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木を見る前に森を見よ! プレゼンの作り方|パパリーマン 林田直樹|note

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夫婦共働きで子供は男3人(6歳、4歳、0歳)で大阪に住んでいます。 パパリーマンとして2018年6月にこのブログを立ち上げました。 転職の経験から学んだこと 転職 そして挫折 転職っていまとなっては一般的ですが、私の場合はとても苦労しました。 それもそのはず。 食品業界から 電子部品業界です。 ちなみに大学の専攻はバイオテクノロジー。 どこもかすりもしない。 ほんと自分でも笑っちゃうほど関連性がない。 例えて言うなら 昨日まで畑で大根作ってた農家が明日からマグロの一本釣り漁に出かけるようなものです。 より短時間で伝わるプレゼンを作るノウハウをみんなに知ってもらいたい! これは私がブログを始める大きなキッカケになりました。 部下・後輩 チームができた もう1つの転機は自分のチームをもったことです。 いまは幸いにも個性豊かな若手メンバーに恵まれ、日々いろいろなことを伝えています。 自分にとっては当たり前のことでも相手にとってはとても難しいことがたくさんあり、とても刺激的な毎日を過ごしています。 プレゼンの社内講師になってみた 社内外でプレゼンの機会が多くあり、よく「資料作成について教えて欲しい」と言う声をいただくようになっていました。 そこで私にとってとても想い入れが強いプレゼンについて、課内向けではありますが講座を開くことにしました。 名付けて「 パイセンのプレゼン講座」です。 まだ部門内外で回数を重ねていくうちに「ちょっと今度うちの部門向けにもやってよ」といった声もいただくようになりとてもありがたく感じています。 プレゼン講座とうたいながら今は資料作成のノウハウが中心となっていますが、もっともっと内容を充実させて 社内6万人のプレゼン先生になることが私のこの3ヶ年の野望です。 そうだ、ブログをやろう! パイセンのプレゼン講座がとても好評だったこともあり、すぐ調子に乗ってしまう私はこう考えます。 いつも話だけはでかいねんな このブログで発信すること このブログではこの2テーマについて発信していきます。 伝わるプレゼンを作るためのノウハウ まずはブログを立ち上げるきっかけにもなった 伝わるプレゼンを作るためのノウハウを発信していきます。 具体的には「アイディアのまとめ方」、「プレゼンストーリーの組み立て方」、「パワーポイントによるスライド作成方法」、「エクセルによるデータ集計方法やグラフ作成方法」、「他人が作成したスライドに対する改善案」とこんなところです。 サラリーマンからパパリーマンへの道 もう1つはお子さんをお持ちのサラリーマン向けにパパリーマンとして子育てや共働きに関連した内容も随時発信していきます。 仕事だけにかたよらず、大切な家族との時間をいかに確保して人生を楽しむか。 パパ目線の子育てTipsが皆さんの参考になれば幸いです。 より良いコンテンツにしていきたいと思っておりますので、応援どうぞよろしくお願い申し上げます! 2018年7月吉日 林田直樹.

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人生の価値は、何を得るかではなく、何を残すかにある。|パパリーマン 林田直樹|note

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各アウトドアメーカーのキャッチコピーやコンセプト アウトドアメーカーのキャッチコピーとかって、みなさんご存知ですか? 各アウトドアメーカー、ブランドも、何かしらの キャッチコピーなり、コンセプトになるようなワードがあったりします。 今回は、そんなアウトドアメーカーのキャッチコピーについて、 私ペロティが真のキャッチコピーを紹介してみる!という企画です。 公式のコピーをちょっといじって、本当にしっくりくるコピーにしてあげようってなだけです。 そうです、アレですよ、 ペロティのいつもの悪ふざけです。 なので、軽いノリで見守ってやってください。 そう、いつも通り「ちょっと頭のおかしいペロティがまた頭おかしいこと書いてんなー」ぐらいのノリで見てやってください。 では行ってみましょう! スノーピーク まずは、 スノーピークです。 出典: スノピの公式キャッチコピーと言えば、結構有名なこちらですね。 アウトドアでニヤニヤしながら言葉遊びを。 カマボコテントやらタケノコテントやら、まあ、そのネーミングが特徴的なDOD。 あれですやん、完全に名前つけるので遊んでますやん。 てな感じを表現してみました。 たぶん、「 こ、このネーミングだったらうけるかな…、グフフ… 」とか、ニヤニヤしながら考えてる人とかいるんだろうなーって思ってますわ。 スケスケのマキちゃんとか、狙いすぎでしょ?w どうでもいいけど、DODのサイト重すぎなんですけど。。。 ひょっとして私だけ!? まとめ…ることある? ま、まとめもクソもないんですけどね。 単純な悪ふざけなだけなんでw とりあえず、ちょっとは楽しんでいただけましたでしょうか? 第二弾は…、ないな。 だってもうネタないし~ ということで、おやすみなさーい。

