社製品との相性も良いです。 具体的にはスマホのリモートアプリが無料で使えたり、メーカーの垣根を超えた使い勝手の良さがあります。 また、パナソニックはホームシアターなどのあらゆるAV機器を展開しているメーカーです。 その為、より親和性の高い同じメーカーの周辺機器が多く、相性の良い同社製品で統一することも可能です。 他社との相性が良く、自社の周辺機器が豊富なので、パナソニックのブルーレイレコーダーがオススメです! 一押しのブルーレイレコーダーはこれ.

次の

ブルーレイディスクの録画時間は?また、録画モードによる録画時間の違いは?

パナソニック ブルーレイ ディスク レコーダー

ドライタイプで改善しなかったのでウェットタイプと言う事みたいですが、答えは「どちらとも言えません」と言う所です。 まず原因がレンズの汚れでは無いところにある事が殆どですので、ドライでダメだったからウェットでとしても改善しません。 希にレンズの汚れであってドライでは除去できなかったがウェットではアルコールで拭き取れたと言う事も有るから、 「どちらとも言えません」として居ますが、ドライブとディスクの相性であって殆どがディスク側に原因が有りますね。 他のドライブではそのBD-REが何事も無かったの如く使用出来ると言う事も有りますから、その辺が微妙な所。 ディスクも生産ロットによるバラツキもありますし、生産メーカーによっても違いが有りますので、相性が生まれます。 微妙すぎるのはディスクをトレイに乗せる時の向きなどでも変わる事も有りますからね。 Q Panasonic製のHDDレコーダーDMR-E100Hを使用しております。 最近DVDの方の調子が悪く、DVDソフトやRやRAMを読み込む時にたまに「読み込めません」と出て、何回かやり直すと読めて再生出来ていました。 しかし突然HDDからDVD-Rへのダビングが出来なくなり、その内それでも出来ていたRAMへのダビングも出来なくなりました 再生は出来ます。 ダビングを始めるのですが、数分後にダビング画面が消え、「SELF CHECK」と表示が出てしばらくすると電源が落ち、予約も切れます 予約内容は残っています。 高速ダビングではなく、標準のダビングをしてもやはり数分後には止まってしまいました。 乾式ディスククリーナーを購入し掃除を何回かしてみましたし、メディアを別メーカーにして試してみても同じです。 HDDにDVDへダビングしたい映像がまだあり、何とかDVDに落としたいのですが、せめてRAMに落とせれば、同じメーカーのE80Hがあるので、そちらでRにする事が出来るのですが…。 この場合は湿式のクリーナーも試してみた方が良いのでしょうか? また外部接続等、何か救済方法はありますでしょうか? 最後には修理するしかないのですが、修理に出すとHDDの内容は確実に消えてしまうのでしょうか? 修理に出した際、HDDにデータが残ってる補償はないにしても、消さない手段はとれますか? よろしくお願い致します。 Panasonic製のHDDレコーダーDMR-E100Hを使用しております。 最近DVDの方の調子が悪く、DVDソフトやRやRAMを読み込む時にたまに「読み込めません」と出て、何回かやり直すと読めて再生出来ていました。 しかし突然HDDからDVD-Rへのダビングが出来なくなり、その内それでも出来ていたRAMへのダビングも出来なくなりました 再生は出来ます。 ダビングを始めるのですが、数分後にダビング画面が消え、「SELF CHECK」と表示が出てしばらくすると電源が落ち、予約も切れます 予約内容は残っています。 高速ダビ... Q BD-Rの再生、ダビングができません。 下記の症状です。 1 過去に同じ機器でHDDに録画した番組をダビングできない。 (空のBD-Rメディアを読み込まない) 2 同じく、ダビング済みのディスク(BD-R,BD-RE)が再生できない。 いずれも画面に「このディスクは操作できません」という表示がでます。 尚、他のメディア(市販のCD,PCで作成した録音済のCD-R,同じくDVD, DVD-R、市販のBD)は読み込み、再生できます。 要するに、BD-R, REのメディアだけ受け付けないのです。 対策をお教えください。 また、まだ試してないのですが、メンテナンス用の強力クリーニング ディスク等を使って見てもいいでしょうか。 あるいは修理に出したほうがいいでしょうか? 尚、機器名はSONY BDZ T55です。 A ベストアンサー #2です クリーニングディスクのことですが、出来ればレコーダーの製造メーカーが出している専用のクリーニングディスクをお勧めします (当方もDIGAで同様の状態になり、ダビングは可能、再生に問題有り・・メーカーに修理代を聞いたら3万以上かかるとのことで・・BDユニットの丸ごと交換になるので・・最初にクリーニングしてみました) 当方もDIGAでダビングしたBD-Rがダビングした当機で認識できなくなり、汎用のBD用クリーニングディスク(TDK)を使用しましたが効果無しで panaのDIGA専用BD用クリーニングディスクでクリーニングした所改善しましたから・・それでも(再生に関しては)100%は元に戻っていませんが(ダビングは可能なのでそのまま使用しています) 認識できないディスクは他のBD機器(REGZA BDレコーダー)で再生しています A ベストアンサー >PCで再生 は、まずできません。 不正コピー防止策として、 そのHDDに記録された内容は親機であるレコーダ個体ごとに暗号化されてるからです。 同メーカー同機種であっても別個体だと扱えません。 「録画内容がレコーダ個体依存になっている」という事です。 ですがイマドキは、「それだとその個体が故障したら永久に見られなくなっちゃうじゃん」 ということで、この点を改善した、「SeeQVault」 シーキューボルト という、規格があります。 個体、機種が変わっても、対応機種なら引き継げます。 PCで扱えるか... は、まず無理なのは変わらず。 メーカーが異なる場合は、記録内容の互換性が不明確なので、 「できません」と、表向き説明されますが。 seeqvault.

