ゲオ ワイヤレス イヤホン。 【激安!】ゲオ 完全ワイヤレスイヤホン「GRFD

【コスパ最強】予算3,000円のイヤホンのおすすめ12選。2020年人気の一台とは

ゲオ ワイヤレス イヤホン

GRFD-SWE04の特徴• 左右完全分離型のBluetoothワイヤレスイヤフォン• とにかく激安! 1,980円(税抜)• カラー3色(黒、青、赤)• ケースも 30gと、とにかく軽い!• Bluetoothは最新バージョンの 5. 0 スペックは次の通りです。 開封・レビュー それでは 開封していきます! ダンボールではなく、衝撃吸収素材の袋で届きました。 袋から取り出すと、、、、 出ましたーーー! 「 GRFD-SWE04」の外箱です。 今回、 ブルーを買いました。 完全ワイヤレスって、ほとんどがブラックで、たまに白があるくらいですからね。 ちょっと他にはない色を買ってみました。 うーん、 かなり安っぽい!! 写真では写ってないですが、箱の上は商品棚に吊るせるようになっています。 おもちゃみたいですねww でも 1980円なので、 全く不満はありませんw 箱から中身をとりだしました。 ペラペラのプラスチック製のものに収められています。 本体と付属品です。 本体としては次のもの。 左右のイヤフォン• 充電ケース。 付属品は次の者です。 交換用のイヤーピース(小、大)(中は最初からイヤホンに付いています)• 取り扱い説明書 大きさの違うイヤーピースがちゃんと付属しているのに安心しました。 当たり前といえば当たり前なんですが。 イヤホンの裏には「 R」「 L」が書いてあり、左右を確認できます。 また、本体表には 物理ボタンが左右両方についています。 このボタンは、曲送り、音量調節、電源など、いろいろなことに使用します。 手に持ってみると、 めちゃくちゃ軽い! 僕自身、BOSEのSoundSport Freeや、Amazonの5,000円程度の完全ワイヤレスイヤホンなど、いくつか使ったことがありますが、このゲオの「 GRFD-SWE04」は軽いです! 特に、充電ケースのが 半端なく軽い! 大きさもかなり小さいですね。 バッテリー容量はそれほどないでしょうが、 気軽に持ち運ぶのにこの大きさは、 かなりのメリットと感じました。 使用感・音質 スマホとの接続 では実際に使用した感想、音楽を聴いた音質をレビューしました! 使い方はかなり簡単です。 分からなくても、説明書に分かり易く書いてあるので、「 Bluetoothイヤホンは難しそう」と思っている人も大丈夫です! 充電ケースにイヤホンを入れると、 マグネットで吸い付くようにピタッと収まります。 赤いランプでイヤホンが充電されています。 この状態から、イヤホンを二つとも取り出すと、左右のイヤホン同士が接続され、青いランプが点滅します。 この状態がペアリング準備中です。 あとは、iPhoneでもAndroidでも、設定からBluetoothに入り、「SWE04」を見つけて接続すれば完了です! これ以降こうは、充電ケースからイ ヤホンを取り出すと、自動でスマホに接続されるので便利ですね。 操作方法 操作方法には少しクセがあります。 [音量調整] 音楽視聴中に、 右イヤホンの電源ボタンを2回押すと音量が大きくなる。 左イヤホンのボタンを2回押すと、音量が小さくなる。 もう一度押すと一停止が解除される。 5秒押すと曲送りする。 左イヤホンのボタンおピット鳴るまで約1. 5秒押すと曲戻しする。 [音声アシスタント] 左右いずれかのボタンを3回押すと音声アシスタント(SiriまたはGoogleアシスタント)が立ち上がる。 