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Googleホームを使っておうちをスマートホーム化してみた。Nature Remoと連携がおすすめ!

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突然ですが、フラリーマンという言葉を知っていますか? これは仕事が終わったのに帰りたくなくて、寄り道をしてから帰ることです。 サラリーマンがフラフラしているという状態を略したみたいですね。 ママとしては、早く帰ってきて手伝ってほしい。 子育てに参加してほしい。 と思うのではないでしょうか? 今回はフラリーマンについて書いていこうと思います。 ぜひ読んでみてくださいね。 フラリーマンはどうしてダメなの? 早く帰れる人だと、残業がなければ5時ぐらいに終わる人もいるのでは? それぐらいの時間は主婦にとって1番忙しい時間帯です。 晩御飯の支度をしたり、洗濯物を取り込んだり。 子供のお風呂の支度などなど。 おもちゃの片付けもありますしね。 帰ってこれるのなら早く帰ってきてほしいのです。 それなのに、フラフラされてわざと遅く帰ってこられるとイライラしてしまいますね。 早く帰ってきてくれると、子供のお風呂や遊び相手など。 パパは大活躍します。 普段から忙しくて、寝かしつける時間帯に帰ってくる場合はフラリーマンでもいいのかもしれません。 大義名分がありますからね。 「子供の寝かしつけの時間に帰ってきたら悪いだろ?」 そう言われるとママも仕方ないと思い、フラリーマンになってもらう。 そんなこともあるかもしれませんね。 出来れば、帰れるのなら帰ってきてほしいのですが寝かしつけの最中に帰ってこられると、正直困ってしまうんです。 子供はパパが帰ってくるとテンションがあがってしまい、夜更かししてしまうことも。 そうなると翌朝、なかなか起きてくれないので大変です。 無理やり起こすと不機嫌になりますし、朝から憂鬱に。 こんなことになるので、気をつけてあげてほしいものですね。 時と場合による 早く帰れる人なら、フラリーマンにはならずに家に帰って手伝ってあげてほしい。 遅くなって寝かしつける時間帯になるのなら、フラリーマンでも仕方ないのかも? という意見が出てくるはず。 でも、毎回必ず早く帰る必要はないと思います。 本音を言うと、帰ってきてくれると助かるんですが。 でもパパも息抜きする時間は必要なはず。 たまにフラリーマンになってしまうのはどうですか? そうすれば息抜きも出来ますし、ママもたまになら嫌な顔はしないでしょう。 その間にママが頑張っているのだけは忘れないでくださいね。 たまにはママにも息抜きをさせてくれると、助かりますのでぜひさせてあげましょう。 まとめ フラリーマンについてありかなしか。 書いてみました。 ママの本音としては、早く帰ってきて育児を手伝うべき! 2人の子供なんだから、私だけ頑張っているのはおかしい! と考えるのかもしれませんね。 でも毎回真面目に帰ってきていると、息抜きも出来ずに疲れてしまうかも? たまにはパパも息抜きをするために、帰りが遅くなってもいいのかも? パパもお仕事を頑張ってくれているんですから、無理をさせてはいけません。 でもちゃんとママに連絡してくださいね。 連絡なしで遅くなると心配してしまいます。 遅くなるとわかっていれば、寝かしつけをする時間も変えられますしね。 ぜひ連絡をしてから、フラリーマンになっちゃいましょう。 ママのことを思いやってわざと遅く帰ってくれている人も、ねぎらいの言葉をかけてあげると喜んでくれますよ。 フラリーマンになるのは、時と場合によって歓迎されるでしょう。 いいタイミングがあればフラリーマンになっちゃうのもいいのかもしれませんね。

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