次の

AmazonプライムビデオやNETFLIX,hulu等に対応しているブルーレイレコーダー特集!

パナソニック ブルーレイ ディスク レコーダー

無断転載、二次使用等禁止致します。 全ての写真は画像クリックで1920x1280サイズに拡大されます。 今メインとして使っているブルーレイレコーダーはパナソニックのDMR-BZT710という機種で、3年ちょっと前に購入したものなのですが、2015年の10月ごろからブルーレイディスクへの録画や再生ができない状況が頻発するようになりました。 ディスクを入れてもカコンカコンという音がするだけで"NO DISC"表示になってしまいます。 ディスクは安物ではなくパナソニック製を使用、純正のレンズクリーナーを使用しても改善が見られませんでした。 症状からするとBDドライブの故障(寿命)のような気がします。 パナソニックのサポートに電話して症状を伝えたところ、やはりBDドライブの交換が必要な模様で、修理代は確か2万円台の前半だったと思います。 ただこの製品は地元のノジマで買ったものなのですが、3年保証だったか5年保証だったかうろ覚えだったのでノジマで聞いてみたところ3年保証であることが判明、有償修理となるためにひとまず保留とすることにしました。 まあ実際には修理代というよりは修理に要する日数の方が気がかりで修理に出せずにいたのですが、ネットで調べてみると自分で交換したという人のレポートを見つけることができたので自分もチャレンジしてみることにしました。 検討の結果、ヤフオクで家電販売店が出品しているドライブを購入、交換を試みることにしました。 ドライブ購入 DMR-BZT710用BDドライブ VXY2135 VUAR1016 税込み12960円 環境ISO対象品のために古いドライブの返却が必要で、送料は双方で片道ずつ負担する方式でした。 代表機種はDMR-BZT710ですが、他にも複数の機種に使えるようです。 開封するとこんな感じで、使用済みドライブの返送を求めるお知らせと、修理内容などを記載するシートが封入されていました。 ドライブ交換 ここから先はぜひ拡大画像でご覧いただければと思います。 まさか内部がこんなにホコリだらけになっているとは思いもしませんでした。 扉のないラックに入れてあるとはいえ、しばらく手が止まってしまいました。 天板を外したところです。 フロントパネルを外したところです。 パネルは左右2箇所と底部3箇所のツメで固定してあるのですが、何箇所か外したのちに別の場所を外そうとすると、既に外した場所がパチンとはまってしまうことがあるので要注意です。 また本体とパネルはコネクタでつながっているので、斜めにせずになるべく真っすぐにして取り外した方が良いと思います。 本体の基板やフロントパネルの基板の周辺にも大量にホコリが付着していました。 ネジ4本と赤いケーブルと白いケーブルを外してBDドライブを取り外したのちに、 基板上に溜まったホコリを取り除きます。 新品ドライブと取り外したドライブの比較です。 まさかこんなに汚れているとは…、絶句。 誤使用防止のため、すぐにホコリを取ることはせずに、作業が終わるまでこのままにしておきます。 新しいドライブを取り付けて、 フロントパネルを取り付けたのちに天板を元に戻せば完了です。 