特に、音量の調節が 右のイヤホンで大きく、 左のイヤホンで小さくなるというのは、使いにくいですね。 片側のイヤホンですべての操作ができるようにして欲しかったですね。 音質 激安の1,980円ということで、 やはり 一番気になるのは 「 音質 」ですね! あくまでも僕の主観になりますが、実際に音楽を聴いた感想を書きたいを思います。 音質を評価するには、比較するのが一番分かり易いので、おそらく 一番多くの人が使ったことがあるiPhoneに付属の「 EarPods」を基準としました! iPhoneの付属品のイヤフォン、EarPods。 ライトニングによる有線接続タイプ。 EarPodsを5点としたとき、「 GRFD-SWE04」が 1~10点の何点になるかで評価しました。 つまり、EarPodsより 良い項目は6点以上、 悪い項目は4点以下になります。 項目 EarPods (基準) GRFD- SWE04 コメント 音圧 5点 3. 5点 EarPodsに比べて耳に飛び込んでくる音の勢いが少ない 高音 5点 3. 5点 EarPodsに比べて、高音の伸びがイマイチ。 低音 5点 4. 5点 低音は意外と効いていて、そこまで悪くない。 音の密度 解像感 5点 3点 EarPodsに比べて、全体的に音が薄く、スカスカに感じる。 ノイズ 5点 3点 EarPodsはなめらかに聴こえるのに対して、若干ざらつきを感じる 音質の評価はこのような結果になりました。 やはり全体的にEarPodsより評価は低くなりました。 ただ、初めて聴いたときの印象は「 (値段の割に)そんなに悪くないかな」という感じです! 以前、Amazonで購入した3,980円の格安完全ワイヤレスイヤホンでもそうでしたが、とにかく 音が薄いんですよね。 ペラペラした感じです。 それでも印象としては、以前購入した3,980円のイヤフォンよりは「 かなりマシ」だと思いました。 そのポイントの一つが、「 低音が鳴っている」ことかなと。 低音が思っていたよりも効いているので、音質が良く聞こえます。 僕の中ではEarPodsの評価は結構高くて、付属品のイヤフォンにしてはかなりよい音質だと思っています(音圧、解像感、低音、どれも中の上はいっているかなと)。 それに比べると、低価格で、しかも音質に不利なBluetooth無線である「 GRFD-SWE04」の音質が勝てるはずもないのですが、 1,980円という価格から考えるなら、 「 十分に買う価値あり」と結論付けました! 【まとめ】ゲオの激安完全ワイヤレスイヤフォン 「GRFD-SWE04」のレビュー・音質! 1980円という激安で話題になっている ゲオの完全ワイヤレスイヤホン「GRFD-SWE04」を購入して レビューしました! 気になる 音質も主観ではありますが、評価しました! 音質は、iPhone付属のイヤフォン「EarPods」と比べると、全体的に音が薄く音質が下がりますが、低音が意外と効いているので、 1980円の価格を考えると購入する価値はアリ!と思いました! 【ここがイイ!ポイント】• とりあえず完全ワイヤレスイヤホンを試してみたい人。 荷物としてかさばらない、軽いものが欲しい人。 使い捨て感覚の完全ワイヤレスイヤホンが欲しい人。 とにかく 1,980円というのは圧倒的すぎる低価格なので、たとえ片側をなくしてもショックは少ないでしょう。 小学生などの子供に買ってあげるのにもいいですね。 「完全ワイヤレスイヤフォン」 3,000~6,000円!! 】完全ワイヤレスイヤホン対決!! どちらを買うべきか!? SONY, BOSEと比較!!