ここまで掛かった時間は約40分ですが、内訳は分解組み立てとドライブ交換が10分程度、内部の清掃が30分程度で、いかにホコリだらけになっていたかが伺えると思います。 意外と手間取ったのがフロントパネルの清掃で、細長い基板を取り外して表示窓の内側の汚れを取るのに結構時間が掛かりました。 BDドライブ交換に際しては特に設定作業などは必要なく、交換して電源を入れれば即使用可能になりました。 ハードディスクは日立GSTのHCS5C1050CLA382 500GB が使われていました。 これも交換によって増量する方法があるのですが、今回は見送りました。 あとがき 今回は自分で交換作業を行うことによって、メーカーへ修理に出すよりも1万円程度安く済ませることができました。 でもメーカーの修理代が高いかと言われるとそうも言い切れない部分もあります。 メーカーへ修理に出せば修理箇所の保証期間も得られるでしょうし、他に不具合がないかの確認もしてくれるものと思います。 それに何よりもプロの修理ですから、金額的には決して高いものではなく妥当なものだと思います。 ですからネットなどで情報を収集し、本当にドライブを交換すれば直ると確信を持てる場合にのみ有効な手段であって、闇雲に手を出す性質のものではないと思います。 もちろん販売店の保証期間内の場合はそれを利用した方が良いのは言うまでもありませんし、保証期間外であったとしても、修理に要する日数を我慢できるのであればメーカーへ出すのに越したことはないと思います。 その反面、日常的にオーディオ製品やパソコンなどの分解を行っている人にとっては非常に簡単な作業ですので、やってみる価値はあると思います。 今回ドライブ交換するに際して一番気になったのは内蔵HDDや外付けHDDに記録された番組が保護されるのか否かということでした。 この件についてサポートに問い合わせてみても、内蔵HDDの番組は保護されるけれども、外付けHDDに関しては「修理する者でなければ分からない」という回答、これが修理を躊躇させた一因でもあります。 せめて「基本的には外付けHDDの内容も保護されるが、万一ドライブ以外の箇所に不具合があって、そこも修理することになった場合には影響が出ることもあり得る」といった表現であれば納得もできたのですが、「修理する者でなければ分からない」という回答では何のために電話したのか分かりません。 もちろん断定的なことを言って、あとでクレームになるのを避けたいという気持ちが大きいのでしょうが、サポートの人たちは現場経験のない人たちが多いんだろうなあと思わせる出来事でした。 その反面、今回購入した家電販売店の人は、質問にも明確に答えていて安心感が持てました。 やはり現場経験の有り無しは重要だなと思わせる一幕でした。 おわり (2017年2月2日追記) 上記作業から1年以上経過しましたが動作は良好です。 心配された外付けHDDの記録内容も消えることなく残っています。 外付けHDDは現在5台目を使用していますが、1台目にWD製の推奨HDDを使った以外はアイ・オー・データまたはバッファローの推奨以外の製品を使っています。 主にお正月の初売りの時にケーズデンキで並んで買ってきた製品を使っていますが、特に問題もなく使用できています。 無断転載、二次使用等禁止致します。

次の