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Bluetoothイヤホンで音飛びが起こる原因と対策法

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建物の一番奥の部屋にネット回線を引き、そこにWIFI の親機が設置してあるため、反対がの部屋は受信状態があまり芳しくありません。 そこで中継器を購入することにしました。 WiFi 中継器をネットで検索するとAmazon に「866+300Mbp 」の製品が、3000円台であったので、即購入。 BUFFALO のWEX-11366DHP という製品です。 (後で調べたら2016年3月に発売されたもので、現在は販売されいないようです。 ) 夜の購入でしたが、あくる日には配達されてきました。 凄いね。 本体のほかにスタンドと延長コードが添付されていました。 早速、設定に取り掛かりました。 付属の初期設定ガイドを参照しながら、マニュアルどおり側面の切り替えスイッチを「2. 4GHz」にし、親機の近くのコンセントに接続。 「スイッチ ON」、中継器の「WPSボタン」を押し、ランプが2回点滅になるまで待ち、今度は親機の「WPS」ボタンを押し、親機のマニュアルにより、こちらは点滅するまで待つこととしました。 数分後に中継器の「親機接続ランプ」と「WPSランプ」が点灯し、接続は無事完了。 一端、スイッチを「OFF」にし、リビングに移動。 棚の上に中継器を設置し、延長コードをコンセントに挿しこみ「スイッチ ON」。 スマホを起動すると中継器の「子機接続ランプ」が点灯し、接続成功。 あっけないくらい簡単でした。 このあと、BUFFALO のホームページからエアーステーション設定ツールアプリをダウンロードし、スマホにインストール。 アプリを開き「中継器設置ガイド」から状態を確認 ご覧のように親機とは、「2. 4GHz 130Mbps」 で接続し、スマホとは、「2. 4GHz65Mbps」 で接続していることが、表示されます。 接続ガイドでは親機との接続は「2. 4GHz」で、設定するようになっていますが、今度は、「5GHz」に挑戦してみました。 「5GHz」に設定しなおすには、リセットが必要とのことなので、側面のスイッチを「5GHz」に切り替えて、いったん設定をリセット。 このあと「2. 4GHz」の時と同じように、中継器の「WPSボタン」と親機の「WPS」ボタンをそれぞれ押して設定完了。 リビングに戻ってコンセントに接続。 中継器の「スイッチ ON」し、スマホのスイッチを入れても中継器の「子機接続ランプ」が点灯しません。 前回は、スマホのスイッチを入れるだけで何もしなくても親機にも中継器にもスマホを接続できたのですが、今回は中継器には、接続できませんでした。 スマホは、11nの「2. 4GHz」にしか対応してないので、親機との接続を「5GHz」にすると、「5GHz」の情報しか取得してこないのでしょうか?(後ほど「5GHz」設定のノートは、何もせず接続できました) 仕方がないのでスマホの親機との接続を一端削除し、中継器のSSID(2. 4GHz)を選択しパスワードを入力ししばらく待つと、中継器の「子機接続ランプ」が点灯し、無事接続完了となりました。 アプリで確認すると親機と中継機との接続が「5GHz」の「780Mbps」に跳ね上がっていました。 非対応子機等の情報がパッケージに記載されています。

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ゲオ GRAMO

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ゲオで売ってる完全ワイヤレスイヤホン GRFD-SWE04 税込みで2200円以下という安さにひかれ買ってみました。 コードのない便利さは半端ないですよ ランニングなどの運動をしても絡まない、走るくらいであればカナル式なので落ちない、イヤホンの電池時間も五時間持ち、ケースに戻すことで充電可能(ケース自体も充電でき、フル充電でイヤホン五時間三回分回復できる) 耳につけて手にスマホもって走っても音切れもなく普通に聞けました。 音質も高品質ではありません、が普通に聞けます。 ただ安さゆえなのか初期不良が多そうな感じですね、YouTubeのレビュー動画のコメント欄に 「片耳だけ聞こえなくなりました」的なコメントが。 そして私もその状態になりました。 最初はBluetoothの接続の問題かと思っていましたが、そもそもケースに戻しても充電されないという状態に買ってすぐなってしまい。 初期不良交換にいきました。 コスパは抜群ですがやはり安いモノなので状態の悪いモノをひく可能性も高いのかもしれません。 あと耐久性が疑問ですね。 見た目は壊れやすそうな感じはするのでそこは心配です たがしかし、だがしかしです、完全ワイヤレスイヤホンを使ったことのないひとは一度買って体験してみるには最高の商品であるという認識は変わりません。 2000円で新しい技術に触れられる。 有線タイプのイヤホンしか使ったことのない人にこそおすすめします。

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